映画感想・レビュー 5/1655ページ

ルパン三世 THE FIRST:P.N.「なまけ者」さんからの投稿

評価
★★★★★
投稿日
2019-12-07

※このクチコミはネタバレを含みます。 [クリックで本文表示]

もともと、ルパン三世が好きだったので鑑賞しました。何と言っても、VFXの映像が綺麗でした。今まで見た事のないルパンたちの姿を見ることができて良かったです。特に心に残ったシーンは、ルパンが総長に扮したところです。正体を明かしたとき、総長の手下の驚いた顔が今でも思い出すことができます。そして、ルパンたちと銭形警部の絆も垣間見ることができて、嬉しかったです。

チャッピー:P.N.「pinewood」さんからの投稿

評価
★★★★★
投稿日
2019-12-07

ニール・ブロムカンプ監督のデジタル駆使の映像表現と感情表現の妙味…。東京工芸大學公開講座アニメーションの現在と未来,デジタル表現の元を成すアナログ技術の奥義。ツールの道具を使う人間の感性と好奇心が若い監督に在る一例としても

映画 妖怪ウォッチ FOREVER FRIENDS:P.N.「妖怪ウォッチ」さんからの投稿

評価
★★★★
投稿日
2019-12-06

もう1年近く経っちゃったけれど送ります(笑)

えっと、今回思ったのは最後らへんで急に友情友情言い出した事が気になりました。しかも、なんかイツキとシンだけの友情みたいになってて、タエちゃん忘れられてる気がする…。
あと、これって妖怪との友情じゃなかったのですね。どこかのポスターでは猫又との友情的な感じで描かれていたのに。
それと負けるたびにバンバンキャラクター出すのはどうかなと思います。もう少し減らしても良かったかなと。例えば阿修羅とか。

いつもは楽しんで観れるけど、今回は「いや、おいおい」って思う箇所がいくつかあったので星4です。

天気の子:P.N.「天気の子大好き」さんからの投稿

評価
★★★★★
投稿日
2019-12-06

天気の子を感動しないという人は許しません!!! どうやったらそう思えるのでしょうか⁉️ 余計なことなど何一つないこの作品‼️!!!!!! もう感動しすぎてしょうがない、いやしょうがないではすみません!涙の嵐で死にます!いやさすがに言い過ぎですが笑笑
私はもう13回みて、13回泣きましたから‼️そのくらい好きでたまりません。きっと私の味方はたくさんいます。
この映画をみてどれ程の事を学んだか。この映画をみてない人は絶対にみるまで死ねないな。うん😇本もな。
ひなちゃんと結婚したい。叶わぬ夢だなぁ❤️🧡💛💚💙💜🖤

高津川:P.N.「風の谷のnow」さんからの投稿

評価
★★★★★
投稿日
2019-12-06

上映中、思わず涙がこぼれてしまうシーンで、周りからもすすり泣きが聞こえてきました。上映後、隣の夫婦も、前のご婦人もその隣の方も泣いていました。
ジーンと来る映画だと思います。
言葉で説明つかないけれど、見たら感動すると思います。
地方映画とか島根が舞台とか関係ない、私たちの物語です。
もう一度みたいと思います。

ルパン三世 THE FIRST:P.N.「なまろつる」さんからの投稿

評価
★★★☆☆
投稿日
2019-12-06

 時代設定が1960年代(第二次世界大戦から十数年後)なのに、ルパンたちがカップヌードルを食べようと湯を注いでいた。
 日清カップヌードルの発売は1971年である。

 ブレッソンダイアリーは、まるで『ゲーム攻略本』のようだった。

決算!忠臣蔵:P.N.「映画大好きババ」さんからの投稿

評価
★★★★
投稿日
2019-12-06

赤穂浪士のそれぞれの物語に感動している者にとっては、また違った感覚で楽しめましたが、どうしても荒川良々の堀部安兵衛だけは納得できなくて、出て来る度にゲンナリでした。他の方々はそれなりに面白かったのに。

ロッキー:P.N.「pinewood」さんからの投稿

評価
★★★★★
投稿日
2019-12-06

🥊そして,本シルベスター・スタローンがシャロン・ストーンとタッグを組んだサスペンス映画が〈スペシャリスト〉だった。冒頭からバスの中で老人に席を譲らない悪漢をやっつけたりとスタローンの正義漢振りも

男はつらいよ お帰り 寅さん:P.N.「ロドリゲス」さんからの投稿

評価
★★★★★
投稿日
2019-12-06

画期的な続編。過去作のリミックス、満男の回想でしか寅さんは出てこないのに、なぜここまで泣けるのか……。あの人達の22年後を知れただけでも、胸が熱くなる。

実はスター・ウォーズのレイアもかくやの、【さくらサーガ】であったのかもしれないと、ドラマ「少年寅次郎」からの延長で思った次第。

男はつらいよ 寅次郎心の旅路:P.N.「pinewood」さんからの投稿

評価
★★★★★
投稿日
2019-12-06

山田洋次監督88作目の最新作〈男はつらいよ,お帰り寅さん〉の公開を前にテレ朝の徹子の部屋に出演の88才の山田監督,寅さんを演じた渥美清や映画への想いを語った。本篇、オーストリアのウイーン,ドナウ川でも郷里の川と同じ水で通じてると喋る寅の人生哲学が味わい深い。マドンナの竹下景子嬢も素敵だ!TV番組で披露された映画館に依って観客の反応に違いが在ると言うエピソードも本当だろう。お正月興行ではSCREENの寅に声援を送って居る熱心なファンが多く見られたんだから

記憶にございません!:P.N.「あんころもち」さんからの投稿

評価
★★★★★
投稿日
2019-12-06

冒頭から最後まで最高に笑えて心温まる、何度も観たいと心から思える映画です。
東京の映画館での上映が終わってしまいとても残念で、上映期間を延長してほしいと感じています。
どうしてももう一度劇場で観たい!!!!!

ザ・ギフト:P.N.「pinewood」さんからの投稿

評価
★★★★★
投稿日
2019-12-06

💇吹き替え版でも視聴…。矢張りサイコ的な心理サスペンスはヒッチコック・タッチで,続いて観たフランソワ・オゾン監督の〈二重螺旋の恋人〉のmysteryとも重なる怖さだ🤸

2重螺旋の恋人:P.N.「pinewood」さんからの投稿

評価
★★★★★
投稿日
2019-12-06

公式サイト関連の本篇ヒロインinterview等を読むとフランソワ・オゾン監督はデビット・クローネンバーク監督作品の〈戦慄の絆〉と似て居る内容だと意識している。〈危険なメソッド〉にも,そんな心理的に共通なセンスが感じらたがー。映画の美術styleではジャン・コクトーの名篇〈オルフェ〉〈美女と野獣〉等哉。F・トリュフォー監督の〈アメリカの夜〉の往年のmuse,ジャクリーヌ・ビセットもラストを引き締め

アナと雪の女王2:P.N.「未知なる世界への旅が私達。」さんからの投稿

評価
★★★★★
投稿日
2019-12-06

子供が、好奇心をくすぐられるのも、未知なる世界への憧れや時に、童話の中の大人の世界や、恐怖感。

子供向けに偏り、未知なる世界への好奇心をなくしてしまわないよう、気付かせてくれた作品とも言えます。

未知なる世界は、存在するが、知らない、気がつかない、もしくは、忘れさられている。

誤解やトラブルの多くが、知らないことから来ることを考えれば、未知なる世界への好奇心を失わないことは、成長している証。

誤解や偏見は、無知から来る。

英語版版、ミュージカル、ミュージックビデオ風に鑑賞でき、日本語吹き替え版では、命が宿ったかのようなぬくもりを感じる。

世界最古の歌絵巻で小説の源氏物語のある日本なら、堪能できる国民性をリメンバー。

シティーハンター THE MOVIE 史上最香のミッション:P.N.「愛がいっぱい…。」さんからの投稿

評価
★★★★
投稿日
2019-12-06

ストーリーは、いままでにあったものから、フランスと言うことで、香水にちなんだものに置き換えた感じ。

全編、いかに、シティハンターの世界観を忠実に再現するか、しようと言う情熱と言うより、愛がいっぱい溢れて、鑑賞していてそれが感じられるので、やはり、愛の力は凄いなぁと感じます。

朝食が、味噌汁の和食なんて細かなところまで、再現して、盛りだくさんの美女も、妥協せず。

このキャスティングとフランスが舞台なら、『キャッツアイ』も実写版で行けそう。

シティハンターの世界観を忠実に再現しようとしているから、ストーリーは、奇想天外とはなってはいないが、圧倒的な作品への愛のパワーは、もの凄く感じます。

愛がいっぱい…。

ロボット:P.N.「わさびのきいたイルージョン」さんからの投稿

評価
★★★★
投稿日
2019-12-06

インド映画風に、歌と踊りを織り混ぜ、繰り広げられる壮大な、歌絵巻。

正に、わさびのきいたイルージョン。

ヒロインも、チッティも、わさびのように、刺激的ですが、本物のわさびは、意外と、優しく、爽やかさを伴う。

ターミネーターやスターウォーズなどをSFものコミカルに取り入れ、チッティが、藤岡弘さんに見えて親しみさえ感じる。

3時間があっという間でした。

ハリウッド的でもあり、日本のロボットアニメやマンガの影響も感じさせる。

映画の日に鑑賞。

最終更新日:2019-12-15 16:00:06

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