ドラゴンボール超 ブロリー:P.N.「まるこ」さんからの投稿
- 評価
- ★★★☆☆
- 投稿日
- 2020-01-16
※このクチコミはネタバレを含みます。 [クリックで本文表示]
映像は素晴らしかった
内容的には…
個人的な感想だけど、ブロリーの親父がただ殺されて
別にカタルシスがあるわけでもないのならブロリーが負けたあとに神龍で親父を生き返らせて、親父改心、ベジータと和解で大団円みたいな終わり方だったら良かったかな、、
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映像は素晴らしかった
内容的には…
個人的な感想だけど、ブロリーの親父がただ殺されて
別にカタルシスがあるわけでもないのならブロリーが負けたあとに神龍で親父を生き返らせて、親父改心、ベジータと和解で大団円みたいな終わり方だったら良かったかな、、
『尾崎豊を探して』先程みてきましたー
皆さんがいうようにそれほどひどいものではないかなと
最初の女子高生のインタビューは確かに要らないと
曲の合間に尾崎の語りが入ってるのは見にくかったかな…
語りは語りでまとめてほしかったです
ライブとかみたことなかったから見てよかったなと思いました
もっと早くに見てもう一度見たかったです
NHKカルチャーラジオの監督と名優篇で語られた三船敏郎。谷口千吉がギラギラした日本人離れした彼を本篇にスカウトしたエピソードも。其れが黒澤明の名篇〈酔いどれ天使〉以降のコンビネーションへと黄金時代の名タッグへと通じて行くんだね
原作のストーリー、それぞれのセリフ、アニメの迫力とか、声優陣の声とか。そういうのが好きだった分余計に残念です。
原作通りに進まないから実写化って嫌いなんです。
どうしてそのセリフそうしちゃったの?ってなる部分が少々見受けられました。
キャストの顔とかキャラのビジュアル、雰囲気、2次創作が好きな人たちには面白かったんじゃないですかね。
原作が心から好きな人にはおすすめしません。
星ゼロです。あの監督だから期待してませんでしたが、既出映像を編集しただけです。途中で他の曲のPVを混ぜたり大袈裟な字幕を出したり意味不明でした。雷でビルが崩れるシーンには笑ってしまいました。
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この作品ほど、シリーズを観ていて良かったと思える作品はないと感じました。
幻の聖地の幻想的なデザインやカメラワーク等も素晴らしいのですが
なにより人とドラゴンの離別の決断の瞬間に心を打たれました。
中盤あたりで、別れることを選択するんだろうな…と思わせつつもそのシーンになると涙を堪えきれませんでした。
愛に溢れた、とても前向きな別れと最高の物語の締めくくりだったと思います。
上映期間が短いことだけが残念ですが、何はともあれ素晴らしい作品に感謝しかありません。
テレ朝の娯楽番組「すじがねファンです」で本篇の神戸ロケのエピソードが紹介されて居た。震災を支えたcomedy映画の底力,ベーカリー店のシーン,体調不良の中で寅次郎を演じ切る渥美清。往年のシーンの幾つかを観ながら一頻り泪を誘うんだ
本篇に出演の山本陽子が文字通り大女優役でヒロインを演じたTVドラマ旅情サスペンス「断崖 死のダイビング」夏樹陽子原作,脚本・篠田好,五木田亮一監督も魅せて呉れる
最高でした。全く飽きさすことなく最初から最後まで、涙あり笑いあり、人生選択に深く切り込んだ前向きな爽やかな映画だった。希にみる秀逸な作品と思う。
そしてテリー・ギリアム監督ブルース・ウイリス主演のサスペンスフルなmystery〈12モンキーズ〉も本篇にインスパイアされて出来たと云う
とっても素晴らしい映画でした。映画の域を飛び出し、ミュージカルをそのまま劇場で観ている感じで、物凄くパワフルな元気を貰いました!!疲れ果てた心にビンビン響き、すっかり心が明るく元気になりました!!本当に素晴らしい映画です!音楽がずっと頭の中を渦巻き鳴り響いています。ブラボー!!と本当に総立ちで拍手喝采したい気分になりました!!
遅れてきた尾崎豊ファン、
同時代的に知らないのであれだけ歌唱チカラがあれば、カバーアルバムや朝ドラや映画の主題歌、MUSICALだって何でもやれたのに
彼は、やはり作詞家も歌手にもなれない。
生きて歩いてるだけで画になるパフォーマーだった。
一度目は、字面を追ったりがっかり映像もありましたが何度か繰り返し見て
やはり、ずっーと探しているんだなぁと分かります。
それと映画館のサイドシートからだとまったく魅力が伝わらないからがっかりする観客が多いので真正面の席のみ販売した方が良いです。
ディズニーアニメとは思えないストーリー。
悪役がいない。
音楽と内容がマッチしている。
前作のようなパワー全開の音楽と違い、観れば観るほど、心地良く感じる。
50年生きてきて、こんなにハマッた映画は初めて。
本当に酷すぎます!お金と時間の無駄使い!初めて映画館で寝てしまうくらいの駄作。ライブ映像の途中でブツブツ切る意味がわからない。女子高生のインタビュー、何であるの?イライラさせるため?尾崎豊をバカにしたいから??期待していたのに、全体的に酷すぎて心底ガッカリしました。
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とっても良い映画でした···。心に静かに染み込んで行くギターの旋律。人と人、心と心のすれ違い、そして、人の其々の想い···。運命はどうして、こうも切なくすれ違って行くのか···筆舌し難い現実···。ひたひたと心に静かに訴え掛けてきて、その想いが、溢れ出していく感じ。最後に又、心が通じ合えて良かった···。久々に良い映画を観て心に染み入り、泣きました···。やっぱり、音って大事ですね。心を動かすのに凄い力を発揮する。
尾崎豊に会いたくて、映画を2回観た。1回目の時はあれ、何これ?って、正直
残念な構成で尾崎豊が可哀想に思えた。
2回目は、何か落ち着いて観る事が出来た。
若い子のインタビューは、生前の尾崎豊を知る我々にとっては、腹ただしさを覚えたが、尾崎豊を次の世代につなぐ為に構成されたのであれば納得いく。
これからも、ずーと尾崎豊を見る事ができる。途切れる事なく。
若い尾崎豊がほとんどだが、相変わらずカッコイイ。晩年の尾崎豊も見たかったが、死に迎って行く姿はあまりにも辛く見たくない。これからも尾崎豊の歌を聴いていこうと思う。
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貧困が知らず知らずに染み付いて、身体に、纏う空気に染み込んでいる。そういったことに否応なく気づかされたことが人としての尊厳を傷つけることになり、最後に我を忘れ悲劇につきすすんでしまうのがかわいそうでした。
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あらゆる意味で「シャイニング」を期待して観ましたが、本当につまんなかったです。眠気との闘いにジェダイマスターの力を借りたかった。
子供の生気(精気?)を吸いとるシーン、あれがなんかもう…お仲間の長老?が死んだときにハイエナのように一斉に素早く群がったときは、もう笑い声が出てしまった。すいませんでした、近くの席の方々。音響でビックリさせるだけで、前作のような精神を病んでくのを目の当たりにする怖さは全く無い。そして映像の美しさも特にない。遥か彼方の土地から姿だけ現したり、気?の力で人を吹き飛ばしたり…フォースですよね?若きジェダイが活躍してました。スリラーとかホラーなどでは無くSF映画でした。
しかもラスト。あのホテルで前作のキャラ総動員?最後に皆で大騒ぎする、新喜劇の舞台を観てるような気分になりました。
ストーリー展開もドラえもんの映画を観てるようで…ある意味王道でわかりやすくていいんだけど、「シャイニングの40年後」でコレやっちゃうんだ?っていう…。ま、ガッカリしたよホント。オビワンとジャバ ザ ハット…ダニーとローズ ザ ハット…に辛うじて星二つ。
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映画館内は入ってビックリしました。50代、60代以上の人がほとんど!恐らく60代以上の方は夫婦で来られている方が多かったです。年配の方々がメイン視聴者だったとは知らなかったです。
物語はハッピーエンドで良かったです。相変わらずトムは目立っていました。やはり元庶民の視点からだと物語が動きやすいのかも知れない。
本当感慨深いです。全キャラ今まで色々あったから、それぞれが報われる感じで。バローさんも良かったね!と思った。もう皆のキャラや関係性を知っているから全部微笑ましく愛しいです。
映画の立ち位置は最終回という感じで、変に今までの思い出や映像を回想で出す訳じゃなく(というか全く出ない。説明も出ない(笑))、新作として楽しめました。
トムがダウントンの人々を「善良な人達」と表現するけれど(ドラマでも似たようなこと言ってたかも)そうなんだよね、、ここまで登場人物皆を愛すべき人格にしたキャストや製作者の方々はとても凄いと思います。
久しぶりに面白い作品です。
賛否両論の作品ですが近未来的に現実になりそうな内容の作品です。
道徳的には反しているけど個人の価値観の問題でもあるような気がする作品でした。