エルム街の悪夢:P.N.「pinewood」さんからの投稿
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2022-01-12
🦇本篇マニアには怪物フレデイのアイテムのコレクターが居るほど。其れにしてもサプライズなエンディングが待ってるお化け屋敷映画だね👿
🦇本篇マニアには怪物フレデイのアイテムのコレクターが居るほど。其れにしてもサプライズなエンディングが待ってるお化け屋敷映画だね👿
年末だった為か大変空いていたのと小さい子どもが居なかったのでゆっくり鑑賞出来ました。
原作もアニメも見ていますが、初めはアニメから入ったので、良くわからない部分はありました。(特に夏油の事とか)後にそれは原作を読んで解決しましたが、今回の原作0巻はそれらの前日譚として元々別に描かれたものなので、これだけを見てもストーリーとして完結出来ています。
各々の意見感想ありますが、私は今回の呪術廻戦0は大変良かったと思います。良い意味で原作に加えられた部分もあり、またそれらは何ら作品を損なうものでは無かったし、
映像やバトルシーンについても流石はMAPPAだと嬉しくなりました。
そしてよく鬼滅の刃と比較されがちですが、全く違うものであり比較するのは違うと思います。
また乙骨憂太の声優がエヴァのシンジくんと同じなので色々おっしゃる方もいますが、これもまた作品自体が別物です。
私の様なスレっからしのアニメファンを持ってしても今回の作品はとても良かったです!
時代は、令和なのに、なんだろ、この昭和感。
スマホ以外は、
スマホ世代は、お決まりのSNSのやり取りに、お決まりの会話にセリフに、お決まりの炎上、
みんな同じように動いて踊って、
まるで、ガラスの水槽に応じて、金魚が成長する如く、スマホのガラスの中におさまった生き方、昭和の焼直しか、昭和の教育テレビのような感じ、
作品は、まるで、猫になって、捨てられた青年の昭和感あるお話。
スマホを忘れ、始まった恋、スマホを忘れ、やっと決着する。
スマホ以外は、昭和感しかない。
令和からスマホを除けば、なにが残るのだろう?
忘れることも、才能のひとつ、時には、スマホを置いて、生きてみては、
👥本篇ヒロインのハ・ジウオンのシーンの不気味な怖さと映像的なショックはアルフレッド・ヒッチコック監督の〈めまい〉〈サイコ〉或いはJホラー〈リング〉等に共通する処
矢張りジャック・ドウミ監督の名篇comedyミュージカル映画〈ロシェフォールの恋人たち〉と同じくシェルブールも湊町何だなあ☔️此方はすれ違いドラマの典型の物語だった🌂
本篇監督のエリック・クーが製作のHBO映画〈フードロア island of dreams〉エリック・マッテイ監督もごはん映画で食慾をそそるファミリー愛の物語で世界を夢見るドラマ
今日DVDで観ました。前作の役所広司さんが凄く存在感あって今回は、鈴木亮平さんのサイコパスでもあり冷酷なヤクザ役が迫力ありすぎて怖かった!もう鈴木さんはスコスギ!個人的にはチンタ役の虹郎もよかった。かなりエグい場面があったけど中盤までは惹き付けられたけどラストのカ―
アクションは???主演の松坂桃李さんも素敵でした
2回目行きます❗
仮面ライダー最高😃⤴️⤴️
また仮面ライダー映画
上映楽しみです
バンドリ!シリーズ、その存在は知っていましたが今までチェックした事はありませんでした
しかし先日ふと時間が空いた際に過去のTVシリーズも観ないでイキナリこの映画を観てしまいました
キャラの相関図とかはもちろんよくわからないのですが、いやコレはなかなか面白い
ただのキャピキャピしたガールズバンドアニメだろうとたかをくくっていたら各ユニットごとの楽曲の素晴らしさにひっくり返ってしまいました
歌詞良し曲良し歌唱力良し!
こないだの紅白歌合戦で音痴でどうしようもない歌を披露した某ガールズユニットにポッピンパーティーの爪の垢を煎じて飲ませてやりたいと思いましたよ
ストーリーも骨太でしっかりしているので初見でも意外と楽しめます
私は今から過去のシリーズをチェックしますよ!
そして本ジョン・リー・ハンコック監督がデンゼル・ワシントンとタッグを組んで出来上がったクライム・サスペンスが映画本邦劇場未公開作品〈リトル・シングス〉,連続殺人の被害女性の写真に向き合った真摯なシーンも印象深い映画だったんだ
東宝特撮を観てる時に大村千吉氏や鈴木和夫氏を探すように東映のやくざ映画や時代劇で福本清三氏を見つけては喜んでいました。脇役は無くてはならない役なので最後まで斬られ役に徹したのは尊敬に値します。あのはにかんだ笑顔をもう一度観たいです。
能年さんだったかノンになったかは忘れましたけど良いところのお嬢さんという感じで影がまったく感じられないのでミスキャストだったんじゃないですかね。
明るい役柄が似合いそうな女優さんですしね。
紡木たくさんの原作で育った年代なんで、あの時代と今の時代の表現のギャップをカバーした結果、彼女の髪も全然、痛みを感じないカラ―リングぶり。
他のキャストさんはそれなりに頑張ってたけれど。
何だか時代背景が今の人にも合うように制作せざるおえなかった感が漂う映画になっちゃってました。
原作が思い出深いだけに残念。
ドキュメンタリーtouchな本篇,そして本篇出演のオクタヴヴィア・スペンサー主演のサイコスリラー劇〈マー,サイコパスの狂気の地下室〉。後者は苛められた過去から正気を喪ったヒロインの復讐のドラマ
類を見ない糞映画。
これ以上の感想はない。以上。
この監督さんの過去作品や出演作品幾つか見てるけど濡れ場好きなんだろうな、、って印象
今回の作品も濡れ場有ります
わたしも勿論濡れ場嫌いじゃないんだけど作品にもっと+aあると良い作品になるのにな
夢の中で、私の女神はマズラスカと言う海に囲まれた美しい緑豊かな星の住まいだと言う。
私たちに星座があるように、本来、様々な星々
から生まれて来ていると言われる。
ボスベイビーのように、一旦、赤ちゃんからやり直すのがお約束、記憶も消去、イデオロームの世界、機械、法則に落とされる、誰か歌ってた♪月光の歌詞の世界が、本当は真実。
作品は、面白いほど、日本のアニメ愛に溢れている。
「鉄腕アトム」赤ちゃんにスポットを当てると「サイボーグ009」001、「天才バカボン」はじめちゃん、子供になるにスポットは「名探偵コナン」、そしてあのおバカ爆裂は「クレヨンしんちゃん」、子供の成長冒険は「ドラえもん」と沢山、日本のアニメ愛に溢れているので、どちらかと言うとアニメで育った男性が感動するかも?
クリエイターのクオリティも高いドリーム・ワークスなので、
しっかりとした内容、子供たちの創造力を刺激するでしょう?
赤ちゃんとして生まれるのは、改めて経験する為、才能は生まれつきそれぞれ違うけど、新たなチャンスがピンチを救う為。
フィリップ・ル・スールの撮影術の見応え在る本篇は燭台の炎で撮された一幅の古典絵画見たいで想わずグッと引き込まれて仕舞う刹那が有る
※このクチコミはネタバレを含みます。 [クリックで本文表示]
メチャクチャ良かった!
何が良いかってユンヒの娘のセボムがとっても可愛い(笑)
サングラスもお似合い♪
そして終わってみれば本作は彼女が主役だった印象。
韓国のユンヒが小樽にいるジュンと再会するストーリー。
二人の関係が良く解らなかったけど、ストーリーが進むにつれ解って行く展開。
直接二人の関係を表す場面は無く、セリフなどからその関係を連想させる感じがジワジワ来る。
ユンヒがセボムと小樽に旅行に行くんだけど、セボムが全てを段取りして再会させるストーリー。
セボムのラブストーリーが平行して進む胸キュンシーンも良かった。
列車の車窓から見える雪景色の海岸が美しい。
小樽の町並みも雪にまみれて綺麗。
小樽の観光スポットを敢えて映さないのも良かったです( ´∀`)
期待を上回る事は無かったけど面白かった。
もう少し捻りやどんでん返しがあっても良かったのかも。
リーアム・ニーソンさん演じる元海兵隊で狙撃兵のジム。
彼の愛犬。
メキシコ人のチビッ子。ミゲル。
このメンバーで、ある理由でメキシコ国境付近からシカゴまで車で移動する一週間のロードムービー。
二人とも麻薬組織から殺されそうになる展開。
ある履歴から居場所が麻薬組織に知られ追いかけられるストーリー。
最初はジムに馴染めなかったミゲルが少しずつ心を開いて行く様子が良かった。
執拗に追いかけてくる麻薬組織がウザイ(笑)
後半、ジムが殺されそうになるんだけどミゲルがグットジョブ。
誰もが解る伏線を見事に回収(笑)
ラスト。ミゲルをシカゴのある家に届けた直後のジムの行動がとてもカッコ良い。
シカゴのホットドッグ。
食べてみたいです( ´∀`)
号泣すると思ったけどそうでも無かった。
だけどラスト20分位からの展開に感動。
前半100分位は我慢の展開。
でも我慢した後のご褒美がとても良い!
監督が自分の母親を思い作った作品との事で主役も兼任。
学生役だけど年齢を誤魔化す事も出来ずかなりの違和感。
加えて濃い目のキャラで作品にも合わなかった感じ。
笑わせるシーンは多目だけど付いて行けず。
鑑賞に失敗した感もあったけど、後半のある仕掛けにビックリ。
そこからやっと作品にのめり込めた感じ。
そう来たかーっ!
って満足度が急上昇(笑)
号泣はしなかったけどあの仕掛けから泣ける展開が良かった!
それが解っていれば最初から面白かったかも。
もう一度観たくなった印象。
監督のジア・リンさん。
主役は別の方に譲った方が良かったかもです( ´∀`)