花芯:P.N.「pinewood」さんからの投稿
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2022-06-13
出演の林遣都が一人三役で三兄弟を演じるドラマ〈世界は3でできている〉はコロナ禍のソーシャル・デイスタンスな痛快諧謔なファミリー・ストーリーでギャラクシー授賞作!
出演の林遣都が一人三役で三兄弟を演じるドラマ〈世界は3でできている〉はコロナ禍のソーシャル・デイスタンスな痛快諧謔なファミリー・ストーリーでギャラクシー授賞作!
りんは、はじめて 信代さんとかおばあちゃんにやさしくしてもらったり、お兄ちゃんといっしょにすごしたりとか、ぶたれることもなく、そっちのほうが幸せそうなのに、せつない終わり方でした。
警察官はそのへんのところをなにもわかってくれない(すごくいやなかんじ)・理解されないくやしさや、やるせなさなどを感じました。
ストーリーは最悪なんだけど、役者の方々の演技が素晴らしかった。
大学生の優美と恋人の直哉の二人を中心としたストーリー。
優美が妊娠したんだけど直哉か元カレの子供か解らず、二人の関係が少しずつ変化して行く展開。
泥沼化した会話劇が観ていて嫌になるけど長回しの映像での会話や行動がリアル。
二人の会話の「間」が絶妙。
直哉が男として最悪な感じ。
彼を演じた藤原季節さんの印象が悪くなりそう(笑)
優美役の木竜麻生さんの演技に圧倒。
今までノーマークだったけど今後に注目したい女優さん。
仲良し女子4人組の会話もリアル。
だけど、登場人物全ての方に全く共感出来ず(笑)
ストーリーは最悪だけど皆さんの演技が素晴らしく最後まで飽きずに鑑賞出来た印象。
本作のタイトルは皮肉った感じで上手い。
エンドロールで優美がご飯を作るシーン。
何故か観いってしまいました( ´∀`)
クライム系の作品。
本年度ベスト級。
大好きな映画。
チャリチョコのチャーリー役。
フレディー・ハイモアさんが主演と言うことで鑑賞。
だけどチャーリーの面影は一切無し(笑)
イケメンに成長してました。
天才の大学生トムを演じるフレディーを中心に進むストーリー。
マドリードにあるスペイン銀行にあるお宝を盗み出すストーリー。
金庫の構造が全く不明の中、あらゆる手口で構造を調べあげ金庫からお宝を盗む展開。
だけど、ちょっと出来すぎな展開。
突っ込み所はあるけどエンタメ映画と割りきって観てたので楽しめた感じ。
ワールドカップの決勝戦の試合の時間に盗み出す展開が面白い。
ラストの展開があまりにも可哀想。
でも皆さんのガッツに脱帽( ´∀`)
メッチャ胸熱な邦画。本年度ベスト!
ドリフトレースのスリル感や2台の疾走する車がシンクロする様な映像が素晴らしい!
レースゲーム日本一のゲーマー。
野村周平さん演じる紘一がメイン。
自動車修理工場が運営するドリフトチームのTeamAlive。
レースの事故でドライバーが負傷。
急遽ゲーマーの紘一を実車のドライバーとしてスカウトする展開。
ゲームオタクで人と関わりたく無い紘一。
感情を表情に出さず口数も少ないけど、ドリフトチームのドライバーとして人間的に成長する展開も胸熱!
2台の車がシンクロする様にドリフトするけど数センチの距離で高速ドリフトするシーンに痺れる!
峠道の練習走行。
登りも下りもドリフトで攻めまくるシーンがハンパ無い!
側溝ギリギリにタイヤが通るシーンがスリル満点&迫力満点!
決勝戦はサドンデスのナイター。
蜷川実花監督を彷彿とさせる色彩美がとても良い!!
昔はまってたプレステのグランツーリスモ。
スカイラインR33をメッチャ、チューンして友達とのレースで負け無しに仕上げた記憶が懐かしいです( ´∀`)
※このクチコミはネタバレを含みます。 [クリックで本文表示]
悪趣味な映画で見ていてつまらなかった。残念賞。
私は昔から三浦綾子さんの大ファンだ。だから氷点も大好きだった。初めてドラマを観た時の衝撃は今も決して忘れることができない。それだけにこの映画はひじょうに関心があった。これまで何度も観ているが、今回もこの映画を観て、とても感動した。これは人間というものを見事に描いているからだ。私は若尾文子さんの大ファンだ。彼女はあまりにも美しくて、演技も素晴らしい。パーフェクトだと思う。だからこの映画のなかでも、光っている。これはあらためて人間について考えさせてくれる最高の作品だ。
吉岡里帆が難役をこなしている本篇,元の韓国映画も見たく為った
酷いねこの映画、今まで見たなかで一番の愚作。良くこんな映画放映したね、渡しもアスリートだし、聖火ランナーもしたけどまったく分かって無いし認められない。女性目線の押し付け映画、子供の映像の方が多い。
ママアスリートの紹介ビデオ、男性が出てるのは空手と柔道の選手だけ。男女平等を著しく勘違いした女性目線の押しつけ映画。人間は平等!男女別対等が基本、男性が女性に性転換した重量挙げ選手が話題になったが金メダルを取れば一生を保証される国もある、男性シルバーメダリストが性転換して女子金メダルを総なめする事になる。そこまで平等を言うなら男女別の意味が無くなる、そんな事はアスリートは皆分かっている。
部外者が簡単に描くな!
人間は平等であり、男性女性それぞれの役目はあり尊重し尊敬するべきである。
姓同一性障者には酷であってもそこは産まれ持った性で協議しないとそれこそ男女別協議が無くなり男性だけのオリンピックになる。
私はこの意味の分からなさは好きだけど、時間を無駄にされた気がすると一緒に見た人は言っていました。
ストーリー性はほぼないですし、時をかける少女や君の名は。に憧れた二番煎じかつ内容薄っぺら映画です。絵は綺麗ですけどね。
変に色気?を出そうとする描写が多くて見ているこっちが恥ずかすくなりますし、なぜそういう表現をしているのか私には到底理解できません。収拾のついていないものが余計つかなくなっただけですね。
何がなんでも3時間は長すぎるし、内容は原作を大改変したものかつ暗く陰鬱としたもので、原作ファンとしても映画ファンとしても残念な作品でした。
これは間違いなく村上春樹のドライブ・マイ・カーではないし、審査員受けはする内容だろうけど一般大衆ウケはしない。
子供に見せるのも正直推奨しません。
※このクチコミはネタバレを含みます。 [クリックで本文表示]
仮想世界を無理に設定した感じはある。
そもそも竜の存在にまったく魅力がないのに主人公が気にし過ぎてる。
ひかれ合う意味が分からない。
魅力的なキャラは多く登場するのに全然生かせてないのが残念。仮想世界なんかじゃなくて現実に努力し、頑張ってる主人公にもっと光を当てるべき作品だった。
サマーウォーズやバケモノの子にはそれがあり、日本を代表する作品であったため、更に残念に思う。
ストーリーもまたっく、スカッとしない。
あとで良く考えると何も解決していない。
色々難しく、書いてきたけど、竜がいけないと思う。
はっきり言って、仮想世界の竜も、現実の竜モデルになったキャラも、共感できる人はほぼいないと感じるのに、社会問題的に無理矢理取り上げた感あり。
竜いなくてもよかったんじゃない。
主人公に共感できている人は多いと思われます。
劇場で見る価値のある映画
オンリーワンではなくゼネラルなグルメにより食べることの楽しさと給食のあるべき姿を示唆する一方で教育論も提示する。
神野ゴウの得意げな口角が甘利田への尊敬へと繋がり本編は終わるが、これに勝るキャラクターを探して続編を模索して欲しい。
土村芳のまつ毛が美しい。
笑いに行ったのに
なぜか涙が
久々の映画
素直に良かったです
また、みたいな
この映画を久しぶりに観た。とても感動した。これはファンタジーなのだが、人生を優しく包んでくれる。そして人生はいいものだと感じさせてくれるのだ。やはり高倉健さんの演技は素晴らしいの一言に尽きると思う。この映画のテネシーワルツが大好きで、私は今もテネシーワルツの虜になっている。
今回は前作から5年も経ったという事をまるで感じさせない続編になっていると思う。CGやアクションシーンも更にレベルアップしていて割と楽しめました。スカー編という事で原作ファンも納得できる箇所が多く、イシュヴァール殲滅によって国家錬金術師に復讐を誓う心理、そして師匠の言葉の重みが心に響く。「復讐の連鎖は断ち切らなければならない、耐えるのだ。」現在の世界情勢にも言える事ですが怨嫉は平和の最大の敵なのではないかと思う。完結編の最後の錬成も必ず観たいと思いました。
普段からよく見ていない人でもとても面白かった!あまり内容がごちゃごちゃしてないし、ちょうどよくていい感じだった!
何度観ても今だに号泣してしまいます。
本当に名作ですね。
映画界評価が良かったので、期待して昨日TVでオンエアされて観ました。
すみませんが、良さがよくわからなかったです。