- 評価
- ★★★★☆
- 投稿日
- 2022-02-21
優しく手を差し伸べるのは、善いが、
同情は、人間を更に、立ち上がらせなくする。
考えない人間、根性、性格が悪い人間、仕事を殆ど理解せずに知ったかぶる人間、まるで人生までも悟ったかのような人間に、幾ら同情しても無駄である。
世界は、それでも、回っている。
ニューヨーク、パリのお話が、秀逸。
to be not to be
どうあるかは、自分自身でしか選択できない。
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2022-02-21
NHKBSのPREMIUMtheaterで華麗なコスチュームのミラノスカラ座のチャイコフスキーのバレエ〈眠れる森の美女〉を観て居て本篇やDisneyアニメーションのことに想いを寄せて
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2022-02-21
そして同じくフィンランドの映画で大人の精神的な愛の姿を画いたのがムービーplusで深夜放映された映画〈愛の部屋,裸の二日間〉だった。何処かミケランジェロ・アントニオーニ監督風な作品見たいでもあるが
- 評価
- ★★★☆☆
- 投稿日
- 2022-02-21
ストーリーはハマらなかったけど、映像と音楽は凄かった!
前情報は一切無し。
時間があったのでお気に入りの映画館。
音響と映像が良いのが売り。
LIVE ZOUND×RGBレーザー。
と言うスクリーンで上映していたので本作を選定。
序盤の旅客機のジェット音の迫力が凄い。
花火大会の打ち上げ音や滝壺に落ちる水の音がリアル。
映像と音響の迫力は凄かった!
ぶっちゃけ序盤からの展開にハマらず、映像と音響をだけを楽しもうと気持ちを切り替えて鑑賞(笑)
映像と音楽、音響に集中してからはストレス無く鑑賞出来た感じ。
まさかアイスランドまで行くとは!
アニメだけど美しい風景がとても良い。滝から落ちる水しぶきが美しい。
そして誰も使わないであろうと思われる場所にある電話ボックス(笑)
そこにあったメッセージちはちょっと泣けた。
Alexandrosの音楽がとても良い!
登場人物達は、かなり転けまくるんだけど一切怪我をしなくて良かった(笑)
夏山だけど遭難しなくて良かったです( ´∀`)
- 評価
- ★★★★☆
- 投稿日
- 2022-02-21
これは面白かったー!
お宝探し系の映画の中でも満足度はかなり高目!
斬新なアクションシーンも盛り沢山!
とても良かった!
出だしからのクライマックスシーンに引き込まれる!
トム・ホランドさん演じるネイトが主役。
青赤のスーツは着てないけど身体能力は高目(笑)
マーク・ウォールバーグさん演じるライバル役のビクターとのコンビも騙し騙されながも面白い。
宝の隠し場所の謎解きのテンポも良くてスクリーンに釘付け。
予告編で観たヘリで船を吊るすシーンの迫力はハンパ無いし、飛行機からロープで吊るされた積み荷のアクションシーンも目が離せない。
ラブストーリーを排除した展開も好感度がアップ。
続篇を匂わすラストで次作にも期待!
ジッポライターのオイルは小まめに補充しないとね( ´∀`)
- 評価
- ★★★★☆
- 投稿日
- 2022-02-21
自分好みの作品で大満足!
観賞後の充実感が心地よい♪
音楽バンドの作品。
だけどロードムービの要素が濃い目。
ロックの大会に出場する為、会場までキャンピングカーでノルウェーを縦断するストーリー。
ドラムのグリム。
ギター兼音痴のヴォーカルのアクセル。
9才のチェロ奏者の女の子。ティルダはベース担当(笑)
17才のドライバー? マッティン。
家庭の事情などで家を飛び出したい4人が道中、様々な出来事に出会いながら会場に向かう展開。
チェロ奏者のティルダがとても可愛い。
大会の演奏中、アドリブで演奏するシーンがカッコ良いし気が利いている!
警察に追われる時のナビゲーターも素晴らしい(笑)
ドライバーのマッティンの意外な才能も良かった!
ノルウェーの海や木々等の自然や街並みが美しい。
コンテストのライブシーンは感動。
もう少し観ていたかった。
マッティンのお父さん。
國村隼さんにそっくり( ´∀`)
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2022-02-21
アニメ版があまり好きじゃなくて見てなかったから、実写もどうかと思っていたけど、もう何回も繰り返して見ちゃうくらい最高だった…。まず配役が素晴らしくて、適材適所とはこのことを言うのか…という感じ。特にウィル・スミスがはまり役すぎるし、歌声も素敵だった。
ジャスミンの方もお綺麗なのはもちろん、歌声が力強くて響いてくる。
最後の結末はアニメ版よりも実写版の方が好きだなあ。何かみんなハッピーエンドというか、スッキリする感じだった。
実際これを書いている今も見ちゃってるくらい大好き!!!!
- 評価
- ★☆☆☆☆
- 投稿日
- 2022-02-21
演技、脚本がクソで褒めどけろがない
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2022-02-21
最も好きな作品の一つ。思い出しただけでも涙が出てきます。映像、音楽、演技、脚本すべて優れています。ゆっくりとしたSF映画
- 評価
- ★★☆☆☆
- 投稿日
- 2022-02-21
個人的には結構嫌い。
キャラクターは特に好きになれず、
ゴジラ映画の中でも最低クラス
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2022-02-20
画質もキレかったし普通に面白かった(懐かしい)
- 評価
- ★★★☆☆
- 投稿日
- 2022-02-20
※このクチコミはネタバレを含みます。 [クリックで本文表示]
前半はちゃんとホラーで怖かったです。他のレビューにもある通り最後の戦いがいらないと思います。急に恋愛要素くるし確かに何を伝えたいか分からなかったです。あと傘の伏線回収もいらない。
- 評価
- ★☆☆☆☆
- 投稿日
- 2022-02-20
原作を2日で読むくらい面白かったので楽しみにしていたけど、登場人物を見て嫌な予感がしました。予感は的中して別物の内容になってました。作者がよく許可したなとレベルの酷さです。出演者は良かったのに、残念でなりませ。久々にガッカリしました。
- 評価
- なし
- 投稿日
- 2022-02-20
※このクチコミはネタバレを含みます。 [クリックで本文表示]
最近amazon primeに出てきたので劇場以来、2回目の視聴をしました。
全4件の物件が登場しますが怪奇現象にあった後はすぐに引っ越してしまう為全部軽い。
怖い部分だけ切り抜くというのは良い意味で後味を引かない素晴らしい演出でした。
途中途中には恋愛や友情など日本らしい人間模様も垣間見れますが、正直尺伸ばしという印象を受けてしまいます。
そして、上記二つが重なったラストの物件はこの映画の集大成ともいえる展開でしたが、、、
全体的にチープなつくりがすべてを台無しに。
前菜やスープをシェフが担当しメインとデザートはセンスのない新人に任せたコース料理と思っていただけるとしっくりきます。
この映画でまともに考察の余地が残っているところとしては
「主人公が東京に出てくる際にヒロインと行った口論」
劇中では何も触れないし、ネガティブ感情を表した死神も登場しないためにもやもやっとしますが、ヒロインを関わらせたくなかったのか、死の感情に包まれて孤独に走ろうとしていたのか、それとも純粋に口出してるのがウザかったのか。
是非みなさまも見て考えてみてください。
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2022-02-20
🐎三者の視点で同一の物語が紡がれる中世史劇の本篇は何処か黒澤明監督の〈羅城門〉芥川龍之介原作を想い出させる章立ての構成ドラマ。歴史の真実や如何!ラストシーンのあどけない子息の表情は何を物語るのか…。SFから時代もの,果ては現代のmysteryまで広範に手掛ける監督リドリー・スコット節を堪能せよ🐴
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2022-02-20
🦈サスペンス・ドラマに長けたヤノット・シュワルツ監督の綿密な演出が光るパニック映画で魅せて呉れる
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2022-02-20
カーニバルのシーンはジャン・ヴィゴ監督の名篇〈ニースについて〉やチャールズ・チャップリン監督・主演の作品群を想起させるが監督フェリーニのサーカスな世界観が迸って
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2022-02-19
いやぁ、いままでのHSmovieの中では最高‼でした。吉田松陰の留魂録の言葉に涙しました。これを若い日本人が見れば日本は変わるよ!まちがいない✨
- 評価
- ★★★☆☆
- 投稿日
- 2022-02-19
この映画の良かったところはゲームのアンチャーテッドへのリスペクトを感じられたこと。ゲームよりも短い映画の尺の時間でネイトやサリーのキャラクターとその性格を掘り下げていてそこがよかった。トムホのアクションシーンもなめらかに動くしスタイリッシュでカッコよかった。時々現実離れしたジャンプ力とかはゲームの原作通りだと思ったから逆に楽しめてよかった。逆に掘り下げすぎて謎解きパートがテンポがよすぎるというか軽い感じで進んでいて残念だったのと、トムホのアクションがめちゃくちゃ良いのにアクションシーンが前日譚中心なのでそこまで多くなかったのが残念だった。アンチャーテッドのゲームをしたことがない人向けだろうしキャラクターの性格を掘り下げて説明しないと分かりにくいんだろうけど映画を作る側が続編のほうが作りたいんだろうなと感じた。
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2022-02-19
トスカーナでの木彫モデルの若いアメリカ娘の心の成長模様を描いたベルナルド・ベルトリッチ監督作品〈魅せられて〉に続いてモノクロの初期作品の本篇を。ダイナミックなクローズアップと音楽の使い方はすでに