レイジング・ファイア:P.N.「還暦のたつお」さんからの投稿
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2022-07-24
正義のおっさん対復讐に狂ったイケメンの壮絶バトルを、香港のマイケル・マンことベニー・チャンが派手にぶちかます。巻き添えで死傷者多数発生。クライマックスの公道での銃撃戦は「ヒート」を凌ぐ。ノンストップムービーの傑作だが、これがベニー・チャンの遺作となってしまった。
合掌。
正義のおっさん対復讐に狂ったイケメンの壮絶バトルを、香港のマイケル・マンことベニー・チャンが派手にぶちかます。巻き添えで死傷者多数発生。クライマックスの公道での銃撃戦は「ヒート」を凌ぐ。ノンストップムービーの傑作だが、これがベニー・チャンの遺作となってしまった。
合掌。
いやあ、面白かったいろんなアクション映画のいいとこ取りだけど少しひねっていてそれが効いてる。繰り返しの台詞も見事にハマっている。
サイズは42か。
つまらん。
フツーの木曜日。
などなど、登場人物もキャラ立ちしてるし「ジョン・ウイック」や「ジャック・リーチャー」と同じくらいの出来かな、この映画も続編作る気満々の終わり方だったし。いいもん見せてもらった。
エルヴィスの伝記映画は過去に何本も作られましたが、この【エルヴィス】が最高ですね。何度も背筋に電流が走りました。何度も涙が込み上げてきました。1954年~1977年の間に創られたエルヴィスの音楽はビートルズやクイーン等と比較することがそもそもの間違いです。それぞれが唯一無二なのですから。エルヴィスの偉大さ、圧倒的な凄さが分かる感性豊かな日本人がもっともっと増えて欲しいと思います。
14歳からのファンの70代。
久しぶりにエルヴィスに会えて最高の三週間です。既に5回観て、まだまだみたい。本当に感動して涙ぐみました。知らなかったあれこれを知り、彼のピュアな人間性に触れ胸が熱くなりました。
今年この映画に出逢えて本当にしあわせです。
各人物の作画とキャラが気になりました
シリアスさが伝わらないというか、、、
まぁ当時の機動戦士ガンダムのキャラクター達が大人っぽすぎたのかも知れません
フラウはもっとしっかりしてるはずなのに喚き過ぎ、
逆にミライさんはおばさんすぎました…
スレッガーさんは三枚目ではなかったはず、
ブライトさんは声や話し方がだいぶ違ってました(まぁ仕方ないですが
セイラさんは無駄にセイラさんだった笑(CVは良かった
カイは無駄にイキがっていた(オリジンの流れがあるのかもですが
という感じで、当時の機動戦士ガンダムでの各自キャラを知っている人と知らない人が観るのでは大分印象が変わるのでは?と感じました
あとドアンがなぜ子供達と暮らしているのか、戦いの臭いを消すくだり、が当時の作品に比べて弱いと感じました
色々な愛の形を描いたとても考えさせられるドキュメントだった…。どのシーンを切り取っても悩み多きハムレット君或いはロミオとジュリエット見たいな登場人物が輝いて居て
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純愛でほんとうに素敵な主演二人の作品でした
大伴恭一は奥さんとは表面上だけの夫婦で満たされず
寂しかったので不倫をしていたのでしょうか
不倫相手共に憎めず異性愛の性愛に心打たれました
特に大倉忠義さんの演技は素晴らしかったです
今ヶ瀬渉も何人かと同性愛を続けていても淋しく仕事とは
いえ最愛の先輩の大伴と出会い想いを伝え相思相愛となり
強引に夢を実現できた にもかかわらず
愛する恭一の幸せを考えてしまい可哀そうに自分の存在は
相手の為ならずと思いこみ引いてしまったのでしょうか
又いっしょに暮しても悩みは尽きないでしょう
なんど別れてもいいのである期間は幸せな二人でいてほしい
お洒落な部屋で愛しい二人の生活を見てみたい
はじめの奥さんの愛人はどんな人かその後も知りたい
4人の女優さんも個性的で魅力的でした
最優秀作品で最優秀男優賞に値する映画だと思います
もっと大勢の人が鑑賞できるように過激な場面は一部
カットするか薄布を一枚掛けてほしいです
下らない映画。ダサいセックスシーン。最後まで見るヤツの気が知れん。
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ミュージックライブがコンセプトになっているせいか、ウタがストーリー中で何曲も歌うのですが、歌うシーンに入るタイミングで話が途切れがち。
最後にルフィとシャンクスが共闘してラスボスを倒すカッコいいシーンを無理やりくっつけたかのような違和感まである。そのため、部分的にこのシーンカッコいいよね!というものは何ヶ所もあるが、ストーリー全体を通して熱くなれる部分がない。
ウタが歌うシーンはプロモ感があり楽しめるし、ラスボスのシーンはカッコいい。
考察だなんだ深く考えずにミュージックビデオとして、ポップなものとして見るといいかもしれない。
良かったところ
映像がきれい、歌がいい
悪かったところ
ストーリーがぶつ切り感で一体感がない、熱い展開にならない
シャンクスの出番少なすぎない?
最後に、シャンクスが活躍する映画と期待している方へ。ウタ7割、その他キャラ3割くらいのストーリーで、シャンクスの出番は割と少ないし過去の話は映画オリジナルの範囲なので、そこは期待し過ぎないほうがいいかもしれません。
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主演の江澤翠さんの体当たりの演技が見どころ。作品の内容から全裸シーンは必要だが、アンダーヘアまでしっかり出す江澤さんはよく演じきったと思う。演技自体は、少しぎこちなかったが江澤さんの熱演で5とさせて頂きました。
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笑いあり涙ありで凄く面白かったです。世の中には こんなユニークな家族が存在するんだなぁと驚きました。ユニークなだけでなく、災害の際にも様々な方の力になった写真家の方が素晴らしかったし、とても温かい気持ちになりました。
キングダム2大スクリーンのドルビーアトモスで観て来ました!大好きなチュトリス食べながら。信君の真っ直ぐで正直な仲間想いのところが好き。ちょっと世渡り下手で損してるかなところもいい(≧∇≦)bほんといいヤツ。絶対に天下の大将軍になれるよ。!応援📣する。あと嬴政様役の吉沢亮ほんとぴったりです。かっこいいキレイな顔が似合います。マイキー役もいいしほんと良く似合っていました。やっぱりイケメン役は吉沢亮君です。河了貂役かんなちゃんかわいい♥羌瘣役の清野菜名ちゃん強くて賢くてかっこいいまたすごく美少女。とにかくすごく内容も深いしいい映画でした。素晴らしかった。また続編楽しみです。あと王騎役の大沢たかおも良かった。はいろう役の真壁刀義プロレスラーさんも出ていて面白かったです。
前半の麦わらの一味が出てるところはまだいいけど、あとは…。一言で言うならつまらなかった。麦わらの一味は空気だわ敵はご都合だわめちゃくちゃだわ。
なにこれ?これが面白いと思えるのは特定のキャラが見れたらいいオタクだけだと思います。半ばからもう時間の無駄で苦痛です。幼稚園児なら面白いのかな。普通の人ならこれを面白いとは思えないよ。
後半で良かったのはサボとエースがチラッと映るシーンだけ。感想も出てこない。
素晴らしいです。原作者が脚本に関わっているからでしょうか、構成が良い、欲張っていない。前作は「王宮奪還編のみ!」それで良いと思います。今回もキッチリ見せてくれた、足りないモノは次で良い。そもそもあれだけ長い原作なんですから、仮に「4」以降があったとしても全部はやらなくて良いと思います(間は字幕で読ませれば)。さて、キャストが脇役に至るまで素晴らしい!とにかく今回はなんと言っても清野菜名でしょう。「たぶん出るだろうけど誰?」と思ったら、結果みんな納得という。しっかし、この映画はあらためて原作を読みたくなります。ちなみに前作を観たあと初めて一気読みしてエライことになりました(笑)。でも、それでもまた…(笑)
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久々に素晴らしい邦画見た!
最後に小野真知子が、演劇を演じて、そこにほぼ自分の本音を言ってる台詞が、日本人としてのお洒落、粋を感じた。
例えるなら、紬の着物の下に着る襦袢は派手にと言う。
日常の生活では、本音を隠し、舞台の演技では本音を言う、そんな感じが。
お金、地位、名誉、みんなと一緒が安心で大切っていう
価値観に日本もなってしまったけど、この映画の小野真知子の生き様の様に、昔の日本人は、それぞれ生き方や、生きる 義というものを、背中に背負ってて、それぞれがそれぞれの理由で、背骨で一生懸命生きていた!と言うことを思い出した。
生きる理由は、決して、お金や安楽なことではなく、
もっと精神性を大切にしたよね。。
オダギリジョーってやっぱ凄い!
写真だけで、こんだけの存在感!
ロックンロールの旦那の意志を継ぎ、気がつかないけど、
真にロックンロールな生き様になってる小野真知子。
本来の日本民族って、みーんな小野真知子みたいに生きられるのに。。
幸せの価値観を再認識というか、リストラクチャーさせられた映画でした!
そして本篇と〈ゲームの規則〉をカクテルした見たいなジャン・ルノワール監督作品が〈草の上の昼食〉だ
予告から、クオリティの高さが伺え、これは観ようと決めました。
夢・志し・独立心
人生、死ぬまでとんがれ。
夢を実現しても、その高みには終わりがない、安心したら終わり、そして他者依存はいけない。
夢を持ち、志し高く、独立心でとんがれば、ミニオンズが、すべてに働く。
夢に、人生に、善悪無し、他者を苦しめたり犠牲にしなければ、何でもオッケー!!
つまり、愛があれば、そこに、ミニオンズの法則が働く。
作品の鑑賞後、黄色のカラーのお陰で、幸せな気分が広がります。
チャイナ・サンフランシスコ・ミニオンズのイエローの幸せを感じカンフー(鍛練)を自らの道に実践すれば、幸せのマスターになれるかも?
数年おきに何回観たか覚えてないくらいだけど、見るたびに心に響くポイントが増えていく。
泣けて笑えてまた泣けるセリフとシーンの数々…。
実話をもとにしているけど多少の脚色があるのはわかる。
けれど、それを通り越した映画の素晴らしさ、魅力を観るたびに改めて感じる。
ママ以外は脇役であるはずの家族達がそれぞれみんな主役なんじゃないの?って思える映画。
サンドラブロックはスピードで一躍有名になったけど、それ以降いろんな作品も観てきたけど、個人的にはこれが一番好き。
セリフの一つ一つ、黒人の少年への気持ちの一つ一つがとても素晴らしくて、泣けて笑えてまた泣けて、主演女優賞も当たり前でしょ!って思った。
黒人白人の人種問題の歴史や重みは、我々日本人には永遠にわからないとは思うけれど、実話に基づいた映画だからこそ、色々な家族のかたちと家族みんなから溢れ出る家族愛に痛快な感動を感じ心打たれました。
落とすとこなんてない何回観ても満点の映画だとずっと思っています。
そして今,岩波ホールでホール最終上映中なのが本篇の内容と親和性のあるヴェルナー・ヘルツオーク監督作品〈歩いて見た世界〉何だろうね
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なかなか面白い作品だと思います。
ここまで酷評の作品も珍しいのでDVDを観ました。
イジメやネグレクトによる子供の虐待死など重くのしかかる意味深い作品でした。
ただ、とても印象的だったのは稔君という役を演じた加藤大翔君という子役さんです。
決してジャニーズ系みたいなイケメンではありませんが、ほっこりさせてくれる味のある演技が最高です。
特にBBQを美味しそうに食べるシーンや、食べ過ぎてお腹を壊しトイレで頑張っているシーンなんかは笑ってしまうくらい最高です。
この子役さんは坂上忍さんプロデュースのアヴァンセに所属されてるんですね。
イケメンではないけれど、彼の出演情報を見るとドラマやCM、再現などたくさん出演されて活躍されてる子役さんだったんですね。
とにかく一度は観てください。
なかなかハマりますよ!
いしだ壱成さんのピエロ役も不気味さが伝わり良かったです。
虐待死した女の子の復讐?を手伝っているかな?そこは観た人に委ねる感じと捉えました。
ただ、画像が暗すぎて観づらいのが残念でした。
好き嫌いがはっきり分かれる作品だと思いますが、私は好きです。