- 評価
- ★★★☆☆
- 投稿日
- 2020-01-27
真夜中の静寂
満月は佇み、喜びの記憶を呼び覚ます
Memory of Memory
約30年に渡り、中核となって、『キャッツ』を完成させるワンピース、スタンダードナンバー♪メモリー。
Memory of Joy
それは、喜びの記憶であり、生きる喜び、愛の戯れ。
生命の神秘、満月は、生き物の血潮を波打たせる。
夜明けのこない日は無い、陽は、また、昇る。
ミュージカル『キャッツ』自体が、実写版とも言えるので、それの実写版と言うのは、矛盾しているとも言える。
♪メモリーを嵌め込み、最後のワンピースを完成さたように、生きる意味、愛の喜び、命の源、愛の戯れに触れていれば。
『レ・ミゼラブル』風な、バレエダンス仕立ての作品にはならなかったのかもしれない?
英語版の♪メモリーもいいが、日本語版吹き替えの♪メモリーは、別格に、魂に訴える。それを目的に、鑑賞するのもいいかもしれない?
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2020-01-27
そしてピーター・フォークとジョン・カサヴェテスの美事なタッグはテレビドラマ〈刑事コロンボ 黒いエチュード〉でも見られた。風采が冴えない敏腕刑事と著名な指揮者役🏺
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2020-01-27
賛否が分かれる作品だと思うが、
生々しくて私は好きだった。特にキャストの演技が素晴らしく、役者達の演技力がなければ成り立たない作品だと感じた。よくある先が読めてしまう映画と違い、誰が犯人なのか推測できず、翻弄される人々を見てゾクゾクした。ただ欲を言えば3つの場所に少し関連性を持たせて欲しかったと思う。それぞれが独立してしまっていて映画全体の統一性に欠けると思った。
- 評価
- ★☆☆☆☆
- 投稿日
- 2020-01-27
※このクチコミはネタバレを含みます。 [クリックで本文表示]
内容は退屈な印象でした。
ギャグ要素が多めでしたが、全く笑えませんでした。利太には安達さんという彼女がいるのに主人公のはとりにいきなりキスをしたシーンでは、あまりの優柔不断さに見ていて腹が立ちました。はとり役の桐谷美玲ちゃんが可愛かったのが唯一の救いです。
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2020-01-27
あまり期待せずに観たのですが、
ツレが鬱になっても明るく支え続ける晴子さんに夫婦愛を感じ、心が温かくなる素晴らしい作品でした。特に「休みは休むことが仕事なんだよ」という台詞が印象的で、精神的に疲れていた自分自身にとっても、心に響く言葉でした。また、晴子役の宮崎あおいさんの演技が上手で今回の役にぴったりだと思いました。まだ観ていない方は是非一度観て頂きたいです。
- 評価
- ★☆☆☆☆
- 投稿日
- 2020-01-27
※このクチコミはネタバレを含みます。 [クリックで本文表示]
終始退屈な映画だった。
途中で登場する外国人の少女が生意気過ぎて親近感を持てなかった。ハッピーエンドに見えるものの、個人情報を拡散された主人公達がその後どうなったのかが描かれていない為、いろいろと疑問が残り、後味の悪い作品だと思った。お金を払ってまで観に行く価値は無い。
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2020-01-27
💇庵野秀明監督作品〈式日〉でも熱演してた藤谷文子だがオムニバスの本篇第一話「インテリア・デザイン」ミッシェル・ゴンドリー監督でも若手監督役の加瀬亮を支えるヒロインを見事に演じ切ったんだなあ…
- 評価
- ★★★☆☆
- 投稿日
- 2020-01-26
頭ごなしで否定は出来ないし、いい場面もちらほらとあった。
ただ、ストーリーが荒唐無稽で、全体的なトーンが余りにも軽い。刑事も物凄く優秀な奴と物凄く無能な奴しかいなく、緊張感が無くて残念。
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2020-01-26
久し振りに感動する映画を見ることができました。北原さとこ、ちの赫子、二人とも全く知らない人でしたが、神様の愛とは、こいうものなのかなー、ということを本心から感じることができました
- 評価
- ★★★★☆
- 投稿日
- 2020-01-26
予告で少しだけ想像していましたが。主人公の恋人に対する一途な思いと、幼馴染みに対するちょっとした甘えとかがほろ苦く、切ない映画でしたね。
終盤のどんでん返ししに、びっくりしました。結局最後はどうなったの?って視聴者に考えさせる結末でしたね。
若者たち三人の幸せな未来を期待したいです。
- 評価
- ★★★☆☆
- 投稿日
- 2020-01-26
無秩序な少年のお話。グロい描写は無いけど暴力的な映画ですね。ホラーサスペンスが大好きな私はちょっと物足りなかったです。中途半端に残虐なんですよ。本当にアホな子供がやること。ラストは意味深な終わり方。オシャレな映画なんでしょうけど、私は流し見早送りでちょうどいい感じの作品でした。
- 評価
- ★☆☆☆☆
- 投稿日
- 2020-01-26
※このクチコミはネタバレを含みます。 [クリックで本文表示]
違和感を感じてモヤモヤしながら観ていて、楽しめませんでした。私自身の感性のせいでしょうか?
なぜ、妹も娘も自殺した家族が亡くなって日が浅いのにあんな風にいられるのか?妹役の松たか子の演技が上手くていい作品なのにストーリーに違和感や疑問ばかり心に湧いて来て、感情移入できませんでした。
私の父は何年も前、自宅で自死しました。実際、家族が自殺したらこんなふうに初恋の人にちょっかい出したり、母親が自殺した後当分は笑って女子トークなんて出来ないのではないでしょうか?
人の心も命さえ軽く捉えているようで、悲しさと嫌な気持ちになりました。
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2020-01-26
期待を超える以上の出来で感動した!
- 評価
- ★★★☆☆
- 投稿日
- 2020-01-26
※このクチコミはネタバレを含みます。 [クリックで本文表示]
設定が現実からかけ離れてるのでは?
双子の妹で違う学校に通ってたなら、同窓会に行っても間違われるだろうが、さすがに記憶が蘇るから幾ら姿が変わろうと間違えないだろ!
初恋の人を宝物のように思いながら振ったのか?妹と娘達の手紙に矛盾がある事に内容や筆跡から気付くだろ?
何故娘に初恋の相手の手紙託すのか?子供に遺書残すならもっと伝えるべき事があっただろう!その他多くの手紙と一緒で良かったのでは?
ま!映画だからいいか!
豊川悦司は一瞬で主役の福山雅治を食ってしまった。中山美穂とのツーショットは濃すぎだろ!福山が霞すぎ!
それでも全体的にほっこり感は、心地良い余韻が残る。
初恋でも、何処かでボタンかけ間違えて、運命の糸が絡まってしまう事は、今振り返っても自分の人生でさえ小説になるぐらい沢山ある。豊川悦司の台詞そのままだ!歯切れが悪いが、妙に納得できるほっこり感のある不思議な映画です。
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2020-01-26
上官から罪もない動物を殺せ、と言われて、逃がそうとする子は、本当に「弱い」のか。その主人公は、子供の身ながら、恐ろしい物と教えられた相手と遭遇した時に、まず対話して相手を知ろうとする。子供だから、簡単に洗脳できると考える大人の浅はかさを問う映画でもある。しかし、「真珠の耳飾りの少女」が、こういう役をさらっとするようになるとは。平成が遠のくはずだなあ(笑)
- 評価
- ★★★☆☆
- 投稿日
- 2020-01-26
歌とダンス、オリジナルなキャラ付けは良かった。結末が、はっきり納得できるよう、明確に作ってある所も。ビジュアルは舞台中継の新演出だと思えるなら、気にならない。ただ、違和感を感じる気持ちはわかる。猫なのか人なのか、家具や町並みとの対比・縮尺が微妙だった。このため、猫らしさを感じない。新しいキャラ設定が、人物(猫物?)の曲と合わなくなっていた所もあった。個人的には丸々カットされた部分が好きだったので、残念。
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2020-01-26
スヌーピー及び登場人物達の事を、アイコンとしては知っていても内容をよく知らない状態で鑑賞。
いやぁ、正直舐めてました。舐めてた分より感動して泣いてしまいました。チャーリーブラウンが愛おしくてたまらない。
- 評価
- ★★★★☆
- 投稿日
- 2020-01-26
※このクチコミはネタバレを含みます。 [クリックで本文表示]
流石アガクリの作品でした。
最初は容疑者が逮捕された時は安い作品と思いましたがラストは予想出来ませんでした。
十二歳の少女を真犯人にしてお婆さんと心中するという結末は以外です。
傑作です。
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2020-01-26
前評判はひどいと聞いていたが見てみた。批評家は当てにならないなと思った。感動しました!ダンスも歌も素晴らしいです。特に猫好きな方にはオススメしたい作品です!!
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2020-01-26
ちっちゃく為ったり大きく為ったり目まぐるしい迄の本篇,マーベル映画の本シリーズ。ミクロから昆虫の眼差,人間大へとアチコチ飛び移り行く