- 評価
- なし
- 投稿日
- 2022-03-13
自分は映画なんてあまり見ない方なのですが、偶々三国志って言葉に引かれて見てしまいました
結論から言うと、みんなが知っている(使い古された)ボケを連発しているだけの映画でした。
モノマネ芸人さんがやるモノマネを俳優が演じて古いギャグをしているだけの映画
こんなのでいいなら、全世界の歴史を日本のお約束(使い古された笑い)で永遠に映画を作る事が出来る
世界に恥晒す事になるので止めていただきたい。この映画を見て本当に思いました
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2022-03-13
私は怒りますどうしてこんなに面白すぎるの凄すぎるよ
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2022-03-13
まあまあだった。冗談冗談ブラボーもっともっと見てみたい評価は100で言うと10000ぐらいだね。
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2022-03-13
効果的な音楽を纏い流れるように3時間引き込まれました。
いい感じで若さがあるバツトマンを観れてよかったです。
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2022-03-13
本篇,撮影者アンリ・ドカエのシャープなmonochrome映像がフイルム・ノワールの味わいとマッチング
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2022-03-13
永遠の矢の意味に感動しました。
差別やSNS問題とかをうまく表現されていて
すごくメッセージがありました。
宇梶さんが言う『考えれ!』は
そこにいる人だけのことばではなく
私たちみんなに問う言葉だと思いました。
のほほんと生きてきた私も
色々と考えなきゃと実感しました。
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2022-03-13
観る度に違う感想を持つ自分に出会う、奥行のある作品。新しく、突破口的な感じもする、こういう映画、待ってました。
- 評価
- なし
- 投稿日
- 2022-03-13
※このクチコミはネタバレを含みます。 [クリックで本文表示]
予告編を見てかなり期待度が高い状態で鑑賞しました。
MOVIE対戦MEGA MAX、平成ジェネレーションズFINALの2作があり、1歩ずついつかの明日に近づいているのだと思っていました。
今作で映司は死に、アンクは蘇りました。欲望の代償、楽して助かる命は無い、本作のテーマ、主人公の信条など受け入れることができるよう仕掛けはされています。
ですがこの結末を受け入れることがどうしてもできません。
私は映司が10年掛けて到達したいつかの明日が、みんなと笑い合っているものだと思っていました。
どうしてこうなってしまったのか、訳が分からないです。
- 評価
- なし
- 投稿日
- 2022-03-13
そして,本篇出演のラファエル・ペルソナがガンボジアのクメール・ルージュに拘禁された日々を描いた本邦未公開作品が〈運命の門〉だった
- 評価
- ★☆☆☆☆
- 投稿日
- 2022-03-12
※このクチコミはネタバレを含みます。 [クリックで本文表示]
ホラー大好きな者です。
私の期待が大きすぎたようで、途中からコメディーだと思うようにしたらそれなりに楽しめました笑
怖い間取りの意味が結局よくわからず終わってしまいました。
映画を最後まで観てわかった事が一つ、この映画は正真正銘事故物件でした。
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2022-03-12
スピード感があって、とても面白かった。
獏役の横浜流星の表情の変化が素敵でした。
是非、次回作をやってほしい。
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2022-03-12
🚔️同様に粋なフランス映画が本ロミー・シュナイダーとミッシェル・ピコリ共演の衝撃のメロドラマ作品〈すぎ去り日の…〉クロー・ドソーテ監督1970だった,そして上記作品はハリウッドでもリメイク版が有り
- 評価
- ★★★☆☆
- 投稿日
- 2022-03-12
ムカつく場面が割と多いけど、さわ子さんのおばあちゃんに挨拶する場面は良かった。後半ちょっと雑な感じがしました。
- 評価
- ★★★★☆
- 投稿日
- 2022-03-12
本気のオーズ完結編と謳っているだけあって、本編での要素をこれでもかと抽出したような濃密な時間でした。やはり結末は賛否分かれそうなところで、私はあまり受け入れられませんでした。これまでのクロスオーバー映画で既にアンク復活に希望を持たせているだけあって、今回このようなかたちでアンク復活が叶ってしまったことが蛇足の様な感じがして、残念です。それどころか、オーズメインライターの小林靖子氏が手がけたMOVIE大戦MEGAMAXの描写ともいくつか矛盾が見られて、疑問に思いました。この作品のコンセプトである「いつかの明日」と言うワードはMOVIE大戦MEGAMAXで初出のものですが、その作品と今回の作品が矛盾するような点が多く見受けられるのは完結編として大変残念です。「楽して助かる命がないのは、どこも同じだな」という映司のセリフが、こんなにも重くのしかかるとは…アンク復活という皆が待ち望んだ結末の為には、映司の死という重すぎる代償が必要だった事も含め、「仮面ライダーオーズ」としての物語の終末に相応しい作品だったと思います。
- 評価
- ★★☆☆☆
- 投稿日
- 2022-03-12
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冷たい雨の降り続く、暗く陰鬱なゴッサムシティー。その中で暗躍する悪人たちと、彼らに対抗する正体を隠したヒーロー。
正にバットマンの世界なのですが、この世界のストーリーの良否は悪役たちがいかに魅力的かに掛かっています。
しかし、リドラーはこれまで描かれてきたリドラーより見劣りするし、キャットウーマン似の女性もキャットウーマンほどの魅力はありません。
市長を始めとする他の悪者たちも今一切れがない。
バットマンの世界の悪役は、ブラックなユーモアの持ち主であってほしいと思っているのですが、それが本作ではあまり感じられませんでした。
そしてラストに近いシーン…
リドラーって、むちゃくちゃ頭が良いはずなのに、何であんなに簡単に捕まってしまうの?
捕まることが計画の一部なら、逮捕されることで達成できる何かがあるに違いない、と思って見ていましたが、何もなし。拍子抜けでした。
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2022-03-11
とても面白い
よかった。
2回目は時間的にきついかも
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2022-03-11
🦇冒頭の燃える空中降下物,中年男の空中浮遊…。何とも奇妙でスピリチュアルな糸口からラストまでjazzなセッションで一気に展開される舞台の実況と出演者のホームドラマ。バベルが垂直方向の階級の物語だとするならば,本篇は水平方向なヒーローの過去・現在・未来の物語何だ
- 評価
- なし
- 投稿日
- 2022-03-11
最悪すぎる…
かんなちゃん可愛いけど、男の人にいけめんオーラほぼな…
全体の感想は、
うん…みきもとさんに謝って?
こんなにときめかなかったのはじめて
映画だから仕方ないけど、思った以上に残念…
- 評価
- ★★☆☆☆
- 投稿日
- 2022-03-11
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まずグライダーを題材にしたことやアニメーション自体の出来、これは素晴らしいです
ただ、構成があまりにもヒド過ぎました
ドイツに旅立ったヒロインが慕っている倉持先輩が母親の容態急変で動揺したのか墜落事故を起こしてしまいますがその後母親はワンシーンも出てこずそのうえヒロインは先輩をグライダーで探すといってドイツに行きます
これだとドイツの人は墜落機の捜索をまともにやらない様な印象を持ちます
しかもドイツを飛行中なんと先輩は何食わぬ顔で街中を歩いているではないですか、しかもケガ一つしていません
その後ヒロインと再会しますが心配をかけたことを謝りもしません
いやはや全くもってわかりませんでした
この映画は重要な伏線を多数張りながら結局一つも回収しませんでした
原作漫画を読めばわかる?いやいや映画は映画でしっかり構成してくれないと困りますよ
- 評価
- なし
- 投稿日
- 2022-03-11
予告を見て、たしかに倒した後はどうするんだろう!?って思って、めっちゃ楽しみにしていたので、、、
終わった後はショックが大き過ぎて、泣きたくなった。午前中に観てから、その後落ち込みました。。。人生で1番つまらなかった作品。全然意味が分からなかった。途中で後1時間半以上あるわ~って思ってしまった。
山田君好きなので、ただただかっこよかった!中盤以降、山田君の顔を大画面で堪能していた!
今回ばかりは、観に行く前に評価を調べておけば良かったと今でも後悔しています。