映画感想・レビュー 1155/2666ページ

JUNO/ジュノ:P.N.「pinewood」さんからの投稿

評価
★★★★★
投稿日
2019-07-11

エレン・ペイジとマイケル・セラの佳いcombination。ラストの弾き語りと手書き文字のエンドロールも印象的🎸ジェイソン・ライトマン監督

アラジン('19):P.N.「アンダース」さんからの投稿

評価
★★★★★
投稿日
2019-07-11

吹き替えで観ました。山寺さん最高です。
ウィル・スミスはウィル・スミスですが、
それでも山寺さんが吹き込むとジー二ーそのものでした。
大満足です。

侍女のキャストが沢城さん、
どっかの国の王子は平川さんでしたw

ガイリッチーならではのアクションシーンの演出
迫力あるチェイスシーンなどすごくよかったです。
色彩もとても素晴らしく、アグラバーの街並みが感動的に美しかったです。

直前にアニメみてからいったけどなんの違和感もなかったです。おなじみの曲たちとダンスシーン劇場で観れてよかったです。

バスキア:P.N.「pinewood」さんからの投稿

評価
★★★★★
投稿日
2019-07-11

💟本篇に出演しているクレア・フォーラニが女医役で一際,綺麗なのがブラット・ピット,アンソニー・ホプキンスと共演した映画〈ジョー・ブラックをよろしく〉だったんだね

うちの執事が言うことには:P.N.「ゆり」さんからの投稿

評価
★★★★☆
投稿日
2019-07-11

正直ミステリー作品としては物足りなさは感じたけれど、キャラクターはとてもあたたかみがあって良かったと思います。執事の方がカッコ良かったです。
原作はまだ続きがあるんでしょうか?
気になります。

ある町の高い煙突:P.N.「とも」さんからの投稿

評価
★★★★☆
投稿日
2019-07-11

「旧日立村」に生まれ育ち、大煙突を見上げながら大きくなりました。幼少期から聞かされ学んできた地域の歴史が新田氏の原作を通して映画化されたこと、感慨深いです。熱い志をもった先人たちの偉業を誇りに思ってきました。

主演の井出さんのまっすぐな眼差しがよかった。
他の出演者の方も熱演でした。

煙突を作る最中には、大変なエピソードがたくさんあったと思います。そのあたりをもう少し盛り込んだら、完成した喜びも更に視聴者の胸に響いたと感じました。

世の中をよくするために声を上げる、あきらめずに立ち向かう。皆で団結する。冷静に、双方の立場・言い分を考えて行動する、、、
現代の若者にもっていてほしい気概です。
よい映画をみたなという思いで映画館を出ました。

新聞記者:P.N.「choku」さんからの投稿

評価
★★★★★
投稿日
2019-07-10

安倍のあの字も政権批判も無い。しかし、ノンフィクションながら現実の社会で、いや国民の目を欺いて、血税を注ぎ込んで、「国益の為に」と政権に不都合な者を監視し堕とし入れる内調、国家権力の内幕がモリカケ疑惑を彷彿させつつ我々に迫ってくる。そして全体の奉仕者たる国家公務員。国民の知る権利を保障し、時の政府を批判的に監視するジャーナリズムのあるべき姿を世に問う内容になっている。そして我々にもこの現実をどう受け止め、どう振る舞うかを迫る。素晴らしい映画です。

ワイルド・スピード ICE BREAK:P.N.「pinewood」さんからの投稿

評価
★★★★★
投稿日
2019-07-10

主演のポール・ウオーカー亡き後の本series,男優陣のcastingもpower UPしたが女優陣もベテラン美人のシャリーズ・セロン,ミッシェル・ロドリゲス,ナタリー・エマニュエル等々,と中々に魅力的何だ🎵🏎️💃

新聞記者:P.N.「makochan」さんからの投稿

評価
★★★★★
投稿日
2019-07-10

この時期に上映を決断して下さった皆様に感謝します!!
原作も読まず、知識もなく観ました。本当にこんなことが?って思う場面があり、見てはいけない世界を覗いた感じがして、怖くなりました。(フィクションみたいですが、、、)
でも、主人公の記者が苦悩しながらも父の言葉「誰よりも自分を信じ疑え」を胸に立ち向かう姿が勇ましく、その言葉が強いメッセージとなり心に残りました。今、この日本に生きている私達に向けられているようにも感じました。
直ぐそこの近い未来を考えるヒントになる映画だと思います。
本当に時間を作ってでも観てほしい映画です。

特集:ラ・ジュテ/サン・ソレイユ:P.N.「pinewood」さんからの投稿

評価
★★★★★
投稿日
2019-07-10

クリス・マルケル監督特集は早稲田松竹の名画座の上映会で①「シベリアからの手紙」②「不思議なクミコ」③「サン・ソレイユ」と三本立てで観賞…。①ソビエト社会への夢と矛盾のアンサンブルcollage集は写真・アニメーション・絵画等を含むマルチメディアな多ジャンルfilm,②はアラン・レネ監督の「去年マリエンバートで」「二十四時間の情事」を想わせる内向的な思考作品③は日本カルチャーとアフリカの革命とムスルグスキーの音楽等を繋ぐ目眩くパサージュ映画。どの作品も生と死との人生哲学に富むリズム感とmonologueが特色何だなあ~❗️🙀

偉大なる、しゅららぼん:P.N.「アラフィフ」さんからの投稿

評価
★★★★☆
投稿日
2019-07-10

原作がメチャメチャ好きです。原作本を処分せずに、大事に持ってるくらいです😊
映画は。。。もっと、バトルして欲しかったかな~。W主演のスタダコンビは、凸凹具合がバッチリで。映画はビジュアル大切ですし。若い時の岡田くんは、ちょっと抜けててポヤ~ンとしたした役がハマッてましたね~。

新聞記者:P.N.「歌舞伎揚げ」さんからの投稿

評価
★★★★★
投稿日
2019-07-10

イオンシネマよ、ありがとう。全国上映して、キャストもなかなかで、こういう映画が観られる日本であって欲しい。ラストは、その現状を現しているね。

新聞記者:P.N.「そら」さんからの投稿

評価
★★★★★
投稿日
2019-07-10

一週間前に観て、日がたつにつれじわじわと効いて来る…こんなに余韻を引く映画は久々。
あまり予備知識なく行ったのだが、見始めてすぐこの映画の上映を成し遂げた制作側の勇気と覚悟に驚き感銘を受けた。
キャストの演技も各々とても印象的。内容はかなりアグレッシブでも登場人物の心情の描き方が丁寧なので違和感なく観れた。音楽もとてもセンス良く、こんな骨太映画にもかかわらずエンタテインメントとしても素晴らしい!
そして、極め付けがこの後に残る得体の知れない焦燥感。
立場によって感じ方は人それぞれかもしれないが、この映画は観ておいた方がいいと思う。

Diner ダイナー:P.N.「ミスチーフ・ジョーンズ」さんからの投稿

評価
★★★☆☆
投稿日
2019-07-10

※このクチコミはネタバレを含みます。 [クリックで本文表示]

監督の独特の耽美な世界が好きな人は星増加で。原作と漫画も読んだが、ストーリーは原作ベース。キャラクターは設定だけ合わせたオリジナルに近い。全体的に役作りが若々しく、各人がこの境遇になった歴史や重みが感じられない。一方、演劇的な演出や、退廃的な華やかさのあるクライマックスは、監督の本領が発揮されていた。個人的にはラストは救いがあって良かったと思う。

新聞記者:P.N.「Sarahhh」さんからの投稿

評価
★★★★★
投稿日
2019-07-10

実際に起きている日本の闇と重なって、ドキドキしました。
これはひとりでも多くの人に観てもらいたい映画です。

※7/11以降のスケジュールがありません。
 友人たちは連休に行く予定です。
 どうか、延長お願いしますm(_ _)m

スパイダーマン:ホームカミング:P.N.「pinewood」さんからの投稿

評価
★★★★★
投稿日
2019-07-10

本篇シナリオ担当のジョン・フランシス・デイリー等が監督したレイチェル・マクアダム主演のスサスペンスcomedyが2018年の映画「ゲーム・ナイト」だった。デンゼル・ワシントン似の青年に恋したり…と映画ネタ満載のハートフルな作品でね

最終更新日:2026-10-11 16:00:02

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