メッセージ:P.N.「pinewood」さんからの投稿
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2022-04-04
ウクライナ情勢下の解決困難な事態を抱える国際社会で改めて本篇を観ると,デイス・コミュニケーションと云う事の本質的な意味合いが浮かび挙がって来る,実存哲学と映像の連環を示した他の映画サイトも存在
ウクライナ情勢下の解決困難な事態を抱える国際社会で改めて本篇を観ると,デイス・コミュニケーションと云う事の本質的な意味合いが浮かび挙がって来る,実存哲学と映像の連環を示した他の映画サイトも存在
🐈️葵わかな,大竹しのぶ等の吹き替え版,一寸違和感の在ったCG合成の着ぐるみ風な猫styleも観ている内に馴染んで来るから不思議何だニャ👸
🐀鼠がいっぱいなので本当に吃驚!
クリステアン・ベルガーの静謐でシャープなmonochromeの映像が村の因習を描いた本篇と逢って居るんだ
1度目の視聴であまりちゃんと見てなかったのですが、子供ができてから2回目の視聴でだいぶ感想が変わりました。
私もできる脳みそとそのタイミングが合えば、松たか子の立場ならそうします。
だいたいの映画やドラマは復讐はダメだという結末になりますが
普段から耳にする子供虐待などのニュースを見てて、判決が出ても
同じ目に合えばいいと心から思っているので
ただ殺すだけでは物足りない気持ちとてもわかります。
私なら必ず復讐します。
しかも一番その人に効果のあるやり方で。
あと、少年法も更生も無意味だと思います。
小学校高学年くらいからはもうわかると思います。
やっていいことと悪いことくらい。
なのでスッキリしました。
アニメを見てないと冒頭は分からないと思います。
このところ、TVドラマも含めてバカリズム脚本を続けて観る機会があったが、構えずに辻褄合わせを楽しむことができ腕の良い職人技を感じる。
そこに大九明子と豪華キャストが加わり、安心の娯楽作に仕上がった。
泣かせる映画の王道。年に一度は瞳の洗濯がしたいもの。
小松は、普段は切長の眼が綺麗だが、見開いた時、泣き腫らした時、隈ができたとき、自在に美しさを変える。
脇に、黒木、奈緒、フランキーを従え贅沢な布陣。
フランキーは菩薩像のような穏やかな表情を見せる。
それにしても、坂口ほどの果報者はいるのだろうか。
エマと、ノーマン役の、年齢に無理があって、痛々しい!
アニメで充分話題性あるんだから、年相応の子にしてほしかった。
映画館で、観なくてよかったです。
退屈極まりない凡作。
途中で何度も寝そうになった。賞を取った話題性だけで見るとちょっとついていけない人も多いと思う。
特定の層には支持されるある意味ではジャンル映画かもしれません。
ともあれ、自分には合いませんでした。
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ヤッパリ アメリカが作ったって感じ。『真珠湾の仇』と言いながら日本の空母に爆弾を投下。恨むならアメリカ側は日本の無線を傍受しておきながら、それを警告しなかった奴を恨め。 そして、アーロン・エカット演じるジミーが中国の領地に着いた時、日本軍が爆撃し『軍事施設じゃないのに...何を狙った?』と言って中国人は『人間ですよ』と答えた。するとジミーの表情に怒りが見えた。
いやいやいや、あんたら日本のあらゆる都市に焼夷弾を撒き散らかし、無差別殺人したじゃん。広島と長崎に原爆まで落としたよね?
ジミーが怒る権利はない。
画像は大迫力だけど、事実を湾曲したり、自分達に正義があるように描くのは解せない。
あの3人がチューを倒す最後のクライマックスが最高で傑作、めったにお目にかかれないものであると感じた。とにかくカッコいい!ちなみにあの3人のうち誰が最強か、気になりませんか?チェンの神拳だとは思うが、ションの皮はぎのの強さはかなり強いし、チャンの足技も超高速で誰もかなわないように写るが…さてあなたはどう思ったですか…?。
レイの台詞だけ声優がアフレコにしたら良かったと思う
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なんとなく予想はついていたけれど、やはり面白くは無かった。
メンバーは可愛い子やカッコいい子が多くて豪華だったが、展開のスピードと内容が満足いくものではない。
原作ファンの方はあまりおすすめできない映画だなと思いました。
原作未読。良かったです……が、意外にも普通な感じのストーリー、映像でした。もっとぐいぐい心に突き刺さる奇をてらった工夫があるのか?と身構えていたので……。身近な人を突然亡くした喪失感、葛藤、現実は伝わってきました。あと、人間の多面性、繊細さも、わかる~!って感じでした。みんなイロイロある。
酷い酷すぎる
展開も意味わからんし
原作と違いすぎてずっと違和感しかない
見なくてよかった、、
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二度と観ることが無いくらいつまらない。作り手側の苦労とかそんなの興味ない。自分に酔ってる人が作ったの?
何度も見た本篇を吹き替え版でも観ると多くの映画人が居る受賞スピーチ会場には,仲違いしたジェームス・ギャグニー等の顔も在るけど,過去のマッカシー旋風での「被害者の犯人捜しはしない,存在しないのだから…」と言い切るトランボの矜持。個人を責め無いで社会悪に抗した彼の良心が浮かび上がる感涙の瞬間だ
知り合いが出ていたので。
初めてインディーズ映画というものに触れましたが、なかなか面白いと思いました。
今後も観てみたいです。
惜しい!
けど好きな世界観だった。