- 評価
- ★★★☆☆
- 投稿日
- 2020-01-22
正直言って“お帰り寅さん”と言われても、新しい寅さん映像は無理だし、全体を通して満男の映画になっていましたもんね。
出来がどうのこうの言ってもこれはナンセンス!
紅白で登場したAIの美空ひばりを大好きになれるか否かに似ているようで…。(私は、あんな血の通わないマシーン映像に何も感じなかった。ひばりさんは人間映像のモノじゃないとね!)
実は『贋作!男はつらいよ』にいささかハマっています。
あれが意外に面白いのは、元ネタ(本物)の『男はつらいよ』が素晴らしいからだろう。
それにしても今回の作品を見て、みんな歳とったなあ!! 前田吟さんなんか…。
- 評価
- ★☆☆☆☆
- 投稿日
- 2020-01-22
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キャスティングミスではないですか?
小説読んでから映画見ました。信代と亜紀のイメージが全然違っててビックリ。
亜紀の色白の太ももや胸っていう表現が何度か小説に出てきます。しかし松岡茉優は特に色白でもないし、一般的な肌の色ですよね。。そこは色白の女優さん使ってほしかった。また風俗店には珍しく汚れた感じがしない子とも表現されてます。松岡茉優にそういう清純なイメージなんてないし、汚れた感じがしない事もないし、、イメージとかけ離れていました。
また、信代は美しいと何度か治が言っていたので、美しい人なんだと思っていたら、安藤サクラでした。
他の4人はまあイメージ通りでしたが、この2人を使ったのが本当に失敗ですね。
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2020-01-22
本篇のデブラ・ウインガーとトレーシー・レッツが倦怠期の夫婦役で登場してるホームドラマが劇映画〈ラバーズ・アゲイン〉と云う双方の浮気を廻る物語。語り口の巧みさに堪能!
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2020-01-22
NHKラジオ深夜便で北海道函館市西部地区での飲食街バルでの町興しの譚を聴いていて,本篇で紡がれた様な函館の風景と人々のepisodeのcollage叙景が蘇って来た…。スペインのバスク地方で修行したと云う人の真夜中のラジオ放送を聞きながら
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2020-01-22
以前からマスコミは嫌いでした。本当の事なのか?ツッコミ過ぎだろうとかもっとツッコムねよとか政府のインタビューはこれで終わりかよ。もっと本当の報道を考えろと思っていました。映画を観てよくここ迄やった やれたやってくれたと感動❣その反面東海テレビさんの立場を考えて大丈夫?マスコミの全員は映画を絶対観るべし。そしてよ~く考えるべし。あれこれ言いたいけどネタバレになるので上手く言えなくてごめんなさい。こんな感動は初めてです。東海テレビさんよくぞこのような映画を撮って上映してくれて有り難うございます。
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2020-01-22
ドイツ人ジャーナリストを演じるトーマス・クレッチマンとタクシー運転手役のソン・ガンホと云う名優同士の凸凹コンビ振りも,光州事件市民・学生の民主化運動への弾圧の重い内容を描く工夫を為して居るんだ
- 評価
- なし
- 投稿日
- 2020-01-22
この監督の映画は見ません。
復活尾崎豊が良すぎた。
NHKのsongsの方が良いですね。
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2020-01-22
自分が見た映画の中でエピソード5が最高傑作だった。
1~9まで見て、本当にこんな形でスカイウォーカーの物語が終わってしまうのかと思う。
パルパティーンはどうやって生き延びた?
てか何で復活させた?
結局レンはなにがしたかった?
ダースベイダー程の脅威もカッコ良さもなく、ただ弱いものいじめをしている中二病にしかみえなかった。
レイがパルパティーンの孫とかそもそもお前の子は普通の一般人人ったのにレイだけお爺ちゃんのフォース受け継いでるの?
これがスターウォーズでいいのか?
そう思える映画でした。
ディズニーによって汚されたスターウォーズ。
この先どのようにして破滅に向かうのか。
ある意味楽しみで仕方ありません。
ディズニーの映画嫌いじゃないけど思い出を汚されましたね
- 評価
- ★★★★☆
- 投稿日
- 2020-01-21
戦時中の子供たちの敵国に対する怪しげな噂話をするシーンなど、ディテールもきめ細かく佳作である。
あっけらかんとしたところが良さでもあろうが、個人的には、少し物足りなさもあった。もう少し尺を伸ばして、少女の内面的な描写を入れてもらいたかった。
- 評価
- ★☆☆☆☆
- 投稿日
- 2020-01-21
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ミステリーだと思い、期待し過ぎました。キャストは悪くありません。ストーリーががっかりでした。ミステリーにゾンビはありえない。中村倫也のファンはがっかりでしょうね。三分の一でもう出番がないとは!
しかも、もしかして生きてる?と期待を持ち最期まで見たらやっぱりゾンビになってたなんて。犯人の理由もありがち!ただトリックは楽しませてもらいました。
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2020-01-21
三浦友和主演のテレビドラマ番組で西村寿行原作版を視聴…。或る意味で主役は犬自身かも知れないがー。
- 評価
- ★☆☆☆☆
- 投稿日
- 2020-01-21
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私の中では、やってくれたなぁとしか言いようがない、見事なまでの駄作。
結末に向けて演者総出でドタバタ劇。
伏線拾わずキャラクター尊重せず、戦争感もなし。
パルは復活するわ、レイは孫だわ、ソロの出方も??だし。
他にもツッコミどころ満載だけど。色々ひっ散らかしといて、挙げ句にラストはキスシーンですか。。。そういう感情だったのね、二人。
見終わったあとに、スターウォーズってこんな薄っぺらいモノだったんだ?と呆然というか、ガックリ。壮大な物語をここまで陳腐な作品に貶めたという意味ではすごい作品。
私の中では6で完結、と言うことにします。
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2020-01-21
映画見て超面白かったから、後でネットの評判見てびっくり!
オリンピック後の不景気、外資による日本占領、インフレ、そして預金封鎖等、日本政府が国民に知られては、困るからネットにやらせのレビューを書いてネガティブキャンペーンやってるのでは?と思ってしまった。テーマ、内容ともすごい楽しめたので、ご自分で見て判断されることをお勧めします。
- 評価
- ★★★☆☆
- 投稿日
- 2020-01-21
ミュージックとアクションの展開に目を開き、内なるエネルギーを沸々とたぎらせて、胸を躍らせ、身体が震えだす・・。
そのインパクトが繰り返し、繰り返し打ち寄せて、
新たな感動が沸き起こる喜びが自分を包み変化させる。
その忘我の中に何時までも浸り続けたい。
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2020-01-21
NHKラジオ深夜便でハンセン氏病患者の家族の抱えた苦悩の人生談を聴いていて川瀬監督の本篇の数々のシーンが脳裏に過った。そして集団訴訟での勝利や国の謝罪後も社会的偏見の実際の壁は未だ厚く高いのだと
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2020-01-21
本篇,ニュー・ジャーマン・シネマの騎手ウエルナー・ヘルツウオークの役者振りも大したもの何だなあ
- 評価
- ★★★☆☆
- 投稿日
- 2020-01-20
ハラハラドキドキ感がちと足りない気がするが、藤原竜也のカイジ振りは良いんじゃないのかな?キンキンに冷えてやがるは名言だ!
もう少しギャンブル感があった方が良かった!アニメのカイジの方が引き込まれたかな!
- 評価
- ★★☆☆☆
- 投稿日
- 2020-01-20
小学生が考えたようなギャンブル内容で終始つまらないが、未来描写はリアルにありえそうで良かった。
藤原竜也と吉田鋼太郎の分で星2つ。
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2020-01-20
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いや、ほっこり笑いの中に悲しみの詰まった名画だ!
映画感で言うと「シネマパラダイス」と「ライフイズビューテフル」を足して2で割ったような映画かな?
アドルフとのやり取りや、彼女との触れ合いは、パンチとひねりが効いてる。
踊る靴のシーンが悲しい伏線になってるし、靴紐が結べたシーンも成長した証として良い仕事してる。
大尉の人間性もこん畜生と思えるぐらい憎らしい!
こんな愉快で悲しい映画は、「ガープの世界」以来だ!アカデミーの作品にノミネートされただけある!是非取って貰いたい。
願わくば、お父さんがアメリカ軍と帰ってきて欲しかった。
- 評価
- ★★★☆☆
- 投稿日
- 2020-01-20
山田監督だからもう少し社会性 今の世の中への風刺を期待していたがちょっと残念 光男は奥さんも娘息子が居るがスマホやゲームに興じてるばかりで家族の気持ちがバラバラ 昔のくるまやの茶の間は喧嘩もしたけど寅さん囲んで笑いが絶えない下町の幸せとかの、設定して欲しかったね、例えば? 寅さんは柴又へ電話するにも必死になって10円玉入れてたけどいつも途中で切れる 不便だったけど繋がってたなぁ?