ルパン三世 THE FIRST:P.N.「ふ〜じこちゃ〜ん」さんからの投稿
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2019-12-09
ぼくは、ルパンの映画を劇場で観たのは初めてだけど、予告編を観た時、これは絶対観に行くべきだ!と思い、実際観に行ったら想像以上に最高の神映画だった!あの、かつての名作映画のbgmも使われて興奮マックス!製作スタッフ達だけではなく、原作者のモンキー・パンチさんの思いも込められている作品だった!
ぼくは、ルパンの映画を劇場で観たのは初めてだけど、予告編を観た時、これは絶対観に行くべきだ!と思い、実際観に行ったら想像以上に最高の神映画だった!あの、かつての名作映画のbgmも使われて興奮マックス!製作スタッフ達だけではなく、原作者のモンキー・パンチさんの思いも込められている作品だった!
悲壮感も殺陣もないお気楽なコメディ時代劇です。
お笑いを全く見ない私には吉本の芸人さんとおぼしき知らない人だらけで、登場人物も多い事から少し混乱しました。
個人的には寺脇さんが目立つ立ち位置なのに活かされてないのが残念でした。
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映像はとにかく綺麗しエルサはカッコイイ!アナも可愛くてとても素敵。
そもそもアナと雪の女王というタイトルなのに雪の女王エルサがお城にいなくなり森へ残るのか?
クリストフは元々自然の中で生きてる人だからアナが森で暮らした方が精霊たちを使って上手く暮らしていけそうなのに。
うーん。
精霊たちといるエルサ。わかるけどタイトル通り、エルサは女王だからやっぱり国を守るリーダーであって欲しかった。
🤡汐留Panasonic美術館でのラウル・デイユフイの絵画とテキスタイル展、会場販売部で見つけたフランスの配色の本には本ジャン・コクトーのイラストレーションが載っていた。音楽、絵画、テキスタイル…の多ジャンルアートと言う共通項も💃
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シティーハンターである事には間違いない。
でも美人にだらしない面と、決める時は必ず決めるギャップが冴羽さんの魅力なのに、そもそもそこを封じては格好良さが伝わらない。
死を覚悟しても絶対に捨て鉢にはならないし、クライマックスが海坊主に助けられたでは締まらないし、ラストのライフルは原作なら「依頼人」に撃たせる筈。
あと初期のハードボイルド路線を脱した後は実は1人も殺していないのに…
但、確かに愛は感じました。
今年見た映画の中で翔んで埼玉を抜いてぶっちぎりで最低でした。スペインの大地、自然の素晴らしさを伝えるでもなく、スペイン料理の素晴らしさを伝えるでもなく、ただ二人の男がスペインを有名レストランを周りながら旅していくだけの話です。そして、一番気分が悪かったのが、二人の掛け合いのコントが行われるのはいつもレストランのテーブルです。そこでは食事や作ってくれた料理人に対するリスペクトもなく、他の客に迷惑な大声で話し続けるだけ。今時の人たちがよくやる、食事しながらスマホを弄る行為よりもひどいものでした。途中で退席しました。人の好みはそれぞれとはいうけど、こんな映画に星5つを付ける人が居るとは、ちょっと信じられない。おそらくステマでしょう。カネと時間の無駄でした。
駄作というかアマチュアの自主制作だろこれ
先日、秩父夜祭の日に和銅黒谷へ出掛けた。お参りしたり秩父の情緒を満喫した。都内に帰ってから、たまたま『空の青さを知る人よ』を観た。夜祭当日の雨上がりの虹を思い出した。武甲山の雄々しさや羊山公園や小鹿野町や、色んなものが折り重なって、リアルな景色の中でしんのやアカ姉やあおが生きてる感じがした。また秩父に行けば、みんなに会えそうだと本気で思っている。多くの人に観てもらいたい!
「これはありえない」と感じさせるところがほんんどないストーリー展開、構成(あるとすれば階段から突き落とされ、脚を切られる部分か?)。なんでこういう脚本の映画が作れないのか?最近の多くの映画が、話のありえない展開に白けてしまい、見る気をなくしてしまう。登場人物の描き方も善と悪、強さと弱さ、仲間のために自分を犠牲にする部分と利己的な部分など、多面的に描かれており、複雑なところにリアリティを感じる。よく書評などで伍長が誠実な人格者の様に描かれているのがあるが、それは違う。彼は戦いから安穏に逃げている兵士であり、どんな女にも安易に声をかけ気を引こうとする女たらしである。そしてそれが猜疑と嫉妬を引き起こす。こういう男は現代社会にもよくいる。
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確かに演出など今っぽい激しい動き。雰囲気はロボコップVS系統のパロディに近い物が感じられた。ある部分で次の画面に移るタイミングとか、その場で本当に人が撮ってるかのように見え、撮影の仕方微妙だなって思う所があった。見終わった後の達成感と言うか、圧倒され感がなかった。強いて言うならデカイ奴に圧倒された位。ジョン生存でハッピーエンドも今後のためかも知れないけど、個人的にもっと重い終わり方が良かった。極端に言えば、シメは帳消しに出来る程の破壊力はある。
まあ、これはこれでって感覚では見た。さて、ブラックホークダウンでも久々に見るか。
くんちゃん…キャラが幼児で声が成人女性
ストーリー…場面が飛びすぎて意味不明 なんだこりゃ?
題名 …・・「くんちゃん物語」にでも変更したほうがいい
「未来」という乳幼児の存在はほとんど描かれない
5才の子どもと一緒に見に行きました。
まず、アナとエルサのドレスがすごくかわいい!
そして、季節の設定が秋なのか、全編モミジの赤い紅葉が背景に映えていて秋の気分も満喫できました。
すっかりお笑い担当になってしまったクリストフのくだりがちょっと長いような…(でも決めるところは決める)
オラフのコメディパートがとても面白かったです。
今作も歌パートがとてもいいので、そこだけで泣いてしまいました。
見た後は子供は帰り道、ずっと「イントゥージアンノウン」をうたっていました。
そしてモーリス・ビンダーのタイトル・ロールのデザインが其の双璧のソウル・バス宜しく一際素敵だった
ホロコースト否定論者の根深さは法廷での勝敗に関わらずにTV,報道機関,マスコミを最大限利用する点にも在るんだ。合衆国大統領トランプ氏のフェイクニュースや極東アジアの極右政権が歴史偽造や公文書改竄を繰り返している現状が反映されて
感動したという前評判を聞きつつ、前知識がほぼ0で友達と観賞。
最初は可愛いなあと思いつつ見てましたが、最後のクライマックスに思わず涙が止まりませんでした..。
もう一度見てみたい!と思わせてくれるとても良い作品です
一見すると内容無しのアクションゴリ押し映画に見られるかもしれないが、ここまで徹底的に突き詰めてあれば、それはもう大満足!
渋谷Bunkamuraギャラリーでのキネマ旬報展に若きスザンヌ・プレシェット嬢が表紙を飾った1959年2月特別号等が処狭しと並んだ…。創刊当時の無声映画時代のモノクロ写真や水彩画のポートレート時代を経て複数人が登場する今の写真styleが徐々に確立して行くー。中には和田誠のイラストレーションで飾られたヒッチコックや寅さんの号も見られたよ
原作読了、TV版全て視聴済みですが、映画もとても楽しめました。
やっぱり劇場で観るのはいいですね。2回目の劇場では、陽炎の辻場面の磐音のセリフで泣けました。
続きが観たいです。
映画館で観るのは中学生の時以来でした。
ミュージカル映画の金字塔!
世界映画遺産にしてもらいたいくらいです。
この映画で私を含め救われた方々も多いのではと思います。
ありがとうと伝えたい映画です。
本気で大泣きした38歳親父、かわいいキャラクターが不器用にがんばっていて、笑えるなと思っていたが、最後はマジヤバい(泣)目が腫れたよ!