スペインは呼んでいる:P.N.「うさり」さんからの投稿
- 評価
- ★☆☆☆☆
- 投稿日
- 2019-11-30
スペインの綺麗な景色が 主人公の二人の おしゃべりで台無し。
どこでも大きな声で喋りまくる二人にウンザリ。怒りさえ湧いてくる。どこが何が面白いのか全く わからない。
ラストも悪趣味で 終了。
映画代と時間を返して。
スペインの綺麗な景色が 主人公の二人の おしゃべりで台無し。
どこでも大きな声で喋りまくる二人にウンザリ。怒りさえ湧いてくる。どこが何が面白いのか全く わからない。
ラストも悪趣味で 終了。
映画代と時間を返して。
友だちに誘われてほとんどなんの予備知識もなしにみにいきました。感動する、って話は聞いてたけど、疑いながら行ったんです。4人全員涙腺やられました。言葉は多くない登場人物の、相手に対する優しさがすごく伝わってきて、もう一回見たいって思えました。
不思議な映画でした。
でもいつの時代も人間は1人ではなく、家族や愛する人、信じる人に守られていることを改めて教えてくれた映画だと思いました。
また観ると、もっと深く理解できる映画だと思いました。
どこかの映画館でいつかまた観たいです。
ただただ爆笑しました🤣
ほのぼの、温かい気持ちになりました。
2は期待せず観るのですが…
良かったです。
意外な真実があり、愛を感じ、一緒に観ている5歳の娘と手を握りあい、感動してました。
つらい状況や重い内容の中に笑える場面を随所におりこむ辺り、とても素晴らしいと思いました。
これをつまらない、という方はよっぽど面白い毎日を過ごしているのかな。
観て損はない、と思います。
3は難しいかな。
それこそ1.2を上回る脚本ができなかったら3は無くてもいいです。
できたなら、ぜひ観たい‼︎
とにかく面白かったです。もう1回見たいですし、DVDだって買いたいくらいです。
周りに子供は複数人いましたが、結構みんな笑ってて、とある場面ではどっと笑いに包まれた時もありました。
前回と続きほんとに素敵な作品だと私は思います。
もう何回でも見に行きたいです、
歌映像すばらしかった。
ただ、行間が読めない人は向いてないかも。
1から10まで説明してもらわないと納得できない人は見ないことをおすすめします。
おもい。今まで観た中でこんなに心に響き、それぞれの気持ちがわかるから色々考えさせられ、終わった後、何とも言えない思いが残り。
やはり私には今までで一番の映画だった。
軽いのりで見に行ったが間違いなく名作です。
※このクチコミはネタバレを含みます。 [クリックで本文表示]
医学の常識ではあり得ない。心臓が肥大して水が溜まって肺水腫を引き起こして医師から実際には心不全で死んでてもおかしくない状態ですと言われて手術ではなく信仰のパワーで心臓を縮め正常な状態に戻す。現代の奇跡を体現された著者による奇跡のストーリー。実際に本を読んだ海外の方もレベル4のガンの人が治癒した奇跡体験も紹介されて一緒に涙してしまいました。感動しました。
文化学園服飾博物館の能装束と歌舞伎の衣装展には松竹株式会社所蔵の歌舞伎衣装が並んで一際華やかだった。本篇の玉三郎が着た様な演目の衣裳も能の世界の装束も並び展示最終日は学生たち等で大いに賑わって
新宿文化服飾学院の服飾博物館で開催された「能装束と歌舞伎衣装」展には本篇に登場する様なお岩さんの着ていた地味な菊の小紋の着物が展示されて居て其の浮世絵と共に興味を惹いた。歌舞伎衣装の華麗な藤娘の華やかさな美しい着物,能楽世界の装束等と実物大の作品の美の共演
※このクチコミはネタバレを含みます。 [クリックで本文表示]
水や雪などの映像はきれい!!
前作は展開が読めなかったけど 今回はわくわく感が半分以下だった…歌も《私も歌いたい!!》って殆んど思わなかった…
映像やハッピーエンドのストーリーは良かったけど…
でも エルサとアナの姉妹愛や国を守る強い意思や想いは良かった! オラフの声もそっくりで全く違和感無く見れたし前作同様愛されキャラ!!
過去に短い期間ではありますが、同じような病棟にいた事があります。幸いにもすっかり良くなり元気に暮らしてますが、タイトルに惹かれひとりで観に行きました。
綾野剛さんの演技素晴らしい。
人間の本質、何が幸せかと、いくつも考えさせられた。
自然と涙が出て来て、心も洗われた。
是非観て欲しい。
上映期間短いです。
原作ファンです。
今更ながらに動画配信で見たんですが…
すごく微妙でした。
全体的には舞台セットやキャストビジュアルはまあまあかなという感じですが
話が…展開が…
特にミカサとそのトレードマークのマフラーについての扱いはかなり疑問でした。
短くまとめるにはしかたなかったのかもしれませんが。
タイトルも登場人物名もも変えて
別物・原案としてだしてくれたらよかったのかもしれません。
アーノルド・シュワルツネッガー主演〈コナン・ザ・グレイト〉も,本篇のジョン・ミリアス監督作品何だ
学生時代に欧州歴史の旅でポンペイを訪れた事が在った。その後,ポンペイ展でモザイク画や秘儀の間の繊細なfresco画の色彩を観た。本篇の様な劇映画で復元されたローマ時代のポンペイの日常を見るのは愉しい
徹子の部屋の桐島かれんの回でお洒落トークの彼女を視て居てごはん映画祭でSCREEN上映会で連続して観た食生活essayシネマの本篇の事を想い浮かべた。銀座のポーラーミュージアムannexでも桐島家の香水グラスcollection等の展覧会の記憶も。最近TV視聴したバス・ドライバー詩人の映画〈パターソン〉にも黒白パターンの洒脱なデザイナーの女性が登場してるが,ブラウン管のfashionセンスに共通するものを感じ
ブルース・ウイリス,ナヴィーン・アンドリュース等役者揃いで工夫を凝らしたSound&映像作りの名手ロドリゲス監督の代表作と為った…。
とにかくかわいかったです!
エンドロールの歌もよかった! 心がほんわかしました。