マジェスティック:P.N.「pinewood」さんからの投稿
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2022-01-05
😀comedyのジム・キャリーが本篇では,何ともシリアスな役処で決まっているんだ。映画〈チャップリンの独裁者〉がラストシーンで大真面目な大演説で泣かせる様に素敵何だ
😀comedyのジム・キャリーが本篇では,何ともシリアスな役処で決まっているんだ。映画〈チャップリンの独裁者〉がラストシーンで大真面目な大演説で泣かせる様に素敵何だ
らいじんぐさんの投稿を見て、観たくなりました。
楽しみです。
また,シャルロッテ・ブルース・クリステンセンの撮影技術も見応えの在る本篇はカメラマンと被写体との関係性と友情の物語でも有る。其れは監督と俳優,画家とモデルとの関係性にも準えられるけれども。其れにしても本篇はジミーの雰囲気が佳く醸し出されている見たい何だなあ
後半の展開がとても良かった。
終わってみれば、本作は家族&夫婦愛を表現していた感じ。
スーパーで働く井澤。
その妻。
二人の娘と息子。
この5人家族を中心に進むストーリー。
井澤の行動が思った様にならない展開の連続。
笑える。
脳内で考えてるセリフが多過ぎ。
ちょっとウザイ感じもするけど、心の中の葛藤が面白い。
井澤役は安田顕さん。
お似合いのキャラで実際にいそうな感じ。
かなりのリアル感。
この5人家族が伏線を匂わす程のメッチャ仲良し。
二人の娘がとても可愛い。
息子はデブっちょ。
だけどお父さん思いの良いキャラ。
長女の婚約者役のSWAYさん。
仕事はダンサーの設定。
なんと年収5千万円(笑)
実際の彼の年収なのか?
気になるところ。
スーパーの店員役のファーストサマーウイカさん。
赤い頭巾とエプロンがお似合いで美しい。
中盤までは落とし所も想像もつかなかったけど、沖縄旅行の場面から展開が急変。
タクシーの中での家族の会話が泣ける。
井澤が小池栄子さん演じる律子と結婚した経緯にも泣けた。
予想以上に面白かった!
話題になっていたので鑑賞。
相変わらず前情報無しで観たので良く解らない所もあったけど良かった。
幼い頃、仲良しの里香を交通事故で亡くした憂太がメイン。
特殊能力を持った憂太が、その専門学校に入り能力を鍛え上げて行く展開。
生徒は4人。何故パンダがいるの(笑)
呪いをモンスター的なキャラで表現していたのが新鮮。
戦いのシーンは迫力あり。
映像はもう少し頑張れた感じ。
終わってみれば「純愛映画」って感じで泣ける。
場内はチビッ子が多め。鑑賞中のお喋りや、ポップコーンを食べる時のカサカサ音が気になりました( ´∀`)
これは面白かった!
良く出来たストーリーに加え笑いも多めで大満足!
ドラマは観ていなかったので、付いて行けるか不安だったけどそんな事も無し。
予習なくても楽しめた!
杉咲花さん。とても良い!
あの笑い声。何なの(笑)
メッチャお似合いのキャラクター。
松潤さん。
カッコ良かった。
初めて彼の演技を観たけど上手!
香川照之さん。
久し振りに真面目な演技を観た感じ(笑)
最近ハデな演技しか観てなかったけど落ち着いた本作の演技も良かった!
蒔田彩珠さん。
本作に出演してるとは知らず。
得した気分。
ステージ上の笑顔がとても良い!
意外と豪華なキャスト陣にビックリ。
出演者は事前チェックした方が良かったと後悔。
ストーリーも良く出来ていて作品にのめり込めた感じ。
まさかの真犯人が悲しすぎた。
注目している岸井ゆきのさん。
観賞後に出演している事を把握。
全く気が付きませんでした( ´∀`)
自分好みの作品で満足度高め!
生でライブを観ている感じも良い!
セリーヌ・ディオンさんの半生を描いたストーリー。
本作では彼女をアリーヌと呼称。
ぶっちゃけ彼女の事はあまり知らなかったけど観て良かった。
出だしで彼女は既に他界されたと知る始末(汗)
12才からプロデビュー。
順風満帆の人生と思いきや、終わってみれば波乱万丈の人生。
アリーヌを演じたヴァレリー・ルメルシエさん。
見た目は今一だけど歌声が凄かった!
知らない曲が多かったけど、どれも素敵な音楽。
字幕に流れる歌詞もとても良い!
ラストは悲しい感じがしたけど年始め最初に観る作品が本作で良かった。
プロポーズのシーンがとても良い!
感動で涙する事になるとは思いませんでした( ´∀`)
ドニー・イェンさん。初鑑賞。
普通のオッサンなのに凄いアクション!
ほぼ全てがアクションシーン。
どのシーンもハンパ無い!
後半の街中での銃撃戦からが凄い。
ナイフと警棒の戦い。
ハンマーとバールの闘い。
戦いのオンパレード!
観賞後の疲労感もハンパ無し(笑)
アクション満載で満足度高め!
だけと終わってみたら何も残らなかったです( ´∀`)
松本潤さんが演じる日本人らしい味のあるキャラクターが、暗くなり勝ちな法廷モノをハリウッドとも違う日本らしい新しい切り口で、しっかりとした内容量をリズミカルで見せる法廷ドラマにしてくれる。
テレビのスペシャル版を踏まえているから、そちらを見ていなと違うかも知れません?
当たり役のようで、本音で面白いと言える作品。
彼のキャラクターが、かなりコミカルな現代によみがえる『大岡越前』
に見える。
クライマックスは、日本映画の名作のひとつ『砂の器』の感動を思い起こさせる。
映画は、暗く重い内容を丹波さんと森田さんが鋭く解決に導いていた。
加藤剛さんの名だたる作品をガラスの時代らしく明るく脚色した法廷モノと言える。
松本潤さんが、現代の役柄なのに、髷を結った時代劇の役者に見えてくる方には伝わるかも?
疑う人間は暗く重いけど、疑問を抱く人間は、新しい思考と行動力がある。ダジャレも、よく言葉、会話を聞いてないとスラスラ出て来ない、疑り深い人間には不可能、人生に疑問を抱くからダジャレも出てくるが、新しい思考も生まれる。
冷静に見たらクオリティは微妙なのですが、
どんでん返しに驚かされた時点でそれなりに評価すべきかなぁと思ったので。
でもあんなに評価されてたので拍子抜けしてしまいました
好みでは無いです
※このクチコミはネタバレを含みます。 [クリックで本文表示]
ソーホーという街を本作で知った。
その町はキャバレーが盛んな街だったらしい。
60年代のヒット曲をサウンドに花街特有のチープとネオンを映し出す。
内容は若い女の子が夢を追い悪い大人に飲み込まれてしまう無念と情念を主人公エロイーズが感受性が豊かゆえに巻き込まれてしまう。
劇中でもう一人の主人公がハスキーで瞳の奥がよどませながら歌い上げたダウンタウンは、この映画の行く末を暗示しているようにも思えた。
👁️NHKの〈百分de名著パンデミック特集を見ていたら本篇のサラマーゴ著作の原作が高橋源一郎解説で紹介されていたんだ。そして「見えている人」も現実にはむしろ「見えていない」と云う逆転のレトリックが『白い闇』のモチーフに在るのかも👁️🗨️
映画〈All AboutMy mother〉見たいな展開も在る家族の絆も見処,其れにしてもアレックスは凄いんだなあ
星一つもつける価値ないです。
時間の無駄なので見ない方が良いです。
桜井日奈子ちゃんが好きだから見てみたけど、中々設定がぶっ飛んでるなあと思った笑
内容が結構複雑で見てて「?」になってた
実写だと余計無理がある笑
メインキャスト2人の顔面の良さで全てが賄えてると言っても過言じゃないかな。
ただ吉沢亮の元の性格と合わなすぎてチラホラでるサイコ感。笑
吉沢亮はラブコメの主演はあんまりかも。その他の役は完璧にこなすけどね!
NHKBSスペシャルで放送されたウランバートル舞台の秀作ドキュメンタリー〈ボルトとダジャ・マンホールチルドレン20年の軌跡〉(本ナレーションは映画〈万引家族〉のリリー・フランキー)を視聴して居ると本篇やカネフスキー監督のドキュメンタリー映画〈ぼくら,20世紀の子どもたち〉の記憶が強烈に蘇って来た
エロチックと聞いて少し躊躇して見始めましたが ソン・スンホンの
純愛 ラストは涙でした
いい映画です!
出演者みんないい
心に沁みる
良い映画
本篇のミュージカル劇場版〈レ・ミゼラブル〉ザ・オールスター・ステージ・コンサートを視聴して居て劇場で映画を観た時の感慨が再び甦って来た…。映画版を二時間半の拷問のように感じる人もいれば初めから泪泪と為る場合も在る,所謂格差社会の『貧乏物語』,解放の糸口を模索した文豪ユゴーの原作を繙きたい
NHKBS1で再放送されたドキュメンタリー番組「黒澤明の映画はこうして作られた」を視ていて本篇に賭けた監督黒澤明の作品作りの苦悩と執念が当時のscripterの手記等に依ってもリアルに証されて感動的だった