- 評価
- ★★★☆☆
- 投稿日
- 2021-12-15
吹替版で観賞。
安定のディズニー作品。
加えてアゲて落としてハッピーエンドの安定した展開(笑)
映像の技術が凄かった。
髪の毛や指先。
川の流れや炎。
メチャクチャリアル。
音楽も良い!
ラテン系のノリノリの曲音が楽しさを倍増。
ディズニーランドでショーを観ている感じ。
ミラベルの声は斎藤瑠希さん。
全く知らなかったけど歌がメッチャ上手い。
今後に注目したいところ。
感動する事はなかったけど、家族の大切さを表現していた感じ。
映像と音楽が良いので劇場鑑賞がお勧めかもしれません。
本作上映前のショートムービーと、本作のエンドロールが意外と長目。
これがなければ20分は短縮できたかも( ´∀`)
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2021-12-15
キム・ギヨン監督作品〈下女〉等は東京国際映画祭cinemaクラシックでも観た黒白映画。近年〈ハウスメイド〉としてリメイクされエロチックさとセンセーショナルさが増強されて居たけど,本篇のブラックユーモアな諧謔さと鼠のシーンや霊媒のシーンは強烈な映像として今も眼に焼き付いている。マーテイン・スコセッシ監督のお気に入りの韓国映画
- 評価
- ★★★★☆
- 投稿日
- 2021-12-15
男の子と言う表現が、ぴったりだろう?
主人公は、運命のいたずらに翻弄され、ローマを目指す。少年期の僅かな期間の輝き、可能性を秘めながも、性を超えて美しい危うささえも讃える命の血潮(神の美しさの顕現)。
ナポリの陽気さと裏腹に、敗退的な世界。ローマは、ナポリより魅力的な所ではないと言う周囲の言葉を聞き流し、すべては、一日にしてなるものではない、ローマのように、自らの道は、自ら築いて行こうと、すべての道は、ローマに通ず。
作品全体が、監督への道を歩む物語であるが、正に、Netflixの象徴のようであり、人生は、一日にしてならず、すべての道は、ローマに通ず。
マラドーナを愛する少年が、「神の手」に促されるように、ローマへ、自らの道を歩む、父親の最期の言葉、「いたずらはやめて」のように、因果応報と少しの運命いたずらに飲み込まれていく人間の愚かさと共に、神に祝福された少年の爽やかさが余韻を残す作品。
何事も一日にしてならず、すべての道もまた。
- 評価
- ★☆☆☆☆
- 投稿日
- 2021-12-14
※このクチコミはネタバレを含みます。 [クリックで本文表示]
観るのが苦痛。独特の世界感は良いと思うんだけど、役者が過剰に騒いでるだけ。何か真新しいギャンブルでもやるのかと思ったら特に面白くないギャンブル。途中で観るの辞めようかと思った。浜辺美波の可愛さだけしか残らない。他にも美人いたけど。
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2021-12-14
週1で見てます
何回見ても優しさ、暖かさに癒されます
原作はまだまだ続いていますドラマの続編を是非ともお願いします。
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2021-12-14
中国の20世紀70年代ぐらいの物語で。中国30代40代の人とてめちゃ共感できる感動させる作品です。
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2021-12-14
🐫アラン・コルノー監督とジューラール・デパルデユーのコンビネーション,ソフィー・マルソー,カトリーヌ・ドヌーブ等のアフリカを舞台にした史劇が〈フォート・サガン〉
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2021-12-14
👠朱い服の女,紅い自動車…,監督ヴィム・ヴェンダースの用いた一連のレッドCOLORは小津安二郎監督の用いたsymbolicな色彩とも呼応してエモーショナルな写真を呼吸する👟
- 評価
- ★★★★☆
- 投稿日
- 2021-12-14
父と子と聖霊の三位一体の画。
神仏像・画が男女を超えた存在性を有しているように、こちらの画も、超えた存在を私たちに、感じさせる。
目、キリスト教における創造主のアイコンは、日本語では、メ、Xに通ずる。これは、偶然だろうか?
日本語で大切なのは、漢字ではなく、響きであることは、昔から言われている。日本が、キリスト教と深い関係があることも。
柔らかな光に包まれた時間を味わって下さい。
映画鑑賞と言うより、光を感じ、包まれる体験と言えるでしょう?
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2021-12-13
本アンジェイ・ズラウスキー監督の歴史映画〈ソフィー・マルソーの愛人日記〉を視聴する。ジョルジュ・サンド,娘そしてフレデリック・ショパンのトライアングル或いは革命家,芸術家たちの奔放な生活を描く
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2021-12-13
👁️手動カメラと自然光撮影のテクニック等でも想わず引き込まれてラース・フォン・トリアー監督のミュージカル,「見えない者が一番見えている」と云う寓話が投げ掛けるものは…
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2021-12-13
飛ぶ時の台詞が、「ドキドキ」、所々に、日本語、道場が、日本的、極めつけは、全身黒ではなく、全体的に東洋人のように、髪いろも黒くしてある。
昔、配信で、シリーズを見直していたが、やはり、IMAXで鑑賞すると、全然違う。
正に、自分自身も間近でバーチャル体験している感覚を覚える。
ネオが、覚醒するシーンは、鳥肌もの。
正に、ネオネオン(新たな復活)。
- 評価
- ★★★★☆
- 投稿日
- 2021-12-13
大満足の面白さ!
予告編だけ観て内容までは確認してなかったけどそれが良かったかも。
中弛みする事なく充実した116分!
配給は「PARCO」さん。
素敵な衣装が沢山で納得(笑)
ストーリー、映像、音楽、ダンス。
全てが良かった!
特に自分好みの映像美。
ライティングが美しい。
自分好みの青と赤のライティング!
これだけでテンション上がる(笑)
これに加え鏡を使ったトリックもとても良かった。
夢の中で60年代にトリップするデザイン学校に通うエロイーズ。
60年代の夢の中に登場するサンディ。
この二人の女性を中心として進む展開。
二人共とても美しい。
音楽が素晴らしい。
聞いた事のある60年代の曲のオンパレード。
その曲で踊るダンスも良かった!
予想も出来ない結末もお見事。
観終われば予想出来たと思えて少し残念だった感じ(笑)
ホラーのシーンはB級臭はしたけど満足度高めでした( ´∀`)
- 評価
- ★★★☆☆
- 投稿日
- 2021-12-13
4~50年前の映画を観ている感じ。
自分好みの雰囲気で良かった。
ハデなシーンは無く銃で打ち合うだけなんだけど5人のソ連兵が訳あって30人のドイツ兵に戦いを挑むストーリー。
形勢不利の中、ソ連の伝説のスナイパーがソ連兵を救う展開。
ドイツのブラウン隊尉はイケメン(笑)
BGMが大袈裟な曲ばかりなんだけど、ダサかっこ良かった!
戦地でシャワー浴びる時は洋服は近くに置かないとね( ゜∀゜)
- 評価
- ★★★☆☆
- 投稿日
- 2021-12-13
理解出来ないシーンもあって消化不良で観終わってしまった感じ。
それに加え全ての殺人の方法にも無理があり満足度は低め。
でも!
お目当ての黒島ちゃんを演じる。
西野七瀬さん!
沢山観られて良かった(笑)
客船で起こる殺人事件。
誰が犯人か探し出すストーリー。
登場人物の皆さんの行動全てが怪し過ぎ(笑)
真犯人は強引過ぎる設定で伏線もないから解るはずもなく。
エンドロール後のシーンも。
ワクワク感があったけど意味不明。
田中圭さん。いつもの安定したキャラで良い雰囲気。
早く治療させてあげないと( ´∀`)
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2021-12-13
グリコ森永事件等を想起させるフィクションのスリリングな展開のmystery仕立て…。
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2021-12-12
感動しました😭初めてこんなの見ました。涙がとまりません。
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2021-12-12
本当にいい映画だった!たまに悲しい雰囲気をぶち壊してくるけど笑 最初の方はわちゃわちゃして、面白くて!最後の方はしっかりと涙腺崩壊させてくるメリハリもこの作品の魅力かなぁ、と思った!最後は、「良かったねぇ。。高橋さん。。っ」と、大号泣してしまった。キャラの個性も潰さないようにしてくれたのは嬉しかった。批判じゃないけど、18歳の六子達もうちょっとメイン寄りにして欲しかったなぁというのはある!けど、本当にいい映画だからまだ見てない人は本当に見て欲しい!!
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2021-12-12
私が伝えたい事そのものの映画。
耳を酷使してきた人への警告でもあり、聞こえるとは?聞こえないとは?を考えるキッカケと音の聞こえ方がわかりやすい作りになっています。
生まれながら聞こえない方々の世界にどう共存していけるのか、ルーベンの中途失聴の不安の変化に魅了されます。又 ろう者の自然な手話会話がとても美しいです。
- 評価
- ★★★★☆
- 投稿日
- 2021-12-12
三船敏郎さんの山本五十六が一番好きです。円谷英二氏の特撮は何を観ても素晴らし過ぎますね。