映画感想・レビュー 476/2622ページ

新解釈・三國志:P.N.「明日」さんからの投稿

評価
☆☆☆☆
投稿日
2022-01-31

福田監督の、ヨシヒコや今日から俺は、スーパーサラリーマン 等好きですが、これはつまらなかったです。終始、ふざけっぱなしで飽きてしまいました。

バイオハザード:ウェルカム・トゥ・ラクーンシティ:P.N.「エナメル野郎」さんからの投稿

評価
★★★☆☆
投稿日
2022-01-31

全体的には低予算映画っぽい印象を受けます。と言うのもラクーンシティが過疎化している設定なので登場人物が少なく、ミラジョボ版バイオと無意識に比較してしまうせいでしょう。ゾンビはそこそこ量が出てきますがBOW&動物系ゾンビは一体づつと少なめです。スケールの大きさよりも原作ファンに向けて細部に力を入れたファンメイドな映画だと思いました。

マロナの幻想的な物語り:P.N.「ペンネームまで考えつかない」さんからの投稿

評価
★★★★★
投稿日
2022-01-30

音楽、作風ずっと不安げ、悲しげ
先々このワンコのあまり幸せと思えない状況が感じられて悲しかった。
人間のわがままに振り回される犬。
泣けてしょうがなかった。
生きて人生全うできる犬って少ないのかもしれない。
犬を飼ってあの子の人生見送って
もう10年くらいになるけど
いまだに夢に出てくる。
あの子は私のところに来て幸せだったのかな。

ドライブ・マイ・カー:P.N.「みっちゃん」さんからの投稿

評価
★★★★★
投稿日
2022-01-30

あっという間の3時間でした。
現代の夫婦関係や親子関係やLGBT・障害者・様々な人間模様が、凝縮されていました。俳優それぞれが、個性的な役を一生懸命に演じられており、感動しました。
また、自分自身が住んでいた広島や長野や北海道が出て来て、親近感も湧きました。ドライブ・マイ・カー パートIIが、どんな展開になるか、これから愉しみです。

ゼロの焦点:P.N.「pinewood」さんからの投稿

評価
★★★★★
投稿日
2022-01-30

👠犬童一心監督好みのウエス・アンダーソン監督の映画のtouch見たいでカラフルでやや奇天烈な雰囲気も漂った松本清張原作の映像化作品哉

癒しのこころみ~自分を好きになる方法~:P.N.「トモヤン」さんからの投稿

評価
★★★☆☆
投稿日
2022-01-30

※このクチコミはネタバレを含みます。 [クリックで本文表示]

セラピストの仕事ってやっぱり素敵だなぁと思ったし、主人公が体験しながら人と心を通わせていく中で、気づいて成長していく心理描写やそれぞれの演技は素敵だなぁと思いました。
でも、これってアリなの?と心がざわつく気になるシチュエーションがあって、やや不消化感もありました。

気になったシチュエーション
・未経験の人が1ヶ月でセラピストのプロとしてデビューしている⁉︎
不調のある人に直に触れるという、心身に作用を及ぼすお仕事なのに、知識も技術もほとんど学んでいない状態でぶっつけ本番で施術をし、修行しながらお客様から代金をいただいていることに驚きました。

・仕事場のお客様にプライベートにまで入り込み過ぎているのではないか⁉︎
今回は上手くいったからいいけれど、良い結果に繋がらない場面は延々と私生活においてまでフォローし続けるのか…
それと、妙齢の女性が既婚者と何度も会い至近距離で過ごしている場面を見て、いつ不倫が始まってもおかしくない…とハラハラしました^^;

バイオハザード:ウェルカム・トゥ・ラクーンシティ:P.N.「マルコメX」さんからの投稿

評価
★★☆☆☆
投稿日
2022-01-30

※このクチコミはネタバレを含みます。 [クリックで本文表示]

制作発表された当初こそ期待感が高かったものの、蓋を開けてみれば「これはひどい」の一言に尽きる内容だった

悪かった点
①1、2、3の内容を無理やり詰め込もうとしたせいで全体的に非常に中途半端な仕上がりに。せめて洋館事件だけは一本の映画でやるべきだったのでは?

②敵も味方もキャラをリストラしすぎ。特に敵側に至ってはアンブレラご自慢のB.O.W.がほとんど出てこないせいでアンブレラの極悪非道ぶりが全く伝わってこない。

③変なオラ設定入れすぎてキャラ設定が完全に崩壊。特にレオンの改変がひどすぎて全世界のレオンファンを敵に回したと言っても過言ではない。監督、リスペクトの意味わかってる?

良かった点
ゲームじゃ物怖じするような態度が一切見られなかっただけに、視界の効かない闇の中でゾンビと乱闘せざるを得なくなったクリスの焦りと恐怖が伝わってきたのは良かったと思う。

総評:[バイオっぽい何か]で終了。

ノマドランド:P.N.「pinewood」さんからの投稿

評価
★★★★★
投稿日
2022-01-29

定住生活か放浪生活か,幸福の選択は人それぞれ,大家族に溶け込むか,大自然に抱かれて想いを胸に再会を願うか詩情溢れる究極のロードムービー,ロケーションも美しい!

日高線と生きる:P.N.「追手気掘」さんからの投稿

評価
★★☆☆☆
投稿日
2022-01-29

題名と内容が合ってないです。日高線の歴史や利用者の声、廃線になってしまう過程などを知りたいのに、日高線を利用していない沿線の人々を紹介されても、何も感じません。
廃線跡を歩くイベントを企画した人々をもっとクローズアップしてほしかったです。

帰ってきたヒトラー:P.N.「アウトバーン」さんからの投稿

評価
★★★★★
投稿日
2022-01-29

※このクチコミはネタバレを含みます。 [クリックで本文表示]

意図的なコメディ要素は無いはずなのに、いつの間にか面白く見続けてしまいました。ヒトラーがタイムスリップしたら確かにこうなるだろうという説得力があります。同時に、なぜ同時のドイツ国民の多くが彼に牽かれ狂気の全体主義に邁進したのかもはっきり分かります。今でも容易に繰り返される事をこのように見せられると本当に恐ろしいですね。
民衆の不満や欲望に点火するヒトラーのやり方と本質をよく理解してエンターテイメントに昇華している。
さすがドイチュ。

あのこは貴族:P.N.「雪風」さんからの投稿

評価
★★☆☆☆
投稿日
2022-01-29

原作を読んだ時と映画では登場人物のイメージが違いました。上流階級の雰囲気が感じられません。2時間でまとめるのも無理があります。あと大阪人の描写に悪意を感じました。

はるヲうるひと:P.N.「あいうえお」さんからの投稿

評価
★★★☆☆
投稿日
2022-01-29

見た人の感想を聞き少し気になったので見ました。未成年やカップルで見るのはオススメ出来ないですね…。そして風俗業の方は胸糞かもしれません。
でも、見方を変えれば「真実の愛ってなんだろうな」と考えさせられました。役者さんのエネルギーが凄いなと感じましたし、悪い作品だとは思いません。

最終更新日:2026-01-02 16:00:02

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