- 評価
- ★★★☆☆
- 投稿日
- 2021-12-29
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この作品は前3作を観ていないと分かりにくいと思う。
所々に前作に繋がりがある。
主演はネオやトリニティーではなく次世代の若者。
スミスやモーフィアスが迫力に欠ける点が残念だった。
全体的に前世の記憶を取り戻して行くストーリー。
マトリックスがビデオゲームの中の世界。
ゲーム中毒になると現実とのボーダーラインが曖昧になる。
たぶん、このレザレクションズの続編はないと思う。
しかし、キアヌ・リーブスてキャリーアン・モスが若いと感じた。
点数を付けるなら65点。
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2021-12-29
又本ルカ・グアダニーノ監督のイタリア米軍基地で働く苦悩せる男女の青春群像劇の連続TVドラマ〈僕らのままでwe are who we are〉も音楽シーンも佳くて,中々に見応え有り!
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2021-12-29
音楽からの着想で彩られた家族の物語は小津安二郎監督作品見たいにも或いはフランソワ・トリュフォー監督の映画の舞台裏を描く秀作映画〈アメリカの夜〉の如くにも想えて
- 評価
- ★★★★☆
- 投稿日
- 2021-12-29
新聞やTVに一定の時間を消費しているが、テフロンの有害性やデュポン訴訟を見聞きした記憶かないので、自分が鈍感なのか日本では規制されたのか?
これほど広範かつ長く使われていたら最早取り返しかつかない。
個別訴訟でなく人類に対する犯罪で高額の懲罰賠償を課さないと駄目だ。
- 評価
- ★★★★☆
- 投稿日
- 2021-12-29
極める人は矢張りそうなの?、と云う感じだが、エンディングで現実の映像が流れると涙が止まらない。
- 評価
- ★☆☆☆☆
- 投稿日
- 2021-12-29
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良かった部分
・ひたすらファーストオーダーに追われる
・ヨーダが登場する
・スノークが予期せぬ死を迎える
最悪だった部分
・オープニングロール後の宇宙空間シーンが短い
・ルークが現場に来ない
・レイアが空を飛ぶ
・フィンとローズの行動
・ローズが一命をとりとめる
・ライトセーバー同士が接触しない
・アクバーが活躍しない
・キャプテンファズマが弱い
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2021-12-28
2021年の第34回、日刊スポーツ会員からの投票を反映させる「ファンが選ぶ最高作品賞」「ファンが選ぶ最高演技賞」が新設され、『天外者』みごと2冠おめでとうございます。
投票された方々の気持ちが届き、映画は観る者と共にあると言ってくれているような気がしました。
映画賞には様々な観点があるけれど、本当にファンに寄り添った賞で、さすがです。
一部の盛り上がりとも思われがちですが、このコロナ渦で映画館に幾度と足を運んだ人がいて、人が動くって動かされるっていう映画のもつ力みたいなものがある作品ってことを大事にしていただいた賞だと思いました。
これを機にノーカット盤がみられたりしないかな。
- 評価
- ★★☆☆☆
- 投稿日
- 2021-12-28
これまでのリーアーム・ニールソンの映画に比べると、戦う相手が、弱すぎるし、数も少なく、派手さが全くない。期待はずれ感が半端ない残念な作品だ!
- 評価
- ★★★☆☆
- 投稿日
- 2021-12-28
ストーリーは良いとして、間が長く、全体が間伸びした感は否めない。
もう少し、テンポ良くしたほうが、さらに楽しめる気がする。
- 評価
- ★★★★☆
- 投稿日
- 2021-12-28
ハリウッドもチャイナマネーを当てにし出したのかと疑いたくなるキャラ設定は、正直不満だが、映画としては中々楽しめる作品に仕上がってる。
冒頭のバスでのカーチェイスは手に汗握るし、随所に散りばめられた、イーグルスの「ホテル・カリフォルニア」は中々シャレが効いてて、気に入った。
クワッドの動向がきな臭い中、アベンジャーズ に中国人入れるのは、かなりの賭けになる気がするが!
- 評価
- ★★☆☆☆
- 投稿日
- 2021-12-28
正直、前作からの時間が経ち過ぎ、ストーリー思い出すのに時間がかかったのと、配役同じなのに違う役者が演じてるものだから、余計分かりづらくしている。
時間切れ感は否めない。
刺身も映画も新鮮なうちに、味合わないと味がボケる。
まあ、攻殻機動隊の影響の強い映画だけに、日本ナイズされてるところだけは好感は持てるが、スケール感も小さくなった。
前半のマトリックスから抜け出すのに、また、一からやり直しで、間が抜けて、眠気すら感じた。
日本好きのキアブリーブスには悪いが、尊敬する千葉真一の苦笑いが聞こえて来るんじゃないのか?
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2021-12-28
🎸プロモーション音楽ビデオ見たいなstyle何だがmonologueに依る視点の移ろいとアンニュイ感は恋愛映画〈トウ・ザ・ワンダー〉にも共通する。ライアン・ゴズリング主演の〈ラ・ラ・ランド〉を想い出して🎶
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2021-12-28
此れでもかと云う位にどんでん返しの連続活劇調は一寸ロドリゲス監督や監督タランテイーノ節見たいかも
- 評価
- なし
- 投稿日
- 2021-12-28
🐦️また,本篇のアンセル・エルゴードがニコール・キッドマンと共演したmysteryな家族のドラマが映画〈ザ・ゴールド・フィンチ〉2019。メトロポリタン美術館での爆破テロと云う幼き日の記憶を廻る物語…🖼️
- 評価
- ★☆☆☆☆
- 投稿日
- 2021-12-27
新しい進展が無く^^; 繰り返し感が強く個人的にはガッカッリ
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2021-12-27
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正義感の強い先輩警官ドニー・イェンvs.闇堕ちした(元後輩警官)犯罪王ニコラス・ツェーのアクションもの
ドンパチ、カーアクション、格闘戦それぞれお腹いっぱいになれるボリュームのある傑作
ツェーが「俺たちを庇ってくれなかった」面々へ復讐していくのをいかに防ぐか、という話のスジなのだが、復讐方法がえげつないので、中々に怖い...(元上司を人間爆弾にして人質事件の犯人にさせるって...)
街中で最後追い詰められてドンパチするところは銃撃たくさん爆薬たくさんでこれもまたスッキリするかも。
ラストバトルで披露されるドニー・イェンおなじみ?の警棒コンバットは必見
- 評価
- ★★★★☆
- 投稿日
- 2021-12-27
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アクションシーンがハンパ無い!!
終始圧倒されっぱなし!
マジで凄かった!
世直し的な殺し屋のインナム。
よくある極道の殺し屋レイ。
この二人が戦うストーリー。
殺し屋稼業、最後の依頼を受けたインナムが殺した相手がレイの義兄弟。
レイがインナムに復讐する展開。
元カノが生んだ娘がインナムの子。
その子が誘拐され臓器売買されそうになる展開。
娘を救う為、情報を集め探しながらレイとの戦いがとにかく凄かった。
劇場で流れる曲や効果音の音量がかなりの大音量。
メッチャ迫力が倍増!
銃声や爆発音がめっちゃデカイ。
その場にいるような感覚。
アクションシーンの連続。
見どころ沢山のお得感(笑)
満足度めっちゃ高かった!
後半の警察を交えた銃撃戦の迫力も凄い!
そして容赦の無い戦いの結末!
流石の韓国映画。
オカマのユイのポイントが高め!
実に男らしい行動(笑)
誘拐された女の子。
可愛かったです( ´∀`)
- 評価
- ★★★★☆
- 投稿日
- 2021-12-27
中盤までは「これ、キングスマンじゃない!」って思いながら観てたけど、終わってみればめっちゃキングスマンだった!(笑)
相変わらず戦いのシーンの迫力は凄かった!
バレエの音楽の流れる中、踊るように剣で戦うシーンがかっこ良い!
剣の根元からのカメラアングルも新鮮。
民間人が地球を救う展開なんだけど使用人のネットワークが凄い(笑)
オックスフォード公が悲しい出来事で酒浸りになる中、使用人ポリーの叱咤で我に帰るシーンも良かった!
1作目と2作目を改めて観たくなる作品。
オックスフドード公のアクションも良かったけど、ポリーの銃の上手さがとても良かったです( ´∀`)
- 評価
- ★★★★☆
- 投稿日
- 2021-12-27
新感覚の会話劇って感じ!
面白くて笑えた!
3本のショートムービーで構成。
それらに関連性は無し。
一度に3つの映画が観られてお得な感じも良い(笑)
①魔法(よりもっと不確か) 4.0点
古川琴音さんがとても良い!
なぜ彼女はスクリーンで観ると美しいんだろう(笑)
タクシーの中の会話がリアル過ぎ!
アドリブで喋ってる感じが凄い。
ストーリーも実際にある様な展開。
カフェのシーンは大爆笑!
②扉は開けたままで 3.5点
主婦で学生。奈緒役の森郁月さん。
知らなかったけど美しい。
この作品は会話劇の真骨頂と言った感じ。
棒読みに近いセリフ。
丁寧な喋り方が印象的。
ある小説を奈緒が朗読するんだけどエロい(笑)
そしてメッチャ笑えたー(笑)
③もう一度 3.0点
「偶然と想像」と言うより「勘違い」から始まる展開。
同窓会アルアル的な感じで面白い。
これも実際ありそうな展開で笑えた。
劇場鑑賞案件ではない感じだけど、笑えるシーンの観客の一体感はとても良かったです( ´∀`)
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2021-12-27
呪は、言葉と言われるように、人の考え想い思考がやがて、現実に影響を及ぼす。
良いか悪いかは、人間次第。
愛は、母胎、すべてを受け入れる。
左に行けば、過激な思想、右に行けば、理想を掲げた思想、それは、愛から生まれるが、どちらも行き詰まる。
なぜなら、愛は、あるがまま、すべてにある絶対的な、すべてが幸せを望む法則。
歪んだ思想は、必ず自らに跳ね返ってくる。
愛に屈した時、はじめて、人は強く成れる。
作品全体はリズミカルで、飽きさせなく展開する。
内容も歴史を踏まえながら自然に現代的な仕上がり。
まるで、こちらこそマトリックスの最新作かと思える程。
ふと気になり鑑賞して、マトリックスの消化不良が、解消。
爽やかな鑑賞感。