映画感想・レビュー

ユーザから投稿いただいた映画作品の感想・レビュー・評価を掲載。劇場で見たり、DVD・TVなどの過去作品のレビューも募集中。見たい映画の参考にぜひどうぞ。

ボヘミアン・ラプソディ:P.N.「pu」さんからの投稿

評価
★★★★★
投稿日
2018-11-16

Queenの音楽満載です。
俳優陣も乗り移ったかのような素晴らしい演技、全く違和感なくのめり込めました。ハンカチの用意をして行きましょう!明日の活力源となる映画です。また観に行きたいと思えました。

愛する人:P.N.「pinewood」さんからの投稿

評価
★★★★★
投稿日
2018-11-16

ブラジル映画「彼の見つめる先に」を観て母親役の俳優が一寸本編のアネット・ベニングに似ていて、眼の不自由な息子の留学には反対するけどマイノリテイに理解を示して何とも素敵だった。併映のイタリア映画「君の名前で僕を呼んで」でも傍役だけどカミングアウトを尊重した親も佳かった!大人と対等に子どもの個性を重んじる習慣が感じられてね

ゲンスブールと女たち:P.N.「pinewood」さんからの投稿

評価
★★★★★
投稿日
2018-11-16

ヒロインの男性遍歴自慢のコロンビア映画「愛の断片」やファザコン気味の恋愛を繰り返して仕舞う映画「アンバランス」を視てると、本編の実話のプレイボーイなシャルル・ゲンズブルグの洒脱な作品が返って懐かしく為って来くるんだ…。大人のアーチストの自由恋愛の行く方を物語る話術はオーソン・ウエルズ監督の映画「フェイク」さながらで❤️

パンズ・ラビリンス:P.N.「pinewood」さんからの投稿

評価
★★★★★
投稿日
2018-11-16

Make-Up畑出身のギレルモ・デル・トロ監督らしく魔術的なリアリズムで効果的な技法がこれぞとばかりにピタリと決まる…。妖しいファンタジックさを発揮するフェアリー・テイルだね!怖い絵の物語として…

ボヘミアン・ラプソディ:P.N.「ひろ」さんからの投稿

評価
★★★★
投稿日
2018-11-16

フレディが亡くなってから彼らの歴史を遡る感じでファンになり知れば知るほどのめり込みました。
以来フレディは私のヒーローで、だからこそ客観的な評価ができないのですが、この映画をきっかけに、クイーンに興味を持つ人が増えたら素直に嬉しい。それだけで価値がある。
限られた時間枠で収まりきらないのは承知の上ですが、エンドロールで字幕だけであっさり紹介された彼の晩年が、いかに素晴らしいものであったかにももう少し触れて欲しいような気もしたが、そうなると辛い闘病の描写も必然となるわけで、やっぱり、ここで終わって良かったのだと思います。
思い入れが強すぎて自分がこの映画にどういう印象を抱いたのか実は良く分かっていない。
だから、あと2、3回は観ます。劇場で。

ビブリア古書堂の事件手帖:P.N.「ノブさん」さんからの投稿

評価
★★★★★
投稿日
2018-11-15

音楽が、テーマに合っていて良かったです。
ただ、最後の方の岸壁のシーンは、何故か違和感がありました。
それと、大輔に渡した本が偽物だとわかったシーンでは、画面が揺れていましたが、意図があったにせよ、見てて酔ったような気分になり、不快でした。

君の名前で僕を呼んで:P.N.「pinewood」さんからの投稿

評価
★★★★★
投稿日
2018-11-15

映画「ムーンライト」等も連想させる作品,ローマの彫像見たいな美少年が格調高く登場!ラスト辺りで女性コミック「残酷な神が支配する」を思い出したんだね、観客の泪も誘うが寛容な両親やガールフレンドの気持ちも嬉しい作品かな。渋谷のギャラリストのお薦めで名画座で観賞

GODZILLA 星を喰う者:P.N.「ユキト」さんからの投稿

評価
★★☆☆☆
投稿日
2018-11-15

※このクチコミはネタバレを含みます。 [クリックで本文表示]

GODZILLAは第1-2-3章すべてに「ん?あれ?」ってシーンが多々ありますが個人的に許容範囲でしたが第3章はギドラを倒すまではいいのですが倒してからは「はぁい~!?えぇ~!?」と声が出てしまうほど変なシーンの連発です!
ラストは主人公のセリフだけでは説明不足で「ヒロインを道ずれに自爆ってなんの解決になってないだろ!」とイラつくラストです!
こんな同人映画は見る価値はないと思いますが見るのでしたらギドラを倒したら退席もしくは停止することをオススメします!

億男:P.N.「カエルはいつ笑う!」さんからの投稿

評価
★★★★★
投稿日
2018-11-15

 以外な出だしに驚きましたが、高橋一生さんの演技に感激しました。最初は何が言いたいのかと思っていましたが、モロッツコの場面辺りから分かりました。「お金の価値は自分が決める」と改めて分かりました。それも佐藤 健さが倒れた時に言った言葉を聞いて、ああ、そうだ!と決まりました。
おかでさまで私もこの映画を観た後、寄付をさせていただきました。この映画は佐藤 健がs受薬ですが、高橋一生さん演技と言葉が私のl気持ちを明るい気持ちにさせて貰いました。

ボヘミアン・ラプソディ:P.N.「気づけば50歳」さんからの投稿

評価
★★★☆☆
投稿日
2018-11-15

※このクチコミはネタバレを含みます。 [クリックで本文表示]

私も、観た時にはうっかり感動してしまって、ハンカチ必須でした。が、見終わって時間がたつほど、もやもやする映画です。
これはライブエイドの記憶があり、QUEENとフレディーを敬愛するファンとしての見地かもしれません。が、いろいろ言われている時間軸の改変の中で、どうにも許せないのが、ライブエイド直前にフレディが自身の病をメンバーに告白、和解したメンバーがあのライブエイドでの名演を成し遂げた、というお涙頂戴の捻じ曲げです。役者も、音楽も、よかったのだから、こういう感動への無理くりな創作はいらなかった…
こんな捻じ曲げは無くても、いい映画になっていた筈です。
同じ方が複数の映画レビューサイトに投稿したと思われる、一字一句同じコピペの絶賛レビューも、残念になりますが、この映画をきっかけに、本当はどうだったのか?と興味を持ってくださる方が増える事を願います。

ジルリップス:P.N.「pinewood」さんからの投稿

評価
★★★★★
投稿日
2018-11-15

ラルフ・ランドレイの主演のアクション・クライム・サスペンス映画「シューター」を視聴…。プラハを舞台にしたアサシンとのスリリングな抗争劇、ヒロインのマルーシュカ・デートメルス嬢が一寸ジャンヌ・モロー似の美女なのも、絶景mysteryな本編を魅力的にしている。地下水道のシーンはウイーンを舞台にした映画「第三の男」を連想させ🎠🎡🎢

フランコフォニア ルーヴルの記憶:P.N.「pinewood」さんからの投稿

評価
★★★★★
投稿日
2018-11-15

美と権力と戦争と略奪の記憶が美術史或いは美術館の所蔵作品に刻印されている事をドキュラマ風に饒舌な自問的なナレーションで紡ぐ映画何だねえ。本監督の劇映画宜しくナポレオン等皇帝の姿は殆んど彫像見たく動きが少ないカリカチュアかも。そしてエルミタージュやルーブル美術館へ行った記憶が甦って来たよ!

ザ・タウン:P.N.「pinewood」さんからの投稿

評価
★★★★★
投稿日
2018-11-15

本編の前のベン・アフレック監督処女作「ゴーン・ベイビー・ゴーン」も同じくボストンが舞台。児童誘拐事件を廻る家族の物語として,正義は愛情に在るか法に在るかを問う…

パーフェクトワールド 君といる奇跡:P.N.「がんちゃん最高」さんからの投稿

評価
★★★★★
投稿日
2018-11-15

4回目見に行きました。もうすぐ終わりそうで寂しいです。本当にがんちゃんは、完璧です。いつも泣きながら見ています。すごくかっこよくて笑顔に癒されます。元気をいっぱいもらえます。映画まだやってると見たくなります。年末忙しそうですね。紅白も楽しみです。お体に気をつけて下さいネ。いつも応援してます。

映画HUGっと!プリキュア・ふたりはプリキュア オールスターズメモリーズ:P.N.「名無し」さんからの投稿

評価
★★★★★
投稿日
2018-11-14

最多人数となる今回の映画、今までのプリキュアが全員出演するというプリキュア好きな方にはとても嬉しい作品になったのではないでしょうか。途中から涙が出てきて、そのまま止まらなくなりました。毎年泣かされてますが、今回は本当に予想以上に良い意味で泣きました。来年が楽しみです

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最終更新日:2018-11-16 16:00:06

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