映画感想・レビュー 109/2647ページ

宇宙大怪獣ギララ:P.N.「pinewood」さんからの投稿

評価
★★★★★
投稿日
2025-01-30

🌛今朝のジェイウェイブジャストリトルラビングのリビングオンジアースで宇宙ライター林公代の月や火星に移住するロマンな語りを聴いて,本篇の月面温泉のシーンが

ローズ:P.N.「pinewood」さんからの投稿

評価
★★★★★
投稿日
2025-01-29

今朝のNHKラジオ深夜便ロマンチックコンサートはグラミー賞特集,本篇のベッド・ミドラーやセリーヌ・ディオンの映画タイタニックの主題歌他が真夜中に響き渡って

天はすべて許し給う:P.N.「pinewood」さんからの投稿

評価
★★★★★
投稿日
2025-01-28

🎶NHKラジオ深夜便のロマンチック・コンサート,フォスター特集で流されたバンジョーをかき鳴らせとか黒人霊歌見たいな歌謡の旋律を聴くと本篇のようなダグラス・サーク監督作品が思い浮かぶんだなあ

超時空要塞マクロス 愛・おぼえていますか:P.N.「リメンバー・ミー自分を覚えてますか」さんからの投稿

評価
★★★★★
投稿日
2025-01-28

子供の頃、テレビで観てましたが、流石に、映画には、行けませんでしたが、時を超えて、観るチャンスが訪れました。

「ガンダム」、「宇宙戦艦ヤマト」など、若者向けにキャラクターを一新したものには、何かが、欠けている気がしましたが、約40年と言う経過があるからこそ、この予言見たいで、近未来的世界観に感動します。

圧倒的なストーリーの深さ、リメイクには、届かない境地。

最後のクレジットにも、驚愕。

このメインテーマも、世界や日本の若者が、好きなシーティポップの先駆けとも言える方々です。

裏方にあたる方々が凄いのですから、凄い作品になるのは、当然。

また、最後の、普通と言う意味は、日本人には、普通の音楽が、世界の人々になぜ?にリンクします。

やはり、私と同じように圧倒されたのでしょう、お喋りしていた若者達からか、上映中、声が、聞こえなかったし、皆、静かに見入ってる空気感が、伝わって来ました。

リメイクのキレイな映像ではありませんが、それを補っても余りあるクオリティです。

時を超えて鑑賞出来たからこそ知る、子供の自分に教えてあげたい。

もう、伝わってるでしょう?

二十四の瞳(1954):P.N.「pinewood」さんからの投稿

評価
★★★★★
投稿日
2025-01-27

😭今朝のNHKラジオ深夜便作家で綴る流行歌は服部良一特集で本篇ヒロイン高峰秀子の銀座カンカン娘が流れた後で頭木弘樹の文學案内で壺井栄の絶望名言番組の回のアンコール放送をふたたび聴く。号泣映画の本篇の感性こそ社会批評の眼差し何だ。同時に一見ドライな小津安二郎監督の作品にも泣くシーンが多いことが想い出されて

機動戦士Gundam GQuuuuuuX -Beginning-:P.N.「ぴーなつ」さんからの投稿

評価
★★★★★
投稿日
2025-01-27

うまくガンダムを落とし込んだな、と納得の作品。ジークアクスはこういう世界線ですよ、というものをすっと飲み込め、今後のアニメ放送にも期待が寄せられます。90分程度の短い上映時間にスタジオカラーのスペシャルなMS戦やガンダム作品の独特な雰囲気、そして女性主人公ならではの展開などなどぎゅぎゅっと詰め込まれていて見応えありです。

カラーさんのことだから細かいところに隠されたオマージュや設定があるんだろうなぁ~。ワクワクです。

お引越し:P.N.「ロマンティックエロ爺」さんからの投稿

評価
★★★★★
投稿日
2025-01-27

相米信二監督、墓参りの変わりに作品観に来ました~しかし、亡くなって時間がたつほど褒められてますね~確かにあなたは唯一無二の監督です~本当に観客に媚びを売ることの無い人です~まあ~数年に一度は死ぬまで何回かあなたの作品で感動させて頂きます!今後もよろしくお願いします。

アンダーニンジャ:P.N.「先手必勝の千手観音!!」さんからの投稿

評価
★★★★★
投稿日
2025-01-27

迫撃砲120%の満足度。

期待値ランキング見たいのと、興行ランキングは、かなり、違うこともあるが、個人的には、満足。

同じ監督の「聖☆にいさん」とは、雲泥の出来栄え。

やはり、得手不得手はあるのかもしれません?

今回は、アクション、学生もの
に、ストーリーも、脚本も、キャスティングも見事でした。

余りにも本格的なので、ところどころの小ネタを笑うことを忘れてしまう程の出来栄えでした。

山﨑さん、間宮さんもここ最近の作品では、見せない才能が光っていました。他の役者さんも、見事に演じ切って気持ちがいい。

ラストも、更に、次回作を期待させる演出。

海外作品にも、引けを取らない作り込みに、監督は、どうしたん?と言う感じでした。

アンダーニンジャ:P.N.「シネ魔太郎」さんからの投稿

評価
★★★☆☆
投稿日
2025-01-26

舐めたらいかんぜよ!

この映画の脚本と監督を担当した福田雄一氏に、先ずはこう言いたい。
ギャグの作りがかなりチープだからだ。
周知の通り佐藤二朗もムロツヨシも独特の個性の持ち主で、味わいのある人だ。それだけに、もっと丁寧に扱ってほしいと思う。両人ともまだまだ多くの可能性を秘めている俳優なのだから、少しは成長の糧となるような役作りに意を注いでほしい。
アクションシーンは悪くはないが、冒頭に登場した異国人の素性がわからないままになった。そして、その彼が使った火器が、その後まったく誰にも使用されなかったのも、疑問ではある。

最終更新日:2026-06-20 16:00:02

広告を非表示にするには