- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2019-10-20
神の息吹が感じられるレベルで競い合う若者たちの姿はそれぞれに美しいものだ。純真に努力を積み、目標に向かって頑張っている全ての人に勇気を与える作品だったと思う。天才というのは所詮努力の結実であるからだ。新人鈴鹿央士の演技は途方もない傑物そのもののはまり役。映画の後で小説上下を読んだけど、原作よりむしろ良い。原作は下巻が冗長、三次予選を間引くべき。映画では指揮者小野寺(鹿賀丈史)が亜夜の鍵盤をボーンと叩くエピソードが造られていたが、より良し。この映画は成功していると思った。
- 評価
- なし
- 投稿日
- 2019-10-19
やってくれたなぁ。邦画のいやなところ満載だなぁ
気分が悪くなる。
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2019-10-19
この映画本当に良い良い。一番好きかもしれない。また見たい。良い良いが止まらない。
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2019-10-19
何たって撮影スチュアート・ドライバーグの大自然を捉えたカメラワークとcastingの魅力何だなあ…🎵🐆
- 評価
- ★★★★☆
- 投稿日
- 2019-10-19
※このクチコミはネタバレを含みます。 [クリックで本文表示]
「2」になるとイマイチになりがちですが、このシリーズは今作のほうがぐっとよくなっていた。ただまあ、殺しあいをしておきながらあっさり和解するとこなんかは…・・どうなんだろう。予告から、王妃(王子の母)が悪役?っぼいのがわかるが、見てみると意外と嫌いになりきれない(笑)
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2019-10-19
ビートルズが好きな人間にはたまらない映画です。予告でのビートルズ検索→甲虫ですでに待ちきれない思いでした。「あれを知らない」「これが貶される」等の小ネタにいちいち笑わせられ、そして何より、いや、これ以上はやめておきます。ただまさかあそこまで、思わず鳥肌が立ちました。
- 評価
- ★★★★☆
- 投稿日
- 2019-10-19
テーマは重く、映像は瑞々しく。
登場人物の思考と行動に共感出来るか否か、そこが星の数に。
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2019-10-19
ニール・マーシャル監督作ということで期待して観たが、デルトロ版よりもゴア描写、悪魔の造形ともにホラー映画ファンを喜ばすに足る出来映え、ワンカット風に見せる対決場面も秀逸。ニール・マーシャルだけに英国趣味も納得。ただし、監督は脚本作成には加わっていないが。
- 評価
- ★★★★☆
- 投稿日
- 2019-10-19
良かった。ストーリーはありきたり。悪く言えば退屈かも。でも、なぜかなあ?舞台がフランスだからなのか?フランス語だからなのか?軽やかで洒落た感じに仕上がっていた。是枝監督は子供撮るのウマイよなああ。可愛らしくて目が離せなかった。あの子の演技だけで星を1つプラスしてしまった。
余談。レビュー投稿は映画鑑賞後にしてもらいたいものだ。
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2019-10-19
(ごめんなさい。前回、伊豆見の見を間違いました)
当初、死んだような目をしていた伊豆見。
椎葉の絶景と村の人々の暖かさと厳しさにふれ、穏やかな瞳に
変わっていく。
人はやり直しができるという事。
若い人に観て頂きたい映画です。
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2019-10-19
格好良くて最高でした。
トークショーも最高‼️
また是非トークショーお願いします。
- 評価
- なし
- 投稿日
- 2019-10-19
※このクチコミはネタバレを含みます。 [クリックで本文表示]
原作の大ファンです。本での大好きな場面が映像になるかと、わくわくしていたのに、映画を見てがっかり。マサルも亜夜も塵君も性格や立ち居振舞いなど、原作とかけ離れ過ぎ。小さな事にくよくよしたり…違う映画?天才が集うコンクールに微塵も感じなかった。明石さんも、そんな事言ってたっけ?という負け犬みたいな存在にされ悲しい。あわててスピンオフ小説の祝祭と予感を購入し読んでスッキリしました。出ていた俳優の方々も嫌いになるくらい、映画は嫌でした。ごめんなさい。
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2019-10-19
脚本の井上ひさしの戯曲に太宰治の「人間失格」のparodyの様なタイトルの「人間合格」と云う芝居のものが在った。三鷹市美術ギャラリーでの〈太宰治展~辻音楽師の美学〉を観て居て想い出されたのが特高警察が思想調査で踏み込んだ主人公の本にマルクスの名前を見出だして仕舞うコミカルな場面だ。其れは喜劇役者マルクス・ブラザーズの本何だが
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2019-10-19
又吉康之のホ-ムぺ-ジに詳細を載せましたが、2019/10/27に千葉県八千代市でもこの映画を上映します。
日時:10/27日曜 午後3時-6時
会場:勝田台文化センタ-2階音楽室
内容:沖縄問題を扱った「音楽と映像の集い」『ドロ-ンで見る沖縄の基地』
記録映画「ドロ-ンの眼」(60分)上映
「対馬丸」の生き残り教諭の長女による講演
沖縄とスペイン音楽の演奏
(入場無料:投げ銭歓迎!)
*主催:沖縄・スペインをつなぐ会
- 評価
- なし
- 投稿日
- 2019-10-19
1人でも芸能人の中で素直に面白くないって言う人がいれば救いがあるのに。業界総出で持ち上げてこのつまらなさ。頼むから国内だけの汚点で終わってくれ。初めて日本国民であることが恥ずかしいと思った。
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2019-10-19
更に同ブルックス監督&宇宙飛行士ジャック・ニコルソンの配役でシャーリー・マクレーンとデボラ・ウインガー母娘の関係を紡いだホームドラマの秀作が映画〈愛と追憶の日々〉❤️
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2019-10-19
6回みにいきましたが!なんどみても熱くなります!カッコいい!
絶対まだまだ見に行きます!
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2019-10-19
🌂孤独な男女の心情は蔵原惟繕監督がフランス映画の名篇「ヘッドライト」を翻案した映画〈道〉へと通じるんだろう。本篇では再び岸惠子とショーケンの息の逢った共演の妙🎠
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2019-10-19
更に瀬々敬久監督の本篇の様なタッチが垣間見られる青春殺人事件の実録ものの劇映画が究極の愛に迫る日々を紡いだ〈hysteric〉何だなあ
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2019-10-19
日本映画専門チャンネルで放映された〈雷魚〉も又、千葉県小見川にロケーションした男女のmysteryで…