映画感想・レビュー 4/1758ページ

天国の本屋~恋火:P.N.「水口栄一」さんからの投稿

評価
★★★★★
投稿日
2020-05-25

何年も前のことたが、朝ドラで竹内結子さんとご一緒させてもらった。私は編集者の役だった。それだけにこの映画を観た時、とても感動した。スクリーンから優しさがあふれている。素晴らしいファンタジーだ。

教誨師:P.N.「雪風」さんからの投稿

評価
★★★★
投稿日
2020-05-25

面会室で6人の死刑囚と1対1で会話するという内容。地味なんですが犯罪や死刑について考えさせられます。個性豊かな役者さんの演技は、素晴らしい。大杉漣さん初プロデュースそして最後の出演映画です。

オペラ座の怪人:P.N.「水口栄一」さんからの投稿

評価
★★★★★
投稿日
2020-05-25

※このクチコミはネタバレを含みます。 [クリックで本文表示]

オペラ座の怪人との出会いは少年時代に読んだ児童書である。この映画を観た時、あまりにも美しいシーンに感動した。そしてメインテーマ曲が頭から離れなかった。最高の作品だ。

囚われた国家:P.N.「ミスチーフ・ジョーンズ」さんからの投稿

評価
★★★☆☆
投稿日
2020-05-25

※このクチコミはネタバレを含みます。 [クリックで本文表示]

敵の完全な支配が確立していて、戦略の入る余地がないので、問題解決の手段は一つしかない。その手段を取るために、全てが集約している。ラストを見た後、ようやく全てが繋がり、面白くなる。

ただ、そこに至るまでが「大変」なので、おすすめ度は低い。映画半ばまで、ほぼ人物紹介のような流れだった。

~放射線を浴びた~X年後:P.N.「pinewood」さんからの投稿

評価
★★★★★
投稿日
2020-05-25

本篇の元に為ったNNNドキュメント放送版「放射線を浴びたX年後」を視聴。監督・亀井文夫等の記録映画「荒海に生きて」のモノクロの映像も交えて水爆実験と鮪漁船,防御服を着けた或いは装備しない軍隊への被曝やその後の訴訟にも迫った…🐟️

劇場版ポケットモンスター 水の都の護神(まもりがみ)ラティアスとラティオス/ほか1本:P.N.「ハーラル」さんからの投稿

評価
★★★★★
投稿日
2020-05-25

ポケモン史上最高傑作。ポケモン映画で1番愛されている映画といっても過言ではない。ラティアスの可愛さ、ラティオスのかっこよさ、ラティ兄弟のラストに感動しました。イタリアのヴェネツィアをモデルにした美しい街並み、ロマンチックな音楽、そういった面でも最高です。

舞妓はレディ:P.N.「pinewood」さんからの投稿

評価
★★★★★
投稿日
2020-05-25

NHKBSPREMIUM「京都・紗月の四季~祇園の芸妓…」のドキュメンタリー番組を視ていてミュージカルな本篇の修業シーンが想い出された。又,本篇出演の田畑智子が豚カツ家で働いている場面が良く似合ってるのが松重豊主演ドラマ「孤独のグルメ」シーズン7上尾市の巻だった🐷

主戦場:P.N.「pinewood」さんからの投稿

評価
★★★★★
投稿日
2020-05-25

NHKBS放送で視た目撃!にっぽん「激論〝トリエンナーレ〟」での愛知トリエンナーレ出品アーティストの熱心なサナトリウム談義や電凸への丁寧な対応…。其は敢えて従軍慰安婦像の問題に焦点を充てたミキ・デザキ監督の手法とも共通する市民への絶対的な信頼感の証何だろう!

標的の村:P.N.「pinewood」さんからの投稿

評価
★★★★★
投稿日
2020-05-25

NHKBSで放送された目撃!にっぽん「辺野古に住んで見えたこと」と言うドキュメント番組を観て沖縄住民の日常生活に丹念に迫る本篇を想い浮かべて居た。子どもや犬も印象的

台風家族:P.N.「テニス」さんからの投稿

評価
★★☆☆☆
投稿日
2020-05-25

コメディ感とシリアス感が

悪い意味で入り交じっていて

登場人物の 微妙なルックスと演技の下手さ が手伝って

感情移入が全くできない

後半のやま場に ようやく まとまる感じですね

駄作ですね 2/5点

最終更新日:2020-05-30 16:00:11

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