ルパン三世 THE FIRST:P.N.「めっちゃいい作品!!」さんからの投稿
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2019-12-13
今までにない作品でめっちゃ鳥肌たちました
今までにない作品でめっちゃ鳥肌たちました
本篇,サイコgothicホラー夢か現か…ヘンリー・ジェイムスの小説風
良かった点:
テンポが良く、飽きることなく楽しめたこと。
笑いだけでなく、涙の場面もバランスよく入っていたこと。
残念だった点:
浅野内匠頭が深刻なことも笑いに変えてそうな人に見えたこと、そして堀部安兵衛がどうしても強そうに見えなかったこと。
🤡怪力男ザンパノ演じたアンソニー・クイーン,naiveな感性のジェルソミーナ演じるジュリエッタ・マシーナ,オペラの様な悲劇性を孕む本篇,別の見方をすれば愛すればこそ対象を追い詰めて仕舞う無器用な男とも云えるのでは。スタインベックの「二十日鼠と人間」見たいにー🎠
最後はホロリときましたが、目が腫れたり涙腺崩壊とまではいかないです。すみっこ好きな方は良いかもしれませんが、付き添いの方は期待しすぎないで観に行った方が楽しめると思います。
そして,続篇の映画〈フッテージ デス・スパイラル〉も又怖いんだな🤯
そして本ロジャー・コーマン傘下のルイス・モーニュ監督が放つタイプ・トリップなサスペンスフルな作品が〈リバース〉1997何だ。リバースされるsituationの変容振りが佳い
💃テイア・レオーニ嬢に魅せられて観た本篇,action、サスペンス、スリル、ハイテンションな痛快作~💥
ラブコメディ??って思って観にいったら、ハートウォーミングな素敵な映画でした。ポンコツなヒロインがとても可愛らしく、我が娘のような気持ちになって、応援しながら観てしまいました。ワム世代の私の心に響く物語でした。
映画内ではほとんど電車の中という狭いフィールドにいるのに飽きさせない展開、混沌とした状況の最中に見せる人間模様も要因の一つですが
肝心のストーリーに関してはほとんど触れることもなく詰め込みすぎたのか予算不足なのかゾンビ映画としてはイマイチ
夫婦でも恋人でも、離れて暮らすと隙間風が吹きますね。遠距離恋愛と言うと、聞こえはいいけと、必要なときに居なかったりすると、寂しいですよね。男も女もやっ張り寂しいのかな。子供も小さいとどうしていいのかなわからないよね。
今まで見たことない感じの映画で人体改造をする怖い話かと思えば恋愛ストーリーにもなっていて、あまの可愛さや、るいのお酒や痛みに依存してしまう怖さもありすごい映画だと思いました!初めてこんなに何回も見ました
ロバート・サーテイースの撮影でmonochrome映像に魅せられて
※このクチコミはネタバレを含みます。 [クリックで本文表示]
カメラ止め同じ末路なるね ヨイショアホでるだろな
正直微妙でした。アニメのままでいいと思う
まさに令和を代表する神映画!だし、君の名はより面白い!!
※このクチコミはネタバレを含みます。 [クリックで本文表示]
スティーブン・キング原作「シャイニング」の続編である小説「ドクター・スリープ」の映画化。
シャイニングの能力が拡大解釈されている?気もするがキング作品らしい人間の成長を描けている作品だと思う。
イマジナリーメンター(?)としてのハロランが出てきたり、オーバールックホテルに向かう展開以降がキューブリック版の「シャイニング」のオマージュが多くてそこは良かった(ホテルに向かうシーンとあのBGMの組み合わせがキューブリック版のOPオマージュ?で)
人間サイドはビリー含め凄くいい人が多かっただけにトゥルー・ノットのメンバーが少し没個性だったのが残念。
「サイコメトラー」とか「スキャナーズ」的な物理的心理戦かと思ったらホテルにおびき出すことで「バケモノにはバケモノをぶつけるんだよ!」な展開には少し笑ってしまった。
ホラーとして見に行くと肩透かしを食らうかもしれないが、成長物語的なものを楽しめる人ならオススメ
そして,本篇同様メラニー・ロランが監督した映画が〈欲望に溺れて〉
減量して内面から迫った殺人者ソル・ギョングの怪演,体重を増やして挑んだイケメン警官キム・ナムギル。二人の静かなbattleが本篇の醍醐味だろうか,冒頭,男のひきっつた顔の表情はちょいと北野武見たいでも在ったが。現実と記憶が交錯するフラッシュバックの映像の美学も
本篇に出演したジェイムス・モリソンがエイドリアン・パスダー等と共演した2011年のテレビSF映画が〈シード・オブ・デストラクション〉。〈ゴジラ〉見たく環境破壊の問題が背景に在ったaction mysteryで🏝️