「鬼滅の刃」上弦集結、そして刀鍛冶の里へ:P.N.「ゆゆゆ」さんからの投稿
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2023-02-09
遊郭編、ずっと劇場で観たいと思っていたので、とても嬉しい。
あの作画、劇伴、劇場で観ると感動します。
無限列車の時にあんなに何度も観たのに、またブルーレイ買って何度も観てるのに、劇場で再編集されたシーンを観てもやはり涙ぐむ感じです。
無限城の上弦集合もすごい作画です。
個人的には半天狗がヒィヒィ言うのがまったく想像通りで、笑いました。
遊郭編、ずっと劇場で観たいと思っていたので、とても嬉しい。
あの作画、劇伴、劇場で観ると感動します。
無限列車の時にあんなに何度も観たのに、またブルーレイ買って何度も観てるのに、劇場で再編集されたシーンを観てもやはり涙ぐむ感じです。
無限城の上弦集合もすごい作画です。
個人的には半天狗がヒィヒィ言うのがまったく想像通りで、笑いました。
🔥究極のピンチで燃え上がるふたりの愛の姿が印象深い本篇何だなあ🔥
本篇が公開時にカットされた経緯は山田宏一著作『フランソワ・トリュフォー読本』に詳しい!鮮烈なベットの血潮が問題を引き起こした云々
高所恐怖症にはハラハラもの,ラストは呆気ない幕切れなのかも知れぬ
謎多き武将、織田信長と濃姫のミステリーの部分を新たな解釈で、人生50年と言われた時代から、もはや、人生100年の時代のキャストが、贈る作品。
京都は、歴史と伝統を踏まえ、新たな息吹を与えながら継続するから、世界の芸術家の生き方
にさえ影響を与える。
そう言う京都の精神に基づいているから、どの作品でもキムタクと言われるキムタクでさえシーンごとに表情が見事に変化して行く。
世の中には、わからない?
と2つの生き方がある。
1つは、わからないから、疑い
疑心暗鬼に、自分のどうでもよい考えを後生大事に死ぬまでしがみつく生き方。
もう1つは、知らないから、疑問を持ち、人生のミステリーを解明して行く生き方。
教科書の体裁を整えた歴史が、あっさり覆される現実を見れば、如何に、歴史、人生は、ミステリーに満ちている。
知らないからと疑問も持たず、勉強もしないで生きる人生でいいのか?
まあ確かに、疑い深く疑心暗鬼な生き方をする人生も本人の選択。
同じ『疑』で、変わるように、同じ作品を鑑賞しても、見方は変わる。
実話をもとにとされ、ドロドロとした内容でありながら、全体的にあっさり、ドキュメンタリー的に展開。
例えるなら、大人向けのコミックを眺める感じで、淡々と進んで行く。
中国でありながら、どこかしら、日本の大人向けコミックを読んでるような感覚。
もはや、中国さが、中国から失なわれてしまったのか?
ハリウッドがたまに描くなんちゃて日本にも見える。
それにしても、主人公だけが、都合よく、生き延び、背景の割りには簡単に女性と寝てしまうと言うのも、なんともコミック風。
実話と言うより、コミック風な世界の映画と言う感じで、こんな内容のコミック読んだような気もする?
影絵的遊戯なのかな?
最近、中国や韓国映画も頑張っているけれど、
岩下志麻さん、島田洋子さん、加藤剛さん、緒形拳さん、などの活躍した昔の日本映画が、圧倒的に凄い。
ジャン=ポール・ベルモンド,ジョアンナ・シムカスの佳きコンビネーション,彼の哀しげな表情もまた魅力
キネマ旬報第6位と主演男優賞の受賞を受け、急遽観ることとした。
先ずは、本作を企画した製作陣に賛辞を贈る。
主役の一つは食べ物だが、火野正平の「昔の人は美味いもの喰ってたんだな」に集約される。
最後は死生観と女心を交えてふっと微苦笑。
奈良岡朋子、いいね👍。
泣けた。久しぶりに泣けた。いい映画だ。大川橋蔵がなんともいい!
ロボトミー手術の事からこの作品を知りました。やっと観れました。面白かった、ハッピーエンドではないけど、なんか面白かった。説明するのが難しい。
思った以上に良かったです。
というか、すごく良かった!
昔って女性の立場が弱くて、男には逆らえないが当たり前なんだと感じます。
ひとりひとりのキャラクターが立ってて、悪いやつも良いやつも全部良いです!
ラスト、エンドロールは最後まで見た方が良いですね。
本当に帰らなくて良かったと思いましたー(笑)
次回も絶対見ます!
ジャン・ルイ・トランテイニャンが異色凶悪犯役でアラン・ドロンと対決
かなりブラックなユーモア作品です。
全体には、『ホーム・アローン』をブラックにアレンジした作品。
思いの外、グロテスクな内容なので、序盤は、ちょっと笑わせてくれるかな?
くらいのスタンスだったけれど、かなりブラック。勧善懲悪作品。
サンタにも、ブラックな過去があり、訳あってサンタをやっていると言う設定で、その過去が、今回、大活躍。
子供の頃、『ホーム・アローン』で育った大人が、描くブラック・ユーモア作品。
信じるモノが人間を人生を形成する。
存在そのモノがプレゼント、あなたは、何を信じているでしょうか?
信じるモノが人生にもたらされる。
きつめのユーモア作品ですが、勧善懲悪。善は悪より最強と言うストーリー。
世の中には、少しくらいの。、悪を巻く散らす人間は、多い。
突き詰めれば、何を信じているかを証明している。自分自身で。
レビュー良い方に挙げてるのは、キムタクファンか、東映関係者でしょうね。個人的には、つまらなかった。これから、ランク下がって行くと思われます。
初期の方が良かった。
無限列車も煉獄さんとLiSAさんの歌が重なりあっての魅力だったのに…
作画のクオリティは変わらず高いですよ?でも、声優と入場者特典で釣ってると散々言われて今になって納得してしまった自分が辛い…
私が、好きなジャンルの映画でした。たまたま、会社帰りに観れる時間帯で、予告動画を見て、当日予約しました。
邦画では、味わえない迫力でした。手に汗握ると言うより、終始、体中に力が、入りっぱなしでした。
そんな中でも、
親子愛
友情
不倫
生き抜く力・・が、表現されていました。
途中、沢山の名言が出て来ましたが、あまりにも、ハラハラ~ドキドキ~していた為か、記憶に残ってません。覚えてません。
どうやって、特撮しただろう?と疑問を抱く前のあっと言う間の2時間でした。
ドローンが、トラックに激突するシーンは、ちょっと、出来過ぎかな?
子供さんは、観れないかもしれません。
※このクチコミはネタバレを含みます。 [クリックで本文表示]
何を伝えたいのかが、、解らなかった。戦?笑い?愛?すべてが中途半端でした。タイタニックかよ!と、つぶやきながら出て行く人も居ましたが、キャストは豪華でした。
いつも火照って居るマリオン・コテイヤール嬢のシーンが又最高です!
遊郭編の最後2話と刀鍛冶編の第一話を上映している。
現実味を求める映画ではないが、臨場感に満ちている。映像も音楽も。特に上弦が揃った場面の中低音の圧力が凄まじい。遊郭編の戦いといい、上弦の迫力といい、映画館で見るべき作品だと改めて感じた。
声優の皆さんも流石、セリフが生きて動いている。セリフは原作マンガから素晴らしく、作者・吾峠呼世晴先生を担当したジャンプ編集部の方曰く、先生の作品は「圧倒的にセリフに力がある、あんな言語体系見たことがない」そう。原作マンガ、アニメ、映画、それぞれの関係者のコラボの仕方が本当に奇跡的。…気づいたら感想めっちゃ長くなってるので、ここで止めます。最後まで読んでいただいた方、ありがとうございました。
※このクチコミはネタバレを含みます。 [クリックで本文表示]
映画の梯子と思って待ち時間の少ない様に上映時間の早い順で選んだ映画でした。内容も知らずに観たのですが、見終わった後はポカポカになりスラムダンクは次回にしてしまいました。
現世ではロシアとウクライナが戦争状態なので、あり得ない話では無いとも思いました。
この物語を地政的に見ると、水の国はバイカル湖で金の国はゴビ砂漠のあるモンゴルではと勝手に思っていました。
名前はその逆でナランヤバルやオドンチメグはモンゴルチックでサーヤなどはロシアチックだなと思いました。
仮想空間の話をガムランの様なイントロで前提条件を余すところなく紹介してくれるので、その後の展開に没頭してしまいました。
理想の展開でしたが、国家とは50年後の生活を安定させるための決断をする事が大事なんだと思いました。