映画感想・レビュー

ユーザから投稿いただいた映画作品の感想・レビュー・評価を掲載。劇場で見たり、DVD・TVなどの過去作品のレビューも募集中。見たい映画の参考にぜひどうぞ。

総理の夫:P.N.「ige」さんからの投稿

評価
★★★☆☆
投稿日
2021-09-24

コメディー系の作品だと思ってたけど予想外に泣ける映画だった。

本命の映画がほぼ満席。時間あれば鑑賞予定だった本作を選定。

今まで観た田中圭さんが出ている映画はどれも自分好みだったけど、本作は少し残念だった感じ。
少し大袈裟な感じの演技が馴染めなかった印象。

総理役の中谷美紀さんはなかなか良かった!
街頭演説や記者会見の時のトークがそれっぽい(笑)
っか説得力があって良い!

広報官役の貫地谷しほりさん。
今まで知らなかったけど印象に残る役者さん。

岸部一徳さんや嶋田久作さんはお似合いのキャラ。
原久郎(はらくろう)って役名が笑えた。

終盤の記者会見のシーン。
実際にあんな事になったら国民の支持率はかなり上がるかも(笑)

総理大臣に就任した時に凛子が

サヨナライツカ:P.N.「bon」さんからの投稿

評価
★★★☆☆
投稿日
2021-09-24

※このクチコミはネタバレを含みます。 [クリックで本文表示]

中山美穂が魅力的で、
石田ゆり子の凛とした正妻も綺麗でした。
でもストーリー的にはうーん?
まだ結婚する前だったのに、
そんなに好きならあそこでキッパリ別れられないと思った。
婚約解消して一緒になることも出来たはず。

別れられないまま不倫関係になりズルズル続けて疲弊して別れが来るか
結婚してもいざ現実に生活してみたら刺激が無くなり上手く行かない女だったかも。

最後、もう一度やり直そうとしていたのに死なれてしまったので余計に美化されて一生忘れられない女になったでしょうね。

不倫否定派としては現実的に考えてしまった。

竜とそばかすの姫:P.N.「酷評する向きもあるが」さんからの投稿

評価
★★★★★
投稿日
2021-09-24

こんにちの作劇手法からすると、たしかに粗はたくさんあるのだけど、しかし完成度だけが映画ではない。

二回観て、この物語がいかに様々なことを訴えたかったのかを知った。
観客には細田監督がこの作品に何を込めたかったのかを、汲み取って欲しい。

ただ、とりあえずは映像の美しさ、そして何より、歌の素晴らしさを満喫してほしい。

すずの歌に、涙して欲しい。

うた魂♪:P.N.「麗奈」さんからの投稿

評価
★★★★★
投稿日
2021-09-23

私は森下能幸演じる(溝口さん)に感動しました。
湯の川学院の生徒達に怒られているのに湯の川学院の歌を聴きに行こうとするのがいいですよね。私がバスの運転士なら絶対に聞きに行きませんよ。当の本人は湯の川学院の歌を聞き逃していましたけど(笑)

ドラゴンボール超 ブロリー:P.N.「Nagi」さんからの投稿

評価
☆☆☆☆
投稿日
2021-09-23

※このクチコミはネタバレを含みます。 [クリックで本文表示]

なぜこんなに大絶賛されているのか本当に分からない。
まず一番ひどいのはBGMだと思う。
ブロリー!とかかめはめ波!とか
後ろで流れてますが、あれのせいで一気に現実に引き戻される。本当に萎える。
ああいうメタ的なBGMを流す意図がまるで分からない。

後、超サイヤ人ブルーになる時の演出もなぜあんなことになったんだろうか?アニメでは簡単にブルーになっていたのに、
なぜあんなに大変そうなのだろうか

ブロリーがあんなに強いのも意味が分からない。
なぜ大猿のパワーを制御しただけであんなに強くなるのか
まるで分らない。
大猿って10倍のはずでは?
超サイヤ人で50倍、超サイヤ人3で400倍だから、ゴッド、ブルーはもっと強いはず。
どういう理屈でこの強さについてきている?

恍惚:P.N.「pinewood」さんからの投稿

評価
★★★★★
投稿日
2021-09-22

👩‍❤️‍👩デリケートな感情を描いたアンヌ・フォンテーヌ監督作品,エマニュエル・ベアールの言葉に依る官能描写,其の表現も美事何だ…。錯綜して行く恋愛の綾の虚構性を捉えた

バベル:P.N.「pinewood」さんからの投稿

評価
★★★★★
投稿日
2021-09-22

9.11をモチーフにしたオムニバスのフランス映画〈セプテンバー イレブン〉に本監督の映像作品が。其れは現代版バベルの塔の如き文字通り暗闇とnoiseで構成されたショートショート。ラストの光が何を物語るのか?本篇に通じ合う処が見られ…

竜とそばかすの姫:P.N.「ゴン中山」さんからの投稿

評価
★★★★★
投稿日
2021-09-22

※このクチコミはネタバレを含みます。 [クリックで本文表示]

あくまでも個人的意見ですが、
感受性豊かな人なら、感動できるような気がします。
何故、自分と生きることよりも、見ず知らずの人を助けることを選んだのか、それをハッキリと理解したときに、父親から掛けられた言葉に泣ける人は、この映画を高く評価できる人なのではないかな。

うた魂♪:P.N.「岐阜バス1263」さんからの投稿

評価
★★★★★
投稿日
2021-09-21

権藤洋(ゴリ)達湯の川学院のヤンキー達がバスを追いかけるシーンが面白かった。
最初から走れコノヤローと突っ込んでました(笑)
溝口(森下能幸)の顔芸。バスを遅らせる、湯の学の合唱を聞き逃す。本当にパンクチュアルじゃない

森の学校:P.N.「カエル」さんからの投稿

評価
★★★★★
投稿日
2021-09-21

一昨日、丹波篠山で初めて『森の学校』観て来ました。益々春馬くんのことが好きになりました。
西垣監督、ミトくん美代子ちゃんの舞台挨拶も感動しました。一回のだけ観る予定でしたが、良かったので 2回観て帰りました。又、観たいです。皆んなに観てほしいです。素晴らしい映画だからこんなに盛り上がっているのでしょうね。春馬くんも何処かで観てるかなぁ!

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最終更新日:2021-09-24 11:00:06

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