映画感想・レビュー 510/2623ページ

DUNE/デューン 砂の惑星:P.N.「ミスチーフ・ジョーンズ」さんからの投稿

評価
★★★☆☆
投稿日
2021-10-31

シリーズ未読でも問題ないが、多分、続編を観に行くのは、シリーズファンだけかもしれない。個人的には続編に期待。より壮大な展開になるとは思うから。
スター・ウォーズ、ロード・オブ・ザ・リング、ハリー・ポッターに並んで欲しかったけど、一作目としては、インパクトが弱い気がする。
特にキャラクター。

劇場版 ソードアート・オンライン -オーディナル・スケール-:P.N.「ななし」さんからの投稿

評価
☆☆☆☆
投稿日
2021-10-31

※このクチコミはネタバレを含みます。 [クリックで本文表示]

ダメなところをあげると、相当広い場所で暴行していた場面があったのに通報されないの?
2位のエイジが完全にチートしてたよね?ドラゴンに攻撃されてないのがおかしい場面、むしろ守ってたよね?人気絶頂なのに通報ないの?むしろ晒されてもおかしくない。
記憶を奪えるのにコピーできないの?
敵の攻撃を避ける時、高所から落ちる人が絶対出るよね?
全体的に違和感だらけでストーリーに入り込めない作品

宇宙の法-エローヒム編-:P.N.「キャベツ畑」さんからの投稿

評価
★★★★★
投稿日
2021-10-30

冒頭からぐいぐい引き込まれるストーリー展開で、あっと言う間の2時間だった。
何といっても、映像が美しい。特に水の表現は秀逸で、一見の価値あり。
また、バラエティーに富んだ挿入歌の数々も彩りを添えていて、感動が倍増した。
地球の危機に、地球人だけでなくいろいろな宇宙人たちまでもが団結して、愛する地球を守るために戦う、というところが感動的だった。
エローヒムをはじめ、パングル、ヤイザエル、ラジミールなど、キャラクターたちもそれぞれ魅力的で、戦闘シーンも迫力があった。
見て損はない作品。

プラチナデータ:P.N.「ありんこ」さんからの投稿

評価
☆☆☆☆
投稿日
2021-10-30

※このクチコミはネタバレを含みます。 [クリックで本文表示]

私は原作を見てから映画を見たのですが、なんだか映画はうーん、、、
ってなりました。原作と映画では話の内容が全然違います。

重要なものや人物が出てこないです。

原作では、電トリ(電気トリック)という道具が出てきており、
これが結構鍵になっていたのですが、出てこず。

リュウの恋人であるすずらんと名乗る女も出てこず。
(この子はリュウの幻覚で見えていた子で、結構この子は鍵になっている)

水上先生は原作は男で、電トリ殺したあと、自分のDNA情報は
出てこないので、死体に精子を入れて刑事を混乱させていましたが、(DNA情報が出てこない理由は原作と一緒)
映画では女なのでそういうこうさくはせず。

やはり、鍵となるものや人物が出てこないと、面白くないです。
とてもがっかりです。

DUNE/デューン 砂の惑星:P.N.「bogi」さんからの投稿

評価
★★☆☆☆
投稿日
2021-10-30

1984年版にガッカリして今回は見る気は無かったが、日経の評で褒めてたので足を運んだ。
1.砂が飛んで来そう。マスクの時代でよかった。
2.母親役の俳優は演技を超えて健脚だ。
3.初見の長い固有名詞が覚えられず、途中で興味を失った。

宇宙の法-エローヒム編-:P.N.「キャベツ畑」さんからの投稿

評価
★★★★★
投稿日
2021-10-30

冒頭からぐいぐい引き込まれるストーリー展開で、あっと言う間の2時間だった。
何といっても、映像が美しい。特に水の表現は秀逸で、一見の価値あり。
また、バラエティーに富んだ挿入歌の数々も彩りを添えていて、感動が倍増した。
地球の危機に、地球人だけでなくいろいろな宇宙人たちまでもが団結して、愛する地球を守るために戦う、というところが感動的だった。
エローヒムをはじめ、パングル、ヤイザエル、ラジミールなど、キャラクターたちもそれぞれ魅力的で、戦闘シーンも迫力があった。
見て損はない作品。

そして、バトンは渡された:P.N.「bogi」さんからの投稿

評価
★★★★★
投稿日
2021-10-30

中高年殺しの作品。眼の洗浄に勧めたい。
悲劇となりそうな数奇な運命が奇跡的な愛情に包まれて滂沱の涙を流させる。
登場人物皆が満遍なく引き立ちながら散漫にならないのは脚本、編集、演出それぞれが良いからだろう。

恋妻家宮本:P.N.「冬つらら」さんからの投稿

評価
★★★★★
投稿日
2021-10-30

久々に感動する映画に出逢えました。正しさと優しさは…の言葉はとても、心に残りました。
この映画に携わられた全ての方々に拍手を贈りたいです。
どうも、ありがとうございます。

樹海村:P.N.「雪風」さんからの投稿

評価
☆☆☆☆
投稿日
2021-10-29

國村隼さんの無駄遣い。ハコか樹海かどっちかにした方がよかったんちゃいますか。なんで犬鳴の子供が出てるの?わけ分からんわ。

護られなかった者たちへ:P.N.「のの。」さんからの投稿

評価
★★★★★
投稿日
2021-10-29

※このクチコミはネタバレを含みます。 [クリックで本文表示]

事前情報なしで見たけどとても良かった。

2時間以上あるけれど、冗長な部分が一切なくてあっという間に過ぎた。

ストーリーの主軸は殺人事件だけれど、扱うテーマの軸は社会問題。

ロン 僕のポンコツ・ボット:P.N.「E.iennoT.omodachi」さんからの投稿

評価
★★★★
投稿日
2021-10-29

まるで、SNS時代の、ながらスマホの人間が、目に余るほど、調和と秩序を乱している社会の光景を描いたような作品。

上部だけを鑑賞したら、近い未来の物語のようでもあるが、本質を見つめ鑑賞すれば、SNSのツールに囚われ、誰かのアルゴリズムに囚われ、形式的、お決まり選択しか出来ない人間の悲しさを描き、ほんとは、アルゴリズムなんてない、自由な人生を生きてみてと語っている。

本当の友達は、目に見えない友情で繋がっている。

勇気を持って手放した時、その得た経験こそ、あなたの宝物になる。

『E.T.』をモチーフに、描かれた、大人にも、少年少女の魂を失った人々にも火を灯してくれる作品です。

THE MOLE(ザ・モール):P.N.「YouTuberな生きざま」さんからの投稿

評価
★★★★
投稿日
2021-10-29

常に、何かを埋め合わせる為に、自分を突き動かし、決して、穏やかではない、虚勢をはる生き方を続けるYouTuberのような生き方の国が、某国と言う印象。

常に、発信し続け、フォロワーを獲得すべく、情報発信。

なぜ、西欧の人々が、あの国を敬愛するのかの疑問も、人生に、ポッカリ穴があいた人間が、穴埋めするように、引き寄せられる。

そこに、自分の居場所を求めて。

YouTuberとフォロワーの関係性に、よく似ているとも感じる。

SNS社会の未来を垣間見た作品。

土竜(MOLE)は、やはり、真実の光に耐えられないのであろうか?

最終更新日:2026-01-11 16:00:01

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