架空OL日記:P.N.「ひな」さんからの投稿
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2020-03-02
※このクチコミはネタバレを含みます。 [クリックで本文表示]
もーゆるゆるでダイスキ。
コミネ様♡
クスクス笑える。
最後ちょっとサスペンスw
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もーゆるゆるでダイスキ。
コミネ様♡
クスクス笑える。
最後ちょっとサスペンスw
髭男のキアノ・リーブスとふくよかなウイノナ・ライダーの凸凹コンビ
乳が張って仕舞って痛く為ったり酔っ払い運転したり,母なるシャリーズ・セロンの貫禄と母性本能は如何
⚓️同アラン・ドロン主演の映画〈冒険者たち〉の海洋シーンを視てると陽射しの眩しさからニーノ・ロータの旋律が心地好い本篇が連想されて
劇中、何度も何度も涙がでてきて、止まりませんでした。
片寄涼太くんがかっこいい、橋本環奈ちゃんがかわいいっていうのは勿論だし、お話も引き込まれるものがありました。
また観たいなって思います!
そして,メラニー・ロランが監督した映画〈欲望に溺れて〉の消えたヒロインが海中の鮫に逢いたく為るシーン,其のヒーリングのsenseが本篇での鯱とマリオン・コテイヤールの関係性を想わせて興味を惹いた。
本篇に出演した尾野真千子がヒロインの週刊誌のジャーナリスト役で好演し人間心理の内面を見詰めたドラマが松坂桃李と共演,原作・貫井徳郎「微笑む人」TVAsahi系だった…
緒形拳が医師役でguest出演した古畑任三郎スペシャル・黒岩博士の恐怖も本篇と同様怪演振りが堪能出来る
行き詰まってる会社が社長の思いが変わることで社員と一緒に会社が新しく生まれ変われるんだ!ってヒントが映画の中にいっぱいあった!
大野いとちゃんが良かった!いとちゃんの代表作になるかなーと思った。
人の心の動きを光にのせて表現するのが上手い監督だなーと思った。
ルークやアナキンが主人公だったシリーズと比較すると、流石に見劣りした感は否めませんでしたが、ワタクシも、そこまで酷い駄作とは思いませんでしたね。
ただ、惑星を転々とするシーンがほとんどだったので、タイトルはスターウォーズというよりは、スターアドベンチャーといった方のが正確かと。
話を回収しきれていない点が多々あったことや、ルーク、ハン、レイアのスターウォーズを代表する歴代キャラを全員死なせてしまったことは残念でしたが、レイの強さと美しさも、シリーズ一と言っていいほど光っていましたし、また新たな大物キャラの誕生を期待しつつ、まだ続編もありかなと思える完結作でしたね。
静かーに物語が進行していきますが、最後まで楽しむことができました。
芸術作品です。
自分には何もないと思っているトイチの胸に宿った希望、そしてそれを成就するために起こした行動に心打たれました。
ずっとこんな映画に出会いたかったです。
ダニエルクレイグなのにアクションのない探偵物。何故探偵を呼んだのか?登場人物のほとんどが金の亡者で真犯人は誰なのか?ただ普通の推理物ではないところが面白かった
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今作のカイジはTVでやってた零のようなイメージだった。もう少しハラハラな展開が欲しかった。ラストのお約束なところはよかった
前作よりも突っ込み所が多くなった印象。特に、前作でライバル校から預った物に対しての扱い方が許せない。
俳優の方々の演技は概ね良かった。
大人に為った多忙なクリストファー・ロビンが再びプー等の童心を取り戻せるかが一つのテーマ何だなあ
前半は少し不安になる部分が多かったが、後半持ち直した、いや一つ上のランクに押し上げたと思う。
原作本を読んで、映画が完成するのが本当に楽しみでした。完成記念披露試写会を観て改めて感動しました。労働者の「働かせ方」がこんなにひどい日本は国自体が発展しないと思います。もちろん経済成長はなくなり、国民の働く意欲も低下の一途になってしまいます。今を生きる私たちがこの日本を変えていく責任があると思います。一人でも多くの人に観てもらいたいと思います。
音楽も耳に残るしこっちまですごく楽しい気分になりました!!
めちゃくちゃおすすめ!!
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申し訳ないですが、間違いなくシリーズ最低駄作でしたね。
まず、演技は悪くなかっただけに失礼ですが、ラッキーガールは、どう考えても不必要キャラでしょう。
福士さんはドラマで観るよりは、いい演技をされていたように思いますが、それにしてもシリーズ一作目か二作目ならまだしも、三作目のそれも最終作のラスボスとしては、高倉はあまりに迫力も威厳もない貧弱キャラだったように思います。
今作で登場したゲームも少ないうえに、どれも手に汗を握るものでもなく、何度も寝そうになりました。
ドリームジャンプに至っては、どう見ても死ぬほどの高さに見えませんでしたしね。
シリーズのファンを喜ばせるためだけの、全く無意味な感が否めない歴代キャラの再登場に、突然のお涙頂戴シーンには、失笑の連続でした。
そして、予想通りではありましたが、結局カイジは今回も一銭も得られず終いとなってしまう訳ですが、カイジとて命懸けで、それも自分一人のためでなく、仲間や日本中の全ての貧乏人のために戦い抜いて得た金を、「あいつほど底辺の似合う奴はいないから」だけで、またも全額没収は、流石に気の毒な気がしました。
『もみの家』静かで、でもとても丁寧に、リアルな日常が淡々と綴られています。それが心の奥にある何かを動かし眠っていた事など沸々とわき出て涙が流れました。また、散居村の夕陽、稲穂、小屋の農機具、もみの家の家具など、全てが自然で ずっとそこにあったような良い味だしています。