映画感想・レビュー 970/2666ページ

カイジ ファイナルゲーム:P.N.「はだいろまる」さんからの投稿

評価
★☆☆☆☆
投稿日
2020-02-12

※このクチコミはネタバレを含みます。 [クリックで本文表示]

公開決まって脇を固めるキャストが弱い気はしてましたが、やっぱりそのまま
女の子は存在感ないし、いる意味ある?て感じだし、福士蒼汰さんの演技はやっぱり残念
吉田鋼太郎さんは良いと思うけど、他のキャストが良くないから良さが消される感じ
何よりストーリーが、、駄作すぎて
原作は読んでないので、読んでる方からしたら1.2も嫌な所あるかもですが、私は映画からなので1.2は全然楽しめた
でも今回のは本当につまらない
カイジのクズ感もなく、なんか妙に賢くなりすぎてるし、ざわざわも少ないし、ゲームもしょぼい、心理戦なし、勝利の仕方が無理やりすぎる、真剣佑とじぃさんのくだりもいらない、さむい
とにかくもう本当にショックでした
もっと先でも良かったからキャストももっと演技派で、ストーリーもちゃんとしたのを観たかった、、
手抜き感半端なかった

火口のふたり:P.N.「ももんち」さんからの投稿

評価
★★☆☆☆
投稿日
2020-02-12

過去のレビューや画像やネタバレなどいろんな部分に興味を感じ観に行きました。棒読み的なセリフ以上に、「想像で造り上げたテーマに沿った内容の映画にに仕上げようとした感」を強く感じてしまい、いまだに喉に異物が残っているような感覚だけを覚えています。

クリスマス・キャロル('38):P.N.「pinewood」さんからの投稿

評価
★★★★★
投稿日
2020-02-12

チャールズ・デイケンズの日蔭の女性エレン・ターナンをフェリステイ・ジョーンズが好演している映画が〈エレン・ターナン〉。「レ・ミゼラブル」文藝見たいに貧民窟のシーンにも力が入って居るんだなあ…

his:P.N.「ごえもん」さんからの投稿

評価
★★★★★
投稿日
2020-02-12

5回見たけど、また見に行きたい!完全な「his」中毒。映画に出てる人がみんな好きです。迅と渚と空ちゃんのその後を描く続編が見たいなー。「his」愛してます!

太陽の家:P.N.「WP」さんからの投稿

評価
★☆☆☆☆
投稿日
2020-02-12

平塚市で観てきましたが全く観客がいませんでした。感想ですがとにかく最低‼長渕剛の長編PVですね。あの人は例の薬物の一件以来、自我が強くなっておかしくなりましたね。

アルキメデスの大戦:P.N.「みなみちゃん」さんからの投稿

評価
★★★★☆
投稿日
2020-02-12

戦争モノはちょっと苦手な人でも戦闘シーンがほぼないので見やすいと思います。

当時の様子・戦艦をCGで再現するなどの映像が見どころ。
風変わりな菅田将暉、はまり役ですね。

ずっと黒い軍服だったあと
ラストの白い軍服もコントラストがきいててよかったです。

ピーター・パン:P.N.「かきごおり」さんからの投稿

評価
★★★★★
投稿日
2020-02-12

現ソフト版(1984年公開版)の吹き替え版を視聴。

小さいころ見ていたのが ポニー・バンダイ吹き替え版で、ウェンディの声が土井美加さん、ピーターパンも女性声優さんの印象が強かったので若干違和感ありましたが、おもしろかったです。

歌もとてもよかったです。You Can Fly! 海賊ぐらし リーダーにつづけ なんでインディアンの顔は赤いなど…名曲ぞろいです。

子どもも初めて一緒にみて、チクタクワニとフック船長のシーンは大爆笑していました。

今見ると ティンカーベルや人魚はいじわるだし
ピーターパンも結構俺様だし、インディアンやジョンとマイケルは女性は働け!みたいな感じでちょこっともやっとする演出でした。

ふたりの死刑囚:P.N.「pinewood」さんからの投稿

評価
★★★★★
投稿日
2020-02-12

冤罪事件の本ドキュメント。事件のDNA鑑定での新たな技術と資料の情報公開で再審請求に到る其の余りに永い年月。ふたりの人生を通して浮かび上がる「法治国家」の穽弊とは

長良川ド根性:P.N.「pinewood」さんからの投稿

評価
★★★★★
投稿日
2020-02-12

日本映画専門チャンネルの〈私のドキュメンタリーの10旅〉中の一本,長良川河口堰を廻る開発優位な流水調整機能が漁民の生活を変えて仕舞った自然環境破壊と苦難の再生プログラムに就いて追って行く作品。沖縄辺野古ヘリポート基地への国家施策の無謀さも想い浮かべつつ視聴す

死刑弁護人:P.N.「pinewood」さんからの投稿

評価
★★★★★
投稿日
2020-02-12

日本映画専門チャンネルの「私のドキュメンタリーの10の旅」で放映された本篇,作家・重松清と三宅民夫アナウンサーの解説付きで視聴…。どんな人間も又変わりうると言う立場から死刑囚の人権擁護の姿勢が際立った秀作のドキュメントだったー

キャッツ:P.N.「もっと観たい」さんからの投稿

評価
★★★★★
投稿日
2020-02-12

吹き替え版を観ました。
どんどんキャッツの世界に入り込んでいく感じでした。
吹き替えに全く違和感なく、メモリーやビューティフルゴーストも素晴らしかったですが、最後の大竹しのぶさんの歌、本当に感動して涙出そうでした。

平成ジレンマ:P.N.「pinewood」さんからの投稿

評価
★★★★★
投稿日
2020-02-12

日本映画専門チャンネルの私のドキュメンタリー10の旅観た本篇,カナダのモントリオール国際映画祭では暴力に教育の未来は無いと云う観客の声も紹介される。一体教育とは何か考えさせられるドキュメントだ!

アナと雪の女王2:P.N.「オラフの右手」さんからの投稿

評価
★★★★★
投稿日
2020-02-11

※このクチコミはネタバレを含みます。 [クリックで本文表示]

エルサの表情が前作と比べて活きいきしているのがとても可愛いかっです!
髪を解き真っ白なドレスに変わっていく所は感動的で美しかっです。2回観に行きましたがまた行きたいと思いました。

わたしを離さないで:P.N.「pinewood」さんからの投稿

評価
★★★★★
投稿日
2020-02-11

本篇はロードショー公開時に渋谷のBunkamura cinemaで拝見したカズオ・イシグロ原作の異色SFの名篇…。そして,NHKTV土曜ドラマ枠で放送された渡辺謙主演の同じくカズオ・イシグロ作品の映像化「浮世の画家」も戦争の責任問題を秘めた洋画家を廻るホームドラマだった!

パラサイト 半地下の家族:P.N.「bogi」さんからの投稿

評価
★★★★☆
投稿日
2020-02-11

※このクチコミはネタバレを含みます。 [クリックで本文表示]

半地下の生活から脱却できる寸前で全てを失い、永久に外に出られない本当の地下に逃げ込まざるを得なくなる、と云う皮肉な人生を描いた作品。
これをアカデミー即ちハリウッドが認める時代が来たのか。
日本人も評価を変えるかな。

最終更新日:2026-10-08 11:00:02

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