映画感想・レビュー 2134/2637ページ

沈まぬ太陽:P.N.「ヨリ」さんからの投稿

評価
★★★☆☆
投稿日
2009-11-18

原作本の感動を、 100%として 映画を観てしまった為か、残念ながら 40%位の満足感しか得られなかった。
渡辺謙さんは、恩地に見えなかった。
反論はあるだろうが、自分には、渡辺さんの内面から欲がにじみ出てみえたので、行天役の方が良いように思った。 鈴木京香さんも なんか違う感じ…。
宇津井ケンさんは素晴らしかったです!!

僕の初恋をキミに捧ぐ:P.N.「おぴ」さんからの投稿

評価
★★★★★
投稿日
2009-11-18

すごく感動しました。 もう、 後半なんて号泣でした。悲しい恋愛のお話しだったけど、とても恋をしたくなったし、心臓移植について、生きる事の意味を考えさせられました。見てよかったです。まおちゃんも岡田くんもサイコーです!!!

ゼロの焦点:P.N.「映画オタク」さんからの投稿

評価
★★★☆☆
投稿日
2009-11-18

中谷美紀さんの怪演にはびっくり。
元々 松本清張の作品は 古いし暗いけれど、冬の金沢を舞台に 人間ドラマが切々と…。

広末涼子さんは
いまひとつ な感じでした。

マイケル・ジャクソン THIS IS IT:P.N.「天気晴朗なれど」さんからの投稿

評価
★★★☆☆
投稿日
2009-11-18

完全主義のマイケルに感服するが、プレスリーやシナトラみたいなアメリカンスターらしく、完成度は上げているが、新しい発想もチャレンジも見当たらない。東京公演と内容もかわらないし、50歳ではものたらないと思います。何はともあれ、音楽と映像には、酔いしれてしまいます。こんなに延長するのね。限定商品弱いぞ日本人!

笑う警官:P.N.「マッポ」さんからの投稿

評価
★★☆☆☆
投稿日
2009-11-18

原作を読んだ者としては、金を返せと言いたい。読んで無い人には、もったいない。時間とお金の無駄遣いと言いたい。今年一番馬鹿にした映画と思いますよ。

僕の初恋をキミに捧ぐ:P.N.「春」さんからの投稿

評価
★★★★★
投稿日
2009-11-18

自分も初恋の相手を病気で亡くしました。別に付き合ってたわけでは無かったけど本当に相手のことが好きだったのでこの映画にすごく共感しました。
映画のラストで繭が言ったどんなに悲しい未来が待っていてもまたあなたに恋をするって台詞が自分の気持ちとピッタリ合わさって思わず号泣。。。
人を好きになるってことはそれなりに覚悟がいることでもあるんですよね。

笑う警官:P.N.「キネマ大使」さんからの投稿

評価
★★☆☆☆
投稿日
2009-11-17

昔、角川映画の宣伝コピーに「読んでから観るか?観てから読むか?」とあったが、参りました。原作を読んでいない人は、それなりに良かったかも知れないけど?読んだ人は、参ったと思うよ!たいそうな裏切りだよ!あそこまで、映画になると変える事もあるけど、変えるなよ。あそこまでやるなよ!参った!ラストは、も~カンベンして!

母なる証明:P.N.「キネマの天使」さんからの投稿

評価
★★★★★
投稿日
2009-11-17

単純に、冤罪で捕まった息子の無実を晴らす母の物語かと思っていたら、さにあらず。
まさに、大どんでん返し!!
ネタバレになるので詳しくは書けないが、この母親のした行為は、道徳的かつ倫理的には誉められたものじゃない。
でも、それすらも押し切ってしまう“強さ”が、彼女にはある。
本作はギドクの一連の作品レベル、いやギドク作品を凌ぐ韓流映画の傑作だ。

ソウ6:P.N.「ぷぷぷの。」さんからの投稿

評価
★★★★
投稿日
2009-11-17

5の延長で、またモヤモヤ物語が続くのかと思っていたら、「今回は上手くまとめてきたなぁ~」と感心しました。

ジグソウのゲームは、もうお腹いっぱいだったけど、本作に関しては、ゲームの残虐性以外の部分も見えて、意外にもウルっときました。

シリーズ史上一番グロテスクだった気が…(´∀`;)

マイケル・ジャクソン THIS IS IT:P.N.「たっくん」さんからの投稿

評価
★★★★★
投稿日
2009-11-17

マイケル・ジャクソンの幻のロンドン公演の会場にいる気分になりました。とても生前最後の姿には見えませんでした。このロンドン公演をきっかけにキング・オブ・ポップの完全復活すると誰もが思っていた矢先の死去だったのでもう二度マイケルを見ることが出来なくなるのが悲しいです。なので是非今年最も感動する映画だと思うのでもう少しで終了するから見てください。

愛のむきだし:P.N.「SLS」さんからの投稿

評価
★★★★★
投稿日
2009-11-17

とにかく役者さんたちの演技が素晴らしい。
映画館で観るべきだったな…。
身を投げ出した全力の演技をした主演の二人には拍手を贈りたい。
二人の魅力を最大限に引き出した監督には感謝したい。

最終更新日:2026-04-05 16:00:02

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