タレンタイム~優しい歌:P.N.「pinewood」さんからの投稿
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2019-12-20
そして,ホラーアンソロジーのHBOが贈る映画〈フォークロア〉のマレーシア篇が「トヨール」で在った。此方も異文化体験が根底に有るの哉
そして,ホラーアンソロジーのHBOが贈る映画〈フォークロア〉のマレーシア篇が「トヨール」で在った。此方も異文化体験が根底に有るの哉
絶対に劇場で観るべき!
あの音や映像の感動はDVDでは味わえないだろう。
そして感想は観た人の数だけ
色々な捉え方あるだろうし
意見交換したいし、観るたびに新たな発見あり!
最高のフィナーレでした❗
JJありがとう‼️
観る前は心配でしたが、価値ありどころか泣けるシーンの多さと 頭のかたい古株ファンオタクには分からない人間ドラマです。sw最高傑作の最終話エピソード9
見届けれて良かった!
スターウォーズはこういうのでいいんですよ。
血脈も生まれも関係無い。その人が持って生まれた本質こそがフォースと共にあるものです。
ジェダイは受け継がれ、シスもまた滅ぶ事は無いでしょう。光と闇は常に隣り合わせなのですから。
もしスターウォーズに結末があるとしたら、それはライトサイドとダークサイドの和解のみです。
これで終わりなんて冗談ですよね?
次回作待ってますから!!
静岡では上映がなく、やっと時間を見つけて新宿まで観に行った。もうそれから10日くらい経つのに私の中でまだあの独特の世界観がぐるぐる渦巻いている。今の一番の望みはもう一度あの至福の80分を映画館で味わいたい。あの世界の中に浸りたいということです。もう仕事休めないから無理だけど。この映画ほど映画館で観るのにふさわしい映画はないんじゃないかな。うまく言えませんが
サスペンスフルなピーター・フォーク演じる人気TVドラマ〈刑事コロンボ〉,まろやかな吹き替え版の声と違って濁声の彼,本篇の学園でも子どもたちの支持も多い。監督のF・トリュフォーは其の声も映画に取り込んで仕舞うんだね。色んなエピソード集の本篇にもミステリアスな少年の心に迫ったシーンも垣間見え🧑
最高のフィナーレでした。
詳細を気にせず、ただただ、今までの歴史とスターウォーズに感謝して、見ていました。
絶対また見ます。
Last Christmas
とっておきのクリスマス
Last Christmas
二度とないクリスマス
Last Christmas
クリスマスだけの
前・中盤は、Wham!やジョージマイケルの楽曲やエピソードをなんとか取り込んで、少し
ストーリーとしては、退屈になってしまった。
終盤は、タイトル曲をどのように解釈したを表現し、みんなのハートに明かりが灯り、温かな気持ちなります。
Maybe
One More Try
もう一度、やってみようかな?
ちょっとした希望が大切。
何より、スペシャルを送ろうと言う、前向きな
Last Christmas
は、みんなの後押しをする前向きな楽曲だと再認識するでしょう?
この明かりは、クリスマスだけの(LastChristmas)ジョージマイケルからの贈り物かもしれませんね!
※このクチコミはネタバレを含みます。 [クリックで本文表示]
カウントダウン上映で観てきました。
2万のおせちを頼んだら、デスおせちが届いた。
(デスおせちがわからない若い世代の人はググって。)
そんな気分。
ネタバレは書きません。
その代わり、見に行く価値も無かった。
あったとすれば、音楽をスクリーンの大音響で聴けた。それは良かった。音楽だけはしっかりスター・ウォーズです。
なんだそりゃ。っていうシーンばっかりで、JJはスター・ウォーズの世界を完全に破壊した。
そんな作品です。
8よりはマシだけど、その程度の映画だった。
親指スター・ウォーズの方が下品だけど面白い。
これで自分のスター・ウォーズは万雷の拍手の中、死んでしまったんだな。
そう思った。
ライアン監督は天才だよ
膨大な予算と時間を費やしてゴミをつくって尚且つスターウォーズシリーズを終わらせた
この映画でスターウォーズはただの安っぽいSF映画に変わった
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詰め込んだーって感じです。
前々、前作の悪影響を考慮してなのかなんなのか、エピソード6あたりを思い出させる演出が多数
ラストの無駄なキスシーンは思い出すだけでも鳥肌立ちます。
悪い意味で、
今回もチート多数でしたね。
予告編で出ていたゴースト見れて嬉しかったぐらいかな、良かったとこ
クローンウォーズの新シリーズたのしみにします。
ディズニーはスターウォーズの映画作らないでくれ
原作≠映画は承知だが、ここまで酷いのも珍しい。久々にゴミ邦画を見た。よほど低予算だったのか、それとも(以後自粛…
ストーリーは何でもなく大阪の北新地でも見受けられるようですが映画のはじめ. 、途中何箇所か、そして終盤にかけての森雅之さんと山本富士子さんとの場面展開がこの作品を価値あるものにしているように思えます。森雅之さんの演技の奥にある深い人間性とニヒリズムには思わず引き込まれてしまっています、更に山本富士子さんのまさしく大輪の花のような雰囲気の存在感とが相まって本当に楽しい作品になっているように思います。 監督が楽しんで 楽しんで作られたんだと思て仕方ありません。あのヒロインの小峰登子さんに そして橋田五郎社長さんにカンパーイ!
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映像はとても美しく曲も素敵でした
でももう少しアナとエルサの両親の事をきちんと描いて欲しかった。そしたらもっと感動出来たような…
母親はどのように生きてきて父親と恋に落ちたのかとか…そしてアナとエルサが産まれるまで2人はどんな道を辿ったのかとか
なんかその辺りが有耶無耶というか…
とにかくミュージカルシーンが多すぎてキャラクターのMV集を観てるみたいでした。
少し歌を減らしてもっとキーになる過去の出来事をしっかり見せて欲しかったかなぁ
でも本当に映像は素晴らしい。後半エルサがとにかく美しいのでそれは必見です。
片島章三が20年温めた企画、活動写真上映における弁士の活躍の歴史を探る映画愛あふるる結晶のエンターテインメント作品。練りに練った起承転結の鮮やかなストーリーと、キャラメル・蜘蛛・映写技師の宝缶といった小道具の扱い方の上手さ、そして追っかけ・格闘・探し物のドタバタコメディのルーティンの安定感。また多くの個性派俳優たちのキャスティングの適材適所の贅沢さも魅力です。子役たちを含め、周防演出の丁寧さと繊細さが何より観ていて心地良い。1915年から1925年の大正の時代背景も手抜かりなく、当時のサイレント映画「金色夜叉」「不如帰」や「椿姫」「十誡」など再現されていて興味深い。ヒロインが好きな映画が1911年のフランス映画、怪盗の犯罪をふてぶてしくも描いて社会問題となる「ジゴマ」とは!彼女の芯の強さを窺わせる設定ですね。100年の間に、サイレントからトーキー、カラーとワイド、そしてフィルムからデジタルと変遷している映画のオリジンの楽しみ溢れる、愛すべき日本映画。
キーラ・ナイトレイが悪者のファム・ファタールなのがちょいと意外なcasting,ヒロインのマッケージ・フォイ嬢が大活躍するDisneyのメルヘン作品何だな。無気味な兵隊ロボット軍団と鼠等の可愛いアニマル🐀
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原作を読んだあと、やはり映像を見たいと思い、ロードショー最終日に滑り込みました。大人の恋愛は、相手の幸せを静かに思いやるもの、その気持ちが素敵でした。三谷の愚かさも人として理解できる気がしますが、原作よりは良い人になっていましたね。音楽ももう一度聴きたい、とても良い映画でした。
おもしろくハラハラでした。
評価高いから期待しすぎたかも。
ハマらなかった。
ミュージカル映画好きな人だけどあんまりだった。
色はきれいだけど。。。
好き要素たっぷりのはずが何故…・