ピース オブ ケイク:P.N.「marcha」さんからの投稿
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2022-01-28
今まで見た恋愛映画ではダントツで良いと思いました!
綾野剛と多部ちゃん演技は素晴らしくて40歳のおっさんの僕でさえ胸キュンで見てました。
笑いどころなんかも何度か出て来てその度に爆笑できて最高の作品だと思います。
今まで見た恋愛映画ではダントツで良いと思いました!
綾野剛と多部ちゃん演技は素晴らしくて40歳のおっさんの僕でさえ胸キュンで見てました。
笑いどころなんかも何度か出て来てその度に爆笑できて最高の作品だと思います。
※このクチコミはネタバレを含みます。 [クリックで本文表示]
今の日韓関係からして見たくはなかったけど一応アカデミー賞作なので見ました。
序盤、中盤までは中々楽しく見させてもらきましたが終盤の方は蛇足かなと思いました。
パーティーの乱闘から父親失踪は要らない、あの辺なしでハッピーエンドだったらアカデミー賞も納得できるかな
最後だけ残念な作品って印象です
なかなか酷い。
偉い人に言われて
無理矢理企画通されたのかなとか
スケジュールが急で全く内容固まらないまま撮り始めたのかなとか
観てる途中に余計な妄想してしまうほどにのめり込めない作品
ノリでなんとか
なりそうなほどに豪華な面子なので
「何とかならなかったねぇw」
と当人たちが思っていそうなぐらい残念な仕上がりですね
映画観に行こうとか人誘わなくて
良かったと
テレビで見ながら思いました。
今、なかなか嵐に会えませんが、私はこのライブ上映で5回嵐に会えました。
5人がそれぞれの持ち味を最高に出せてる、そんな映画です。
私はまだあと3回は嵐に会いに行きます。
犬を見捨てて逃げる人間。
コイを叩くシーンも嫌、ブタを追いかけて縄で縛り殺し解体のシーン、ただの動物虐待シーンじゃない?
そんなん使わないと映画作れないんか?
人間身を出した映画作れ!
つまらん映画、時間が無駄だった!
三國志が好きなので評価が低いのを知っていてレンタルしたけど予想を遙かに超える駄作。こんなつまらない映画はかつて観たことはない。笑いなし、驚きなし、感動なし、感慨なし。映画とは言ってはいけない。
三宅昌監督特有の突き放したような映像感覚が視るものを惹き付ける…
🕶️デビット・リンチ監督の一頻りビデオアートな音楽ライブ・ドキュメント,衝撃作〈エレファント・マン〉でのmonochromeの映像感覚も
銀河鉄道999のテレビシリーズは、大好きでしたので、映画で改めて、昔の記憶を再確認。
実際、映画はリアルタイムで鑑賞出来なかったので、ストーリーの確認と繋がりを改めて、見直すことができてよかった。
ドルビー・シネマは、黒が美しいのが特徴なので、漆黒のような美しさは、始めて、ただ、昔の作品には、あまり影響なし、最新作の方が、素晴らしい(予告作品で確認)。
IMAXは、最高の作品の素晴らしいところを引き出す、マトリックスの第1作は、始めて見たような感動。
それぞれの個性が確認できました。
文句なしの安彦さん監督の最高作です!
新作のWW84と併せて視るとアマゾネスが現代に蘇るSF風の違和感が可愛らしくも可笑しくも有るんだな🎵
🌋岩波ホール公開の生命感溢れる名篇〈火の上のマリア〉ハイロ・ブスタマンテ監督の政治告発の民衆劇。刻々と迫る民の声と虐殺者の恐怖感
長澤まさみと阿部サダヲの柔らかいお二人だから最後まで観ることができました。母に上手く使われて共依存になった少年の心の動きが切なかったです。何かが間違っていたら、私も少年のように取り返しのつかないことをしたのかもしれないと考えさせられました。
今年、始まってすぐだけど、
今年1番の作品になると思う、私には。
主演の女優が美しくて好きなので観たのだけど、奥が深くて感動。
いろいろなところで涙が出そうになった。
実話を元に作られているが、
この女性の苦労、他の女性騎手たちの苦労って、半端ない辛さだっただろう。今までの女性たちのお陰で、今の時代の私たちは少し楽になっている。
女性にしか分からないだろうなあ、気づかないだろうなあ、と思いながら観た。
これからの女性にエールを送りたい。
JO1のドキュメンタリー映画本当に楽しみです💗💗
「酷評される事も無いけど賞賛に値しない」「最後まで見ることが出来るけど記憶には残らない」「観るではなく見る」かな。
テレビでやってたのを録画してみたが…
もうね「面白いだろ?笑えよ」って押し付けが酷い
この監督はそういう傾向が非常に強いが、今までは不快感一歩手前でコントロールできていた
でもこの映画は、そこをしくじった
ちょこちょこ素直に面白いと思えるところもあるが、全体的に笑いの押し付けで、スベった芸人を見る如く、ひたすら寒い
暴走というわけでもないので、演出的な不備が重なった結果かな
興行的にヒットとなった映画らしいが、コロナ渦の隙間で公開した映画でなければ、興行的に失敗していると思う映画
👮ヒロインのナオミ・ハリス演じるブルーの制服がよく似合う女性警察官は〈ボーン・コレクター〉のアンジェリーナ・ジョリーの活躍振りを想い出させた。廻りは敵だらけの中で腐敗とどう立ち向かうのか一際,スリリングなクライム・サスペンス
※このクチコミはネタバレを含みます。 [クリックで本文表示]
今は亡き昭和のスター達の若い頃の演技が観られる。木の実ナナの若い頃が妖艶すぎる。話は特に面白くはない。
ヨシヒコの人とは知っていたしコメディ要素があってもいいとは思っていたけどいくら何でもギャグの尺が長過ぎる
いちいちくどくてテンポが悪いしこんなことをダラダラ喋らせる時間があるならもっと他に描写すべき面白い場面があるのでは?と感じた
タイトルになっている新解釈というのも三国志題材の作品かじってたら100%見たことのある内容でどのあたりが新解釈なのかよくわからない
出ている俳優陣もいちいち演技が寒すぎて何となく苦手になりました
この映画で笑える人とはわかり合えないなと思います