写真家ソール・ライター 急がない人生で見つけた13のこと:P.N.「pinewood」さんからの投稿
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2020-02-09
📸NHKのETV日曜美術館でもソール・ライターのドキュメントの本篇が取り上げられた…,ソール・ライター風に生きて撮るポイントとは📷️
📸NHKのETV日曜美術館でもソール・ライターのドキュメントの本篇が取り上げられた…,ソール・ライター風に生きて撮るポイントとは📷️
今日4回目を観てきました。なぜ、こんなに惹かれるのでしょうか。毎回、涙する場面がかわる。もちろん、毎回、涙する場面はあります。2回目は最初のシーン、しゅん別れようかでもう、涙がこぼれました。しゅんのセーターを着た意味が分かったから。緒方さんのことば「誰が誰をすきでもかまわん。好きにしたらええ。」根岸さんのことば「この歳になったら男とか女とか、どうでもえええわ」空ちゃんのことば「パパはしゅんくんが好き。しゅんくんもパパが好き。変じゃないよね」誰もがそう思うときが、いつかはくるのかな?来てほしいよね。氷魚くんと季節くんへの監督からのメッセージを聞き、今泉監督だからこそ、このhisがこんなにも人の心を暖め、優しくする作品になったのだと思います。
ツイスターって知ってる??
見てから出直せ
最後が感動しました。
田舎の方の田無八王子の女生徒がすきぼろいこやのがくせいさんにんかわいそうそをなやくがらひきうけてみたいちばさいたまのうれるばしょのはっぴょうがいいねあたしはきたないまずしいのがこのみまたかんがえてさくひんができますようにがくとさんのやくがらもことばがほんにんなのでひかっていますね
東京生まれ東京育ちの嫁は「何が面白いの?」でしたw
埼玉生まれ埼玉育ちの自分はもう、大爆笑。「海なし」とか「東京への想い」とかを極限までギャグ寄りに強くしたらこうなった感じ。よく「うちの市は東京にチャリで行けるから都会」とか言ってたことを思い出しましたww
しらこばとなんて水上公園しか知らんし!十万石まんじゅう食べたことないし!怒涛の埼玉ワードの連発でツッコみどころ満載。
何よりキャストの方々の演技がいい。「ダサいたま」とか平気で言ってるのにシリアスな場面は笑いなく見られたり。安っちい映像には見えない演技力がすばらしい。
そういえば神奈川が一番、関東の県で出番が少なかったんじゃないでしょうか...。神奈川の方はどう思うんでしょうね。
内容が君の膵臓を食べたいのパクリ。つまらない。原作はいいけど主役の永野芽郁では演技下手すぎる。
原作は好きなので読みました。映画はつまらなかった。高校生向けのラブコメだし壁ドンにキスシーンはよくあるので途中から飽きた。
原作と違うしつまらない。主役杉咲花では演技下手すぎる。ドラマのほうがよかった。内容が暗い
主題歌がとくに中島美嘉だったのでよかった。内容が暗いし余命宣告されるパターンの恋愛映画はよくあるのでつまらない。
良いように感じるけど。あまり上手くないタレント声優も気になるし、映画独自の設定も良くわからない。映画は2作とも評判が良くないので残念に思います。
ただ、永井さんのネテロ会長は良かったです。
悪い意味で、タイトルとキャラを流用した別作品。内容も面白くはないが、絵はきれい。
何故か評価が高くて首をかしげる。サクラが大勢いるのかな。映画館で見るほどの内容ではない。
現実を知り少年の視点が盲目的で明るいものから徐々に暗く不穏なものに変わっていくこと、少年が広い視野を持ち始めるとイマジナリーフレンドもその様相を変えていくことに唸りました。コメディ調なのかと思いきや泣かせてくれる“愛”の物語でもあって、いい意味で期待を裏切られました。靴や窓、ファッションやその他の色彩など視覚的にも印象に残ることが多いです。観終わった後、「いい映画を観た」と素直に思えました。理解しやすい内容で、子供にも是非観てほしい。
更に,母と娘のプライベート8ミリフィルムのendingと喪われた記憶が浮かび上がる見たいな白地と黒地の静かなエンドロールも一際美しいんだ
岩ちゃん、はまり役。
※このクチコミはネタバレを含みます。 [クリックで本文表示]
第二章で、お姉さんを探すシーンで押し入れ?から足ててるのは誰の足???
とてつもない。
色んなジャンルてんこ盛りだけど、そのバランスが絶妙。笑って、怖くなって、胸にドスンときて、心を乱される。そんな素晴らしい映画体験でした。
今まで愛してきた1-6のエピソードにクソをぶちまけられた気持ちになる映画。
なんの壮大さも無ければみみっちい後付けのストーリーをあたかもスターウォーズのふりをして展開しているだけ。
JJエイブラムスがリアクターに落ちればよかったと心底思う。
7-9はなかったことにしてほしい。
※このクチコミはネタバレを含みます。 [クリックで本文表示]
後味の悪い映画(*_*) 後半にいろんな要素を詰め込みすぎ。百歩譲って復讐を達成するまでは良かった・・のかもだが(これも賛否両論あるだろう)そのあとも最後までこれでもかと叩き落とす。そして見てるものの想像にまかせる…こともしないで映像にする。誰が一番悪いのかは見ていて分かるが、しかし後味が悪い。