- 評価
- ★★★☆☆
- 投稿日
- 2022-03-07
ちょっと自分にはハマらなかった。
のんさん。初の監督・脚本と言うことで期待しながらの鑑賞。
コロナ禍の中、美大生が行動が制限され苦悩する作品。
のんさんが美しいのは良かったけど、何を表現したかったのか?
あまり共感出来ず。
喜怒哀楽の表情がとても良かった。
CGのリボンは何を表現したかったのか?
田中君の本人確認のシーンは面白かったけど、ちょっとしつこかった感じ。
ラストシーンは良かったけど全体的に満足度は高くは無かった感じ。
エンドロールに岩井俊二さんの名前を確認。
調べたら本作の予告編の監督をしていたんですね( ´∀`)
- 評価
- ★★★☆☆
- 投稿日
- 2022-03-07
斬新なダンスと色彩豊かなセットに加え唄の詩が良かった!
お目当ての作品が中途半端な時間に上映。
それまでの時間潰しで鑑賞したけど正解だった。
母の急死によりアルコール依存症のズーが、自閉症の妹ミュージックと生活を共にして行くストーリー。
ストーリーはありふれた感じだけど、途中途中のミュージカル風な歌と踊りが斬新。
色彩豊なセットが美しい。
音楽も良いけど劇場の音響が今一つで音響の良いスクリーンで観たかった。
あっさり終わってしまうかと思ってけど後半の感動するシーンで満足度が上がった感じ。
目玉焼きは2つにケチャップがデフォルトと知る(笑)
エンドロール後の小ネタの意味が理解出来ませんでした( ´∀`)
- 評価
- ★★★☆☆
- 投稿日
- 2022-03-07
号泣すると期待したけどそれ程でも無かった。
エンドロールで小坂流加さんと言う方の実話だったと知る。
なのでドラマチックな展開等は無く、淡々と進む展開だったけど、この様な事実を知ることが出来て良かった。
茉莉(まつり)が余命10年と解っていながら生きて行くのが切ない。
死ぬのが辛くなるので好きな人を作らないと言うのが悲しい。
茉莉役の小松菜奈さん。
横顔が美しい(笑)
その彼女に生きる希望を与えてくれた和人。
茉莉が心をなかなか開いてくれないのが悲しい。
和人役の坂口健太郎さん。
優しい雰囲気で適役。
出だしからのビデオカメラが泣かせのアイテムだと想像できるけど、やっぱり泣かされた(笑)
父親役の松重豊さんや母親役の原日出子さん。
姉役の黒木華さん。
みんな優しくて素敵な家族。
奈緒さんも優しい仕事仲間を演じていて良かった。
四季を表現した映像美も良かった。
最後に流れるRADWIMPSの曲がしみじみと来る。
リリーフランキーさんのいる居酒屋さんに行ってみたい( ´∀`)
- 評価
- ★★★★☆
- 投稿日
- 2022-03-06
てんこ盛りの映画ですね😄 誰にでも、どこにでも 不条理はあります。 監督の熱量が伝わってきます。 ん??と思う所もありましたが、 それはそれで理解します。 ますますのご活躍を期待しております👊
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2022-03-06
前評判通りの内容でした。
小松菜奈さんの迫真の演技が、素晴らしかったです。(横顔が、清原果耶さんにそっくりでした。)
命の尊さ
命の儚さ
命の大事さ
命の有難さ・・を痛感しました。
また、コロナ禍の中で、改めて、『健康第一』で生き抜こうと誓いました。
さらには、
親子愛
姉妹愛
同窓生の絆・・も感じました。
途中に流れるピアノ演奏の音楽が、どれも素敵でした。
最後に小坂流加さんが空の上でも、沢山の小説を書かれる事を空の下で、祈っております。
- 評価
- ★☆☆☆☆
- 投稿日
- 2022-03-06
小学生のときは何にも考えず、「ハイパースペースで突っ込むの強い!ルーク分身すげー!」みたいなこと考えながらEP8観てたけど(それでもローズのルックスには違和感があったが)、中学生になってからEP9観たら、ようやく目が覚めた。なんなんだこれは、酷すぎるじゃないか。EP8、9のみならずEP7も酷い。中学生になった僕はEP9を観て、続三部作が如何に酷いか思い知った。そんな僕も今は高一。ディズニーにもう用はない。僕は今レジェンズにハマり込んで、バクラの休戦やデス・スターを読んだ。正直レジェンズの方が面白い。こんな素晴らしい作品に出会えたのも、EP9が僕にディズニーがゴミだってのを教えてくれたお陰だ。ありがとうEP9、さようならディズニー。そしてなにより、これからよろしく、レジェンズのみんな!!
- 評価
- なし
- 投稿日
- 2022-03-06
評価ゼロ。多分歴代ホラー作品で一番失敗なのでは。
- 評価
- なし
- 投稿日
- 2022-03-06
楽しみたい‼️
楽しむしかない‼️
- 評価
- なし
- 投稿日
- 2022-03-06
そして本篇の6年後に作られた映画〈揺れる大地〉でも島の漁村は一幅の宗教画見たいにも見える…,ドライな本篇のショットと記録映画風な作風の違いは在るけどヴィスコンテイの美学が光って居ることは事実
- 評価
- ★★☆☆☆
- 投稿日
- 2022-03-06
親しい人への急なキレ方や就活の場面なく内定取消に悲嘆すらなど、直上的かつ短絡的でキャラクターに共感できない。
描き方が雑なのか。脚本は周囲に批評して貰わなかったのか。
本人が、編集も含めて完結した点を評価し、★2。
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2022-03-06
デジタルリマスターで甦るジョバンニ・ヴェルガの小説見たいな風土に根付くrealism文藝の薫り高き作品
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2022-03-05
とても良かったです!!
コーダのパンフでろう者の方やコーダの方の感想を読んでまた観ると物語が違う角度で見えるようになって3回目が一番泣きました。
しかし日本語字幕では「ろう者」「聴者」という正しい言葉を使ってほしかったです。そこが残念でなりません。
とりあえず観るときはティッシュと替えのマスクがあるといいと思います。
- 評価
- なし
- 投稿日
- 2022-03-05
※このクチコミはネタバレを含みます。 [クリックで本文表示]
クローン戦争を経験し戦うことの虚しさに気付いたジェダイ。最終的に無抵抗を貫き真にジェダイらしい勝利をおさめたルーク。1~6を通じて形成されたジェダイの哲学が無に帰した感が有った。鬼の形相でライトセイバーを交差させ、電撃を跳ね返して相手を粉々にするのが果たしてジェダイなのだろうか。
また、ファンサービスの過剰さの割に既存の設定を無視するかのような描写が気になった。フォースの「なんでもあり」感は他の方も指摘されている通りだが、他にも霊体化の多用、選ばれし者の予言について、ライトセイバーの殺陣が鈍重、ライトセイバーの神格化(ジェダイは訓練の一環として自分のセイバーを製作するので、ハリーポッターにおける杖とは扱いが異なるはず)など枚挙に暇がない。
個人的には続三部作でもっと新しいものが見られるかと期待していた(レイがライトサイドとダークサイドを超越したモーティスの「父」的な存在になるとか)が、終わってみれば善と悪の単純な対立構造の巷に溢れるヒーローものと大差ない作品であった。
- 評価
- ★☆☆☆☆
- 投稿日
- 2022-03-05
※このクチコミはネタバレを含みます。 [クリックで本文表示]
結論、敵のリドラーが精神病院に入って終わり。
つまらないし、暗いし、ひどい映画でした。滅茶苦茶でした。
敵のリドラーは精神病院に入って、ゴッサムシティのいたるところに爆弾をしかけて、洪水を起こして、ゴッサムシティの住人を恐怖に陥れて、リドラーは精神病院で笑って終わりました。
何の意味も無い、つまらない、ひどい映画でした。何のために作ったのかと思ってしまいました。無駄な3時間でした。
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2022-03-05
本篇,真船豊の戯曲の上演を青年劇場アトリエで観賞,プロレタリア映画として1937年に内田吐夢監督で名高い其の内容は小津安二郎監督の初期作品を想わせる下町人情悲喜劇,戦前を舞台にしたのキャラの立つ芝居はマント姿の宮沢賢治風のお人好しな音楽愛好家等魅せて呉れる…。またジェームス三木の作風とも通じ
- 評価
- ★★★☆☆
- 投稿日
- 2022-03-04
実際に起こった事件を基にしている作品。
内容は非常にシンプルで、激しい演出もありませんが、
とにかく優しい空気感に包まれていました。人々の持ってる情熱とか熱気みたいなものを感じられました。その時代の薄暗い背景も見え隠れしますが、そんな時にも人間は素晴らしく輝く。心が洗われるようでした。
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2022-03-04
🏝️本篇監督のガイ・ハミルトンの演出が冴えたアガサ・クリステイー原作のポアロもののmysteryがマジョルカ島にロケーションした映画〈地中海殺人事件〉。探偵役のピーター・ユスチノフの名推理と名曲が使用されたサウンド・トラックも佳く
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2022-03-04
本篇のエンド・ロールはスナップや集合写真風なアラカルトで紡がれて
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2022-03-04
本篇原作の吉村昭の世話もの小説を一寸読みたく為って仕舞う…。今村昌平監督は独特の自然観で男女の愛の行方を゛うなぎ゛の生態に準えて
- 評価
- ★★★★☆
- 投稿日
- 2022-03-04
フランスの若手俳優が、真実を突き詰めて、奮闘するサスペンス。
是非、カップルや大切な方と鑑賞して欲しい作品。
フランス映画にしては、珍しく、控え目なラブ・シーン。だからこそ、物語の本質を深く掘り下げて見せてくれます。
ブラックボックスが、一人歩きした感じの広告ですが、若いカップルの愛の到達点、結末は、切ないですが、フランス映画の新しい、愛の物語です。