象は静かに座っている:P.N.「ピリ」さんからの投稿
- 評価
- ★★★★☆
- 投稿日
- 2019-12-16
4時間長かった。
暗くて重くて救いようもなかったけどどこか希望を感じさせる。
これがデビュー作とは末恐ろしい。
遺作となったこの作品、非常に残念に思う。
確かに天才は命が短い。
4時間長かった。
暗くて重くて救いようもなかったけどどこか希望を感じさせる。
これがデビュー作とは末恐ろしい。
遺作となったこの作品、非常に残念に思う。
確かに天才は命が短い。
やっぱり冴えカノは最高です!
今週に3回目を見に行きます!とっても楽しみです。
ひなちゃんはとってーーーもかわいい♡帆高はめっちゃかっこいい(≧∇≦)天気の子大好き!!
みんなどんどんないちゃって
前作の子ども受けを狙った作品とは違い、映画らしい余韻が残る作品です。
この作品は、1回観ただけだとよく分からないです。
1回目は内容を理解するだけで終わってしまい、2回目にようやくこの作品の良さが分かってきました。
ある程度の想像力が必要かもしれません。それがこの作品の良さだと思います。
このよく分からない内容が苦手な人だと、つまらないと感じるかもしれませんね。
ロビン・ウイリアムズと本篇のアナベラ・シオラ共演の映画〈奇蹟の輝き〉アナベラは天使の様に美しい!
様々な宗教を超えて存在するエンジェル。
チャーリーの鳴き声に押されて
旅に出るロブ。
赤ちゃんは、人種を超えて、私たちの心の壁を取り払う。
言葉ではなく、感情と言う生命の声なき聲で語りかけるから。
忙しなく喋り続ける男二人の物真似トークと対照的に、静かに語りかけるスペインの歴史ある場所と自然。
対照的だからこそ動に対しての静が立体的に浮かび上がって来る。
最後にお喋り思考の夢から覚めたスティーブ、ドンキホーテのように、静謐からアクセスできる真実に対峙する。
チャーリーは?エンジェル!
時空間の扉を開け、芸術文化の息吹きを与えるガフリエルの使者かもしれない。
視点を変えるとまったく違った作品になります。
ボリス・カウフマンのシャープなカメラワーク,monochrome画像の美
🎥本ジョン・シュレンジャー監督&脚本ウオルド・ソルトのコンビが放つHollywoodの内幕ものの映画がカレン・ブラック,ドナルド・サザーランド等が主演した〈イナゴの日〉何だ。映画の美術監督の観た世界,人間模様が独特のタッチで描かれる
⛎先日オペラシテイで観たカミール・アンロ展「蛇を踏む」のインスタレーション,会場を蠢く電気仕掛けの一匹の蛇から本篇や白蛇伝等,蛇に拘わる物語を想い浮かべた。アダムとイブの譚にも蛇の誘惑が🐍
2年生の娘と見に行きました。
絵本の世界をいくつか紹介していてちょいちょい大人向けの会話があったり会場は笑いに包まれました。
クライマックスは悲しくて寂しくて大人一人号泣。。。
娘からはママ泣きすぎとまで言われてしまいました。
その後すみっコが愛おしくて
すみっコのアイテムを買いに行きました。
本篇の声優として主演を飾るマイク・マイヤーズ,queenのbohemianラブソテイを流行らせた青春映画〈ウエインズ・ワールド〉でのハチャメチャ振りも最高何だゼ
ストーリー・演出がジブリのパクリばっかりで失笑ものでした。
都合よく進みすぎるストーリーにも興ざめ。
子供は楽しく見れたみたいだから☆二つで。
黒木和雄監督の,戦中の日常生活を確と見詰めた秀作の劇映画。原爆が投下される八月九日の長崎の悲劇の前日譚で在る丈に哀しみは一入何だなあ~,此の様なstyleは日常細部の描写に拘った漫画「この世界の片隅に」に受け継がれて行くのであろう
The王道。面白いかは人それぞれだが子供でも寝起きの人でも内容はある程度理解できると思う。3Dというだけで、これまでのルパンのいいとこ取りをした感じ。単純すぎたかもしれないがカリオストロの城も矛盾が多少生じていると聞くし、安心感と終わった時の疲れが凄くいいものだった。
メインキャストにも全員見せ場がある。
私自身初めて劇場でルパンを見たので、王道でよかったし、思い出に残った。まだ見ていない人は劇場で見るべし。
再現率がすごい。本人かと思ってしまうくらい。内容は、興味のある人向けだけど、同じタイプの映画に比べ、ストーリーがわかりやすく、取っ付きやすいのは、大きな長所。欧州の先進国以外からの、教皇選出の意義を、改めて考えさせられる。事件に興味のある方は、「スポットライト/世紀のスクープ」もお薦め。
レンタルで観ました。
あー、これは巷でみる「可愛がられておらずさらに可愛くなくなる子供」の典型だなあというのが第一の感想。
監督はお子さんいないのかな?と思ったら、まさかの自分の家庭をお手本にした映画とのこと。
野球のことをあまり知らない人が書いた野球漫画みたいな感じでした。親としては、観るに耐えない。
あと、泣き声ね。子供の泣き方ってほんとに様々ある。悲しいから泣く、だけじゃなく、安心して泣く。感情移入して泣く。甘えて泣く。そういう子供の愛くるしい泣き声を、聞くことができないほど愛情が枯渇して切羽つまってる4歳児。うん、やっぱり観るに耐えない。。
濡れ場は、旨く撮っていて、流石五社監督である
ストーリーは、分かりづらい
仲代達矢と、岩下志摩、夏木マリは、流石の存在感である
熊は、ないだろう!北海道だと言って五社監督が、ゴリ押ししたとか、
でも、着ぐるみでしらけた
全体的に雪景色で、暗かった
女たちのおっぱいぽろんは、良かった
下ネタが多すぎ!
下ネタで笑いを取ろうとする内容が残念。
まぁひどい
あと下品
全く面白くなかった。
そこから派生した創作もなんかしょうもなくて寒い。