- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2019-12-17
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暗闇に置かれたときは、
できることを やろう。
一歩ずつ 進もう。
正しいことをしよう。
自国が、過去に犯した罪を償うこと。
多くの犠牲を払ってでも、過ちを正すこと。
孤独の中で立ち上がったアナが、
王女として、否、女王として決断した。
そして、臣下もそれに従った。
私にとって、最も胸の熱くなった場面だった。
エルサが過去を明らかにしなければ、正せなかった。
アナが決断しなければ、正せなかった。
姉妹の愛がなければ、その両親の愛がなければ。
本当に美しい、人としての高潔さ、気品を感じるストーリー。
過ちを償い、赦し、平和をもたらすために、
彼らに使命を与えて造り、家族とし、導いた、
「神」のような存在がいてこそ、成り立つこと。
それが「第5の精霊」だった、と言いたいのかな。
あの「歌」を歌っていた母親は、第5の精霊と通じた人で、
精霊の指示と助けを得て、王子を救出したのだろう。
そして精霊は、二人の間に、二国を結ぶ子として生まれた。
もう一人の結びの子、アナの姉として。
通された多くの痛みも、この時のため。良かった。
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2019-12-16
役者の繊細な演技が良かった
演出の意味が汲み取れないとつまらない見え方になるのはわかる
- 評価
- ★★★☆☆
- 投稿日
- 2019-12-16
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手術から短すぎ。元気すぎ。途中で2人の関係が「もしかして」と想像できてしまう(*_*) …・と、突っ込みどころ満載だけど意外とイイ映画でした。最後の最後にバーのナンパ野郎が実はマトモな人で、上手くいくのか!?と思いましたが、考えすぎでした(笑)
- 評価
- ★★★☆☆
- 投稿日
- 2019-12-16
離婚劇に2時間半は長すぎた。
すべて大げさに感じた。
- 評価
- ★★★★☆
- 投稿日
- 2019-12-16
4時間長かった。
暗くて重くて救いようもなかったけどどこか希望を感じさせる。
これがデビュー作とは末恐ろしい。
遺作となったこの作品、非常に残念に思う。
確かに天才は命が短い。
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2019-12-16
やっぱり冴えカノは最高です!
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2019-12-16
今週に3回目を見に行きます!とっても楽しみです。
ひなちゃんはとってーーーもかわいい♡帆高はめっちゃかっこいい(≧∇≦)天気の子大好き!!
みんなどんどんないちゃって
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2019-12-16
前作の子ども受けを狙った作品とは違い、映画らしい余韻が残る作品です。
この作品は、1回観ただけだとよく分からないです。
1回目は内容を理解するだけで終わってしまい、2回目にようやくこの作品の良さが分かってきました。
ある程度の想像力が必要かもしれません。それがこの作品の良さだと思います。
このよく分からない内容が苦手な人だと、つまらないと感じるかもしれませんね。
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2019-12-16
ロビン・ウイリアムズと本篇のアナベラ・シオラ共演の映画〈奇蹟の輝き〉アナベラは天使の様に美しい!
- 評価
- ★★★☆☆
- 投稿日
- 2019-12-16
様々な宗教を超えて存在するエンジェル。
チャーリーの鳴き声に押されて
旅に出るロブ。
赤ちゃんは、人種を超えて、私たちの心の壁を取り払う。
言葉ではなく、感情と言う生命の声なき聲で語りかけるから。
忙しなく喋り続ける男二人の物真似トークと対照的に、静かに語りかけるスペインの歴史ある場所と自然。
対照的だからこそ動に対しての静が立体的に浮かび上がって来る。
最後にお喋り思考の夢から覚めたスティーブ、ドンキホーテのように、静謐からアクセスできる真実に対峙する。
チャーリーは?エンジェル!
時空間の扉を開け、芸術文化の息吹きを与えるガフリエルの使者かもしれない。
視点を変えるとまったく違った作品になります。
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2019-12-16
ボリス・カウフマンのシャープなカメラワーク,monochrome画像の美
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2019-12-16
🎥本ジョン・シュレンジャー監督&脚本ウオルド・ソルトのコンビが放つHollywoodの内幕ものの映画がカレン・ブラック,ドナルド・サザーランド等が主演した〈イナゴの日〉何だ。映画の美術監督の観た世界,人間模様が独特のタッチで描かれる
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2019-12-16
⛎先日オペラシテイで観たカミール・アンロ展「蛇を踏む」のインスタレーション,会場を蠢く電気仕掛けの一匹の蛇から本篇や白蛇伝等,蛇に拘わる物語を想い浮かべた。アダムとイブの譚にも蛇の誘惑が🐍
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2019-12-16
2年生の娘と見に行きました。
絵本の世界をいくつか紹介していてちょいちょい大人向けの会話があったり会場は笑いに包まれました。
クライマックスは悲しくて寂しくて大人一人号泣。。。
娘からはママ泣きすぎとまで言われてしまいました。
その後すみっコが愛おしくて
すみっコのアイテムを買いに行きました。
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2019-12-16
本篇の声優として主演を飾るマイク・マイヤーズ,queenのbohemianラブソテイを流行らせた青春映画〈ウエインズ・ワールド〉でのハチャメチャ振りも最高何だゼ
- 評価
- ★★☆☆☆
- 投稿日
- 2019-12-16
ストーリー・演出がジブリのパクリばっかりで失笑ものでした。
都合よく進みすぎるストーリーにも興ざめ。
子供は楽しく見れたみたいだから☆二つで。
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2019-12-15
黒木和雄監督の,戦中の日常生活を確と見詰めた秀作の劇映画。原爆が投下される八月九日の長崎の悲劇の前日譚で在る丈に哀しみは一入何だなあ~,此の様なstyleは日常細部の描写に拘った漫画「この世界の片隅に」に受け継がれて行くのであろう
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2019-12-15
The王道。面白いかは人それぞれだが子供でも寝起きの人でも内容はある程度理解できると思う。3Dというだけで、これまでのルパンのいいとこ取りをした感じ。単純すぎたかもしれないがカリオストロの城も矛盾が多少生じていると聞くし、安心感と終わった時の疲れが凄くいいものだった。
メインキャストにも全員見せ場がある。
私自身初めて劇場でルパンを見たので、王道でよかったし、思い出に残った。まだ見ていない人は劇場で見るべし。
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2019-12-15
再現率がすごい。本人かと思ってしまうくらい。内容は、興味のある人向けだけど、同じタイプの映画に比べ、ストーリーがわかりやすく、取っ付きやすいのは、大きな長所。欧州の先進国以外からの、教皇選出の意義を、改めて考えさせられる。事件に興味のある方は、「スポットライト/世紀のスクープ」もお薦め。
- 評価
- ★☆☆☆☆
- 投稿日
- 2019-12-15
レンタルで観ました。
あー、これは巷でみる「可愛がられておらずさらに可愛くなくなる子供」の典型だなあというのが第一の感想。
監督はお子さんいないのかな?と思ったら、まさかの自分の家庭をお手本にした映画とのこと。
野球のことをあまり知らない人が書いた野球漫画みたいな感じでした。親としては、観るに耐えない。
あと、泣き声ね。子供の泣き方ってほんとに様々ある。悲しいから泣く、だけじゃなく、安心して泣く。感情移入して泣く。甘えて泣く。そういう子供の愛くるしい泣き声を、聞くことができないほど愛情が枯渇して切羽つまってる4歳児。うん、やっぱり観るに耐えない。。