映画感想・レビュー 4/1424ページ

スパイダーマン:スパイダーバース:P.N.「自称映画評論家」さんからの投稿

評価
★★★★★
投稿日
2019-03-19

今まで小規模の高校全校生徒の数ほどの映画を鑑賞してきたが、この映画は胸を張って誰にでも面白いと言える素晴らしい作品だ。欠点は、楽しすぎて時間が短く感じてしまう...。
このレビューを見てまだ本編を見ていない方は是非見て欲しい。素晴らしい映画を劇場で見れるチャンスだ。

ソローキンの見た桜:P.N.「ガム」さんからの投稿

評価
★★★☆☆
投稿日
2019-03-19

※このクチコミはネタバレを含みます。 [クリックで本文表示]

せっかく斎藤工のような人気俳優を起用しているのになぜあんなちょい役なのか…。過去のシーンのもっと重要な役どころの方が使った価値もあるし見映えや見応えがあったのでは?
全体人物、エキストラが少ないので画面がさみしい。迫力がない。全体に淡々としている。CG使った躍動感のある場面が欲しかった。ドローンで?満開の桜の松山城の全貌を大々的に写しこれを見ろ~、これが国宝?の松山城じゃあ~っていうのを、知らしめたいあざとさが見えて恥ずかしかった。ちゃっかり前の加戸知事もいたし。毎回いるのかな。てっきり金貨に彫られた二人がメインの話とばかり思っていたがちょっとかすったけど違ってたんですね。ゆいの兄の場面は少ないけどいい役者でした。大佐とソローキンもよかった。ゆいは、可愛くて今回初めて知った女優さんだけどこの映画の大半の立役者だと思います。ただ、あそこまで行くならロシアに行けって感じです。行くべきでした。ストーリーとしては別れた方が描きやすいでしょうけど。

ミクロの決死圏:P.N.「pinewood」さんからの投稿

評価
★★★★★
投稿日
2019-03-19

チャールズ&レイ・イームズのdesign展に短編映画「パワーズ・オブ・テン」が会場で上映されていた。男の見上げる宇宙への上空から体内迄のidea映像から本編の内容が想い出された。イームズのchairでの観賞でー

未来のミライ:P.N.「名無し」さんからの投稿

評価
☆☆☆☆
投稿日
2019-03-19

時をかける少女、サマーウォーズはかなり好きな作品だったので、ものすごい期待外れ感が…
アカデミーにもノミネートされたそうですが、お世辞にも良かったとは言えません

カンフー・ヨガ:P.N.「pinewood」さんからの投稿

評価
★★★★★
投稿日
2019-03-19

こりゃ~,香港カンフー映画とインドヨガやHollywoodなインデイアナ・ジョーンズ・シリーズ等を題材にしたボリウッド映画との唄と踊りのfusion!国際スターのジャッキー・チェンの面目躍如と云う処かな

ミクロの決死圏:P.N.「pinewood」さんからの投稿

評価
★★★★★
投稿日
2019-03-19

そして,本編に出演していたラクウエル・ウエルチが荒野でリベンジを果たすのが映画「女ガンマン,皆殺しのメロデイ」だった。悪漢トリオはアーネスト・ボーグナイン等でロバート・カルプを師にウエルチがガン捌きを教わるシーンも秀逸で魅せた💥

マスク:P.N.「pinewood」さんからの投稿

評価
★★★★★
投稿日
2019-03-19

弁護士役のジム・キャリーが息子との決して〈嘘はつかない一日〉の約束を誓った事から裁判で1大騒動を展開したのがコメデイ映画「ライアーライアー」だったね。コメデイアンのパワー全開で,もうジムの一人芝居的な〈過剰演技〉ワールド!🤹

ボヘミアン・ラプソディ:P.N.「だみ」さんからの投稿

評価
★★★★★
投稿日
2019-03-19

私はモロにクイーン世代でボヘミアンラプソディを何度も聞き返していました、青春の1曲です。
ただ、それ以外の曲に関してはそれほど思い入れが無く、なんでこんなに色んな曲をやるんだろう??ぐらいに思っていました。
今回この映画を観て、なぜこんな多彩な楽曲があるのか答えを得た気がします、そしてボヘミアンラプソディがいかに特別かと改めて思い知らされました。
ストーリーは初回見た時に最初「これクイーンってよりプリンスじゃね?」と思いましたが、ラストのライブエイドへ向けて徐々に仕上がって行くラミマレック、フレディマーキュリーのアイデンティティが固まっていくのを暗示しているようで逆に効果的です。
さらに内容も良いですがそれ以上に音響が素晴らしいです、オーディオマニアの私がどっぷりはまってます。
ドローンの撮影も効果的に使われていて、ある意味コンサート会場に行く以上。
と言う訳でもう繰り返し6回観てます、IMAXとこの映画の製作陣に超感謝です。
あと2回くらいは観に行きたいと思っております、見ていない方は急いで、出来ればIMAX劇場での観覧をお勧めします。

タクシードライバー:P.N.「pinewood」さんからの投稿

評価
★★★★★
投稿日
2019-03-19

ベトナム帰還兵役のトミー・リー・ジョーンズが悪事を働くと云うトラウマを描いた異色の映画作品「ローリング・サンダー」(ジョン・フリン監督)が本編シナリオ担当ポール・シュレイダーの原案・脚本なので在った

劇場版シティーハンター <新宿プライベート・アイズ>:P.N.「にょろろ」さんからの投稿

評価
★★★★
投稿日
2019-03-19

公開翌日に行ってきました。子供の頃から単行本、アニメ、エンジェルハートまで冴羽獠の大ファンです。声優さんも変わらずあの当時の声を演じようとされた努力、すごいと思いました。絵が北条さんの絵じゃなーいと残念に思いましたが、結果楽しめたし、あのエンディングに満足でした。

波乗りオフィスへようこそ:P.N.「cocospepper」さんからの投稿

評価
★★★★★
投稿日
2019-03-19

さわやかな感動をくれる映画です。都会の便利さでは得られない暖かさを教えてくれます。
こんなふうに田舎に飛び込んでくれる若者が、もっともっと増えたらいいな。
エンディングの「花嫁 」はイントロでもう泣けました。何回も見たい作品です‼

故郷よ:P.N.「pinewood」さんからの投稿

評価
★★★★★
投稿日
2019-03-19

そしてトム・クルーズと共演した近未来SF映画「オブリビオン」のラストシーンのオルガ・キュリレンコの姿を観ていたら本編の花嫁衣裳のヒロインを想い出して居た。3.11以後,本編に在る様なツアーガイドでフクシマ旅行に行った時にも逞しい彼女に思いを馳せていたのだった。

FOUJITA:P.N.「pinewood」さんからの投稿

評価
★★★★★
投稿日
2019-03-19

NHK日曜美術館でノーベル文学賞作家カズオ・イシグロの「浮き世の画家」のテレビドラマ化の模様が放送されて居た,主演は渡辺謙。此処でも時代の波に呑み込まれ時流に乗った尖鋭画家の末路が描写されるらしい…。明らかに藤田嗣治等のimageが内包された歴史ドラマ何だろう。昭和舘に取材して再現された戦中の宣伝美術画は今から見ると奇怪なアナクロニズムで美と言うよりも醜悪な引用のコラージュ集見たいだが!

メン・イン・ブラック2:P.N.「pinewood」さんからの投稿

評価
★★★★★
投稿日
2019-03-19

出演のジョニー・ノックスビル主演の本邦未公開なコメデイ映画「ジョニー・ノックスビル,ゲスの極み大人の遊園地」を視聴。アナーキーなフリークスのハチャメチャで危険な遊園地にも吃驚!本人含めて怪我人続出の撮影現場だった見たい…🎠🎡🎢

赤毛のアン 卒業:P.N.「pinewood」さんからの投稿

評価
★★★★★
投稿日
2019-03-19

本編series2作目の「赤毛のアン初恋」は未見だが,映画「リトル・プリンセス」に続いて可愛いヒロインの成長譚を視ると、学園生活の持つ苦しさと楽しさが眼前に沸沸と蘇り興奮させられるんだ。本編も又,死と云う局面にも遭遇して大きな試練が待って居る訳だが,明るい色調の画面作りの美しさに心洗われる🎵

最終更新日:2019-03-25 16:55:32

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