- 評価
- ★★★★☆
- 投稿日
- 2020-03-08
不満点はあるが概ね楽しめた。
この手の実際の事件事故を元に作製された映画は、
非常に評価が別れやすいと思う。
ドキュメンタリー的要素を如何にエンターテイメントに
落とし込むか、あるいはどこまで中立的な姿勢を維持できるか
そのバランスを維持するのは困難だ。
ゆえに誰が見ても必ず「は?」となる要素があり、
そしてスッキリとしたオチはつかない映画だと思う。
しかし、加点式でこの映画を評価するならば結構見どころや
名シーンが点在しており、鑑賞して飽きることはなかった。
特に前半は怒涛の展開で、常にクライマックスのような
テンションと勢いがあり、ポップコーンに手を
付けられなかった。後半はやや失速するも、現場で働く
おっさんたちの哀愁を帯びた背中に目が潤んだ。
ただこの映画のオチはなんとなくモヤモヤが残る。
おそらく、それが解消されるのは原発事故の完全な終息や
福島の復興を持って初めてなされると、私は思う。
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2020-03-08
日本には今も昔も侍がいる‼️(嬉し涙)
福島の人々に感謝します!
吉田所長もだけど、火野正平さん演じる大友さん!(映画の中では大森さん)あなた達が東日本を救ったんですね!!
そして今・・一人一人がサムライ!になるとき。
- 評価
- ★☆☆☆☆
- 投稿日
- 2020-03-07
MARVEL作品や、ディズニー、Pixarなどの一流映画に比べ、完成度が低く、展開が遅い。非常に残念。画質も悪く、映画の質も低い。いつもならここまで酷く書いたり、思うことはないが、そこまでの作品だと思います。一流映画をよく見る方は、見ない方がいいと思います。
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2020-03-07
香取慎吾さんに、まさかここまで打ちのめされるとは。
素晴らしい映画。
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2020-03-07
災害の凄まじさに震撼。人間社会の光と影に困惑。自然の脅威と美は人間を超越することを実感。演じる方々の熱意に感動。
その中で火野さんのキャラクターが心に残った。ピンチも絶望も「どこ吹く風」「命はままよ」…さらりと受け流す。平静。余裕。勇気はそのように静かな形でも表れる。大和魂の神髄…。突き抜けている風貌は、大袈裟かもしれないが、神様か仏様がそこにいるかのように感じられたから不思議。
ラストの桜。何もなかったかのように、ままよ、と咲く。強さと希望の象徴…。福島の皆様に感謝。
- 評価
- ★★☆☆☆
- 投稿日
- 2020-03-07
※このクチコミはネタバレを含みます。 [クリックで本文表示]
なにかヘンナものを観た感じ。思いっきり不可思議に針を振った作品でもなくて中途半端。
しかしながら、男優の選び方、殺し方が、気になった。
主役の彼はまさにアングロサクソン。少し北欧っぼい。
研究熱心なのは、ブラックアメリカン。
女好きはユ○ヤ人に見える。
ロンドンからの来訪者は、明るく快活なラテン系。
偏見だろうか。
そして、みんなを誘い込んだペレは、どうしてもブラジル人にしか見えない。
偏見だろうね笑)
- 評価
- ★☆☆☆☆
- 投稿日
- 2020-03-07
なんだこの設定笑
ラストをどうしてこんな風にしたのか、ドラクエでこんな事して欲しくなかった涙
つまんない世にも奇妙な物語みたいなオチ。
最悪です。
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2020-03-07
歴史に残る素晴らしい映画です。ありがとうございます!
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2020-03-07
一人一人の性格があふれるように
表現されていて見ていて
「次はいつ面白いか」と待っている
自分がいました
とにかく見ていて飽きません
- 評価
- ★☆☆☆☆
- 投稿日
- 2020-03-07
わたしは信者の人に連れて行かれてこの映画を観ました。
作中にしばしば出て来る「絶対の幸福」は、新興宗教団体である浄土真宗親鸞会の、根本教義の一つです。
この団体に限らず、宗教団体と関わるときは、どういう団体か、ネットでよく調べた方が良いです。
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2020-03-07
誰が犯人なのか終盤まで全くわかりませんでした。浦野演じる成田さんが印象的です。千葉さんと白石さんの演技も役に入り込んでいて見応えありました。続編も匂わせるエンドロール後の演出も良かったです。
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2020-03-07
イオンシネマシアタス調布、イオンシネマ港北ニュータウンで、いまだに上映しております。
見れる場所があって、大変うれしく思います。
いつでも見れるLIVEです。
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2020-03-07
🕯️TVのワイドショーで京舞や絵蝋燭の話題を視ていると本篇や蝋燭の光で撮影されたS・キューブリック監督の異色時代劇〈バリー・リンドン〉のsceneが想い浮かぶんだね👘
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2020-03-07
そして同じくペニー・マーシャル監督がトム・ハンクスとタッグを組んだ作品が全米女子野球leagueを題材にした映画〈プリティ・リーグ〉だった…。マドンナ等の出演も在って
- 評価
- ★☆☆☆☆
- 投稿日
- 2020-03-07
酷すぎる。
SWが最高傑作
そこからは、、、パッとしない、、、内容が薄すぎる。本当に好きなだけに残念。
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2020-03-07
同じ松本清張原作の声のTVドラマ化「声~ダイヤルは死の囁き」音無美紀子,米倉斉加年,泉ピン子等の出演作品を視聴した。電話交換手のヒロインを音無が好演,演出も軽妙で
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2020-03-07
脚本に原作者が入っているため、ストーリーに妙な改変は無いのが良い。しかし、よくこんな原作の雰囲気ピッタリの病院を探せたなと思う。後半の謎が解かれていくところがゾワゾワする。原作未読なら騙されてしまうどんでん返しも見事です
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2020-03-07
綾瀬はるかの干物振りと云うか天然キャラが愉しめる「ローマの休日」
- 評価
- ★★☆☆☆
- 投稿日
- 2020-03-06
この映画は世の中の仕組み、権力の仕組みについて考えさせられる作品である。
おもしろいと感じる部分と、現在の与党への偏見のようなものを感じる。
主演の松坂桃李さんが熱演するので注目を集めるが、あまり心に響く作品ではなかった。
あくまで個人的な見解となります。韓国の方が好きな人、野党を応援している人には見る価値はあるかもしれないです。
- 評価
- ★☆☆☆☆
- 投稿日
- 2020-03-06
映像、ストーリーは最高でした
しかし、個人的感想ですが、主人公の弱々しい態度にすごく苛立ちを覚えました
主人公のキャラ設定がもう少ししっかりしていれば最高だったと思います