クジラに落ちた男
17歳の青年ジェイ(オースティン・エイブラムス)は一人で海に...

CHURA VITA
『やんばるで生きる』を、リアルに描いてあり、人のあたたかさと、美しい映像で、まるで沖縄やんばるを旅したかのようです。
この映画にある、自然を敬い、共に生きること。とはヨーガやアーユルヴェーダの聖典VEDAにも書かれています。
私達は、自分と向き合い、自分とは何なのか?どう生きるのか?を探求する旅をする。
ブルーゾーン沖縄には、足るを知り、人と自然と分け合い、助け合う。その心が根付いている。実際は都市化が進み、そうでは無い沖縄があるのも事実だけれど、ロケ地であるやんばるにはそれがまだ色濃く残っている。
CHURA VITA
その昔、大都会に住んでいた頃には味わえなかった、自然と共に生きる感覚がココにはある。
満天の星空に、雄大な朝日に夕陽、澄んだ透明度の高い川や海。そこには自然の生き物たちも力強く生きている。
私達はこの大自然にもっと敬意を持って接して、お互い助け合って生きて行こう。だって私達も自然の一部なんだから。
自分の心に耳を傾け、自然のリズムを感じ、人と支え合いながら生きていく。
『自分にとって本当に豊かな人生とは何か』
氣付くきっかけになりました。
これが、CHURA VITAを観て、受け取ったメッセージです。
自分自身、やんばる一年生なので、もっとやんばるを味わって自然と友達になりたいと思いました。
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