- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2020-01-24
ドラマを見た人なら、わくわくしながら映画が始まるでしょう
字幕版を見ましたが、多くの登場人物の軽妙なやりとりを字幕を追って読むのがちょっとしんどかった
声の違いもあるので、吹き替えをおすすめします
豪華な衣装や細部のディテールや調度品等を大画面で見ると迫力、インパクトありで、そこにも興味がある人には映画で再会するキャストに感情移入することでしょう
嫌味や悪口にも上品でウィットにとんだ会話のやりとりに改めて脚本のよさを実感しました
ドラマの再開を期待したく、映画の壮大なプロローグに拍手を送ります
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2020-01-24
※このクチコミはネタバレを含みます。 [クリックで本文表示]
感動です。ツナグ系なのでツナグで感動した方は必ず泣けます。記憶屋さんのこれが私の役目ですのセリフちょ~泣けました。ぜひ見てください。
- 評価
- ★★★★☆
- 投稿日
- 2020-01-24
ハデさはないけど名作です。学生の頃を思い出してウルっときました。俳優陣もいい演技しています。福山雅治さんが過去をひきずる売れない作家を演じていますが意外と似合ってます。外国人にも観てもらいたいです。
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2020-01-24
mysteryドラマでラストにsongが流れるが,衝撃シーンに続く唄が染みる。迫真のジョデイ・フォスター!
- 評価
- ★★★☆☆
- 投稿日
- 2020-01-24
作品を拝見して一番感じたのは「歳月」ということ。過去のマドンナやシリーズ初めの頃の寅さんの若々しい姿が切なくて、胸に迫りました。長い年月に亘って製作し続けられてきた寅さんシリーズでしかなしえない構成、演出ですね。本編のストーリー以上に、スクーリーンの中でいきいきと役を演じる今は亡き名優たちの姿に涙が止まりませんでした。人は誰もが老いて、そして必ず死んでいくんですね。生きている間はできるだけ人に親切にしたいなぁ、世の中に少しでも良いことをして生きていたいなぁと思いました。
- 評価
- ★★★★☆
- 投稿日
- 2020-01-24
実話ベースの映画なので本当にあったことなのだろうが、起きることが衝撃的で、その背景で行われていることも衝撃的で、鑑賞中常に脳内で様々なバリエーションの『いやいやいやいや!』が流れ続けていた。良作!
- 評価
- ★★★★☆
- 投稿日
- 2020-01-24
インディーズ映画とは思えないクオリティ。ただ、テロリストの目的が最後までよく分からなかったのが気になった。
ガンアクションあり、友情、恋愛、笑いに感動にどんでん返し…と、二時間の中にたっぷり詰めこまれていて面白かった。
魅力的なキャラ(出演者)も多かった。
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2020-01-24
そして,本篇ヒロインのレベッカ・ファガーソンが同じくスウェーデンの大女優イングリット・バーグマンの風格で蓋役を演じた作品が諜報映画〈レッド・エージェント 愛の亡命〉だったんだ。ミュージカル映画〈グレーテイスト・ショウマン〉でヒュー・ジャックマンと共演した歌姫役の彼女も一際,綺麗だったけれど👩
- 評価
- ★★★☆☆
- 投稿日
- 2020-01-24
どんなにのどかで雰囲気の良い郊外の家でも、出た直ぐの道を、長距離トラックが猛スピードで走るような物件は、小さい子連れには向かない。不動産屋にうまく騙されたか、と思ってしまった。それも怖さの要素には違いないけど。
意外な事に、シャイニングの続編より、シャイニング的な雰囲気があった。昔のものより、人物の個性がはっきりしている所は良かった。
- 評価
- ★★☆☆☆
- 投稿日
- 2020-01-24
内容が酷い。戦闘シーンはまぁ良い。
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2020-01-24
そしてジョージ・テイルマン・Jr.監督の映画〈ヘイト・ユー・ギブ〉も人種差別問題に触れた中々の異色作
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2020-01-24
そして,ソフィー・マルソーとモニカ・ベルッチが相互に二つの顔を秘めた女を演じる映画〈ダブルフェイス秘めた女〉も又,ミステリアス!
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2020-01-24
18人のプリンス、曲を作ってくれたハルちゃん、そしてこの映画に携わったすべての方に感謝しています。こんな素敵なものを見られて本当に幸せです。ありがとうございます。うたプリ大好きです!
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2020-01-24
原作未読で鑑賞しました。もともと音楽や映像がとても力が入っていて非常に面白い原作に忠実なアニメですが、今回のは特にすごかったですね。アクションの迫力、キャラクターの可愛さ、音楽のかっこよさ、そしてずっと魅了される内容でした。欝やグロもありますが、メイドインアビスは単調なハッピーエンドやバッドエンドでもなく色んな感情であふれる作品なので、よっぽどそういうのがダメな人以外は見て損なしの作品だと思います。
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2020-01-24
最後の龍生とのシーンは泣かずには観ていられませんでした。
ぜひ家族と観てもらいたい映画でした。
- 評価
- ★★★☆☆
- 投稿日
- 2020-01-24
ふと、すぐに、『万引き家族』が頭をよぎりました。
ハリウッド映画や欧米映画がで良くある豪邸が舞台のサスペンス風にちょっと韓国風と言うよりも欧米化へ流れる。
コメディなので、それを前提に鑑賞すると
水石景石が
貧乏家族に投じられた。
日本の寺院の庭園風な庭を眺める豪邸。
そこはまるで、苔寺。
転がる石(意志)には苔は生えない。
枯山水の如く、投じられた、捨て石は、無意味なようで、この作品のキーポイントととなる。
IT関連で成長して来た韓国だが、その象徴を殺めるほどに、人間として、どう生きるかを考え直さないといけない時期に来ているのでしょう。
一石を投じるブラックコメディ。まっとうに生きよう!
良くできていたけど、時間を忘れるほどではなかった。
関係者に評価が高いのはわかる気もするが、もう少し、超える何かが!?
- 評価
- ★★★★☆
- 投稿日
- 2020-01-23
日本には、行基菩薩や弘法大師がおられ、妖怪ものは、馴染みがある。
作品としては、日本のテレビドラマ『西遊記』風で、ロマンチックで美しい場面もあり、日本映画『陰陽師』のようでもある。
千五百年も昔に中国と日本は文化交流していたから、
互いに影響はしているだろう?
空海は、その軌跡を残したし、日本と大陸を行き来した陰陽師伝説も伝わる。
出だしが、インド風で、ゴダイゴの♪ガンダーラが、クライマックスではイメージできた。
総括して、面白かった。
ちょっと着ぐるみとCGのキャラが、浮いていたかな?
夏目雅子さんが美しい、テレビドラマ『西遊記』を見ている感覚がよみがえって来た。
日本の着物姿の妖怪もきれいです。
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2020-01-23
万博が大阪から、新しい日本人の未来の展望を抱かせ、一つのモデルになったように。
大阪の懐から生まれた寅さんが、柴又を舞台に、日本人の人情味溢れる生き方の一つのモデルとなって半世紀。
嗚呼、万博の世界を日本人は、歩んで来たんだ。
映画『寅さん』の世界を日本人の親世代に垣間見る。
これを見れば、『寅さん』が良くわかる。
日本人が生きて来た歴史もわかる。
作品としては、洗練された新喜劇。
風情ある柴又のすべてが調和し味わい深い。
古いのに、なぜか、新しい。
時代は変わっても、人間は、そう簡単には、進化しない。
温故知新。
本当、喜怒哀楽すべてが盛り込まれ、エンターテイメントとしても最高です。
- 評価
- ★☆☆☆☆
- 投稿日
- 2020-01-23
えっ劇場公開、するんですか、これ。映画館には、早送りボタン、ないのに(笑)。
冗談はともかく、ある意味、早送りしないでこの映画を観た、と、いうのは、勇者の証明になるので、人生と財布に余裕があれば、観るのもいいかもしれない。しばらく後は、大抵の物は素晴らしく見えるし。
あ、私は修行用に円盤購入済みなんで、行きませんが。
- 評価
- なし
- 投稿日
- 2020-01-23
とにかく楽しみ😆ゴウくんの表情。市原隼人が面白すぎ。実は苦手だったのに