今夜、世界からこの恋が消えても:P.N.「なっちゃん」さんからの投稿
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2022-08-04
私は主人公の神谷透くんを演じるなにわ男子の道枝駿佑くんのファンなのですが、夏祭りの所から涙が止まらなかったです。道枝くんファンだからこそ最後の場面からは、大泣きしました。とても切なくて心に残る作品でしたし普通にある、記憶という物の尊さが心に染みる映画なのではないかと個人的に思うので、道枝くんファンは絶対行ったほうがいいと思います!あと絶対泣きます!
私は主人公の神谷透くんを演じるなにわ男子の道枝駿佑くんのファンなのですが、夏祭りの所から涙が止まらなかったです。道枝くんファンだからこそ最後の場面からは、大泣きしました。とても切なくて心に残る作品でしたし普通にある、記憶という物の尊さが心に染みる映画なのではないかと個人的に思うので、道枝くんファンは絶対行ったほうがいいと思います!あと絶対泣きます!
母がよくプレスリーの曲を聴いていて素敵な声だなぁと子供心に思っていました。
若い頃のプレスリーはとても格好良い。
オースティンバトラー 本物と見間違うほど素敵でした。
プレスリーの置かれていた立場を映画で知り色々葛藤があった事も初めて知りました。
海外公演出来なくてもあんなに人気があり、知名度も。
若くして亡くなったのは本当に惜しいです。
オースティンバトラーの演技最高❗️
何回も観たいです。
アルフレッド・ヒッチコック監督の〈疑惑の影〉やデビット・リンチ監督の〈マルホランド・ドライブ〉touchな本篇の一際クラシカルな音楽も不思議なミステリアスさだった
今年のイチオシですね!
もう最高のキャスティングです。
感動!
原作と比べるとカットが酷く内容も違うところが目立った。建物のつくりもところどころ違い、キャストもあってない人が多いが、違うストーリーとしてみたら割とおもしろい
独特の間合いのコント集見たいなショートショート,鬱々とした恋愛感情と併せて飄々としたドライさも!
母がよくプレスリーの曲を聴いていて素敵な声だなぁと子供心に思っていました。
若い頃のプレスリーはとても格好良い。
オースティンバトラー 本物と見間違うほど素敵でした。
プレスリーの置かれていた立場を映画で知り色々葛藤があった事も初めて知りました。
海外公演出来なくてもあんなに人気があり、知名度も。
若くして亡くなったのは本当に惜しいです。
オースティンバトラーの演技最高❗️
何回も観たいです。
※このクチコミはネタバレを含みます。 [クリックで本文表示]
私は,YouTubeのおすすめでこの映画の予告が出てきました!
最初は,そんなに悲しくなるかなと思っていたら透と真織が花火を見ながらキスするシーンですごく悲しくなってきました。
あと,最後のヨルシカさんの歌が流れるところでも泣きそうになりました。本も買ってしまいました!もう一度見たいです。
125分を感じないくらい面白かった。fukaseさんと松田洋治さんの演技は素晴らしかった。出演者が上手やと安心して観れます。怖くはなかったけど、ゾワゾワしました。
マッツカーシー旋風の赤狩りにアメリカ市民として憲法上の権利を主張して抗するシーンも本篇の見せ処…
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先日上映会をさせて頂きました。映画を見る前から辛すぎる。等という事で観れなかった方もいましたが、実際に観た方は観て良かったとおっしゃって下さいました。ここで伝えたいのは矛盾した法律です!
猫を殺した虐待者は軽い刑罰で済み、人に対する刑罰は重く。。。
当たり前に聞こえるかも知れませんが、そうではなく。。。
矛盾と猫を殺された被害者側に気持ちは。。。
動物愛護法、民法を改正して欲しいと改めて思います。一人でも多くの人に観てもらいたいです!
元ネタは、マイク・ホッジス監督、マイケル・ケイン主演のフィルム・ノワール「狙撃者」だが、これはなかなかの佳作。だけどリメイク版の「追撃者」は前作に無い要素を加えているのだが、が、これが災いして、間延びしている。前作に比べて少し長くなっているだけなのだが。リメイクにおける失敗例のひとつ。
ただスタローンはそれほど悪くなかった。
30年前公開のジュラシックパーク、そしてジュラシックワールド炎の王国に続く完結編として見応えがありました。特にグラント博士やマルコム博士などの再登場でパークシリーズとワールドシリーズの二つの世界線が重なり、繋がりの強い六部作になったと感じました。また、過去五作品の中に出てくるキャラクターや恐竜に襲われるシーンで今回の作品の中に似ているシーンがいくつか散りばめられていることに気づき、大変興味深かったです。主人公のオーウェルやクレア達のその後がもう少し見たかったですが、想像は観客に委ねるということでしょうか。
本コメディで長編劇映画デビューした本木克英監督が演出した松本清張ミステリーの最新作ドラマがNHKBSで放送された〈混声の森〉。ラストのどんでん返しと松本清張らしい女性視点と男たちの凋落振りが印象的
最高!私は、50年前の市立船橋の卒業生です。今ほどスポーツクラブは結果は残せていない。でも確実な青春してました。学校の気風が団結力とか人と人の結びつきが強かったと思っています。この映画をみて感動と感謝です。太義君の気持ち大切にしていきます。
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撮りたい絵はわかるんだが、話のつなげ方がちょっと荒っぽすぎて難解になってしまった印象。
後、薬物の影響を描きたいんだろうが、画面のサイケデリックな感じが見ていて疲れるのもマイナス。
全体的に惜しい所がある一方で、(内容のなさを含めて)金返せと怒る人が出てきてもおかしくない作品。
ロブ・ゾンビ+初期タランティーノ+グランド・セフト・オートみたいなノリなので、ちょっと酒を入れた状態でダラダラ見る位で良いかも。(グラインドハウス系のノリで)
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モキュメンタリー系のホラーの中でも一番怖いかもしれない傑作。
タイの民間信仰(?)をベースにエクソシスト的な展開で来るのかと思ったら、最後に怒涛の勢いで虐殺されていくのが怖い。
エンドクレジットの裏でニムが告白する「バヤンの存在を感じた事なんてなかった」という懺悔が後味の悪さを一気に増して来るのも凄い。
正直悪霊によるクルー皆殺しはややチープさもあったが、
前半のジメジメした展開からのギャップでマンネリさはそこまでなかった。
体調のいい時に見ないとグサっと刺さる類なので要注意。
犬もやられちゃうしね
全てはラストのオデオン座のステージの為に作られた作品って感じ。
感動じゃなくて圧倒されたラスト!
役者のエチエンヌが刑務所の囚人に演技を指導して、囚人達を舞台に立たせる実話ベースのストーリー。
本作を鑑賞する前に「ゴドーを待ちながら」のお芝居のあらすじを確認した方が良かったかも。
この演目を囚人達が演じるけど、このストーリーが全く頭に入って来ない(笑)
やる気の無い囚人達と徐々に一体感が生まれ、芝居の素晴らしさが徐々に認められる展開。
役者の誰もが憧れるオデオン座でお芝居をする事に。
オデオン座の集客キャパが少ない感じだけど素晴らしい劇場。
ラストは鑑賞前に想像してたけど、そのタイミングが早すぎた(笑)
期待を裏切られた感があったけど、そこからのシーンに圧倒。
あそこまで圧倒された感じは、最近観た山田杏奈さんのBL系映画の体育館の壇上のシーンより凄い(笑)
刑務所の持ち物検査はかなり厳しいのに、それ以外の警備はかなり緩い感じです( ´∀`)
迫力ある恐竜の映像は素晴らしかったけど満足度はいまひとつ。
ってかジュラシックパークやワールドの世界観が感じられず。
作品としては面白かったし過去の主要メンバーが登場。
懐かしさはあるものの少し残念だった感じ。
ブルー親子は可愛かった( ´∀`)
過去の大切な記憶を失うシーンがメッチャ辛くて切ない邦画。
本年度ベスト級。
全く先が読めない展開だったけど、卒業式のシーンから全ての理由が解り涙が止まらない。
一晩寝ると前日の記憶が無くなる病気を持つ福本梨子さん演じる真織。
ある事情で真織と疑似恋愛する事になった神谷。
真織の友達、綿矢(古川琴音さん)
小説家の早苗(松本穂香さん)
これらの登場人物を中心に進むストーリー。
疑似恋愛の3つの約束。
後からその理由が分かり泣ける。
登場人物全ての方が真織の為に行動する姿に泣ける。
疑似彼氏役の道枝さん。
期待して無かったけど、演技も良いしイケメンだった(笑)
古川琴音さん演じる綿矢の献身的な行動が印象的。
あんなに友達思いな人がいるのか?
真織が羨ましい。
本作の裏の主人公と思います!
作家の早苗役の松本穂香さん。
メッチャ大人っぽい(笑)
多少無理のある展開だけど、後半の予想もしていなかった展開に引き込まれ満足度と号泣度は高め。
綿矢が泣く全てのシーン。
自分もつられヒクヒク泣きました( ´∀`)