人体の構造について:P.N.「pinewood」さんからの投稿
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2026-09-03
❤️🔥養老孟司の本やアート・アナトミーの一連のBOOKS等を紐解くと過去に観た人体解剖学の映像が脳裏を過ぎり,新作の本篇も一頻り見たいと。人体の構造の神秘さよ
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❤️🔥養老孟司の本やアート・アナトミーの一連のBOOKS等を紐解くと過去に観た人体解剖学の映像が脳裏を過ぎり,新作の本篇も一頻り見たいと。人体の構造の神秘さよ
3作ぶりの劇場鑑賞となりましたが、今や例年通りのこととなってしまっておりますが、「犯人の正体や動機やトリックを早く知りたい」というハラハラドキドキ感や「次回作も是非劇場で観たい」という思いを抱かせてくれていた作品が存在したのは、遠い昔のこととなってしまいましたね。
ただただ千早さんの美しさとカッコよさが全面的に押し出された、最早彼女のためのPV作品といったような仕上がりであり、彼女や横溝重悟警部のファンの方くらいしか楽しめないような作品だったと思います。
既出されており、これまた毎度恒例のことではありますが、本作におけるアクションは、いくら創作の中のこととはいえ、あり得なさすぎであり、特にラストのベイブリッジからヘリへと飛び乗り、脱出するまでの過程など、最早「クレヨンしんちゃん」か「こち亀」を観ているかのような感覚であり、失笑を通り越して大爆笑ものでしたね。
いくら犯人達の計画を阻止できる唯一の手段とはいえ、このような策を思い付くコナンと、それを本気で実行に移す千早さんの脳内思考は一体どうなっているのかと思うほどであり、下手したら、そこらの凶悪犯より、はるかに危ないものだと思えてなりませんでした(苦笑)。
MISIAさんの主題歌は、久々に作品とマッチングした感があり、よかったと思えましたが、エンドロールが異様なまでに早く、キャストを見切ることができなかったため、鑑賞後にパンフを買わせようと目論む、制作陣の腹黒さも垣間見えた気がしました。
エンドロール後の来場者限定、スペシャル画像は、一応有り難く頂戴させて頂きました。
最後に、この場をお借りして、残念ながら本作が遺作となってしまい、30年に渡り、蘭ちゃんを演じてくださり、日本中に元気と温かさと強さと優しさを届けてくださった山崎和佳奈さんに、心からの感謝と哀悼の意を表したいと思います。
今朝のNHKラジオ深夜便五木寛之の歌謡千夜一話は歌謡曲創作秘話,横山健クレージーケンバンドとのセッションでは口笛を吹きながら夜を行け,ミッツ・マングローブのカバー曲の東京タワー,田川寿美の女人高野,パドからレジスタンスsongs月田秀子の汽車は八時に出る。作家の反骨精神が
NHKラジオ深夜便作家で綴る流行歌は作曲家・林伊佐緒作品集,加東大介・原作・主演の本篇より岡晴夫の唄う主題歌,他藤田まことのてなもんや三度笠,歌手・林伊佐緒の高原の宿,夕日に走る汽車,長崎の女
非常に素晴らしかったです。
格別なまでの彼のファンという訳でもないのですが、そんな私でも存分に楽しめたので、彼のことを全く知らないという方にも、是非一度は鑑賞してみることを勧めたくなるほどの仕上がりだったと思います。
強欲で支配的な父親との確執、大きめな鼻へのコンプレックスから端を発した度重なる整形、ライブのリハーサル中に起きた凄惨な火傷事故など、スーパースターならではの苦悩や葛藤の数々など、彼の存在そのものは幼少期から知っていたものの、本作を観て初めて知ったことは山ほどありましたね。
この世を去られてから、既に20年近くが経っているにも拘らず、本作を観ると、そのような実感は全くと言っていいほど湧かず、今も世界のどこかで歌って踊ってくれているように思えてなりません。
改めて、彼は世界の歴史上最も夭逝が惜しまれるスーパースターだと思えましたね。
彼の魂と志しは、世界中の一人一人のファンのもとに永遠に寄り添い続けてくれていることでしょう。
※このクチコミはネタバレを含みます。 [クリックで本文表示]
叛逆は面白かったんだなぁって
廻天はひどかった。終始つまらない。新キャラ魅力ないし、謎設定で1日限定の魔法少女にする力をほむらが一般人に与えるところから始まるし、敵キャラの魔法少女も魔獣?も見た目とか恐怖感はあんまりだし、敵キャラいつの間にか味方になってるし、セリフが厨二くさいし、初期メンの言動にも共感できないし、ほむらの周りとの距離感も変だし、なんか歩くとこ定期的に作画崩壊してるし、ホラーみたいなキャラも出てきて世界観壊してるし、セリフも響くものがないし、トカゲが苦しむ演出を何度かストーリーにぶっ込んでたけどよくわかんないし、かといって考察したくなるようなものでもないし、作画は過去のものの踏襲だけど変に実写みたいにしてるのがノイズになってて元の×0.7倍くらいに感じたし、バトルは障害物とかがでかいだけで適当。なんか謎は多いけどそそられないし薄いし正直クソつまんなかった。10数年かけた作品じゃなくて、10数年忘れてて、久々に前作までのストーリーの続きかけって言われたから、見返しもせずなんとなくで前作までを思い出して酒でも飲みながら適当にかいたストーリーなんかな?って思った。残念。なんでこれで公開したんだろ。
今や例年通りのこととなっておりますが、「犯人の正体や動機やトリックを早く知りたい」というハラハラドキドキ感やワクワク感は皆無であり、良くも悪くも、ただただ千早さんの美しさとカッコよさが全面的に押し出された、まさに彼女のためのPV映画といった様相であり、彼女や横溝重悟警部のファンの方くらいしか楽しめないような作品でしたね。
既出されておりますが、今作におけるアクションはフィクションの中のこととはいえ、あり得なさすぎであり、ラストのベイブリッジから、ヘリへの飛び乗りから脱出までの過程などは、最早失笑を通り越して大爆笑ものであり、いくら犯人達の計画を阻止するための唯一の手段とはいえ、このような策を思い付くコナンと、それを本気で実行に移す千早さんの脳内思考はどうなっているんだかと思ってしまいましたね(苦笑)。
これまた例年通りではありますが、「来年もまた絶対に劇場で観たい」と思わせてくれる作品が存在したのは遠い過去のこととなってしまいましたね。
最後に、この場をお借りして、残念ながら本作が遺作となってしまい、30年に渡り、蘭ちゃんを演じてくださり、日本中に元気と温かさと強さと優しさを届けてくださった山崎和佳奈さんに、心からの感謝と哀悼の意を評します。
NHKFM局歌謡スクランブルは本篇等出演のさとう宗幸特集,青葉城恋唄等懐かしく学園TVドラマ仙八先生時代も想い浮かべて
思っていた以上に面白かったです。
この物語は老若男女楽しめる物語だと思います。
NHKラジオ深夜便ロマンティック・コンサートはビージーズ特集,ディスコブームを呼んだ転機からはジョントラボルタ主演の映画サタデーナイトフィーバー恋のナイトフィーバー,Stay Alive,初期のマサチューセッツやワーズや日本で大ヒットした映画小さな恋のメロディよりメロディフェア
🐠スチール写真の美しさに惹かれて観た本篇はmonochromeな映像万華鏡ワールド。酷寒静謐な映画ニーチェの馬見たいでも在るがシェイプ・オブ・ウォーターの怪奇さ,純愛さも秘められた北欧神話の如く
原作と設定を変えたが、話が分かり易くなり感情移入もしやすくなったのではないか。長期間の構想で練られた末に辿り着いた最適解だろう。
満島ひかりはいつもグイグイ。
すごくおもしろかったです。
普通に小さい子(3~5歳くらい)でも楽しめる内容だと思いました。
くるみざわしん作の東京芸術座上演ひなの砦と云う医学生を取り巻く芝居を観て居て脳裏を過ぎって来たのは本篇の映像だった
今朝のNHKラジオ深夜便ロマンティック・コンサートはエルビス・コステロ&バート・バカラック等の特集,其処で本篇よりゴットギブミーストレングス他ジュリア・ロバーツ,ヒロインの映画ノッティングヒルの恋人のラストシーンを飾る唄も流れて
小1・年中の子供と友達家族と見に行きました。
友達家族は予備知識がほぼありませんでしたが、その後ちいかわにドハマりしてるようでこのくらいの年齢の子達には「可愛いかったねー」って感想のようです。
私はモヤモヤして夜は考察を見まくりました(笑)
個人的には子供たちが大きくなった時にまた見せて「今のあなたはどう思う?」と聞いてみたくなりました。
道徳の勉強に使えそうな映画です。
中野監督の十八番、伏線回収と行ったり来たりしても混乱しない編集の妙が素晴らしい。
身勝手に見える紗月の本意も分かり、堀田真由贔屓としては安堵。
今後はパンきり包丁、サボテン、スカイツリーを見る度に何かを感じそう。
子役の
♬今日NHKラジオFMViva!合唱は映画音楽特集,本篇より民衆の歌が。Parisオリンピックでも唄われた民主主義のシンボル。他天使にラブソングをよりフィナーレの曲,グレテイスト・ショーマン,スタジオジブリのアニメーション映画となりのトトロから歩こう,ホーム・アローン等も👄
特にクラプトンに思い入れがあったわけではないが、普通に洋楽好きならば見て損のない素晴らしいライブ映像で非常に素晴らしい作品で楽しむことができた。もちろんクラプトンのプレーも素晴らしいが、一流どころをそろえたバックバンドの演奏が凄い。とりわけスティーブ・ガットのドラムは聴きもの。あとキーボードとしてビリー・プレストンが参加していることにも驚いた。繰り返しになるが音楽好きは観る価値十分あり。
※このクチコミはネタバレを含みます。 [クリックで本文表示]
セイレーンの神話は知られているが、人魚を喰うと死なないなら、もう少し流布していても良さそう(赤身で代用できるなら安いもの)。
偶発的に発生する諍いと已むを得ず取った行動に対する影響。
やがて、民族を巻き込んだ紛争に発展し、いたたまれず隠遁するも嗅ぎつかれて最後は(多分)殺される。
戦争に関するどんな解説より多弁である。
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