この空の花 長岡花火物語:P.N.「pinewood」さんからの投稿
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2025-01-21
またシアターイヤーブック・シアターアブロード2016と云う年鑑には大林宣彦監督座談も在って紙芝居絵を使用して戦争の現実感を再現したと創作の秘密を述べて居て
またシアターイヤーブック・シアターアブロード2016と云う年鑑には大林宣彦監督座談も在って紙芝居絵を使用して戦争の現実感を再現したと創作の秘密を述べて居て
3部構成から成る作品。
会場さながらの臨場感を味わえます。
先ずは、お帰りなさいと言った感じの演出で、温かく、まったり、ほっこり、緊張感無く、中島みゆきの世界へいざないます。
♪銀の龍の背に乗って、から、いきなり、空気が、ガラッと変わります。
次は、慕情と言ったテーマで、「夜会」を振り返りつつ、故人を偲び、バンドは、巧みな演奏で、盛り上げます。
最後は、ストリングスと一体となり、♪未来へ、さぁ、行ってらっしゃいと言った感じ。
ラストは、♪地上の星で、盛大に、すべてへの感謝で、締めくくります。
ホームにて、振り返れば、ライフは、心の片隅に、脇道に、あるその、店の名は、歌姫。
一期一会に、想いをはせ、今、出会えたチャンスに感謝したい。
3300円と成りますが、値段に見合う、内容と構成です。
※このクチコミはネタバレを含みます。 [クリックで本文表示]
【TBSの韓国忖度映画】
他の人が書いてる通り、わざわざ見に行くほどでもないし、ドラマが完成されすぎて映画はめちゃくちゃ。
パリの言葉で従業員は統一しているのになぜか、ずっと韓国語で話してるTBSが1番推してる韓国人。こいつが喋るたびに字幕が流れて、もう見にくくて仕方がない!!韓国語で従業員に話しかけて、日本語やフランス語で返す始末。こちらからしたらめちゃくちゃ聞きにくい! TBSが1番推してるから仕方ないんだろうけど、どうしても韓国人出したいなら、日本語かフランス語を話せる韓国人を雇え。
あと、これはアドリブだろうけど尾花が日本語で話せ!って途中で言ってるのに、結果は終始、韓国語で話しかけてます。イライラする。
あとは韓国人は借金で店に迷惑をかけまくり!!
借金まみれで借金取りが店に来て店をめちゃくちゃにするのに韓国人は従業員に謝りもしない。お国柄が明確に出ておりますね。笑
韓国人の特性をよく表現出来てますよ監督。
まあ話はそうやって韓国人の迷惑と、尾花の自己中で流れて行き、最終的に倫子さんは雑用に!! ドラマでは無かった、この韓国人と尾花が三つ星を目指す物語になり、俺と三つ星取ろうぜ!と、倫子さんにいうはずのセリフを韓国人に言う始末。そこで握手。もうこの時点で興醒め。6.7人ほど映画館から出て行きました。ファンからしたら最悪でしょう。ちなみに倫子さんには一言も三つ星取ろうと言ってません。
料理の後もみんなに、お疲れ様!と言ったら三つ星は尾花シェフ!と、急にミシュラン三つ星の発表に。ドラマのようなドキドキ感や感動は無し!! この時、尾花のジャケットを貰うために韓国人が登壇して尾花からジャケットを受け取る。は?何これ…
ミシュラン獲得スピーチも、ありがとうを数回繰り返すだけで終わり。エンドロール。後日談無し。 これが二千円かぁ…
クイズ番組の不正を暴くストーリーだが、見所がたくさんあって面白い。
チャンピオンのハービーは番組の不正を訴えるも相手にされない。ハービーに代わってチャンピオンになったチャーリーは好青年で人気も高く、調査官のディックも魅了されてしまう…。
先が読めない展開で最後まで飽きずに楽しめた。
ヤラセ番組なんて今じゃ珍しくもないが、テレビがまだ新しかった50年代のアメリカでは一大スキャンダルだったんだろう。
キャラデザの方が好き&友人が激推ししていたので見に行きました。ネタバレしたくないので何も言えない…テレビシリーズが楽しみになりました。
演出が面白かったなぁ…。どうなるんだろう。
山崎豊子原作のモデルに為った瀬島龍三は実はいろんな人物が合成されたので実像とは違った描き方だったと云う紹介がNHKラジオ昭和人物史保阪正康の回で聴く。仲代達矢演じた処を瀬島本人は自慢していたのだが記憶と歴史を探究する史実は興味深く
今朝のNHKラジオ深夜便のラジオ文芸館アンコールは本篇原作者・黒井千次作・夜の友,ラジオ深夜放送から流れるロシア民謡にインスパイアされて学生運動のトキメキが蘇る主人公の老いの心理が繊細に描かれ
今朝のNHKラジオ深夜便のロマンチック・コンサートはフィル・コリンズ特集,本篇の見つめて欲しい他が真夜中のサウンドで
あまり食に興味が無い方なので、時間が空いてまあ見ようと思って鑑賞。ところが、素晴らしい映画でした。テンポも良いし、文化についても考えさせられる。キムタクや鈴木京香さん始め、中年になっても魅力的。韓国の俳優さんも、若くてピリッとした味が出て、素敵でした。最後の食事に、納得。拍手したいほどでした。私としては、冨永愛さんになりたい、と思ってしまう。もう一回見に行きます。見ないと損だよ!
リアルタイム世代です。
ルーカス監督が6作品でクローズと言われたときは本当に残念で、7~9製作が決まった時は「SWがまだ見れるのだ」と本当に喜んだものです‥
面白く無いを通り越して存在自体が許せない作品て起こり得るんですね。8は見てて心が死にました。
同じこと書かれてる方がいらっしゃいますが、私も6までで作品は終わったものとしています。
「ローグワン」「マンダロリアン」には救われました。
登場人物の台詞回しや、程よいテンポのストーリー展開。ちょっと心温まる、後味のいいフランス映画でした。
前半は淡々と進むが全く眠くならない。
後半は妄想か夢が繰り返し描かれて、次第に頭の中で整理が出来なくなり、それでいいやと諦念が生じて終末を迎える。
瀧内久美は相手をとろかせる眼差しで、河合優実は何をやっても流石の存在感。
最初から最後まであっという間に時間が経ち、熱い心と涙があふれる映画でした。久しぶりの大きな画面で観るべき映画に出会えたと思います。また観たいです。
高倉健の図書係と云う角川新書に本篇の志村けんの出演の件が出て来る。喜劇人のアドリブに感心する健さんの姿が微笑ましい
八王子夢美術館で小杉放庵展を観賞,陶芸家・池谷波山や田端文士村の人々との交流のワンシーンがビデオコーナーで視聴出来る放庵,小杉放庵の世界に有り興味を惹く
今朝のNHKラジオ深夜便ジャパニーズ・ポップスは山口百恵特集,デビュー曲の,としごろから引退迄,或いは一寸レアな横須賀シリーズもの,嘆きのサブウェイと云うリズミな曲や鏡のような日常を歌う作品も
面白かった、私の中では、韓国映画はハズレがない、他の所では評価はそれほど高くない?私的には面白かった、アクションは素晴らしい、主演女優さんがアクションもやられているのか思い、Wで主演女優さんの経歴を見たけど、元何かの選手?ではない見たい?アクションは吹き替えの方?でも違和感なく凄い、他の出演者も良かった、特に敵役、上司の女の先生役の俳優、イジメシ-ンは凄すぎて、これが今の現実と思う所もあり、ストーリーも最後の落ち?良かった、私的には、J•C•バンダムのお得意芸の股割り、故アンディ•フグの踵落とし最高!機会があればもう一度鑑賞したい、今韓国が大変な事になってますがー日も早く正常に戻る事を願います、日本と韓国が良好な関係、映画は国境を越えて絆を結ぶ事を信じます。
本篇のクライマックスは太陽を崇める様な幸福な瞬間だったんだなあ
ついつい、遅くなってしまったのは、キアヌ・リーブスの声を聞こうとがんばったから、が、しかし、字幕は、時間帯が、微妙なので、ここは、潔く、朝の吹き替えに切り替えました。
最速、最高は、昔、風水で、パワーを頂けると聞きました。
今や、最高の開運風水は、整理整頓、清掃としり納得。
時間はかかりましたが、シンプルは、意外と難しい。
そんな、見事に、パワーを与える作品。
老舗のパラマントとセガ、見事な作り込みに、クオリティ高く、豪華。
ワンシーンさえ、こんなに手間暇かけるのと言う感動。
子供より、大人が驚かされる出来栄え。
キアヌ・リーブスの吹き替えは、聞きたかったが、早めに、鑑賞しなかったのが、悔やまれる。
ぜひ、鑑賞して欲しい、作品。
ハートフルで、ゴージャスな作品は、期待を裏切られました。
東京も、あのシーンだけに手間暇かけるのも凄いし、素晴らしい。
🕰今朝のNHKラジオの音の風景は札幌時計台,時を刻む時計台の管理の仕事シーンは本篇のビックベンの其れを彷彿させてね