名探偵コナン ハロウィンの花嫁:P.N.「玉ちゃん」さんからの投稿
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2022-08-01
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本当はコナンの映画見たかったんだけど夜だと思った時間がなかったのでコナンくんの映画絶対見た方がいいよ特に佐藤警部と高木警部の結婚式が感動すると思う特に佐藤警部もう守って高木警部が撃たれるシーンはびっくりしました、安室さんが犯人に捕まえるシーンは、感動しましたぜひ見てください
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本当はコナンの映画見たかったんだけど夜だと思った時間がなかったのでコナンくんの映画絶対見た方がいいよ特に佐藤警部と高木警部の結婚式が感動すると思う特に佐藤警部もう守って高木警部が撃たれるシーンはびっくりしました、安室さんが犯人に捕まえるシーンは、感動しましたぜひ見てください
2011年、春に、桜木町近い野毛の試写会で初めて見て感動しました。5月から東銀座にて再度見ました。素晴らしき伝記映画に拍手を送ります。11年後の今夏、白井貴子さんの主題歌は再び小・中学生つのコーラス曲としてもとりあげられんことを祈ります。高峰譲吉が語るが通り、戦争はあってはなりません。Try, try again! ☆☆☆☆☆
カメラが、揺れて気持ち悪くなった。肩凝りも。
意味がわからず疲れて途中で視るのをやめた。
お金に余裕がある人は面白かったでしょうね。私は全然面白くなかった。笑えると期待して観たけど笑えなかった。不安になる映画です。
60歳代のウルトラ世代には期待値大だったはず。冒頭の怪獣、沢山出てくる?演出がシン・ゴジラテイストは また孫と見に来ようと思っていた。その後の展開はやたらと理屈っぽい。哲学的と評価もあるが、もっと単純明快でよい。科特隊はビーグルで怪獣やっつけなきゃ。人間の巨大化で長澤ますみが強大化してのしのしとビルの谷間を歩く、鉄人28号じゃあるまいし、おまけにビルに足かけてチラチロポーズ。ふざけるんじゃない。終盤に出てきたのは、あれがジェットンか?と言いたい。ジェットンはロボット怪獣だったはず。あほらしくて途中退場したウルトラ世代もちらほら出る始末。私は最後までみたが…
口直しにハリウッドの戦闘機物語も見てきた。こちらの方さすがハリウッド。特撮邦画は日本のお家芸だった。地に落ちたものだ。
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後半の銃撃戦、イレーネ嬢を含む男3人対一味多数。
一味の方は次々とやられて
残り多数は降伏。両手を挙げてゾロゾロ歩いてくる。
こちらの男達は捕虜の相手などしてられない。なにしろ逃げたボスを捕まえなくては。捕虜の始末はイレーネ嬢一人に任される。両手を挙げた捕虜達はイレーネ嬢に銃を突き付けられ、両手を車に当てて後ろ向きに並ばせられる。
イレーネ嬢は負担が重いですね。いくら自分が銃を持っていても、多数の男の捕虜を一人で見張るには。
最良の選択をしたと云う後悔のない人生。
干支が一回りしてのコメント
改めて当時のコメントを閲覧して酷評が多い作品だったよなと懐かしく思いました。
確かに公開初見時、往年のファンの自分でも「踊るっぽくない、長くて盛り上がりに欠ける作品」だとがっかりした記憶があります。
しかし何度も繰り返し観ていくうちに、作品の空気感やキャラクターの心情が理解できてくる「スルメ映画」であることは間違いない。
自分のお気に入りシーンは、中盤のすみれが青島にキツイ激を飛ばし、和久さんの言葉に背中を押されて駆けだしていくシーン。 スリアミの落ちまで含めて「踊る」エッセンスが凝縮されたシーンですね。
そして青島の防御壁を打ち付けるシーンは、「困難を前に無駄と分かっていても、せずにはいられない青島イズム」の真骨頂。
本当に「踊る」と出会えたことに感謝
これからも踊り続けます!
まだLGBTという言葉やゲイという言葉さえも一般化されていなかった(ホモという侮蔑的な言葉で嘲笑の対象だった)時代、自分に「生きてても良いんだ」と教えてくれた映画です。どこかでまたもう一度観てみたいなぁ。
エルヴィス第2期黄金時代と言われる1970年からのファンでした。オンステージは勿論ですが、きっかけは【この胸のときめきを】をラジオで聞いて何て素晴らしい歌唱だとレコードを買ったのが初めてでした。親世代の彼をそれまで知らなかったから、昔のLP盤を買いまくりどんどん沼に嵌っていきました。映画を観て、エルヴィスが日本に来たがってたのを知り、大佐が自分の都合でそれを許さず、死ぬまでラスベガスのショーに縛りつけたのですね。
私は当時子どもだったので、アメリカに行くなんて考えられず、もし来日したら東京へ!
って、チケットがとれることはなかったでしょうね。
さてこの映画、こちらでは1日1回の上映になってしまいました。今日観に行きます。都合をつけて観られるだけ行くつもりです。よくクィーンのラプソディーの方が良かったの声も聞きますが、時代が全然違うのに何で比べるのかと思います。エルヴィスに並ぶ人はいません。
説明的な描写を排除した映像感覚で迫るシュールな前衛芸術の世界観!
最高お祭り感エグい。とにかく仮面ライダーギーツの登場は特に盛り上がった(悪魔でも自分の感想)ドンブラもかっこよくてどっちも入場者特典でもらったアームバンドつけて応援した(ちなみにコンプしました)でも落としそうだったのできおつけて下さい
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良い点はリバイスは特撮らしいとデッドマンズの復活が嬉しかった!ドンブラは30分ぐらいなのに凄い爆発があったりノートも良かった!どっちも良かったけど悪い点もありました。リバイスはヒロミさんが変身しなかったのは残念…… ドンブラはもう少し戦いを入れて欲しい。でも素晴らしい二回みるかちあります
そしてラストシーンの都会のネオン街自体も超現実絵画風な幻覚何じゃないの哉そういう構成力も興味深い
30年前の最初のシリーズから見てる者からしたら、今回の作品は激アツでした。
エリー、マルコム博士、グラント博士の3人が揃っていて、しかも当時を彷彿させるシーンがあったりなど、すごく感動しました。
多少の上手く纏まりすぎてる感はありますが(笑)、恐竜の迫力は相変わらずハンパなく、やっぱりティラノは強かったと再確認。
ラストのブルーの目線にはジーンと来ました。
とにかく素晴らしい作品です。
市立船橋、甲子園出場おめでとう!アルプススタンドで市船ソウルが響きわたるのを楽しみにしています。
TBSドラマ阿川佐和子原作の〈屋上のあるアパート〉もまた長澤まさみ主演の平凡な日常性を紡ぐ淡々とした女性ドラマで,演出家は違うが,是枝裕和監督作品の本篇の持つテレビドラマとのハイブリット性が活かされた好感の持てる番組だったんだ
信の初陣と言う事で、山﨑賢人さんパワーアップした信でした。手網さばきも走って突っ込んでいく姿も羌瘣とのシーンも魅せて頂きました。清野菜名さんもかなりプレッシャーがあったそうですが、かっこ良くて素敵でした。
コロナ禍の撮影大変だったと聞きましたけど、素晴らしい作品が完成しましたね。大スクリーンで観て良かったです。
ノスタルジックな作風に、新たな息吹を与えた作品。
なので、前作を知らないと少し、どの辺が凄いのかわからないかも知れません?
かなり脚本を仕上げるまで練り込んだだけあり、戦闘シーンの在り方、対戦より人間自身が操縦するシーンへの転換、家族との向き合い新たな在り方。トム自身も超えて行きたいのだろうか?と思わせる。
アイスマンの在り方も、シンプルだが、あのシーンだけで、かなりの労力が注ぎ込まれている。日本なら映画が作れるくらいの予算だろう?
どのように、限界、Gを超えて行ったのか考察しながら鑑賞すると新たな世界、自分のGを超えて行けるかも知れません?
フランスらしく、ストーリーは、フランスのフルコースのように展開。
前菜から…、魚、肉、メイン、お口直し、最後には、スィートなデザート的更なる秘密が明らかに、そしてコーヒーのようにほろ苦い親子の友情に似た締め。
私たちは、脳内のインプットを元に行動する。
周りの人間観察をすると明らかに同じあやまちを繰り返すパターンにはまる傾向は基本のインプット。
結局は、人生は、自分自身でインプットした情報を元に創造していることがわかる。
みんなに愛される『バッド・マン』その好みも本人のインプットによって好き嫌いはわかれるが、人生は知らないで生きれること、知ることで新たな世界が広がることも教えてくれる作品です。