- 評価
- ★☆☆☆☆
- 投稿日
- 2020-01-23
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公開初日にワクワクしながら映画館へ。
オープニング、江戸川の土手にいたのは寅さんじゃなかった。
どうして?
エンディング、寅さんの歌声がやっと聴けました!良かった。
映画のパンフレットが映画その物より見応え有りと思うのは私だけでしょうか。
過去の「男はつらいよ」シリーズを猛烈に観たくなりました。寅さんは、そこに居ますから。
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2020-01-23
男はつらいよファンとして渥美清さんが他界した中で新作にはあまり期待せずに観に行きましたが、何故か涙が溢れるほど感動しました。山田洋次監督の寅さんへの深い愛情を感じるとともに寅さんファンへの集大成的な素敵な贈り物でした。過去のシーンが違和感なく挿入され、上手くまとまってます。長年寅さん映画を観てきたファンにとってエンドロールに流れる渥美清さんの主題歌には拍手ものです。是非勧めます。
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2020-01-23
セクシーsymbolアンジー演じるニューヒロインのactionのthrillingさよ
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2020-01-23
アンジーの魅力炸裂!遊園地見たいなdynamicなentertainmentショー
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2020-01-23
アボリジニの子役ブランドン・ウオルターズが実に佳い!バズ・ラーマン監督&ニコール・キッドマン主演のミュージカル映画「ムーラン・ルージュ」のタッチも。ヒュー・ジャックマンとも息がピッタリで。「星の王子さま」に登場するバオバブの樹もオーストラリア大地に象徴的🌳
- 評価
- ★★★☆☆
- 投稿日
- 2020-01-23
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レンタルで見た。面白かったけど予告とは全然違うね。
アクションコメディだと思っていたけど任侠風味が強くて、舎弟愛ていうか命の絆っていうか、見終わった時の感情は「しんみり」。
序盤の血の海は想定外で、子どもと見なくてよかった~が第一印象。
安田顕と柳楽優也がストーリーの主役と思った。岡田准一が傍観者として揺らがないからカッコいいけど、感情移入は難しい。佐藤浩市と絡むと人生に思い馳せて深い、けどさらに安田顕と絡んで深い。
ここで鼻血を出す!はい出た!のあたりでやっぱこれコメディだなここからドッカンドッカンと思ったけど騙された。その後は笑うとこはない。
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2020-01-23
良い意味で 予想外の展開だった
本当に、さまざまな 愛のカタチも見れる❗️人間としての根本的な部分を見つめなおすこともできる作品で 絶対感動します!!
- 評価
- ★☆☆☆☆
- 投稿日
- 2020-01-23
はっきり言ってドラマの方が百倍面白い!
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2020-01-23
そしてアルゼンチン映画の劇映画〈回る春〉も軍制スピーチに対する風刺のシーン,「精神病患者」の隔離と消失のシーン,作家と教え子を廻る虚実混交の愛のmysteryドラマ
- 評価
- ★☆☆☆☆
- 投稿日
- 2020-01-23
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前作も今作も脚本が全然ダメ。前作はインドミナスが逃げ出したって勘違いから本当に逃げられるけど、インドミナスの飼育エリアの周囲に監視カメラが設置されていないとか発信機の確認する前に飼育エリアに入るとか色々と頭悪過ぎる。今作も恐竜の遺伝子が薬になるのはありえそうだが兵器に転用はありえない。現代兵器舐めすぎ。最後恐竜逃がすのは完全にアウトでしょ。逃がしたせいで無関係の人間が何人死ぬかあの年で理解出来ないとか完全に脳に障害がある。あの女の子懲役100年位くらうよ。恐竜が逃げるのはあくまでエゴな人間のせいにしないと。本当に頭おかしい映画。
- 評価
- ★★☆☆☆
- 投稿日
- 2020-01-22
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ビノシュのファンなので見に行ったのですが、何を撮りたかったのかよくわからなかった。
電子書籍の出現で揺れる出版業界、というのは興味深いが、全く内容が深まらない。夫婦それぞれが浮気をしていて、しかも夫の若い彼女にもレズビアンの恋人がいるという設定も映画の進行にほとんど関係してない。また若い彼女の裸や下着の場面は必要だったのか?ハリウッドならセクハラで訴えられそうだわ。
- 評価
- ★★★☆☆
- 投稿日
- 2020-01-22
SNSでのなりすまし恋愛。現代特有と思われるけど、昔昔、文通(ペンフレンド(死語))でもプロフィール詐称はあったそう。もちろん、住所晒すわけだから、これ以上はやったらだめという線引きが出来ただろうけど今は枷がなくなり何でもアリになっちゃったなぁ。
あとこの映画、男女で見方が違うかも。若さ、美しさが失われていくことへの女の恐怖、男性は共感できるのかなぁ。中身で勝負とかいうのは違うと思う、若い生命力の輝きはやはり素晴らしいものだから。
- 評価
- ★★★★☆
- 投稿日
- 2020-01-22
監督が初め太ってたようにみえたけど3年の間にストレスも減り少しスリムになったような。監督のリハビリでもあったのか。
まことさんが周りに注意されたりしながらも二次障害にならず
静かに耐える力があることに亡きお母様の愛情を感じる。人柄が幸せを引き寄せるなら親の役目はただただ子どもを肯定してやりたいと学んだ。
- 評価
- ★★★☆☆
- 投稿日
- 2020-01-22
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戦争は一種の洗脳状態なんだろう。そんな中の母親の言動には違和感があるし見ているこちら側の不安を煽る、そしてまさか!ということになってしまう。となると「戦地に行っているハズの父親」は実は海外に逃亡したということになるのかな。隠れている少女の背景が弱いのでやや物足りなかったが、戦争終結のあとの爽やかな外側の風に安堵しました。間延びするところもありますが、見ごたえのある映画でした。
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2020-01-22
めっちゃ泣ける!!!
山田涼介くんかっこいいし、演技上手い!
それに、話も面白いしおすすめの映画です
- 評価
- ★★★★☆
- 投稿日
- 2020-01-22
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記憶を消したい。消してあげなきゃ辛すぎる事があるのを受け入れた時、哀しみや感動の感情がおきてくる。ただ婚約者の記憶がなくなって、その謎を調べる主人公の強い気持ちに説得力を持たせるには、もう少し丁寧に幸せだった頃のこのカップルを描いた方が良かったかも。
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2020-01-22
そして,本篇出演の小日向文世が何とも神経質な性格俳優振りを発揮してるテレ朝のドラマが森口瑶子と共演した「欠点だらけの刑事」何だね
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2020-01-22
渥美清が霊柩車のドライバー役で一際,いい味を出して居るんだなあ。春川ますみ、西村晃等の性格俳優振りも佳くてブラック・ミステリーcomedyの佐藤肇監督節が愉しめる
- 評価
- ★★★☆☆
- 投稿日
- 2020-01-22
正直言って“お帰り寅さん”と言われても、新しい寅さん映像は無理だし、全体を通して満男の映画になっていましたもんね。
出来がどうのこうの言ってもこれはナンセンス!
紅白で登場したAIの美空ひばりを大好きになれるか否かに似ているようで…。(私は、あんな血の通わないマシーン映像に何も感じなかった。ひばりさんは人間映像のモノじゃないとね!)
実は『贋作!男はつらいよ』にいささかハマっています。
あれが意外に面白いのは、元ネタ(本物)の『男はつらいよ』が素晴らしいからだろう。
それにしても今回の作品を見て、みんな歳とったなあ!! 前田吟さんなんか…。
- 評価
- ★☆☆☆☆
- 投稿日
- 2020-01-22
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キャスティングミスではないですか?
小説読んでから映画見ました。信代と亜紀のイメージが全然違っててビックリ。
亜紀の色白の太ももや胸っていう表現が何度か小説に出てきます。しかし松岡茉優は特に色白でもないし、一般的な肌の色ですよね。。そこは色白の女優さん使ってほしかった。また風俗店には珍しく汚れた感じがしない子とも表現されてます。松岡茉優にそういう清純なイメージなんてないし、汚れた感じがしない事もないし、、イメージとかけ離れていました。
また、信代は美しいと何度か治が言っていたので、美しい人なんだと思っていたら、安藤サクラでした。
他の4人はまあイメージ通りでしたが、この2人を使ったのが本当に失敗ですね。