映画感想・レビュー 1157/2666ページ

スターリングラード:P.N.「pinewood」さんからの投稿

評価
★★★★★
投稿日
2019-07-09

本篇のスナイパー対決には場所と時間は違うがスタンリー・キューブリック監督のベトナム戦争題材の作品「フルメタル・ジャケット」の息詰まる雰囲気も感じられる。そして,エンドロールもまたロシア・アヴァンギャルド,構成主義風なタイポグラフィーとcollageで魅せて呉れる

アイズ ワイド シャット:P.N.「pinewood」さんからの投稿

評価
★★★★★
投稿日
2019-07-09

世紀末ウイーンの文豪シュニッツラーの原作で芳しき雰囲気の在る本篇,新国立美術館の〈ウイーン・モダーン展〉に来ているグスタフ・クリムトの画く劇場内の光景や男女の密会する〈愛〉と題された絵画等を観て思い出されるのが本篇何だ…。

新聞記者:P.N.「スノー」さんからの投稿

評価
★★★★★
投稿日
2019-07-09

この映画に主演をした松坂桃李さん、そして出演を決めた所属事務所をリスペクトします。W主演にはおそらく日本人女優の起用をしたかったのでしょうが、どこも尻込みしたのでしょうね、残念です。
このような映画がこの先も普通にメジャーな映画館で見られる日本である事を希望します。
日本は民主主義国家なのですから。

凪待ち:P.N.「マチコ」さんからの投稿

評価
★★★★★
投稿日
2019-07-09

香取慎吾の役者の在り方がしっかり見える。圧倒的な存在感でありながら、飄々と郁男に成りきった姿が痛々しくも腹立たしく哀しく切なくて泣けてくる。
地味だけれどずっと心に残る作品だ。
川崎競輪場のシーンの撮影が最後だったとは、、役者さんて凄いです!

ナラタージュ:P.N.「匿名」さんからの投稿

評価
★★☆☆☆
投稿日
2019-07-09

泉の母目線で見てしまい、
感情移入できませんでした。
まず、小野くんに、ウチに靴を見にこないかなんて誘われて深夜にお酒を飲んだ状態でノコノコ付いて行っちゃダメ。
それから、付き合ってもない状態で実家に来ないかと誘われて、お泊まりまでするなんて、ありえない。
小野くんは、非常に気持ちの悪い小さい男だなと思いましたが、そうさせる原因を、作ってるんだもんなー、とか、余計なツッコミを入れてしまい、泣けなかったです。

エゴン・シーレ 死と乙女:P.N.「pinewood」さんからの投稿

評価
★★★★★
投稿日
2019-07-08

六本木の新国立美術館で8月迄好評開催中のウイーン・モダーン展にはクリムトの絵画の他に,エゴン・シーレの自画像,少女の油彩,デッサン等当時のウイーン分離派,ココシュカ等表現主義の絵画,デザインが処狭しと並んで居る…。丁度本篇の〈乙女と死〉のモチーフも蘇りつつ

アラジン('19):P.N.「ジャスミン」さんからの投稿

評価
★★★★★
投稿日
2019-07-08

※このクチコミはネタバレを含みます。 [クリックで本文表示]

私は1回見ましたが、もう1回見たいです。
メナマスードさんのアラジンは、すごいイケメンで、カッコよかったし、美声で
素敵でした。
私はアラジンが大好きなので
ウィルスミスのジーニーも
美声で素晴らしかったです。
ナオミスコットのジャスミンも美声で素晴らしかったです。
ジャファーはイケメンで優しそうでしたが、演技が
素晴らしかったです。

愛の流刑地:P.N.「らん」さんからの投稿

評価
★★★★☆
投稿日
2019-07-08

良くも悪くも、美しく陳腐な理想のお話。

白ワンピを着た大人の女性が雨に打たれる姿は…
小説、漫画、アニメなら綺麗だけど

実写でやられると「お、おう」ってなっちゃいます。


とはいえ、最初から最後まで振り切ってる映画なので
私は好きです。

新聞記者:P.N.「ひめ」さんからの投稿

評価
★★★★★
投稿日
2019-07-08

久しぶりにいい映画を見ました。
上映する映画館や上映時間に権力の圧力を感じます。
おそらくは事実をそれでも控えめに表現したのだと思います。
しかしながらこの程度の暴露で驚いているようでは、時の権力者の思うつぼです。 どうせ反日のやることと評価する方も多いはず。 または野党勢力がこの程度のスキャンダルを知らぬわけはありません。 我々は惑うことなく、日常を罪悪感で縛られることなく、創造し喜びをファイリングしなければなりません。

フットルース:P.N.「pinewood」さんからの投稿

評価
★★★★★
投稿日
2019-07-08

更に,若きケビン・ベーコンが格好佳くてね。合衆国の保守的な田舎町のダンス禁制のstoryだけれども,青春群像劇の本篇を視てると服装検査等規制の多かった高校生時代に制服自由化等の願いが生徒側から自主的に起こった時の事を想い出させた。

ザ・ファブル:P.N.「焼売」さんからの投稿

評価
★★★☆☆
投稿日
2019-07-08

※このクチコミはネタバレを含みます。 [クリックで本文表示]

テレビでの宣伝活動で、ギャグありとか、殺さないで一年を過ごそうとする話と言っていたので、久々に岡田くんのアクションが観たくて観に行ったが…
6年の息子を誘った為、こちらでR指定やPG指定が無いのを確認したが、失敗だった。
あれでPG指定さえ無いなんてダメでしょ。息子を退出させた方が良いと序盤で判断し、本人も出たがった為に退出した。ほぼ観てない。お金を返して欲しいくらい。

あんなに血が出まくると思わなかったので私も途中目を逸らし耳を塞いだ。
そういうのが大丈夫な人には、アクションも流石なので楽しいかも。
山本美月の演技にはげんなりしたけど。

銀魂2 掟は破るためにこそある:P.N.「ハナムグリ」さんからの投稿

評価
★★★★☆
投稿日
2019-07-08

※このクチコミはネタバレを含みます。 [クリックで本文表示]

面白かったし、銀魂だった。

将軍接待編に柳生篇をはさんでないので九ちゃんが居ないのが寂しい。
オンデマンド配信でも良いから柳生篇と伊賀編お願いします!

土方が妖刀村麻紗でトッシーになった訳では無いので刀を抜くシーンが意味不明になってた。村麻紗誕生の経緯がご時世的にヤバいからしゃあないけど。事件解決後もトッシー要素が残るのがイマイチキャラのインパクトが薄かった土方に幅が出て面白いのに…

あと、次郎さんとムロさん喋りすぎ(笑)でも福田組ファンが喜ぶだけだから、円盤のディレクターズカット収録で良かったかな?

個人的には、窪田正孝さんは神威の方がステゴロの格闘技経験者のアクションが生かせると思うんだけどな。

ブエナ・ビスタ・ソシアル・クラブ:P.N.「pinewood」さんからの投稿

評価
★★★★★
投稿日
2019-07-08

キューバ本国でも,もう既に忘れられた様な存在だった〈ブエナ・ビスタ・ソシアル・クラブ〉…。ライ・クーダは青春期に聴いた懐かしの音源を探る旅にキューバへ親子でやって来たー。其の意味では本篇はヴィム・ヴェンダース監督の〈父親もの〉の〈父と息子〉のロードムービーに為るべくして為ったんだね🎵

新聞記者:P.N.「シゲル」さんからの投稿

評価
★★★★★
投稿日
2019-07-08

松阪桃季という役者を見直しました。演技も、この映画出演選択にも。
内閣府で何が行われているかを描いた、いわば硬い話のフィクションなのに、限りなく真実に近い題材を、良質のエンターテイメントを入れ込んだ作りで見る側を引き込んでいく。
この時期にこの映画を送りだしてくれた人たちに感謝。テレビにもこういったドラマを作り、放映する度胸をもってほしい。

うちの執事が言うことには:P.N.「(о´∀`о)💫💫」さんからの投稿

評価
★★★★★
投稿日
2019-07-07

もう終わってしまいましたね😭
DVD📀絶対買います💕
大好きなK i n g &Prince
の廉と勇太が出てたので毎週見に行きました😘紫耀くんが特に大好きです😍❤️真紅ティアラです❣️
2年目もティアラをよろしくね!
マジで紫耀、廉、海人、優太、玄樹、勇太、この6人に出会えて私は本当に幸せです❤️🖤💛💜💗💙大好きです!超大好きです!
言葉では表せないぐらい好きになったのがこの6人なんです😃
玄樹くん!ゆっくりでいいから戻ってきてね☺️絶対に。
これからも活躍してください!
君にありがとう。
君を待ってる。
これからも一生大好きです😘
頑張ってください☺️

新聞記者:P.N.「picasso」さんからの投稿

評価
★★★★★
投稿日
2019-07-07

映画を通して、国家とは、政府とは何か、何のためにあるのか?その真実がはっきり示され、うかうかしていたら日本は何処に行ってしまうのか、を突きつけられた思いです。国民を守るために国は、政府は在るのではないか?!政府を守るためには、それに抗う人々を手段を選ばずマスコミを通してフェイクニュースを流して徹底的に追い詰め切り捨て、自殺者を出しても心の片隅も痛まぬ人々から構成されている内調の存在の恐ろしさ。幽霊を見ても私はこれ程には震えないでしょう。勇気をもっ
て真実を国民に訴えかけて下さった望月記者に拍手です!

最終更新日:2026-10-11 16:00:02

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