風が強く吹いている:P.N.「春」さんからの投稿
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2009-11-18
すごく元気と勇気が出る映画。特に小出さんの演技は主将らしさに溢れていてすごくリアルでした。
すごく元気と勇気が出る映画。特に小出さんの演技は主将らしさに溢れていてすごくリアルでした。
自分も初恋の相手を病気で亡くしました。別に付き合ってたわけでは無かったけど本当に相手のことが好きだったのでこの映画にすごく共感しました。
映画のラストで繭が言ったどんなに悲しい未来が待っていてもまたあなたに恋をするって台詞が自分の気持ちとピッタリ合わさって思わず号泣。。。
人を好きになるってことはそれなりに覚悟がいることでもあるんですよね。
昔、角川映画の宣伝コピーに「読んでから観るか?観てから読むか?」とあったが、参りました。原作を読んでいない人は、それなりに良かったかも知れないけど?読んだ人は、参ったと思うよ!たいそうな裏切りだよ!あそこまで、映画になると変える事もあるけど、変えるなよ。あそこまでやるなよ!参った!ラストは、も~カンベンして!
最高です!
韓国の映画はあまり好きじゃ
ないけどカンナさん大成功です
だけは大好きです★!
単純に、冤罪で捕まった息子の無実を晴らす母の物語かと思っていたら、さにあらず。
まさに、大どんでん返し!!
ネタバレになるので詳しくは書けないが、この母親のした行為は、道徳的かつ倫理的には誉められたものじゃない。
でも、それすらも押し切ってしまう“強さ”が、彼女にはある。
本作はギドクの一連の作品レベル、いやギドク作品を凌ぐ韓流映画の傑作だ。
5の延長で、またモヤモヤ物語が続くのかと思っていたら、「今回は上手くまとめてきたなぁ~」と感心しました。
ジグソウのゲームは、もうお腹いっぱいだったけど、本作に関しては、ゲームの残虐性以外の部分も見えて、意外にもウルっときました。
シリーズ史上一番グロテスクだった気が…(´∀`;)
マイケル・ジャクソンの幻のロンドン公演の会場にいる気分になりました。とても生前最後の姿には見えませんでした。このロンドン公演をきっかけにキング・オブ・ポップの完全復活すると誰もが思っていた矢先の死去だったのでもう二度マイケルを見ることが出来なくなるのが悲しいです。なので是非今年最も感動する映画だと思うのでもう少しで終了するから見てください。
最後のエンドロールにHeal the worldが流れた時感動して全身に鳥肌が立ちました。
素晴らしい映画だと思います。
いやぁ、もう終始感動。
‘観る’ではなく、
映像の中に入り込んでる、我が体験の様な感覚。
目の前に散らつく雪、
空中浮遊、何とも不思議な世界に魅了魅了。
これは間違いなく
5つ星―!
とにかく役者さんたちの演技が素晴らしい。
映画館で観るべきだったな…。
身を投げ出した全力の演技をした主演の二人には拍手を贈りたい。
二人の魅力を最大限に引き出した監督には感謝したい。
まぢで鬼感動
やっぱ一番大切な人を失うのは凄く辛いことだなって思った
もし自分もそうなったとき僕キミみたいに最後の最後まで一緒にいてあげられたらいいな…
公開前はとても楽しみでしたが、せっかくの原作も監督の演出でここまで腐敗するとは思いませんでした。特に角川春樹氏の時代遅れな演出には驚きです。ブランクのせいなのでしょうか?哀れにさえ感じます。やはり監督ではなくプロデューサー業に徹する事をおススメします。
これゎ、私が一番好きな映画です(*^_^*)
あおいさん演じる静流の
ピュアに、一途に、真っ直ぐに、人を好きになるキモチにゎ絶対誰もが共感できて………最後にゎ温かい涙が流せるとおもいます。
時代背景から感情移入する人は昭和30年を知ってる人でないと気持ちも入れないかなとも思いますが、戦争によるその後の女性が、生きていくために相当苦労された時代の大変さが伝わります。中谷さんの演技は見事ですね。広末さんのとぼけた感じは今回には合わなかったような気がします。
もうヤバいくらい面白い(≧▽≦)
是非オススメ(・ω・)/
うちは友達と見に行ったんだけどちょっと怖かったヾ( ´ー`)
友達は泣いてたけど
どこが泣けるか分かんなかった(笑)
でも良かったと思います
予告編以上の映像を期待します!もちろん、ドラマ部分でも感動を。
役者さんの演技、音楽がとにかく渋い!でも、野村裕人さんのクセのあるしゃべり方(わざと?)は、変でした。ストーリーは展開が早く、2転3転して難しく感じました。こんな事って本当にあるの?という話でした。全編ほぼシリアスで、引き込まれました。なんと、松ケンさんがでます!
3D版を観ました。映像はわざとらしくない表現で、それなりによかったです。吹き替えも問題なしでよかった。ただ、ストーリーは子供向けなので大人にはイマイチ。まあ3D映画楽しむにはいいと思います!正直言うと、本編前の「アバター」の3D予告編に驚愕しました(笑)。
相変わらずの宮藤官九郎ワールド楽しませてもらいました
映画の内容上仕方ないと思うのですが笑いの要素が舞妓はーんより少なかった気が
笑い重視の私には少し物足りない。
あといつもより黒い世界観が出てました。見てのお楽しみです