映画感想・レビュー

ユーザから投稿いただいた映画作品の感想・レビュー・評価を掲載。劇場で見たり、DVD・TVなどの過去作品のレビューも募集中。見たい映画の参考にぜひどうぞ。

ニューヨーク 親切なロシア料理店:P.N.「たっちゃん」さんからの投稿

評価
★★★☆☆
投稿日
2021-04-09

アメリカ映画 にロシア料理店が出てくるのも奇妙な感じがするが 人と人のふれあいを描く映画であろうがなんとなくピントがずれた感じでよくわからない感じがある、 暴力亭主とは言うがその描写はあまりなくちょっとピントがこない ロシアと仲良くしたいっていう映画なの、 出来の悪いアメリカ人を最後にドアマンにするのもどういう感じなのっていう感じです。 心温まるという感じはするがもう一歩足りない感じです、 看護婦も一人では生きられないという事に また再び 考えさせられるような映画です 。

アンタッチャブル:P.N.「ボディーガード(用心棒)」さんからの投稿

評価
★★★★★
投稿日
2021-04-09

昔、ちらっと見ただけで、マフィア系として、犬猿して、マトモに鑑賞してなかった。改めて、劇場で鑑賞。

この作品で、一番輝いているのが、ケビン・コスナーですね。

あらゆる先輩方に囲まれて、何かを学びとろうと言う姿勢が、人として、魅力的です。

勿論、マスター的、ショーン・コネリーや圧倒的演技のロバート・デニィーロも、尊厳する先輩へのオマージュ的環境だから、実現したことと思います。

オマージュと言えば、冒頭、日本傘を手に、少し、ユーモアなシーンがあります。

勝手に、憶測すると、アメリカ訳した、『蒲田行進曲』が、『アン・タッチャブル』と言う気がします。任侠映画的アレンジ、深作欣二的超訳するとこうなる。

階段のシーンなんて、一番、わざとらしく、敢えて、オーバーに演出してますね。

そう言う視点で鑑賞すると、犬猿していた作品も、カポネが、チームワークが大切と残酷なシーンも、深いオマージュなんだと理解出来ます。

小さな恋のメロディ:P.N.「pinewood」さんからの投稿

評価
★★★★★
投稿日
2021-04-09

更に本篇製作のデビット・パットナムのカンボジアを舞台にした,クメール・ルージュのジェノサイド告発映画produce作品〈キリング・フィールド〉が有り迫真的な内容だった

ホムンクルス:P.N.「サクラ」さんからの投稿

評価
★★★★★
投稿日
2021-04-09

最高!
綾野さんの映画作品No.1!
ホムンクルスの原作を見ずに行き不安がありましたが、そんなのは気にせず楽しめました。
映画観賞中、ホムンクルスの世界に飲み込まれ、名越自身の過去と現在~の未来へが描かれていて、とても不思議な気持ちになりました。

映画観賞終了後、しばらくホムンクルスの世界から抜け出せなく余韻に浸れました。
こんな映画ははじめて。
なぜ期間限定上映なのか。
ホムンクルスは映画館で観るべき作品。
上映している映画館か沢山あれば観に行きたいと思う作品。

天外者(てんがらもん):P.N.「オススメ」さんからの投稿

評価
★★★★★
投稿日
2021-04-09

1回目は初日一番後ろの列の通路よりの席でみました。見終わったあと、ど真ん中の席で観たほうが凄く良いのではないかと後悔しました。
先日やっと2回目をど真ん中で観ました。大正解でした。俳優さん達の眼差しが、直接観ている自分に向けられている感じがして、嬉しい時は嬉しくて、悔しい時は悔しくて、穏やかな時は穏やかで、哀しいときは哀しくて、2回目のほうが長い時間映画の世界を旅した気分になりました。

若い頃の春馬君にひかれたのは、笑顔の中に見える一瞬の揺らぎでした。それから、作品を重ねるごとに嘘のない誠実さも気になったし、突風が吹いたような躍動感にも圧倒されました。静と動、弱さの中の強さ、強さの中の弱さ、真っ直ぐで、まるで弦楽器のよう。天外者では、あらゆる好奇心の発露をみせナンバの動きまで再現する、あなたには驚かされっぱなしで悔しいです。そして愛おしいです。

この映画は激動の時代の波の中を確かに生きた人たちの姿があり、全編から強く願った想いが伝わってきます。映画館でこれから観る人は是非ど真ん中で。
そして、この映画に携わった全ての人達に感謝いたします。

魔女がいっぱい:P.N.「???」さんからの投稿

評価
なし
投稿日
2021-04-08

評価はともかく、序盤で懐かしのフォートップス「リーチアウト・アイルビ・ゼア」、オーティスレディング「ドック・オブ・ザ・ベイ」が嬉しかった。

松竹ブロードウェイシネマ 「キンキーブーツ」:P.N.「リーフ」さんからの投稿

評価
★★★★★
投稿日
2021-04-08

感動しました。なんと言っていいか、初めてみたミュージカルでした。キンキーブーツはYouTubeでみてましたが、ストーリーがよくわからない部分がありましたが、納得です。春馬さんが、ブロードウエーで雷に打たれたような衝撃をうけたと言ってましたね。わかりますね。どうしても春馬ローラと重なってしまいました。やっぱり春馬ローラの方が体のラインがきれいです!とくにお尻が!(笑)
こちらでの上映に気づいたのが4日前、最終日にようやく行けました。もう一度観たかった。
春馬ローラを知らなければ、この感動もなかった。
60すぎても感動しましたよ。ありがとう。

森の学校:P.N.「さとちゃん」さんからの投稿

評価
★★★★★
投稿日
2021-04-08

涙しつつも癒されました。
西垣監督は大人になった春馬君のために新たな作品を準備しておられて、既に台本も完成していたそうですね。
やはり彼以外の役者では映像化は無理でしょうか?
代役を立ててでも映画化されるのであれば是非見たいものです。
才能ある監督の手によって役者にも命が吹き込まれるのではないでしょうか?

パラサイト 半地下の家族:P.N.「pinewood」さんからの投稿

評価
★★★★★
投稿日
2021-04-08

🙎このブルジョア家族の人の佳い妻役の美しきチョ・ヨジョン観たさにふたたび吹き替え版で視聴。ヨーロッパでも高評価な本篇には格差社会の問題だけでなくて,南北の分断国家の悲劇が隠喩として籠められているんだなあ。東西冷戦時代の苦悩は西欧社会でも体験されていたから此のホームドラマのテーマは普遍的哉

ミッドナイトスワン:P.N.「mapleroro」さんからの投稿

評価
★★★★★
投稿日
2021-04-08

11回目 今年は初の追いスワン。
そして、多分これが私のラストスワン。
中川コロナワールドは 初めて訪れました。観に来れて良かったです。
今まで上映して下さりありがとうございました。

さすがにもう冷静に観れるかとおもったんですがダメでした。
始まった途端に涙腺のスイッチON‪になってしまって ミッドナイトスワンの世界にどっぷり入ってしまいました。
唯一無二の、わたしにとって 一生1番の映画です。

きみにしか聞こえない:P.N.「やす」さんからの投稿

評価
☆☆☆☆
投稿日
2021-04-07

良いコメントばかりだけど、そんなにいいか?男の子の演技も、一言でいえば下手くそ、わざとらしく、可愛さ、人の良さを出そうと、いかにも作ってますという感じ。鳴海はまあまあだから観れるけど、話しの構成もイマイチ

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最終更新日:2021-04-11 11:00:06

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