- 評価
- ★★★★☆
- 投稿日
- 2023-06-13
白魔術、黒魔術にしろ、対価を求めるなら、限界があるが、愛と言う魔法には、限界が無い。何故なら、愛は、すべてのすべてであるから。愛と言う物語の中に、白魔術も黒魔術も生かされているから。
個人的には、少し微妙な作品でした。
ディズニーで愛される『リトル・マーメイド』なので、作品は、やはり、子供向け。
グリム童話の世界を少し期待していたので、北欧の世界から、南国のレゲエ風で陽気な、カリビアン調。
ストーリーも、演出も、驚く程までもなく、映像技術だけが進んだ感もある。
海の王国をより深く、もっと、練り上げたストーリーなら良かったが、『リトル・マーメイド』ファン向け、又は、お子様向けを超える事はなかった。
近頃のディズニーらしく、頑なに多様性を盛り込みたかった作品。
愛の魔法とはならなかった。
トリトン王の存在が多少の救い。
魔女のメイクが、占い師のおばさんレベルと言うのも、映画に恋するとも、すっかり冷めて、魔法も解けてしまったようだ。
- 評価
- ★★★☆☆
- 投稿日
- 2023-06-12
若い時、初めて中古で車を買って毎日走り回ってた時、50sロックンロールをガンガン鳴らしてました。リッチーの曲も普通に聴いていたので懐かしく思いました。才能のある人は飛行機事故が多い様に思います。。坂本九さんやグレンミラーもそうですよね。
- 評価
- ★★★☆☆
- 投稿日
- 2023-06-12
ディズニーのアニメファンとしましてはフランダーのえっ!ただの魚?とセバスチャンのえっ!カニ?あまりにもアニメと程遠いキャラ!がっかりでした。それと主人公!本人はかわいいのですがこれもアニメを見た人なら誰でも思うほど程遠い。似ているのは赤髪のみ。実写版ならもっと似せてファンを大切に裏切らないでほしかった。王子も30代?って感じ。
内容は似せて作ってまして画像もきれいでしたがカメラの動く速さが早くて少し目がまわりそうになるほどでした。全体的にう~んって感じでした。
- 評価
- ★★★★☆
- 投稿日
- 2023-06-12
※このクチコミはネタバレを含みます。 [クリックで本文表示]
全体の雰囲気は良い。ヘブンズドアを使用する場面はもう少し違和感を抑えてもらえると良かった。そこだけB級の特撮に見えてしまいもったいなかったがルーブル美術館の全面協力だけあって大きなスクリーンで観た方が感動も大きくなると思う
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2023-06-12
🐯写大ギャラリーの一枚に山田洋次監督が球体を持って羞じらいながら撮影所で撮されたポートレイトが在った。柴又の帝釈天近所のお団子屋とらやはスタジオで撮影されていたんだなあと改めて気付かされた。知ってはいたけれど本篇のような映画の中ではすっかり忘却していたから
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2023-06-12
🐚エンドロールも唄が潮騒に換わり
- 評価
- ★★★☆☆
- 投稿日
- 2023-06-12
ぶっちゃけ良く解らなかった邦画。
本年度ベスト級。
広瀬すず&當真あみサン目当て。
二人の演技はとても良かったけど、ストーリーはいまいちハマらず。
榊役の広瀬すずさん。
ある出来事から時間が止まったまま生活している感じ。
豪快な料理をする姿が印象的。
食べ物が全て美味しそう。
酔っぱらって土手をフラフラ歩くシーンの演技が素晴らしかった(笑)
楓役の當間あみさん。
期待以上の演技に驚く。
演技以外でも走るフォームがとても美しい(笑)
これから多くの作品に登場する予感。
登場人物の繋がりが複雑。
相関図で説明するシーンで納得するものの、楓が何故あそこまで拘っているのか理解出来ず。
高校生の直達と楓のラブストーリーと思いきやそうでも無く。
直達。そっちなんかぁ~い!って展開が想定外(笑)
結局、榊の止まっていた時計が動き出した事がメインストーリーって感じだけど、あまりにも中途半端な終わり方だった印象。
猫が可愛いので鑑賞中、飽きる事は無かったです( ´∀`)
- 評価
- ★★★☆☆
- 投稿日
- 2023-06-12
ラッパーがオペラに目覚める笑えて泣けるフランスの感動作。
本年度ベスト級。
フードデリバリーのバイトをしながら学校へ通うラッパーのアントワーヌ。
縄張り争いのラップのバトルに明け暮れてる感じ。
兄は闇ボクシングで賞金を稼ぎの生活。
アントワーヌがひょんな事からラッパーからオペラ歌手を目指す展開。
アントワーヌがオペラ歌手になるストーリーが素直過ぎて面白味に欠けていた感じ。
予想外にストレスフリーな展開。
逆に、それがストレスになるとは珍しい作品(笑)
オペラ教師のマリーとの関係もとても良かった。
終わってみれば本作はマリーが主役だったのかな?って感じ。
ラスト10分から予想外な展開に。
そう来るかっ!って感じ!
参りましたm(._.)m
これまでの退屈な時間が走馬灯の様に蘇り無駄では無かったと思える出来事に泣ける。
ラスト10分の為に作られた脚本って感じ。
エンドロールの歌の歌詞も心に響く。まさに本作のストーリーそのものって印象。
アントワーヌのお兄さん。
日本旅行のシーンが一番面白かったです( ´∀`)
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2023-06-12
※このクチコミはネタバレを含みます。 [クリックで本文表示]
今の、このご時世に何も考えずに見られますね。
登場人物が皆、良くて魅力的です。
笑えてツッコミ入れたり、お互いに好きなのにすれ違いして応援したくなるし応援上映をして欲しい位(笑)。
途中、勇気づけられて感動するし、ドキドキの展開や感情移入しまくりでラストの飛行機シーンから部屋での二人に幸せな気持ちになれる素敵な作品です。
ハル、楓の結婚するまでのお話も見てみたいです。
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2023-06-11
さらに本篇に小津安二郎監督の無声映画〈東京の合唱〉を映画館で家族観賞するシーンが登場する。子育てに疲れて居る為か左利きのヒロインは,大いに眠そうで夢の中見たいだ
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2023-06-11
本篇のエンドロールに流れるlのがlittle oneのソング。監督のロドリコ・ガルシア曰く「映画のラストに唄が聴ける何て素敵なことでしょう!」
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2023-06-10
本篇の監督小原真史準教授の写真論を聴講した…。人間の展示を被写体としてきた万博やOlympicの歴史と写真との関連性を問うたレクチャー
- 評価
- ★★★★☆
- 投稿日
- 2023-06-10
兎に角チャン・ヒョクのカッコイイ事
大好きな俳優さんです。
運動神経が素晴らしく
コメディ·シリアス·アクション·時代劇何でもござれ、色が白くその上イケメン
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2023-06-10
ときめきに死すもう一回観たいです
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2023-06-10
新藤兼人監督の自伝的な作風と云う点では監督処女作の〈愛妻物語〉ともオーバーラップして来るんだなあ
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2023-06-10
本フランス映画はノエミ役のルー・ドウ・ラージュが美しいmystery✈️
- 評価
- ★★★☆☆
- 投稿日
- 2023-06-10
歌がどハマり!
曲はとにかくいい。歌ってる方の声も曲も音程もすごくいい。
けどストーリーがあまりよろしくない…
作画も綺麗だし、決してつまらないわけではないんだけど…
めちゃくちゃ面白い!とは言えないかな~…
正直、1ミリも泣けなかったし感情移入もできなかった。
でも歌はすごく良かったしつまらないわけではないので星3
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2023-06-09
難しく感じる人もいるだろうが、この映画の意味が理解できると、ハッとさせられ、自分も怪物になり得る事、見えているものは自分の主観でしかなく、本当は別の側面もあるのかもしれない事。
常識や普通が、他者を傷つけているのかもしれない事。
抱えきれない少年の揺れる心。
考えさせられる。
前半と後半で全く違うストーリーの解釈。
そして、孤独で自分を好きになれない、どこかの誰かのエール。という脚本家の思い。
それが最後のシーンに込められているのか。
悲しくも見えるが、決意と解放、希望に見えた。
素晴らしい傑作。
小さな恋のメロディのラストシーンを思いだした。
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2023-06-09
紀香さんも真紀さんもお美しい。
昔のトレンディドラマ面白かったな。
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2023-06-09
ヘレン・ミレンと気付かずに視聴していた本篇だったが,ジム・ブロードベントの確かな演技力も見ものだった。力強い庶民の味方の人間喜劇