イコライザー:P.N.「まるまつ」さんからの投稿
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2014-11-06
19秒でどうのこうの…は最初だけだったけど、面白かった。
久々にみてよかった映画だね(^o^)
19秒でどうのこうの…は最初だけだったけど、面白かった。
久々にみてよかった映画だね(^o^)
やばい!アクションシーンがすごすぎる!映画館で見ているとき自分も剣心みたいな人になりたいなと思いました!伝説の最期編はみにいけなかったけど DVDで出たら見ます!全俳優さん演技力がすごすぎる! 良かった!
ディズニー版への思い入れが強いと評価が分かれてしまうかもしれませんね。でもあっちが「優しい野獣」ならこっちは「ホントの野獣」、そのへん観ていて面白かったです。フォルムはどこか滑稽なのですが「人間の真似して」滑稽なわけで野獣の時はスゴい!だから間違ってはいない。欲を言えば「呪いの謎」に尺を割いたぶん「心の交流」が少なかったかなと、それはちょっと残念(ちゃんと納得はできますが)。いろいろ書きましたがこういう話はやはり面白い!日本でも「桃太郎」あたりどうでしょうか(CMでもやったことだし笑)。
近キョリ恋愛三回見ました\(^o^)/何回みてもキュンキュンしました。ハルカがゆにをスーと連れ去るシーンとか壁どん。もうドキドキ~
辛口なコメントが多いですが…私は結構よかったと思います。 映像的にも出来がいいし、ドラキュラが人間と魔物のはざまで葛藤するのもなかなかです。まあ、耐えうる苦しみ??…が描き切れてませんけど。
が、
やや設定がわかりにくく、魔物は交替者が欲しいのに来る人をアッサリ食い殺しちゃうのは何故か?とか、本当のドラキュラになったら魔物と交替するんじゃないのか?とか…。
最後のオチは無いほうがいいのかも。
あ、でも面白かったですよ!
「デンゼル・ワシントンが主役だから」という単純な理由だけで鑑賞しましたが、いやぁ最高に面白かった。デンゼル・ワシントンに知的なカリスマ性のあるキャラクターを演じさせたらピカ一だということを再認識しました。
空腹で小屋を食べて死んだ犬、共食いをせず寄り添って死んだ犬達、飼い主を求めて服の中で死んだ猫、助けを求めて床を掻きむしって死んだ猫、寂しさから電柵をも越えてくる牛、九死に一生を得た後に殺処分された母子の牛達
動物愛護家の人達に失望した、「何も出来ないけど」って、偽善者ばかりだ。
生き地獄の映像と、核心を突いた会話を耳にする。
眠くはならなかったけど、長かった。抑揚なく静かに時間が過ぎていく感じです。
本当の武士道とはこれ如何に、といったところですね。
がしかし、藩のために真実を隠蔽するのが美徳と言われていた時代は、何だか理不尽でした。
清々と与えられた時間を生きそして死に行こうとする主人公の葛藤は描かれてなく(達観してるからかもだが)、こういった主君への忠誠心が、在りし日の日本を戦争に向かわせた原因だったのかなー、なんて思いながら観ていました。
岡田くん、堀北さん、さらに妻、息子、息子の友達、と出来すぎでした。
ストーリーは特に驚くような展開も無く、大人(初老人?)の自分探しの旅といったふうだった。列車内でのシーン、もう少しあった方が旅感がでたような。ポルトガルの近現代史に詳しかったなら、もっと深みを持って観ることが出来たのかもしれない。ただ、主人公はじめ登場人物が皆、味わい深い演技だったのと、欧州の美しい街並みを十分堪能できた点は良かった。
コルトンくんが、とても愛らしく素直な演技をしています。何の先入観もない4歳の子供が行ったという天国は本当にあるのだと思わされました。
それはどんなところ?と少しでも興味のあるかた、ぜひご覧になられることをお勧めします!みて損はないです!
日本にも、戦争時に母親が、子供を田舎に預けて、親戚の意地悪が…という本があった。ありがちの被害者意識と自己憐憫、美化や虚飾を一切排除した、苛烈なリアルさが「強い」。
「悪童」とは、大人の妄想に当てはまらない子供の事なのか、としみじみ思った。
まず敵に興醒めした。山場で「こういう発想しかできない奴のために、ここまで犠牲を払ったのか」と、主人公が気の毒になるほど。味方も味方で、得た能力からすれば、先手を打てば有利なのに、後手後手に回って苦戦招いているように見えた。主人公過去設定は要らなかった。生かしきれてないし、それで苦悩葛藤するわけでもない。善良な人間としての、魔物になったことの苦悩の描写は良かった。
モナコ王妃(ニコールキッドマン)の美しさが際立っていました。
水面下での国同士の駆け引きなどは、今程電子機器が発達していない当時であっても大変だったんだろうなあ、と思います。
手紙のシーンではホロリときました。
スカッとしたい人にオススメ! 内容より派手な銃撃戦です。あれだけの中で、果たしてどうやって敵味方を見分けるのかわかりませんが(笑)、全く弾があたりません。
世代交代的な話でしたが、最後にちょっと違う方向に。 ハリソンフォードなどさらに新しい人が出てきて、劇場がイチイチどよめいてました(笑)
序盤は良かったのですが、進むにつれB級感が濃くなります。映像等は美しいのですがストーリーが人間の描きかたがどうにも薄い。もっと感動的に出来たはず!個人的には王妃がバカっぽくてさめました。。
期待通りの映画でした。はいりさんと向井さんのいい関係が微笑ましく、あったかい気持ちに慣れました。オススメです。
呼吸を意識して自分の心の声を聞く…最後5分間の瞑想後は、心がとても穏やかになれました。ぜひ多くの人に体験してもらいたいです。
私は、もう一度ヨガに挑戦してみようと思いました♪
誰か~、この作品にツッコンでぇ~、私には無理、この作品の雰囲気、好きだなぁ~、原作、脚本、キャスト、監督、どれを取っても、最高
ゆる~くて、何も起こらず何も変わらない話に癒されました(笑)
昔観た「間宮兄弟」に似てたかな・・・
しか~し、ダサい役をしてても、やっぱり向井理はかっこよかったです。
巨匠自ら最も愛した郷愁と家族愛の最上の名画。ジョン・フォードの代表作(駅馬車)(捜索者)(怒りの葡萄)(男の敵)と共に映画史に残る名作だが、一般的には知られていないのは個人的に大変残念。
産業革命、労働組合、環境問題を内包した社会派ドラマとしても優れている。