ウエスタン:P.N.「pinewood」さんからの投稿
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2021-12-09
ロベルト・ベニーニ監督の〈ライフ・イズ・ビューティフル〉に続き同じ撮影者トニーノ・デル・コリの本篇を視聴…。クラウデア・カルデイナーレの意志在る表情の凄さは西部劇では光彩を放つ異色なもの何だ
ロベルト・ベニーニ監督の〈ライフ・イズ・ビューティフル〉に続き同じ撮影者トニーノ・デル・コリの本篇を視聴…。クラウデア・カルデイナーレの意志在る表情の凄さは西部劇では光彩を放つ異色なもの何だ
TVアニメでハマりました
映画楽しみ!
毎回ミュージカル映画で心の中がいっぱいになるけど今回も心の中がいっぱいになるほど素晴らしい作品です。
嘘で人は救われ嘘で人が傷つくことがあるがあるという感じの作品です。
それぞれのお母さん役のジュリアンムーアとエイミーアダムスの演技もよかったです。
本・西村京太郎サスペンス〈L特急さざなみ7号で出会った女〉を視聴。弁護士役の沢田亜矢子,京本政樹,早乙女愛等の共演で凝った作品
歴史の史実に立ち合って居るような臨場感で迫って来る民衆劇の誕生!
※このクチコミはネタバレを含みます。 [クリックで本文表示]
言って見ればこの作品は東日本大震災からの復興途上期における福島を舞台にした、令和アニメ版『フラガール』とでも評すべき映画でした。
『フラガール』→『Fukushima50』→『フラフラダンス』の順に鑑賞すると常磐ハワイアンセンター創立に伴う、東北のフラガールによる街興しの成功、東日本大震災による東北が受けた打撃と人々の戦い、そして令和の御世、震災の痛手から立ち直り、姉の意志を受け継ぎ(フラフラダンスの主人公の姉は震災で亡くなったフラガールだった)フラガールとして福島の人々を笑顔にする、主人公らフラガール達の歩み、これらが時系列で理解出来ると思います。
1作目は観てないけど楽しめた!
だけど大失敗(笑)
多分1作目を観てから鑑賞した方が良かった感じ。
エディとヴェノムや元カノのアンとの関係が全く解らず。
多分これらを知っていれば面白さは倍増したかも。
エディとヴェノムのバディーがとても良い。
もはや腐れ縁みたいな感じ(笑)
ヴェノムの最強感が凄い!
だけど赤色が登場してからの展開が見どころだった感じ。
予習必須な作品かもでしたー( ´∀`)
💃そして本篇のミラ・クニスが主演したとってもcomedyなスパイ映画が本邦未公開の〈バッド・スパイ〉
なんか本当に分かりづらい。ラストの場面もしらける。いい役者さんを使っているのにもったいない。期待外れでした。
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時代が変わったんだから昔のようなブロリーはウケないってなったんじゃないかな
そんなことよりBGMがやばすぎる、全部いらないほんとに
これほどまでにスピード感があって迫力もある戦闘シーンに悪ふざけで変な演出をしないでほしい
誰が戦闘シーンに声も入れようってなって、誰が承諾したのか教えてほしい
その人たちが手がけた映画は今後絶対に見ない
主役もわき役も子役もみんな良いです。シナリオも音楽も。
加賀まりこさんがチャーミング、梅ノ木もグループホームも素敵でした。ありがとうございます!心温まる一作でした。
1年ほど前に鑑賞しました。
苦しい闘いをしながら家族を思う気持ちに魅了されました。
家族を思うから闘いを止める人は多く、闘いは常に分断されようとします。でも、闘いも家族も共に絶対大切なんです。それを改めて思いました。
食堂で父親が子どもに好物を譲り勧めるシーン。闘いの場面と思いきや、否、ここが一番泣けてしまいました。
是枝裕和の次回作が本篇のペ・ドウナだと云うので期待感が。ヒロインが人形製作所を訪ねて産みの親オダギリジョーと会って産んで呉れて有難うと感謝するシーンも中々佳くて
ベルリンを丸ごと呼吸する見たいに自由自在に飛翔するエンジェルの目差しで捉えた〈ベルリン天使の詩〉と其の続篇と云うべき〈時の翼にのってファラウエイ・ソー・クロース!〉。ドイツ文化の復興の如き絵画的な構成要素も決まってギリシャ映画のテオ・アンゲロプロス監督作品とも通じ合う様な気もして来るんだ
🍇またcastingと共にタイラー・ベイツの音楽も佳くて,公共図書館の重要性が犇々と認識させられるんだ。ジョン・スタインベックの名著『怒りの葡萄』の件も実に美事何だゼ📙
原作を知らずに見ました。
夜中にうっかり見入ってしまい(間延びしているシーンは飛ばし飛ばしでしたが)一気に見れました。あちらも原作ありですがDinerよりは物語性も感じてよかったです。
一番印象に残ったのは寺島しのぶさん&綾野剛さん
そして桃井かおりさん!
前出のお二人は、芝居してる感を出しつつの映画に溶け込んでおり
桃井さんはもう本職の芸能プロの社長ですか?というほど自然でした。
沢尻さんは本当に目を惹く、体当たりの演技で魅了しましたが、りりこの激しい部分を意識しすぎて本当が原因で堕ちていくのか曖昧になっていると感じました。
それってある意味凄いリアルなことだと思うのですが、映画のように断片的にみせるとなると
例えば今切れたのは「マネージャーの一言」が「今考えてることを遮ったから」という表面的なものだけではなく
気持ちの根底に流れているものを明確にできていたら更に素晴らしいと感じました!(狂気的な感じはじゅうぶん出てましたが)
まぁこれは監督さんのお仕事分野でもあるかもしれません。
眩しく熱い生命力溢れる映画が島から生まれたことを嬉しく思う。気づきをありがとう。
我が身を返り見ず もの言えぬ 白鳥に寄り添って ひたすら 元気になれる様 尽くされ 見守りながら 餌やりされる姿に 涙腺崩壊でした。
富山の素晴らしい自然の映像と共に 感動しました。
ありがとうございました。
主役三人のアップばかりで、背景やセットは暗くて見えないので、劇場で見るオペラの臨場感は皆無に近く、舞台上演の収録を大画面で見せる意味が無いと思う。これなら配信をPCで見ていてる方がいいくらいだ。オーケストラの演奏や主役3人のパフォーマンスは極上なのに。
子どもの方が真実を見抜いて居たのかも知れないが,希望の在る人生ゲームが願望の実現に大きく繋がった