シティーハンター THE MOVIE 史上最香のミッション:P.N.「紅葉乃錦」さんからの投稿
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2020-01-02
とっても楽しめました!
吹替で2回観たので、次は字幕で観たいと思っていますが、字幕の上映館が少なめなのが残念!
実写とアニメの世界の塩梅が絶妙だと思います!
特に香役の女優さんが素晴らしく、海坊主はフランスにいたのねって感じで、赤いシャツにブルーのジャケット(&腕まくり)の冴羽さんも完璧な着こなしとアクションで終始魅了されました!
とっても楽しめました!
吹替で2回観たので、次は字幕で観たいと思っていますが、字幕の上映館が少なめなのが残念!
実写とアニメの世界の塩梅が絶妙だと思います!
特に香役の女優さんが素晴らしく、海坊主はフランスにいたのねって感じで、赤いシャツにブルーのジャケット(&腕まくり)の冴羽さんも完璧な着こなしとアクションで終始魅了されました!
第一作が上演された時は中学生でした。それから○十年過ぎ、作品が完結したことに感無量です。賛否両論あるかと思いますが、この作品&製作に携わった全てのクリエイターに尊敬と感謝します。物語を完結させてくれて、ありがとう!
全ての設定が中途半端
下ネタが多くしかもしつこい…。
昔から妖怪ウォッチ好きな息子の感想は、妖怪ウォッチもういいかなって言うレベルでした。
前作のように、打ちのめされてエンドロールが終わっても立てない、とはならなかった。
衝撃も二度目では緩和されるし、長尺も影響しているかも。
観客の少ないのが気になった。
本篇,冒頭のアナーキーで危険なレースシーンから引き込まれて仕舞うけれども、此の悲劇が学生のダンス禁止令を招くんだからなあ…💥🏎
本作を鑑賞して、大きな疑問を抱かざるを得なかった。それは、Nさんはどこに消えたのか、という問題である。
舞台挨拶に来るかと思ったら、居なかった。監督も、そのことに触れようとしない。
ネットで調べたら、プレカリアートユニオンの専従者になったという報道があるではないか。ツイッターでも、彼の写真が使われている。
しかし、別の情報によれば、プレカリアートユニオンでもパワハラに遭い、組合を追われたという。
何が真相なのかわからないが、この映画のことを、Nさんが知らないはずはない。であれば、監督は真相を知っているはずだし、本人と連絡を取ることもできるはずだ。
そうであれば、なぜ、劇中でNさんのその後を語らない?
社会派とか、ジャーナリズムとかを標榜するのであれば、それぐらいの誠実さは備えていて然るべきだ。監督には、説明責任があるはずだ。
プレカリアートユニオンは、どのような団体だったのか。Nさんはどうしているのか。それが説明できないのであれば、桜を見る会の名簿をあきらかにできないアベ政権と何ら変わることろがないと、言われても仕方がないだろう。
こんな映画作って恥ずかしく無いのか詐欺だ見た時間を損した
感じ
です
そして,其のTV版はトラウマを抱えた登場人物,サム・ニール等のベテラン俳優の演じる恐怖映画に為って居て疑心暗鬼な人間不信の世界を画いたmysteryの秀作ドラマだった!
スリルとユーモラスさが同居する劇作家・井上ひさしらしい劇的な展開
20年以上経ってリメイク
されてやるモノは
制作側が本当に分かってなく本当につまらなくなり
ガッカリさせられるが
今回のコレは‼︎
ストーリー 演出 テンポ 声優陣 音楽 A/Hの挽回
制作陣の良質さ
全て最高に良かった!!
普段カキコとかはしないが
せずにはいられないほど
興奮と感動があった!
久々に鳥肌が立った!
※このクチコミはネタバレを含みます。 [クリックで本文表示]
何というか、展開が非常に残念
どんでん返しがあるわけでもなく、「そうなるだろうな」という展開続き
映画好きを自称するものとして、途中退室は絶対にしては行けない行為だと分かってはいるが、この作品は途中で抜け出したくなった
駄作でした。
途中で眠ってしまいました。
一緒に見に行った、娘に横から起こされ
ました。
スターウォーズはエンターテインメント作品ですから、ライトセーバーとフォースを使ってカッコよく闘ってくれれば私は満足なのですが、今作も肝心なところが物足りなかったです。
あと3部作なのに主要キャラに愛着が湧かないのは残念でした。
けど、どこかの銀河の壮大な世界感を味わえるのはやっぱり楽しいので、これからもスターウォーズは末永く続いて欲しいです。
時間の無駄だった(*_*)
ゾンビかエイリアン系の映画を見ればよかった。
令和二年、一月一日。家事放棄して、一人映画を観て満喫しました。
結果は、辛口評価で良かったです。物語は楽しめたほうだけど、全体的にパターンが決まっていて、しんどいときも。インディジョーンズの映画が蘇って来ましたね。また途中、ジブリでもありきな作りが嫌いですね。きつくなって、ごめんなさい。
泣きます!全員の成長がぐっとくるし、なによりかっちゃんとデクが、、、想像できない展開に大人泣きしました!
熱くて、まっすぐで、感動する作品です!心が綺麗になりますよ!
※このクチコミはネタバレを含みます。 [クリックで本文表示]
前作を見てあまり好きなジャンルの作品ではありませんでしたが、2のほうが迫力があり冒険的で楽しかったです。映像美と音楽には圧巻ですが、相変わらずミュージカル要素が多くて、個人的にはクリストフの歌は長いというよりむしろいらないくらい。
エルサが固まってオラフも消えてしまうシーンは泣けましたが、アナがその孤独に耐えながらもエルサが見つけた答えに果敢に立ち向かっていく姿はとても好感がもてました。
テキヤ稼業と歌手と言う寅次郎とリリーの浮草振りの二人の相性が同じ丈に決して結ばれぬ運命の一篇何んだなあ⚜️🐯山田洋次監督の渾身の作
寅さん私たちの現在にお帰りなさい。
久しぶりにスクリーンの寅さんに会えて本当に嬉しかった。
東京に来て初めて見た映画が寅さん、なにか余りに現実離れした気がしたが、今は東京の生活年数が3倍になったからか、寅さんの生活風景がよーくわかります。
寅さんの映画がなくなってお正月とお盆は映画を見ることもなく、思い出していました。
今回の映画は年末の土曜日に行きましたが、まだ前の席は空いていました。
あれ~あまり期待できないのかな~など思いながら兄、夫、私と3人シニアで見ました。
泣きの笑いの…とあれ?
そういえば他の映画では無かったこの感覚!
映画館が寅さん観劇の一体感!
最高の映画を監督とスタッフありがとう御座いました。
映像力、構成力、バランス、新旧の絡み、一人ひとりの大切さがにじみ出ていて、大切な寅さんを描いています。
みんなが愛する寅さんを素敵に描いて頂き感謝します。
寅さんはいつも側にいるんですね
昨日見たけど
ほとんど印象に残ってるシーンがない…。
一つ一つが唐突で物語の程をなしてない。
9がこんなふうになってしまって残念でならない。