映画感想・レビュー 977/2666ページ

キャッツ:P.N.「magical cat」さんからの投稿

評価
★★★★★
投稿日
2020-01-31

とても美しくて良かったです。背景もロンドンの街並みが美しく圧巻でした。音楽はもちろん素晴らしく、ジェリクルキャッツたちも私は特に違和感なく楽しめました。8歳と4歳の子供達と観ましたが彼らも猫達がかわいいと言い、全く違和感なくキャッツの世界に引き込まれて楽しく観ていました。字幕で観ましたが、子供達はとても気に入ったようでまた観に行きたいと言っています。ミストフェリーズ手品猫が、とてもかわいらしかったですよ。

男はつらいよ お帰り 寅さん:P.N.「ハセハセ」さんからの投稿

評価
★★★★★
投稿日
2020-01-30

桑田佳祐さんのオープニングの唄に感謝です。大好きなアーティストですが、やはり寅さんにはかないません。エンディングで渥美さんによる唄が流れ、最後においちゃん、おばちゃんに捧ぐとの字幕が流れた時、残りの涙が全て出ました。桑田佳祐さんが前座になってくれたから、エンディングで渥美さんの唄の中、あのような素晴らしいメッセージがみれたんだとおもかます。いつもより心に響きました。

スター・ウォーズ/スカイウォーカーの夜明け:P.N.「案外悪くない」さんからの投稿

評価
★★★★☆
投稿日
2020-01-30

8で出てきたレイとレンの交信はできるもの、としたら案外悪くないと思いました。8で壊れてしまったスターウォーズをなんとかまとめあげた思います。キスシーンは....
ただアナキンが果たせなかった愛する人の命を救うことをベンが達成したところは感動しました。
ウェッジも
個人的には
バランス=ジェダイとシス、どちらにも属さない
だと思いました。
レイはパルパティーンの孫でありながらライトサイドを生きる道を選んだ。
それこそバランス
だからシスの赤とジェダイの緑が合わさった黄色のライトセーバーを持つことにしたのでは、と思いました。

風をつかまえた少年:P.N.「たっちゃん」さんからの投稿

評価
★★★★☆
投稿日
2020-01-30

久し振りにいい映画を見ました、やっ張り学校にいかないと、物は作れ無いですかね。昔日本でも学校にいかないでも物を作っていた感じがするけど
、やっ張り基礎はならった方が、いいよね、ある意味考えられない位、素晴らしい発想だと思います、

PROSPECT プロスペクト:P.N.「シャギー」さんからの投稿

評価
★★★★☆
投稿日
2020-01-30

細心の作品なのに何故か1970年代を感じさせる作り。のっけからその当時日本で流行った「涙の太陽」が流れてきてびっくりしたが違和感がなかった。アナログというか古色蒼然とした作りなのだが、違和感はなし。これはこれで良いと思う。主演女優はこれからうまく成長してほしい。

太陽の家:P.N.「ぱーぼー」さんからの投稿

評価
★☆☆☆☆
投稿日
2020-01-29

酷評の投稿ばかりなので本当なのか確かめたくて金券ショップで80%オフのチケットを買い観てきました。結論は……もうあまりの酷さに絶句です。映画学校の学生が撮ってもこんな酷くならないでしょう!平日の昼間に客が17名…これが全てを物語ってます。

タレンタイム~優しい歌:P.N.「こうもと」さんからの投稿

評価
★★★★★
投稿日
2020-01-29

ミスコミュニケーションという言葉がある。コミュニケーションの行き違い、伝達の誤り、誤解を意味する。しかし俺は思う。行き違いが無い会話、完璧な伝達、心からの理解、そんなのあるか?そもそもコミュニケーションはすべて、ミスコミュニケーションじゃないだろうか。人と人は違う。話せば伝わるなんて思い込みだ。傲慢だ。利己主義だ。この映画には伝わるという思い込みがない。傲慢さがない。登場人物すべてが利他的で、愛おしい。伝わらないということを誰よりも知っていて、それでも伝えたいともがく君を、俺は抱きしめたいと思った。

キング・コング:P.N.「MT」さんからの投稿

評価
★★★★☆
投稿日
2020-01-28

映画館で見た時は、途中寒気がしだして、早く終わってくれと思いながら見てて、作品の良さがあまりわからなかったのですが、今回のTV観賞では、こんなに面白かったっけ?と思いながら見てて感動までしてしまいました。しかし、映画館で見た時も思ったんですが、ナオミワッツがあれだけコングに振り回されれば、まあほぼ助からないでしょ。最初にコングにロープから引きちぎられた時点で最低でも肩は脱臼で、そのあとも振り回された衝撃でムチウチ処じゃすまないよなと。その辺もうちょっと説得力ある作りをしてくれたら、シラケないで見れたのになと思いました。コングの表情には凄い説得力があったのに。

キャッツ:P.N.「パンフレット収集家」さんからの投稿

評価
★★☆☆☆
投稿日
2020-01-28

音楽やダンスは超一流でキレキレ!
でも、ストーリーが単調で深みがない。
特に、ラストは全く意味不明!
何十年かぶりに映画館で船漕ぎながら自分のイビキで3度ほど目が覚めた。
アメリカでも酷評だったが、良く分かる気がする。

トスカーナの休日:P.N.「pinewood」さんからの投稿

評価
★★★★★
投稿日
2020-01-28

そして本篇監督オードリー・ウエルズの遺作と為った脚本の劇映画〈ヘイト・ユー・ギブ〉は白人警官の黒人青年銃撃事件を題材にした作品何だ。ミュージカル映画〈Westside story〉見たいに人種間の対立・憎しみの連鎖を断つ為の問題提起が学園ドラマに深く込められてるんだなあ

ルパン三世 THE FIRST:P.N.「通りすがり」さんからの投稿

評価
★★★★☆
投稿日
2020-01-28

ドラクエ映画化の山崎監督、という事で、不安と期待の両方を感じながら鑑賞しました。
結果、面白かったです。
ちゃんと作品世界とキャラクターへの愛情を感じられました。
ストーリーも良かったと思います。
それぞれのキャラクターの見せ場もあり、嬉しく思いました。
観ようかか迷っている方は、観て損はありません。

最終更新日:2026-10-08 11:00:02

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