るろうに剣心 京都大火編:P.N.「遊楽」さんからの投稿
- 評価
- ★☆☆☆☆
- 投稿日
- 2014-11-30
序盤、福山雅治と佐藤健のプロモーション映画のようだった。最悪な脚本と構成。
十本刀の存在意義が皆無。盲剣は瞬殺。和尚は廃仏毀釈による悲劇が語られず只のコスプレ。喧嘩屋もシリーズ通して、只の殴り合いだけ。飛剣×天剣も葛藤や精神が壊れる段階をすっ飛ばして、足を砕くという力業で倒した時は、開いた口が塞がらなかった。
序盤、福山雅治と佐藤健のプロモーション映画のようだった。最悪な脚本と構成。
十本刀の存在意義が皆無。盲剣は瞬殺。和尚は廃仏毀釈による悲劇が語られず只のコスプレ。喧嘩屋もシリーズ通して、只の殴り合いだけ。飛剣×天剣も葛藤や精神が壊れる段階をすっ飛ばして、足を砕くという力業で倒した時は、開いた口が塞がらなかった。
笑って泣けた。 亡くなったポールダンサー達が、がじろう(岡田くん)によって思いが叶い、消えていく瞬間は 泣けます。
ポールダンス、練習いっぱいしたんでしょうね?!! お見事でした(*^-^)b
これでいいのかな?面白くない。
まず、山崎監督に感謝、良く原作と違うと作品その物を嫌う人がいるが、この映画作品は、原作を活かしつつ、オリジナルに仕上ってます、本来、人気作品をアニメ化、実写化する時はこうあるべき、まんま作品だったら意味なしで私は寄生獣作品自体嫌いなっていただろう
ドラえもんにもいえますが、ここ最近特撮の技術が格段にレベルアップしてるので違和感は無く楽しめました。原作のイメージをそのまま残し、スリム化した感じです。後編の完結編が楽しみです
原作・アニメも見てるけど、予備知識なくても(むしろない方が?)充分楽しめると思う。ミギーの声には違和感ある。深津絵里の演技素敵!
まず、原作ファンは納得しない出来。
原作を知らない人であれば
楽しめるとは思うが
本来の魅力は伝わらない作品になってます。
これをきっかけに原作を手にとってくださる方が増えれば嬉しいです。
期待してただけにがっかりしてしまいましたが
続編あると思いますし
次に期待します。
チャウ シンチーは役者としてファンです。今作は監督に専念という事で 出演してませんが とても楽しめる作品でした。悲しいシーンもありますが 全体的に 細かいギャグがちりばめられていて笑える所もあるし、ストーリーも単純のようで 考えられた ひねりもある。何よりアクションシーンが本格的で良かった。
『てんこ盛り』というよりかは『とりあえず大盛り』といった映画。とにかくガチャガチャした内容だった。
志々雄の強さは格別だということはわかったけど、手下達は弱すぎて、とても一国を盗れるように見えなかったし、海岸での最終決戦も思ったより迫力なくて拍子抜け。
福山の演技はよかったけど、修行のシーンは長すぎだし、わざわざ道場に立ち寄って捕まったり、薫と弥彦は戦場のど真ん中で何してますの…。
完結作としては、何かと後味が悪い。
久々に大泣きしました。
想いを叶えていく度に変わっていくガジロウ。とてもよかったです。もう一度みたくなりました。
笑い有り涙有りの愉しめる映画でした。4つのエピソードの中で、高校野球のシーンに一番潤みました。冒頭のポールダンス結構引き込まれます。
久々に楽しみました(笑) ユルくて、おバカで馬鹿らしい(笑)
ツッコミ所満載(^O^) 何も考えず見てください(^o^)o たまには良いですよ
おもしろい
ラストとしてはストーリーもアクションも演技も申し分ない仕上がりでしたね!!
これで完結だそうですが、まだ続きそうな終わり方でしたし、原作はまだこの後もある訳ですから、まだまだ続いてほしい気でいっぱいです!!
この作品は、アニメより実写の方が成功した数少ない事例と思いますし、誰も皆この作品から学ぶことは数多いと思います(*^^*)
地球が何故砂嵐に見まわれるようになったか。なぜ宇宙に行かねばならないのが主人公なのか(これは話の中でさらっと流される程度です)などの説明が足りず、複雑な人間ドラマとリアリティ溢れるSFのかなりぶっ飛んだ話という印象でした。主人公とロボットのブラックユーモアトークが和みどころでしょうか。観る方は相対性理論やブラックホール、五次元などの知識を持ってると良いかもしれません。内容は悪くないと思いますが、色々足りません。なので星3つ。
キャラの掘り下げが浅すぎる。人物の背景や意思が全く表現できていない。主要人物の天谷が只の暴力好きのイカれた奴に成り下がっていて残念。物語も、ずーっとゲームが続いて、現実に戻って突然ゲームが始まるという落差がなく単調すぎ。原作を全く読んでいない脚本に星1つが妥当。
おもしろかった
片桐氏、向井氏、なんとも異色のコンビに思われていたが、この作品には合ってる、日常あるあるをなんともゆるく微笑ましい演技で楽しませて貰いました、それでいてお互いを想いやる、ちょぴりしんみり、心暖まる良い作品だぁ~
横領に手をそめる、その行程の描かれ方がどうにも薄い気が。。旦那が鈍感なのはわかるが、あの描き方では大学生に走るのは違和感。でも宮沢えりは見ていて飽きないので星3つ☆