- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2021-12-26
おもしろかったです。ただし後半の1時間から期待していたキングスマンが始まります!前半部分は第一次世界大戦の歴史を把握しているかどうかで楽しみ方がかなり変わります。エンドロール前に右と左のバランスとかヒトラーが出て来るとかやばいですね。
戦争の裏舞台知ってる感が凄くて感動しました。
全く歴史に興味の無い相方も面白かったって言っていたので作品としては楽しめるんでは無いかな~と思います。個人的にはおすすめ!
- 評価
- ★★★☆☆
- 投稿日
- 2021-12-26
一言で言えば一作目の方が楽しめました。2作目は前半が少し退屈。後半は一作目と同じように楽しめたので★3つ。キャストも変わらず一作目の元彼女たちが出てきて楽しめました。
- 評価
- ★☆☆☆☆
- 投稿日
- 2021-12-26
信じらないくらいつまらないです。
まじで時間の無駄
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2021-12-25
かなりな有名企業。大きな権力に立ち向かう一人の弁護士。打ち負かそうとする企業のやり方に腹が立つ。くじけそうになりながらも何度も立ち向かう主人公に勇気をもらう。
PFOA、PFOSの問題は、現代でもあり、日本でも沖縄の米軍基地周辺や、大阪での元軍需工場からも土壌汚染が報告され、国会にも訴えているが、日本の首脳陣もメディアも企業や米軍に恐れをなして、多くの日本国民に知らせようとしない。
自国の国民の健康を優先して考えておらず、懐柔して、黙らせてしまおうという姿勢は、この映画とまったく同じと思える。
まだ、日本では奇形などの被害が報告はされていないが、遺伝子レベルでの被害は今後報告されてからでは遅いのではないか、時効だと逃げ切ろうとしているのか、原因究明がされないように隠ぺいしているのではないかと思う。あらゆるもののフッ素の使用、テフロン加工製品の利用も怖くなってくる。
是非、上映期間を伸ばし、もっと多くの映画館で上映してほしいと切に願う。
映画を見ながら、体が震える想いがした。
遠いアメリカの昔の話と思わず、今もある、日本の足元である問題だと思って見てほしい。
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2021-12-25
本篇出演のリン・ダン・ファンが娘役で出ている作品がカトリーヌ・ドヌーブ主演の映画〈インドシナ〉だった…。ハロン湾ロケーション等見処が多々在った考えさせられる名篇
- 評価
- なし
- 投稿日
- 2021-12-24
鬼滅に次ぐ勢いですね呪術廻戦!
0なので初めて見る人でも楽しめるんじゃないかと思います!
俺はまだ見ていないのですが、いつか見に行きたいと思います。
評価はまだつけられないです。
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2021-12-24
🎠ミュージカル映画の〈ナイン〉を観た時に中年夫婦仲の倦怠感等が細かに描かれて居てのを,COLOR作品の自伝的な本篇視聴後に想い出した。カリカチュア漫画家としてのフェデリコ・フェリーニのセンスが想い存分に発揮されているんだなあ🎭
- 評価
- なし
- 投稿日
- 2021-12-24
そして本篇出演者マイケル・ペーニャが主演した本邦劇場未公開な映画〈ファンタジー・アイランド〉は白日夢の如き天然色ホラーSFだったゼ
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2021-12-24
🎅見た後でふと屋上でミドリガメを飼って居て逃がして仕舞い階下で再会した幼き日の熱い記憶が甦って来た。音楽映画〈ラブandピース〉は怪獣映画〈ガメラ〉見たく,壮大且つ小さな亀への愛の物語,棄てられた仏蘭西人形マリア,ルンペン爺サンタ,動物達のmiracleワールド🐢
- 評価
- ★★★★☆
- 投稿日
- 2021-12-24
ようやくBlu-rayで見れたので(コロナで行けなかった泣)。今回はメイン1章2章とノーブルローズ1部が描かせれたわけですが何より気になったのは尺不足ですね。さよひな七夕2部作やlouderの話などロゼリアを語る上で外せない所もカット。製作側も泣く泣くでしょう。それだけガルパが神ストーリー揃いって証拠なんですけどね。三次元さんCGの技術も凄いんです!でもやっぱり尺が…こればかりは誰にもどうしようもないのがまーたひどい話まですよね…もし映画で初めてバンドリを知ったあなた!今すぐガルパでストーリーを見ましょう!より詳しく素晴らしいストーリーを見れますよ!最後にまとめるとやっぱりロゼリア最高!バンドリーマーでよかった!そして尺を許すなw
- 評価
- ★☆☆☆☆
- 投稿日
- 2021-12-23
本年度洋画ワースト1。すっかり歳をとったキアヌ・リーヴスは全く魅力がなくなった。話の内容も平坦で途中何度も眠くなりました!
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2021-12-23
💃傍役でもベテランで固めたスタイリッシュな,ヒロインの大活動剣劇
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2021-12-23
あの時代の沖縄に、これだけ民衆のことを考え民衆のことを思ったリーダーがいたことに驚くし感動する。
民衆の側から描かれることの多い沖縄戦のドキュメンタリーの中にあって政治家の側から描いた作品。
資料の少ない中で、様々な証言から島田知事の人柄を浮かび上がらせる手法が見事。
海軍大田中将、陸軍牛島中将、二人の自決を「戦闘を終わらせるのがリーダーの役目だった」と言及しているのも興味深い。
是非ともたくさんの人たちに見てほしい作品です。
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2021-12-23
監視社会からの自家製バルーンの逃亡のスリルとサスペンスな本篇,母役カロリーヌ・シュッヘが佳いんだ
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2021-12-23
何時もとはちょいと違ったジュリエッタ・マシーナ。フェデリコ・フェリーニ監督の『道』『カビリアの夜』続く悲劇三部作の詐欺師の物語
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2021-12-23
雨のニューヨークの馬車道,ニューヨーカーの青春,ホームパーティでの娼婦騒動の件,母の告白シーンが見処か,ジェイムス・デイーン主演のあの〈エデンの東〉が想い浮かぶ
- 評価
- なし
- 投稿日
- 2021-12-22
本レオ・マッケリー監督の戦争やファッショ政治の権力諷刺ドタバタ喜劇〈我輩はカモである〉。名篇〈チャップリンの独裁者〉等の先駆作品
- 評価
- なし
- 投稿日
- 2021-12-22
そして映画〈ロープ〉も一本のロープの如きワンカットで紡がれた室内劇の上質mystery
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2021-12-22
現実直視か現実逃避か映画のリアリティーを廻る論争は是枝裕和監督の〈万引き家族〉でも沸き上がったけれども,本篇も現実世界の真実何だ
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2021-12-22
本篇のテイト・テイラー監督がオクタヴィア・スペンサーを主演に高校生を巻き込んだmystery映画を撮った,タイトルは〈マー,サイコパスの恐怖の地下室〉。過去のトラウマから怪事件へと!アルフレッド・ヒッチコックtなouchは本篇に通じる