フラワーショウ!:P.N.「pinewood」さんからの投稿
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2022-07-17
そして,ヒロインのエマ・グリーンウエルと音楽を奏でるトム・ヒューズの息が一際,逢って居るんだなあ
そして,ヒロインのエマ・グリーンウエルと音楽を奏でるトム・ヒューズの息が一際,逢って居るんだなあ
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舞台挨拶付きの上映を見ました。信と羌瘣のアクションお見事。吉沢亮くんの嬴政も王の品格お見事。1より2のほうが王らしくなってました。ひょう公将軍の豊川さんの声が優しすぎるからどうだろう?って思ってたらその心配いりませんでした(笑)かっこよかったです。王騎将軍の圧倒的な存在感魅了しました。信が魏軍に突っ込むシーンマンガそのもの。最後に呂不韋達が王の前に姿表すシーンマンガそのもので玉木さん演じる昌平君マンガと同じ表情お見事!皆さん俳優達がすごかったです。熱く感動シーンは1のほうが多いですけど楽しめました。マンガでも好きなシーンたくさんありました。もうすでにキングダム3楽しみにしてます。
岩波ホールが閉館を迎えるニュースを聴いて寡黙だが心に残る作品の本篇を想い出した。イ・チャンドンが映画製作に関わったとは知らなかった!ヒロインを演じた少女の姿,小鳥の姿が懐かしく脳裡を過って来る
アイカツ時代から鑑賞している作品で、とてもかわいくて、一度でもいいから出演者に会ってみたくなりました。特にハナちゃんこと音羽舞桜さんにはメロメロになってしまいました。
まだ幼い頃母が大好きで、エルヴィスの歌を聞かされた。
中二の時、武道館にクイーンを観に行った。
本作のコピーに、エルヴィスがいなければビートルズもクイーンも生まれなかった…とあるが、其々のリアルタイムを知る者からすると正直両者は圧倒的にレベルが違い過ぎる。
良くも悪くもボヘミアン…を意識した印象があるが、個人的にはこちらの方が好きだしエルヴィスを知らない若い世代の方にも是非観て頂きたい良作。
明暗入り混じったストーリー構成だが、一世を風靡したスーパースターなだけにもう少し明の部分が多くても良かったかも。
後はもっとエルヴィスの生歌が沢山聞きたかったかな…
2年間かけて役作りに挑んだというオースティンの熱演は、観る者を圧倒する。
フランスらしく、画からの高評価。
私たちは、人生にある謎を追いかける生き物。
出会いにだって謎を求めるある意味冒険家。
夢枕獏さんの原作があってのものであるが、やはり、フランスらしく、画からのアクセス。
谷口さんの躍動感んある作画に、ひとは、より、謎を求める情熱を引き出されたのでしょう。
『アルピニスト』とあわせて鑑賞すると、まるで、預言者のようなストーリーに驚きますよ!!
ある意味完成形となりました。
『神々の山嶺』のアニメが上映されている時期、カナダと言うフランス文化の濃い影響を受ける地の若者の飛び抜けた才能に素晴らしいと感嘆するばかり。
偽りのない自然が相手だけあり、登場するアルピニストが、スピリチュアル・カウンセラーのように、本質から人生を生きているのがわかる。俳優並の存在感も驚き。
若者を育てた母親は、まるで映画の役の母親のよう、息子は母親に似るが如く、本質から、人生に取り組んでいる。
自然を相手にしている人々とらしく、本物の人間とは、本質から生きるとは生きざまで教えている。
主役の若者も、大きな夢を抱き、決して、無謀な行動ではなく地道な訓練の成果だと伝える。
当初は、楽しみを前面に出していた表情から、最期には、恐れから、表情に曇りがみてとれる。
ラストの展開は、念願の夢を実現したからなのか?単独登頂をしなかったからか?パートナー経験不足からか?わからない。
ただ、自然と戯れる若者のイキイキとした登頂に素晴らしいの一言。あなたの人生にこの評価を捧げます。
冒頭で観光客を襲う雪崩と言う自然災害の危機が去り,実際に去来するのは,そのバカンスに押し寄せる夫婦間の内心の懐疑。一つ一つの平凡な日常のエピソードが友人のアベックの眼差しを通しても立体的に浮き彫りに為るんだ。男女の役割の既成概念を打ち壊す斬新な映像の醍醐味
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近ごろ、残酷な アニメーション
が、多いなか、ホットさせる
作品です!
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最高の作品でした!!
女優の演技力すごいしスタイル良いし中年男性はこうなるだろうと言うストーリー!
遺体の上でセックスはかなり興奮したし女優がそれを言いながらセックスしているのはたまりませんでした!
ホラー要素とゆうよりポルノ要素が強い
前半面白さ0
このシーン必要?!と思えるシーンがあまりにも多すぎる。いかにも海外の映画祭で評価されそうな問題提起作品だとは思いますが、嘔吐恐怖症の人は絶対に観ない方がいいです!巨大スクリーンであのシーンは不快でした。あの描写は要らなかったと思います。残念ながらもう一度観たいとは思えない作品でした。
中学校や高校で教育の一環として、この映画を上映するべきだと思う、座学だけが教育ではない。
アメリカ野郎な、ロックンロール的作品かと思っていたが?
蓋を開けてみたら、何やらスター・ウォーズのアレンジ、東西の融合、マーベルもより、ディズニーの子供向けの、さあ、子供たち一緒に、冒険しようよのアトラクションのような仕上がりでした。
北欧神も、よりアメリカンなカントリーで、ロック野郎風になったと思ったら、ソーは、仏陀のように瞑想に走り、物語は、仏教のように「神におうては神を斬り、仏におうては仏を斬る…」のようなストーリーをディズニー化してしまったスター・ウォーズチックに展開。
仏教、仏陀の教えは、既成概念、神仏、先生、親などの教えを捨てた後に残る自己信頼こそ大切と説く。
その意味では、すべてをぶち壊し、新たな生まれ変わりとして、次回に期待を込めこの評価です。
結構傑作な作品です。
謎の黒いバン、黒い風船、黒電話に仮面を被った男、恐怖の電話、妹の夢。
全てが不気味で最後まで息がつかない内容でした。
正直圧倒されました。
エルビスが世界の音楽を変えたというのがこの映画でわかりました。
初めてエルビスの曲、音楽を聞きましたけど大変素晴らしかったです。
原作ファンです。
観る価値ありませんでした。
おいらは一番大好きな映画なんた。ゆりちゃん本当にかっこいい。とりあえず、これは最高だ。海外から愛してる人。
つまらな過ぎて、何度か寝落ち。
この映画の伝えたい事は「…」。
伝えれば伝える程、違和感しか抱かなくて、弟の事をググってしまった。
なるほどね!。
インタビューに出てきてるメンバーがいわゆる人気メンバーのみ。
何故、全員のちゃんとした場で声を聞かないのか?
「絶望」とあるが、コロナで影響がアーティストは山ほどいる。
飲食関係なんか「絶望」以上のことだったろう。
ドキュメント映画としては、物足りない。
けど、日向坂46は好きだ。