映画感想・レビュー 958/2666ページ

架空OL日記:P.N.「ひな」さんからの投稿

評価
★★★★★
投稿日
2020-03-02

※このクチコミはネタバレを含みます。 [クリックで本文表示]

もーゆるゆるでダイスキ。
コミネ様♡
クスクス笑える。
最後ちょっとサスペンスw

午前0時、キスしに来てよ:P.N.「m」さんからの投稿

評価
★★★★★
投稿日
2020-03-02

劇中、何度も何度も涙がでてきて、止まりませんでした。
片寄涼太くんがかっこいい、橋本環奈ちゃんがかわいいっていうのは勿論だし、お話も引き込まれるものがありました。
また観たいなって思います!

君と歩く世界:P.N.「pinewood」さんからの投稿

評価
★★★★★
投稿日
2020-03-02

そして,メラニー・ロランが監督した映画〈欲望に溺れて〉の消えたヒロインが海中の鮫に逢いたく為るシーン,其のヒーリングのsenseが本篇での鯱とマリオン・コテイヤールの関係性を想わせて興味を惹いた。

殯(もがり)の森:P.N.「pinewood」さんからの投稿

評価
★★★★★
投稿日
2020-03-02

本篇に出演した尾野真千子がヒロインの週刊誌のジャーナリスト役で好演し人間心理の内面を見詰めたドラマが松坂桃李と共演,原作・貫井徳郎「微笑む人」TVAsahi系だった…

新卒ポモドーロ:P.N.「なたね」さんからの投稿

評価
★★★★★
投稿日
2020-03-02

行き詰まってる会社が社長の思いが変わることで社員と一緒に会社が新しく生まれ変われるんだ!ってヒントが映画の中にいっぱいあった!

大野いとちゃんが良かった!いとちゃんの代表作になるかなーと思った。
人の心の動きを光にのせて表現するのが上手い監督だなーと思った。

スター・ウォーズ/スカイウォーカーの夜明け:P.N.「NAOYA∞」さんからの投稿

評価
★★★★☆
投稿日
2020-03-02

ルークやアナキンが主人公だったシリーズと比較すると、流石に見劣りした感は否めませんでしたが、ワタクシも、そこまで酷い駄作とは思いませんでしたね。
ただ、惑星を転々とするシーンがほとんどだったので、タイトルはスターウォーズというよりは、スターアドベンチャーといった方のが正確かと。
話を回収しきれていない点が多々あったことや、ルーク、ハン、レイアのスターウォーズを代表する歴代キャラを全員死なせてしまったことは残念でしたが、レイの強さと美しさも、シリーズ一と言っていいほど光っていましたし、また新たな大物キャラの誕生を期待しつつ、まだ続編もありかなと思える完結作でしたね。

ある船頭の話:P.N.「ぴー」さんからの投稿

評価
★★★★★
投稿日
2020-03-01

静かーに物語が進行していきますが、最後まで楽しむことができました。
芸術作品です。
自分には何もないと思っているトイチの胸に宿った希望、そしてそれを成就するために起こした行動に心打たれました。
ずっとこんな映画に出会いたかったです。

時の行路:P.N.「足立推進会議推進会議 田中勲」さんからの投稿

評価
★★★★★
投稿日
2020-03-01

 原作本を読んで、映画が完成するのが本当に楽しみでした。完成記念披露試写会を観て改めて感動しました。労働者の「働かせ方」がこんなにひどい日本は国自体が発展しないと思います。もちろん経済成長はなくなり、国民の働く意欲も低下の一途になってしまいます。今を生きる私たちがこの日本を変えていく責任があると思います。一人でも多くの人に観てもらいたいと思います。

カイジ ファイナルゲーム:P.N.「NAOYA∞」さんからの投稿

評価
★☆☆☆☆
投稿日
2020-03-01

※このクチコミはネタバレを含みます。 [クリックで本文表示]

申し訳ないですが、間違いなくシリーズ最低駄作でしたね。
まず、演技は悪くなかっただけに失礼ですが、ラッキーガールは、どう考えても不必要キャラでしょう。
福士さんはドラマで観るよりは、いい演技をされていたように思いますが、それにしてもシリーズ一作目か二作目ならまだしも、三作目のそれも最終作のラスボスとしては、高倉はあまりに迫力も威厳もない貧弱キャラだったように思います。
今作で登場したゲームも少ないうえに、どれも手に汗を握るものでもなく、何度も寝そうになりました。
ドリームジャンプに至っては、どう見ても死ぬほどの高さに見えませんでしたしね。
シリーズのファンを喜ばせるためだけの、全く無意味な感が否めない歴代キャラの再登場に、突然のお涙頂戴シーンには、失笑の連続でした。
そして、予想通りではありましたが、結局カイジは今回も一銭も得られず終いとなってしまう訳ですが、カイジとて命懸けで、それも自分一人のためでなく、仲間や日本中の全ての貧乏人のために戦い抜いて得た金を、「あいつほど底辺の似合う奴はいないから」だけで、またも全額没収は、流石に気の毒な気がしました。

もみの家:P.N.「チヌーク」さんからの投稿

評価
★★★★★
投稿日
2020-03-01

『もみの家』静かで、でもとても丁寧に、リアルな日常が淡々と綴られています。それが心の奥にある何かを動かし眠っていた事など沸々とわき出て涙が流れました。また、散居村の夕陽、稲穂、小屋の農機具、もみの家の家具など、全てが自然で ずっとそこにあったような良い味だしています。

最終更新日:2026-10-07 16:00:02

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