- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2023-04-13
私は湯道という言葉に惹かれて、この映画を観た。とても感動した。銭湯と言えば、私は少年時代、銭湯のすぐ裏にある家に住んでいた。だから銭湯はいつも身近な存在だった。今でも当時を思い出すと心が熱くなる。この映画を観ていると、過去が甦り、ストーリーが進むにつれて、ホットな気持ちになった。銭湯というものは近代以降、住宅事情の改善によって内風呂が普及し、銭湯の減少傾向が続く一方で、コミュニティー銭湯やスーパー銭湯などの形態が登場した。だが私は何よりも昔ながらの銭湯に心惹かれるのだ。いつまでも心に残る、素晴らしい作品だと思う。
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2023-04-13
意図的に斜めな画像も駆使してサスペンスtouchな現代のスパイ大作戦
- 評価
- ★★★☆☆
- 投稿日
- 2023-04-13
タイトルを聞いた事がある程度で知識なし。2を上映してるので気になり視聴したけど、面白かった。私の感性趣味嗜好にハマり過ぎ。2も必ず観ます。
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2023-04-13
今朝のNHKラジオ深夜便思い出のSCREEN音楽特集は粋な日本公開titleだった…。本篇は原題はジュール&ジム,紹介された音楽はジャンヌ・モロー唄うつむじ風のシャンソン!懐かしい響きよ,ファム・ファタールなヒロインに魅せられた二人
- 評価
- ★★★★☆
- 投稿日
- 2023-04-13
アメリカナイズされたインド映画。
まあ、アメリカのように、鉄道と階層で成り立ってきたインドは、Appleに貢献している似たり寄ったりの文化。
あながち、コロンブスも、間違ってなかった。
インド映画のお決まりを盛り込み、アメリカナイズされた作品。
娯楽作品なので、それを理解して鑑賞すれば、かなり、楽しめます。
若者にも、デートにも、お友達と、突っ込みどころも、会話の種になるでしょう?
お金がかけてある分、楽しめる。
インド映画のイベントの内の1作品。
チャンスがあれば、ぜひ、鑑賞してみてください。
- 評価
- ★★★★☆
- 投稿日
- 2023-04-13
ポータル&バズる
と訳すと何となく理解できる。
ロールプレイング・ゲームが、原案なので、もっと、冒険してもいいと思う。
すべてのアイテムが揃っても、使い手の手腕が、キー。
脚本・構成・演出が、イマイチ。
ああ、もったいないと言う感じ。
実写の時点で、期待は裏切られるので、それなら、もっと冒険した作品にして欲しいもの。
男性の暴力が非難されるからと言って、女性が、暴力的に描かれるのもなんだかな?
続編もありそう、もっと、斬新な魔法と、練りに練った脚本を期待したい。
日常、様々なポータルから、バズる人間な社会を仮想空間に転写したような作品でした。
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2023-04-13
この映画を観て、とても感動した。何よりも共感できるところがいっぱいあったからだ。私は20年近く新聞記者として生きてきた。まず取材の難しさを痛感した。そんな思いは新聞記者をさせて頂いている間、ずっと続いた。そこからくるストレス、人間関係を通して、失敗と挫折の連続だった。こんな生活がいつまで続くのかという思いが常にあって、何度か辞めたくなった。だが、その度に上司にとめられ、20年も続けてきたのだ。私はこの映画を観ていると、これまでの様々な過去のシーンが走馬灯のように甦り、胸が熱くなる。素晴らしい作品だと思う。
- 評価
- ★★★★☆
- 投稿日
- 2023-04-12
宇宙人の一本調子の独特の話し方はこの映画からやと聞きました。それにしても、東宝特撮は最高ですね。素晴らしい。
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2023-04-12
ドラマも素晴らしいですが、映画もよかったです。終わってしまうのが残念です。原作、脚本、監督、スタッフそしてキャスト、主役の萩原くんの演技力は天才的に素晴らしい。そしてタイトル通りの美しい彼、八木勇征君。美しさはもとより、エモーショナルな演技で清居になりきっていました。すべてが揃った奇跡のような作品です。続編あるといいのに。
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2023-04-12
🥊大映版〈ロッキー〉,若尾文子がTVで拳闘を視聴すべくいろいろと街中を駆け回るシーンが一際,印象的
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2023-04-12
ジャン・ルノワール監督の名篇〈郵便配達は二度ベルを鳴らす〉と共通なmystery性が感じられるスタイリッシュなノアール,ミケランジェロ・アントニオーニ監督長編処女作
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2023-04-12
私は池波正太郎さんの大ファンだ。鬼平犯科帳、剣客商売、仕掛人・藤枝梅安などの人気シリーズを相次いで発表されて、社会の清濁をあわせのむ独自の時代劇ヒーローを生み出された。だからこの映画を観たのだ。これは何よりも面白くて、決して飽きさせないと思った。素晴らしい世界が展開されている。一見の価値がある作品だ。
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2023-04-11
💃ヒロインの魅力と迫力は堪らなく
- 評価
- ★★★★☆
- 投稿日
- 2023-04-11
まぁ、サッカーの内容。
日本では、ジョージアと言うと缶コーヒーで、何となくイメージできる。
♪我が心の故郷で、アメリカ・ジョージア州
で、月明かりさす、松林をイメージする。こちらは、太陽の陽がさす陽気な国。
こちらは、人生が、スクリーン上に現れては消える映画に他ならないことを教えてくれる。
驚きの、スピリチュアルな作品。
人生には、忍耐強さが必要。それがなければ、何も、構築できない。
新しい国、ジョージア、日本の京都のように、歴史と伝統の上に常に、新しい思想を取り入れ、変化しなければいけない。
人生も、映画のように、変化するもの、温故知新で、素晴らしい国になることを祈ります。
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2023-04-11
兎に角素晴らしいえいがでした。もう一度みたいです
。男性にもみてほしい。
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2023-04-10
シン・仮面ライダーを観て、とても感動した。これは何よりも心地よいと思ったからだ。私が初めて仮面ライダーと出会ったのは1971年のことだ。当時、私は中学生だったが、仮面ライダーという等身大ヒーローに憧れたものだ。この映画のタイトルはシン・仮面ライダーだ。庵野秀明監督はシン・ゴジラの公開の際に、シンは新、真、神など観る人にさまざまなことを感じてもらいたいと仰っている。その意味で私にとってシン・仮面ライダーのシンは神というべきだろう。まさに仮面ライダーは当時の私にとって神のような存在だったからだ。私はこの映画を観ながら、当時の古き良き時代を思い出すと同時に今の仮面ライダーにも共感できるところがいっぱいあると思った。だから心地よさと幸福感に包まれたのだ。ほんとに素晴らしい作品だと思う。
- 評価
- ★★★☆☆
- 投稿日
- 2023-04-10
私が幼少の頃父親に連れられて初めて観た洋画です。字幕の漢字がわからず、空中戦のシーンをぼんやり覚えているだけでしたが、改めて観てようやく理解できました。
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2023-04-10
全てが~面白すぎ!愛は正義を悪を超えるもの~愛の大きさで勝負がつく~愛とは信じる力!ベネデッタのキリストへの愛(信じる力)に周りの権力者どもが踏み倒されて行く~その行為は~道徳的では無い~悪魔的でさえ有る!信じる力が恐れを消しさり~信じられないパワーを生命力を生む!そして奇跡をも生む!17世紀~尼さん成り上がりピカレスクロマン!
- 評価
- ★★★★☆
- 投稿日
- 2023-04-10
お調子者で愛情深い父ちゃん、大勢の人たちの協力や
命懸けの行動など、じーんと熱くさせられました。
一方、脚色されているのは分かってますが、ほんとに
史実通りなのかな?と冷静に見てしまう所もありました。
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2023-04-10
前回の投稿から、5年。
食わず嫌いで、と言うより、子供には、難しかっただろう?
繰り返す
繰り返しの
繰り返す
降り積もる
雪は溶けて
また、降り積もる
桜さく
バラと友に
桜さく
バラは愛
桜は生と死
愛と言う
桜散り
また、ヨミガエル
命のサイクル
完璧なキャスティング、「私は何も知らない」からそこに存在できる。
性別、人種、文化。
すべてを超えて存在する愛。
バラであり、桜である。
そこに存在した、監督始め、出演者が、どうでもいい事に囚われなかったから、映画に、正に、存在できた。
桜とは、命のサイクルであり、愛であるバラである。
そこ、スクリーンに、存在する愛。