映画感想・レビュー 4/1323ページ

GODZILLA 星を喰う者:P.N.「無名投稿者」さんからの投稿

評価
★★★☆☆
投稿日
2018-11-09

SF映画、ゴジラ映画としては正直肩透かしされた感が否めません。ただ虚淵作品としては前二部作よりも楽しむことができました。
虚淵テイストを求めていた人達にとってはようやっと、というところだと思います。個人的にはあまり好きではありませんが、ゴジラを虚淵作品として消化できているので、虚淵作品が好きな方にはお勧めです。
ただゴジラが好きな人には微妙な映画だと思います。

ういらぶ。:P.N.「大ファン!紫耀くん最高!」さんからの投稿

評価
★★★★★
投稿日
2018-11-09

平野紫耀くん!超超超超超超超超超超超超超超超超超超超超超超超超超超超超大好きです!!!愛してます!ういらぶ。キュンキュンしました!和泉くんの役超似合ってます!イケメンすぎてキュン死しそうでした!!今日だけで二回見ました!グッズなども買いました!!毎日見に行きたいと思います!!平野紫耀くんのために、キンプリファンクラブに入りました!最高!グッズ買いましたよー!平野紫耀くんのグッズ、雑誌、テレビは全て買いましたし、見ました!平野紫耀くんへの愛は私が世界一です!誰にも負けません!!愛してます!!大好き!!

ボヘミアン・ラプソディ:P.N.「たまさん」さんからの投稿

評価
★★★★★
投稿日
2018-11-09

若い頃からずっとクィーンのファンです。今となっては、実際にライブを観る事は出来ません。かつてライブに行っていた頃の興奮を、久し振りに味わいました。切なくて悲しくて、とにかく最後のライブエイドの所では、涙が止まりませんでした。映画館を出た後も、泣いてしまいました。俳優の方々も本当に素晴らしかったです。

野のなななのか:P.N.「pinewood」さんからの投稿

評価
★★★★★
投稿日
2018-11-09

北海道芦別の〈星降る文化堂〉を舞台に静かに、時に熱く物語られる戦争のレクイエム。丁度、黒澤明監督作品「夢」に戦争の悪夢が断章されていた様に、大林宣彦監督も又、其の遺志を引き継ぐかの如く、中原中也、葛西善蔵等の詩人の、作家の繰り返される言葉や書籍の面影から詩情豊かに映像を紡ぐ。章立てでスタイリッシュに或いは実験フィルム風にも演出し3.11以後の社会変化も視座に入れ現代に問う作品に結晶。

憲法を武器として ~恵庭事件 50年目の真実~:P.N.「真駒内アイスアリーナさん」さんからの投稿

評価
★★★★★
投稿日
2018-11-09

※このクチコミはネタバレを含みます。 [クリックで本文表示]

憲法は、国の最高法規である。映画の中で、自衛隊を被告として、自衛隊法は、憲法違反であると云う論理で、弁護側は、訴訟を進めていく。ただ、首をかしげざるを、得ない。そもそも、訴訟の論点は、国民の生活権を、自衛隊が、侵すことが、認められるのか。それと、野崎兄弟のおかした行為は、犯罪として、罰せられるべきなのか。の、2点であると思う。原則論を言わせて貰えば、国民によって
選ばれた国会議員によって制定された法律である。デュープロセスを踏んでいる。なんら、違法な事ではないと思う。辻三雄裁判長が、述べた様に、この事件は、違憲立法審査権には、馴染まないと、するのが正論である。只、弁護側が主張している自衛隊は、違憲であると云う主張には、反対だ。統治行為論の
論理の方が、自分には、しっくりする。基本的には、日本が、軍事力を、保有する事には反対だ。統治行為論を取ったら、国民の生命と財産は、果たして、守れないか?この映画を観て、強く感じた事だ。

ボヘミアン・ラプソディ:P.N.「QUEEN!!!」さんからの投稿

評価
★★★★★
投稿日
2018-11-09

絶対に劇場で観て下さい!
素晴らしい作品です。
QUEENを好きな方はもちろん、そうじゃない方も絶対一度は聴いたことのある名曲の数々。
感動と胸に刺さる切なさをぜひ体感して欲しいです。

カスリコ:P.N.「おかまん」さんからの投稿

評価
★★★★
投稿日
2018-11-09

賭博をモチーフにした映画なので暴力的要素がたくさんあると思って見てたら予想に反し古き昭和のいい意味での人情あふれる映画です。若い人にも是非みてもらいたいです。
高知出身の俳優もたくさん出て、主演の石橋保の演技も土佐弁もいい。宅間伸の重厚な演技が映画をしめています。

インシディアス 第2章:P.N.「pinewood」さんからの投稿

評価
★★★★★
投稿日
2018-11-09

本編に出演しているジョサリン・ドナヒュー嬢がベットに横たわって脳が覚醒したスリーピング・ビューテイ状態で悪夢に襲われるのが映画「ドント・スリープ」だった…。そして恋人の過去の交際での男遍歴を聴かされ続けて行く内に、自ずと過去の男にされて仕舞う不安感に苛まれるサイコ・ホラーな映画が矢張り本邦未公開作品「愛の断片」で在ったー。

醜聞(スキャンダル):P.N.「pinewood」さんからの投稿

評価
★★★★★
投稿日
2018-11-09

是枝裕和監督の法廷映画「三度目の殺人」を観てると黒澤明監督の多視点な映画「羅城門」や、矢張り裁判所が舞台で弁護士役の志村喬が好演していた本編の事が連想されたんだ。是枝作品のくぐもったえも知れぬモヤモヤ感は真相の行く方と変キャラを廻るmysteryドラマだろう。

特集:日本ドキュメンタリー作家列伝~実験精神の系譜~第2回 松本俊夫:P.N.「pinewood」さんからの投稿

評価
★★★★★
投稿日
2018-11-08

千葉市美術館の1968年激動のアート展に松本俊夫監督の「つぶれかかった右目のために」や大阪万博で上映された映像がかけられていた…。エキセントリックでアグレッシブな映像コラージュや繊維館に投影された立体的な恰もホログラフィックな身体表現は時代の前衛芸術だった!

最終更新日:2018-11-15 16:00:06

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