フォードvsフェラーリ:P.N.「Yasuki」さんからの投稿
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2020-01-15
結構スリルのある面白い作品でした。
一つのビッグレースのにかけた男同士の熱い友情の話で見応え充分の作品です。
結構スリルのある面白い作品でした。
一つのビッグレースのにかけた男同士の熱い友情の話で見応え充分の作品です。
ハリウット映画専門家達から2019年地球最高の映画と言われているので、半信半疑で見てみた。
笑いながら怖い映画。エンディングの後になかなか立ち上がれない。とりあえず、もう一度見に行って細部まで拾って味わいたい。
映画館に入ったら、お客は白髪の人ばかり。
映画の内容も、笑いを誘ったのはメロン事件の所だけ。あとは皆さん静かでした。
寅さん映画のあちこちのエピソードを繋ぎ合わせて編集したパッチワーク映画。
何十作も見ているファンならともかく、私のように十作以下しか見てない者には、実に退屈な映画でした。
子供向けホラーって割りきると評価もそこそこできる。
タッキーのホラーは木曜の怪談を思い出した。正直、タッキーは演技下手になったかな?
評価できる役者は麦ちゃんだけ。ただストーリーは面白かった。
※このクチコミはネタバレを含みます。 [クリックで本文表示]
遅まきながら観させて貰いましたが映像演出以外は酷かった。
ほとんどのキャラクター達の人物像が壊れている所があって見るに耐えない所があった。
過酷という言葉もわからない悟空は闘う意味を持たない本物の戦闘バカになっているし、戦闘民族のバーダックが息子の為にせっせと宇宙船を盗んで来ようと企てる様になるし、フリーザは…と書いてたらキリがないですが昔の世界観を壊してまで新作は出さなくてもいいです。
冬休みほぼ満席状態で観ましたが子どもたち転げ回る勢いで大笑い。とにかく変身が格好良く、ライダー、戦隊ものが好きならそれだけでもワクワク。ピンクレディのEDもCD欲しくなるくらい好き。終わった後の子ども達は口々に「今までの妖怪ウォッチで1番面白かった!」と。とりあえず2回目観に行きます!
つまらない映画ほど芸能人が映画を持ち上げる。
マスコミの映画評価は信じたらいけません。
あれを見るくらいなら、犬猫でも見てたほうがまし。
日本はもちろん世界中で貧富の差が拡がってる。
ひとときのセレブ気分のあと
下へ下へと階段を降りて我が家へ向かう家族を容赦のない雨が叩きつける。
上級国民なんて言葉が生まれた日本も全く同じ。
映画館で観ておくべき作品です。
松たか子さんの歌声は、いつまでも聴いていたい気持ちになりました。
アナとエルサの性格も伝わり、好きな作品になりました。
※このクチコミはネタバレを含みます。 [クリックで本文表示]
満男がそのまま変わらない満男でした。役者ってすごいな、と感心。
寅さんは、メロンのシーンとか懐かしさとともに、とても笑わせて貰いました。
時代が変わっても、面白いです。
改めて見返そうと思いました。
イズミとの最後の別れのところは少し違和感があったかな。
最低最悪。
映画といっていいのだろうか?
はじめの10分でしまったっと思った。
殆どの映像はどこかで見たものばかりだし、曲をバックにただそれを繋げてイメージ映像を無駄に挟んでぶつ切るし。これならYou Tube見てたほうがいい。
しかも特別料金2500円て?ハリウッド大作がレイトショーで1300円でみれるのに?
一定数いる尾崎ファンは、どんな条件でもとりあえず見るよね。それを当て込んだ搾取映画。
尾崎で定期的に稼ぐのは彼らの常套手段。にしても酷い。
稲村ジェーン以来かな?この酷さ。
2022年、日本の未来は暗い(泣)。
それはともかく、今作は人物は良かったけど、ギャンブル部分が今一つだった。あまりギャンブルらしくなく、ゲーム性が薄い気がした。一方、近未来として示された、東京の荒廃ぶりの描写は、「あってはならないけど、ありそうな世界」として、強く印象に残っている。
最初はサスペンス・コメディだが、徐々に緊迫感を膨らませて、シリアスになってゆく。小道具やモチーフの使い方が効果的。日本やアメリカの類似事件を思い出す人もいると思うが、そういった事件が「荒唐無稽な現実」なら、こちらは「現実のような荒唐無稽」。(一部は妙に膨らみすぎた面もあるが)。映画の傾向は違うが、「カイジ/ファイナルゲーム」と合わせて見ると、色々と考えさせられる所がある。
※このクチコミはネタバレを含みます。 [クリックで本文表示]
キャストと設定で面白そう!と思った矢先、あまりに多い登場人物と難しい言葉の連続で全く内容が分かりませんでした。
主人公のあまりの無責任さに腹が立ち、家族と離縁した所も全く感動出来ませんでした。
戦の準備の話し合いでラスト面白くなるのかなと思っていましたが、戦自体無く、オチもズタズタで、こんなに後味が悪く、時間とお金を無駄にした映画は久々に見ました。
このキャストと設定ならもっと面白い作品が出来たと思います。非常に残念でした。
酷すぎる
途中で曲切れるし
下じゃなくて顔のところに字幕出すとかおかしい。
これで2500円はぼったくり。
1000円でも見たくない
ただ尾崎をスクリーンで見れたのはよかった。
映像があれば誰でも作れる作品
ひどい。
※このクチコミはネタバレを含みます。 [クリックで本文表示]
改めて洋服がどうやって作ってあるかとかどれだけの人が関わっているかなど色々と考えさせられるストーリーとなっていました。
※このクチコミはネタバレを含みます。 [クリックで本文表示]
カイジの当事者感、緊張感なくて、逆転のカタルシスも薄い。内容が薄く、過去キャラ出しても、パロディを見ているような感じ。CMの「あーキンキンに冷えてやがる」「悪魔的だー!」を観に行ったようなもの
ただただ笑いたい人におススメですね。凄く面白かった。原作を大切にする人は この作品に限らず、映画版は見ない方が良いでしょうね。
今日 2回目みました
3回目も観に行くつもりです
尾崎に会えた単純な私には
最高だ!
I LOVE YOUを聞くと
いまだに涙が出る。
この世に産まれてくれて
有り難う。素敵な曲を
生み出してくれて
有り難う。
死にたいと思いながら
生きていた尾崎が
最後の曲を作れたのだ
最後はほっとして
帰ってきた。
また会いたいよ。