映画感想・レビュー 2/1758ページ

パーソナル・ショッパー:P.N.「pinewood」さんからの投稿

評価
★★★★★
投稿日
2020-05-28

そして本篇にはビクトル・ユゴーがガンジー島で交霊術をするepisodeが出て来る…。其処はフランソワ・トリュフォー監督作品〈アデルの恋の物語〉で狂おしい迄の愛の極限情況を描いた映画の舞台でも在ったー

こどもつかい:P.N.「雪風」さんからの投稿

評価
☆☆☆☆
投稿日
2020-05-28

タッキーを使わなあかんかったの?他の役者さんでも充分でしょう。児童虐待がテーマはいいけど。ハーメルンの笛吹男にチャッキーとペニーワイズを足したホラーファンタジーコメディ。門脇麦さんはすごくいいですよ。

東京物語:P.N.「水口栄一」さんからの投稿

評価
★★★★★
投稿日
2020-05-28

東京は私にとって縁のあった街である。それだけにこの映画を観た時、とても感動した。家族とは何か、人生とは何かを深く考えさせられた。最高の作品だ。笠智衆さんの演技は素晴らしい。原節子さんは素敵だった。

ライムライト:P.N.「pinewood」さんからの投稿

評価
★★★★★
投稿日
2020-05-27

チャップリン自伝を読むと英国ロンドンでのvaudeville時代のエピソード等も織り込まれ。道化師とダンサーとの愛の物語は舞台に賭けた喜劇王チャールズ・チャップリンの人生論映画論の集大成。名台詞の珠玉篇

東京ワイン会ピープル:P.N.「雪風」さんからの投稿

評価
★★★☆☆
投稿日
2020-05-27

乃木坂ファンの若手社員に連れられて観ました。主演の松村沙友理さんは主力メンバーとか。映画はワイン好きや興味ある人はおもしろかも。私はあの世界は苦手やなあ。帰りに食事した時「自分はチューハイが似合ってますわ」と、おいしそうに飲んでました。私も芋焼酎のお湯割りが似合っているかな。乃木坂の事がかなり詳しくなりました。

悪の教典:P.N.「雪風」さんからの投稿

評価
★★★☆☆
投稿日
2020-05-27

勉強が出来て頭が良くて容姿端麗で愛想も性格もいいけど内面はサイコパスな人間って割と存在するのではないでしょうか。この映画は現実に起こってもおかしくない話だと思います。

CUT:P.N.「pinewood」さんからの投稿

評価
★★★★★
投稿日
2020-05-27

監督アミーヌ・ナデリ版の〈ニュー・シネマ・パラダイス〉なファイテイング映画の本篇,主演した西島秀俊が綾瀬はるかと夫婦役で共演してるのがactiveサスペンスTVドラマの「奥様は,取り扱い注意」何だね

祝辞:P.N.「pinewood」さんからの投稿

評価
★★★★★
投稿日
2020-05-27

そして火曜サスペンスの原型TVドラマ火曜日の女〈花は見ていた〉も花屋で働く本・林美智子が殺人事件を目撃した事から巻き起こる人間模様

泥の河:P.N.「水口栄一」さんからの投稿

評価
★★★★★
投稿日
2020-05-26

泥の河は私の大好きな映画である。この映画を観た時、人生の悲しみがひしひしと伝わってきた。そして同時に人生がとても愛しく思われた。最高の作品だ。

修羅の伝説:P.N.「水口栄一」さんからの投稿

評価
★★★★★
投稿日
2020-05-26

修羅の伝説を観たのはもう何年も前のことだ。ひじょうに迫力があって小林旭さんの強烈な印象が心に残っている。男のロマンを感じさせた。素晴らしい作品だと思う。

はなちゃんのみそ汁:P.N.「雪風」さんからの投稿

評価
★★★★
投稿日
2020-05-26

乳がん患者が妊娠出産すると再発のリスクがある事は、男の私は初めて知りました。実話やからどんでん返しなど無いのは分かっているが、コンサートからラストまでボロ泣きでした。「私はついている」この言葉もずるいですわ。

えちてつ物語~わたし、故郷に帰ってきました。~:P.N.「雪風」さんからの投稿

評価
★★★★
投稿日
2020-05-26

売れない芸人からえちてつのアテンダントとして孤軍奮闘する話。家族関係が複雑というおまけ付き。沿線の綺麗な風景や観光名所も登場します。後半ある出来事でウルッときました。主演の横澤夏子さんはよかったと思います。えちてつで恐竜博物館に行ってみたいですね。

最終更新日:2020-05-30 16:00:11

広告を非表示にするには