おらおらでひとりいぐも:P.N.「雪風」さんからの投稿
- 評価
- ★★★★☆
- 投稿日
- 2022-02-02
独居老人の寂しい話かと思いきや最初は戸惑いながら観ていくとファンタジー風で面白かった。仏壇にお尻を向けて膏薬を貼るシーンが好きです。田中裕子さんは可愛くて素晴らしい女優さんやと改めて思いました。
独居老人の寂しい話かと思いきや最初は戸惑いながら観ていくとファンタジー風で面白かった。仏壇にお尻を向けて膏薬を貼るシーンが好きです。田中裕子さんは可愛くて素晴らしい女優さんやと改めて思いました。
公開時に劇場でみましたが、一緒に行った妻とあっけにとられました。
妻は銀魂が面白かったから期待していたようですが、終始スベりっぱなしでくそつまらなかったそうです。私もですが。
地上波でやるということで再確認のために視聴しました、やはりくそつまらなかったです。
役者はアドリブなのかわからないですが、テンポも悪いし全然笑えない、きちんと笑える台本を作って芝居した方が数万倍マシかと思いました。
ここで嵐に逢えて幸せです。
また5人の嵐に逢いたいです。
映像がとにかく素晴らしくて、かつフランス語もとっても丁寧できれいな響きで、うっとりしっぱなしですが…
子どもの誘拐が多発していたパリの地下で子供達が幽閉されているシーンには、余りの事にぞっとしました。
実際現在でもそうした事はあるそうですし、現にエプスタ〇〇島のような場所も実際にあったのですから、もしかしてそうした組織的犯罪が行われていることへの告発なのかとも感じました。
映像の美しさとエピソードの残忍さが、なんともアンバランスではありますが、色々な意味で素晴らしい映画だと思いました。
役者達の演技合戦を堪能しながら観れたのが大満足で良かった。
特に後半からのシリアスな展開は重かったものの予想外に面白かった。
相変わらず特定メンバーだけ。それ以外のファンは不満だらけでしょう。それでも観てくれるファンはありがたいですね。
立てなくなるほど泣きました
あの姉弟抱きしめたくなる作品でした
脚本が本当に凄すぎます
大学の同僚のダニー・ヒューストンとの友情等ファミリーなキャラクターを自然体で演じたジョニー・デップが一際,素晴らしいんだなあ~。死を伴侶とし「今を善く生きる」決意で旅立つラストシーンも素敵何だ
笑うところが全然なかった。喜劇てなってるけど悲劇やと思う。イラつきながら観てたけど、最後のほつれた赤パンツでちょっとホッとしました。濱田岳さん水川あさみさんは役に合っていましたね。
矢張り深海もののホラー作品が〈13日の金曜日〉の監督ショーン・S・カニンガム〈デプス〉だった。コミカルtouchと恋愛的な要素が交錯し
その心は、
「M」がkey
命題でもあり、真夜中でもある。
「M」
戦争とかけて乙女と解く、その心は、
MOE
燃え
萌え
私を壊したい
けれど、好きな先輩は、生きて欲しい。
それならば、私を高めてくれた、先輩と東京タワーを萌えにする。
テーゼ
アンチテーゼ
アウフヘーベン
三段落ちの展開、ラストの先輩と東京タワーの萌えを発見できるでしょうか?
もう少し、スタイリッシュであればよかったが、なかなか、期待を裏切る作品。
世界が、アルゴリズムに流され、セルフィシュな人間ばかり、よく考えて生きなさいと言う作品とも言える。
う~ん、ゲームを忠実に再現したという割には期待ハズレでした…映像的な再現度は高いんですけどね
ゲーム版の1と2を無理やりドッキングさせるのはいいとしてもその縫い合わせ方が雑過ぎてストーリーの質が低下してしまっています
敵もリッカーの再現度は高いんですがあとはゾンビばかり、ハンターとか巨大毒蜘蛛ブラックタイガーとか色々出してほしかったかなと
初見の人が観てもあまり楽しめないかも
やはりホラーゲームを忠実に再現した映画なら『サイレントヒル』がこれまでで最高です
アレはもはやゲーム以上にゲームの世界観を再現することに成功していましたからね
現代版の〈家族の肖像〉,映像とサウンドが美しくマッチして心に染みて来るのは巨匠テレンス・マリック監督作品で鍛えた映画術何だろう…
💃奇想天外な原作・筒井康隆のミラクルワールドをアニメーション化。悪夢の連続活劇と推理サスペンス👠
コロコロと色んな動物に変わるパンタライモンが可愛かった。鎧熊のイオレクも強くて恰好良く、なんと言ってもコールター夫人が超絶美しい!
憎らしくも賢く勇敢なライラは物語に合っていたと思うが、ハリポタやナルニアと違って一人で引っ張っていかなくてはいけないこの話の主人公としては少し弱かったように思った。(が、期待を持たせたものの実現しなかった続編で成長を見たかった気持ちもある)
説明が不足したままガンガン話が進むので、物語の世界に入り込みずらかったのがちょっとマイナスでした。
1月28日ヒューマントラストシネマ有楽町の最初の上映で観る。
踊りをコマギレにしすぎるし、地面に寝そべっている場面が多すぎる気がする。一つの踊りをもう少し長回ししてほしかった。
立って移動して動くところに舞踏の共感部分が多く存在するはずだし、泯さんのすばらしさも私のような一般人にも焼き付けることができたと思われる。人間の業のようなものを外に表して、それを、演者が身にまとうことで、観るものが共有することができるのが舞踏であると考えてます。2時間の時間は長くはじなかつた。
乃木坂時代に聖母といわれた深川麻衣さんがほとんど笑わずクセのある不器用な役を演じていて、怒ったり睨んだりの表情がなんか可愛かった。レンタルで観たけど、映画館で観たほうが良かったやろね。
映画が終わってすぐには席を立てず訴えるものがず~っと残っています。
私も長女にそういうところがありました。
期待してしまうんです。
取り返しのつかないことから、どうやって生きていくか、とても深い愛で見つめている映画です。
ほんとに良かった。
当時の作品が好きだった私にとってとても感激した作品でした。なによりもノーCGだったことはとても嬉しかったです。正直、CG作品となった時は絶望感が半端なかったのですが、やはりサンダーバードは特撮に限ると改めて思いました。まさに時代はこれでなければと思います。
また話もCDドラマだけでよくできたなと感心するほどでした。
心残りは、言語版ファンの自分には言語版で聞きたかったことです。
先週末、ウェス・アンダーソン監督の記念すべき10年目の最新作、
フレンチ・ディスパッチ ザ・リバティ、カンザス・イヴニング・サン別冊をワクワクしながら観て来ました。期待通り、それ以上の
見応えある作品でした。
出演者もスタッフも豪華で、いつの間にか、映像の中に引き込まれていました。中でも、ティモシー・シャラメさんのコミカルな演技は、才能豊かな出演者の中でも異彩を放っていて、シリアスな演技からコミカルな演技まで、どんな役もこなせるだけの力がある事を再認識させられ、益々ファンになりました。
誠実で、謙虚で、聡明で、とってもチャーミング、次回作でも、参加してほしいなと思います。
映画の素晴らしさを実感出来た
有意義な時間でした。エネルギーチャージが出来ました。ありがとうございます。