Fukushima 50:P.N.「そよご」さんからの投稿
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2020-02-14
現場にいるような臨場感を感じる映画でした。人間の力では立ち向かえない怪物を作りだしてしまった。人間のエゴが産んだ原発、ここに至っても素知らぬ顔をしてる。今が良ければでは未来が見えないです。温暖化も拍車がかかりとめようともしない、自滅の道を進む人間の浅はかさ。地球の存亡がかかってます。皆でたち向かう時です。
現場にいるような臨場感を感じる映画でした。人間の力では立ち向かえない怪物を作りだしてしまった。人間のエゴが産んだ原発、ここに至っても素知らぬ顔をしてる。今が良ければでは未来が見えないです。温暖化も拍車がかかりとめようともしない、自滅の道を進む人間の浅はかさ。地球の存亡がかかってます。皆でたち向かう時です。
更に,インド映画の佳作〈バンガロール・デイズ〉等を視聴していても家族の愛の群像劇と云う点で本ゲーリー・マーシャル監督作品見たいな手際佳い演出と娯楽性が在るんだね
「原作を忠実に再現」ということが評価されているらしいが、その忠実さのせいか一つ一つのエピソードの間のぶつ切り感を凄く感じてしまった。テンポが良くて観ていて心地良かったのに、その点が結構ノイズだった。
豪華俳優人の、一癖ありそう・訳あり演技は観ていて楽しかった。
そして,プールサイドのSCREENで本篇を二人で観ると云うロマンチックなシーンが垣間見られる映画がニコラス・ケイジとエリザベス・シューが共演した〈リービング・ラスベガス〉。〈失われた週末〉見たいにアル中姿の主人公が際立った作品。
そして本篇に出演したジョアンナ・ゴーイングがヒロインとしてストーカーに誘拐されるのがエド・マクベイン原作のテレビドラマ「新・刑事コロンボ初夜に消えた花嫁」’92何だ
2回目見ました。実は僕も当事者です。すごく感動しました。町の人々の暖かさや、2人の実直な気持ちに心動かされました。映画では出てこないのですが、2人それぞれの親御さんは彼らをどう受け止めるのかいろいろ想像してしまいます。
たくさんの方々に見てもらいたい映画です。
映画「未来シャッター」私も拝見しました。日本映画ロングラン1位の記録を更新し又リバイバル上映が再スタートとFBで知りました。
鑑賞後のその場で、こんなにも皆さんと共に語らえるフイルムは大変貴重ですね。
これからの未来を生きていく自分自身と環境の為に今何が出来るのか、そして何から始めて行けば良いのかを考え語り合えう事で新たな発見が生まれ人と人との繋がりも生まれて行きます。
こんなスタイルでの映写会が全世界に広がれば、世の中は本当に変えられるのではと期待が膨らみました。
発信元が我が在住の地・大田区という事にも意義と誇りを感じます。
何らかの形で私も応援させて頂きたいと思いました。
アンジェイ・バートコイアクが撮影したホームドラマの映画〈愛と追憶の日々〉(ジェイムズ・L・ブルックス監督,シャーリー・マクレーン,ジャック・ニコルソン,デボラ・ウインガー等の共演作品)も佳かったんだ
清水崇監督の作品で1番好きな作品でした。映画ならではのストーリー構成もそうですが、犬鳴村の異質感、また何よりも三吉彩花さんや登場人物の演技がとても自然で、よくあるホラー映画のわざとらしい非現実感を抑えてらっしゃったと思います。またしっかり起承転結が出来ていてテンポよく見れたのも好印象でした。
昼間のシーンなのに怖いと感じれたのも新しかったです。
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サイコホラーかと思って見たら結局全員死なないし、13人いるのは殺人鬼が紛れ込んでるのかと思いきや
「人数いっぱいだったけどどうしても2人で死にたくて。」
とか、全く面白くなかった。
というか死にたい理由がしょうもなさすぎて感情移入できない。
橋本環奈とか有名どころの俳優、女優さんが出てるから見てる人が多いのかなというイメージでした。
ラセター監督のトイストーリー4が観たかったです。
1~3を全否定したものになりました。
4を観て以来1~3を純粋な気持ちで観ることが出来なくなりました。
本当に記憶から消したいし、作り直して欲しいくらいです。
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格差社会を風刺したブラック・コメディという印象を前半に与えておいて、それを気持ちよく裏切ってきます。一つの作品でこんなにもがらりと雰囲気を違和感なく変えるものはそうないのでは。とある場面では「これはホラーなのか」と映像から恐怖を覚えました。しかし終わってみるとホラーと単純に一言では済ませられないし、小難しくないけど気軽にわかりやすいとも言い難い不思議な作品だったと思います。
ある程度韓国の社会問題について知っておくと間違いなく楽しめますが、知らなくても物語から目を離せないくらい脚本に魅力があります。個人的には貧富の差をテーマとしているのに説教臭くなく、押し付けがましくなく、受け手に委ねる描き方が素晴らしいと思いました。誰も正しくなく、間違ってもいないという視点が貫かれていて唸りました。
演技も皆自然で、とある場面でのソン・ガンホの無言の演技は素晴らしかったです。また、もうたくさん語られているとは思いますが、匂いや雨といったものを一緒に体感したようで体力をごっそり持って行かれます。脚本・演技・美術…トータルでいい映画でした。
🐴そして,エンニオ・モリコーネのsoundがあまりにも有名な本篇何だ
ハイテクチャッキー登場!!
昔からチャッキーファンですが、なんか不気味さグロさが物足りない感じ…
チャッキーに優しさなんかはいらない!サイコパス殺人鬼的なチャッキーが欲しかった(´Д`)
チャッキー自体も顔立ちが可愛くなってるし(´Д`)
⛩️女性たちの姿が印象的な本篇,冒頭には樹木希林の自宅も見られてね
ナレーターは樹木希林何だね…
現実的かどうかは別としてふつーにおもしろかつた。おすすめです。
映画としては、見れました。
現実的に見ると恐怖感がじわりとしみてきます。dvdのパッケージに恐怖はウイルスより早く感染する。とありますが、まさにそのとうりだと思います。
要は恐怖心に負けてはいけないというところだと、、、。
映画としてはよかったです。
これは凄い映画です。
障害者だから可哀想とか
そんな物語ではありません。
ハンデがある人だって健常者と同じ、ひとりの女性として成長して行く姿が今までにない角度で描かれている。
何度も涙が溢れて最後は世界が変わったような爽快感。
こんなに心が揺さぶられた映画はありません。
多くの方に観てもらいたい映画です!
※このクチコミはネタバレを含みます。 [クリックで本文表示]
日本よりも早くからハラスメントというものに厳しく切り込んできた来たように思うアメリカでわずか3.4年前に起こった実話だという事に驚かされた。
しかも社会のいろんな現状を写し出すマスコミの世界で。
セクハラの被害者であった彼女らは、きっと加害者を憎む前に自分を責めてしまったのだろう。向き合うことの勇気を起こす前にどれだけ苦しんだんだろう。
マーゴット・ロビー演じるケイラの友人との会話が苦しく、痛々しい。
女優3人の演技がすばらしい。